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第57回 ニュー速民の「職業」と「収入」調査!圧倒的な上級旧国民の集まりであることが判明!

エンブレム

1: 音無さん 2019/10/27(日)
「給料」のストーリーの画像(物流ウィークリー)
第155回:求人のキーワード1に「給料」、2に「休み」、3に「作業内容」
https://monobook.org/wiki/Cards_Against_Humanity
.sc/test/read.cgi/news/1572132740

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災害の国ニッポンで貯蓄ゼロ世帯の約8割が「持ち家」で暮らすという日本の現実

崖っぷちの家

1: 音無さん 2019/10/12(土) 16:16:25.21 ID:CAP_USER
日本社会の有り様を映し出す「上級国民/下級国民」という言葉。かつての「上流/下流」という格差社会は、今では「上級/下級」という分断社会へと移行しているのが現実のようだ。「一億総中流時代」は終わりを告げ、収入・資産ともに富める者と貧しい者の間でその差は加速度的に拡大している。

 それは「自宅」についても同様だ。例えば、富裕層の住む家といえば、「持ち家」戸建てのイメージが強い。貧困層が住むのはだいたい木造の「賃貸」アパート。小説やドラマの世界ならば、間違いなくそうだ。だが、現実はかなり違う。

 総務省によると、日本の居住世帯の住宅数は5210万戸。そのうち、持ち家は3217万戸で、実に61.7%の人が持ち家に住んでいる。一方、借家は1852万戸(35.5%)だ(別掲グラフ)。実は、賃貸より、持ち家に住む日本人の方が多いのだ。

 さらに意外な事実だが、金融資産を保有していない世帯、つまり「貯蓄ゼロ世帯」の78.8%が持ち家に住んでいる。持ち家世帯全体の中で「貯蓄ゼロ」は約20%もおり、5軒に1軒が、持ち家はあっても貯蓄はない状態で暮らしているという(政府・金融広報中央委員会のデータより)。

 なぜ現金がないのに、持ち家に住めるのだろうか。著書『上級国民/下級国民』(小学館新書)が話題の作家・橘玲さんが分析する。

「マイホームの頭金で貯蓄がゼロになったというケースは多くないでしょう。ほとんどの場合、地方などで若い時から実家で暮らし、収入が充分でないため実家から出ていけないまま年を取ったりした人たちだと思われます。

 一方、富裕層が賃貸を選ぶのは、高齢になると家の管理が困難になるからでしょう。富裕層は持ち家で資産を保全する必要がないのですから、食堂や見守りサービスのあるサービス付き高齢者住宅や介護の行き届いた有料老人ホームに住み替えた方がよほど快適に老後を過ごすことができます。

 いずれは、何かと手間のかかる持ち家は『下級国民』、ライフステージに合わせて快適な生活を選択できる賃貸は『上級国民』となるかもしれません」
no title

https://www.moneypost.jp/587224
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1570864585/

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予算10万円くらいで始められる趣味なんかない?

趣味

1: VIPが送るよ 2019/09/23(月) 02:51:33.420 ID:tGVG6Bpya
出来れば長く続けられそうな趣味

3: VIPが送るよ 2019/09/23(月) 02:52:37.548 ID:KP/GhREmM
チャリンコ

5: VIPが送るよ 2019/09/23(月) 02:52:50.622 ID:EQ8X7TYd0
将棋
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1569174693

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趣味なんて基本的に赤字だろ。黒字とか赤字とか気になるなら趣味なんか持たない方がいい。

赤

1: 音無さん 2019/04/19(金)
コスト減でV字回復目指す 野村HDの永井CEO
https://www.daily.co.jp/society/economics/2019/04/19/0012256598.shtml
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555660228

【 そのお金のムダづかい、やめられます 】

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昔の若者「あれも欲しい!これも欲しい!もっと欲しい!」 今の若者「要らない、何も」 世界は地獄へ堕ちた

自由

1: 音無さん 2019/04/10(水)
平成における消費者の変容:経済不安でも満足度の高い若者

■若者は消費意欲が旺盛で流行を牽引する存在から、貯蓄志向が強く堅実な消費者へ

平成が始まったバブル景気の真っ只中の頃は、休暇のたびに海外旅行を楽しみ、海外の有名ブランド品を求める若いOLの姿や、
ローンを組んで新車を買う新入社員の男性の姿などが見られた。若者は消費意欲が旺盛で、流行を牽引する存在であった。

しかし、バブルは崩壊し、失われた10年、20年を経て、若者は貯蓄志向が高く、地に足のついた堅実な消費者へと姿を変えている。
この様子を見て、バブル期に消費を謳歌した世代は、「今の若者はお金がなくてかわいそう」「お金を使えなくてかわいそう」と思うのかもしれない。

しかし、今の日本では、若者ほど生活満足度は高く、20代以下は8割を越える(図表1)。若い世代ほど経済状況が
厳しいようだが、30代の所得・収入や資産・貯蓄の満足度は、バブル世代が含まれる50代を越えている(図表2)。
このギャップには何があるのだろうか。

「平成における消費者の変容(3)」では、「若者」に注目して、この30年の暮らしや消費、価値観の変化を捉える。
なお、本稿では「若者」をおおむね35歳未満の未婚者とする。

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■今の若者の価値観が形成された時代背景

図表3は、日経平均株価と流行語の推移を見たものだ。平成元年(1989年)生まれの今年30歳を追っていくと、
生まれた直後にバブルが崩壊し、株価は大きく値を下げた。流行語には「カード破産」「複合不況」「就職氷河期」などが並んだ。

失われた10年を過ぎると、さらに状況は厳しくなり、「年収300万円」「格差社会」「ネットカフェ難民」「派遣切り」「年金パラサイト」が並んだ。

2008年にはリーマンショックが、2011年には東日本大震災が日本を襲った。一方で「アベノミクス」以降は株価が上向き、
日本人の消費ではないが「爆買い」「インバウンド」という力強い言葉も並ぶようになった。

一貫して進化し続けたのは情報通信領域だ。「インターネット」「iモード」「ブロードバンド」「iPad」「スマホ」「ソーシャルメディア」
「AIスピーカー」と進み、現在でも技術革新は続いている。

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若者を中心にライフスタイルも変化した。2000年代は未婚化が進む中で「負け犬」や「婚活」という言葉が登場した。
「草食男子」「歴女」「イクメン」「日傘男子」など、男女のライフスタイルのボーダーレス化も進んだ。また、若者の競争意識や
消費欲が低下している様子や堅実志向が高まる様子は、「ゆとり世代」「さとり世代」「マイルドヤンキー」と称された。

「バブル世代は消費意欲が旺盛」という印象があるように、消費行動に関わる価値観は、アルバイト代やお小遣いで
消費の楽しさを知り始めた学生時代、あるいは、社会人になり自由になるお金が増えた時期の社会環境に影響される傾向がある。

続きはソースで
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/03/post-11892.php
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554894304

【 若者はなぜモノを買わないのか 】

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