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京都府警「違反金の滞納者に対して趣味の物も差し押さえ対象に!」鬼畜の所行だと話題に

もっていかないで!!!

1: 音無さん 2019/01/09(水) 13:39:16.92 ID:HlOfUC3x9
差し押さえフィギュア、ネット転売 京都府警、違反金滞納で

路上駐車の放置違反金を滞納する人が後を絶たない中、京都府警が、滞納者に対する財産の差し押さえを強化している。
従来の車や預貯金だけでなく、昨年から全国に先駆けてゴルフクラブセットやフィギュアなど趣味の品々まで対象を広げたところ、慌てて支払いに応じる人が続出。
インターネットのオークションサイトで想定以上に高値で売れる物もあり、府警担当者は「『逃げ得防止』の有効策になっている」と手応えをつかんでいる。

「現金がなければ、代わりにゲーム機を差し押さえますが、どうします」。昨年10月下旬、違反金を滞納する30代女性の自宅を府警の職員4人が訪問した。
女性は約20回にわたる納付命令や督促を無視し続けていた。しかし、職員の通告に対して「ゲーム機は手放したくない」と渋々、支払いに応じたという。
放置違反金の滞納額は全国で累積約37億円(2006~17年度)に上り、府内でも約9100万円(同)に膨らむ。

府警は悪質滞納者に対し、車や預貯金を差し押さえて対応してきたが、昨年からは対象をゲーム機やギター、フィギュアなどにまで拡大。
こうした品々はネットオークションで高値で売れることが多く、中には想定の80倍で売却できた物もあるという。
一方、悪質滞納者が差し押さえられた物品を取り戻そうと、オークション出品までの猶予期間内に支払いに応じるケースも増え、昨年は約70人から計約270万円を徴収した。
府警交通指導課は「駐車違反は重大な交通事故につながりかねない。今後も厳しい姿勢で臨む」としている。

https://this.kiji.is/455548763342357601?c=39546741839462401
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547008756

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これは便利!電源ONで心経が流れるポータブルスピーカー 7000円。※BOSEのスピーカーではありません。

僧侶 宗教

1: 音無さん 2018/08/12(日) 20:59:56.61
お経専用ポータブルスピーカー「お経燈」が発売 電源オンと同時に自動で般若心経が流れる

お経が流れるポータブルスピーカー「お経燈(おきょうとう)」がレッツ・コーポレーションから8月17日に
発売されます。種類は「蓮茶色」「蓮ピンク」の2種で、価格はオープン(参考価格:税別7000円)。

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本体上部の電源ボタンを押すだけで起動し、お経が流れる簡単操作で、お経は独唱タイプと復唱タイプの
般若心経を収録。持ち運びやすいサイズ感で、いつでもどこでもお経を聞くことができます。なおBluetooth機能も
搭載し、ペアリングしたスマートフォン等から収録以外のお経やBGMを流すこともできます。

また消し忘れによる火災の心配がない、和ろうそく風のLEDライト機能も搭載。こちらも上部のボタンから
オンオフが切り替え可能です。ランプとお経を使用した場合、内蔵バッテリーで連続で約5時間使え、
充電は付属のUSBケーブルから行います。

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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1808/11/news040.html


プロモーションビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=wvLebTtle_M

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534075196

【 仏教経典散策 】

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発見!こんな原始的なイヤホンってどうよ?

飛行機 イヤホン

1: VIPが送るよ 2018/04/16(月) 03:21:52.754 ID:+kHrjjF00
イヤホンジャックの所が、単なる穴になっていて、そこから実は直接音が出ている。
で、イヤホンだけど、これがタダの柔らかいビニール製の筒で、
聴診器の要領で管の中を音が伝わって、イヤーピースの部分から音が出る。

そんなイヤホンってどう思う?
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523816512

【 飛行機のヘッドフォン 3.5ミリメートルジャックアダプタ ]

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【朗報】家がポータブルできる時代へ、イギリス発 画期的な家が話題。10分で完成 お値段たったの13万ドル

小さな家
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505487083

1: みつを ★ 2017/09/15(金) 23:51:23.05 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/business/35105202.html

(CNN) 家を建てるのは一部の人にとって一生の夢だ。新しい組み立て住宅の登場により、この夢は実現可能なものになった。それも10分以内にだ。

英企業テンフォルド・エンジニアリングが作った持ち運び可能な家、「uBox」は広げると約60平方メートルになる。自動的に組み立てられ、土台を用意したり重機を使ったりする必要はない。

個々の家は特許を取ったレバー構造を使用しており、展開する際はそれぞれのパーツが同時に動く仕組みになっている。貨物用コンテナと同様、保管や輸送のために積み上げることが可能だ。

しまう際は密閉状態になり、内部に物を保管することもできる。

7年前に同社を設立した英国の建築家、デービッド・マーティン氏はこうした即席住宅を開発した狙いについて、所有者に柔軟性を提供するためだと説明。「われわれの新しい世界においては常に物事が変化しているため、機敏に動けることが必要だ」「現代生活に求められるスピードで動かせるものは他にない」と語った。

開発に当たり焦点となったのは、「使いやすく職場にもなり、必要な物を運べるほどの大きさを持った構造を実現できるか」という点だった。トラックのような従来型の交通システムを使って輸送でき、クレーンや作業員なしで荷下ろし可能なうえ、時間を浪費しないよう数分間で組み立てられるものを開発しようと試みたという。

当初は住宅として開発されたが、オフィスや店舗、レストラン、展示場として使うこともできる。重要なのはこうした柔軟性だという。

マーティン氏は「冬は山、夏はビーチに設置することが可能だ」と指摘。「富裕層向けのような印象を与えるのは分かっているが、実際は違う。学校であれば学期中は教室として1カ所で使い、夏の間は別の場所に置いておくことができる。より多くの人により多くの機会を提供する一方、重複や無駄は減る」と話した。

テンフォルド社の事業開発責任者、アンドレア・デボア氏によれば、この案は今のところ小売りや住宅産業、イベント関連業界などで人気を博している。「個人の求めに応じて注文製作やオーダーメイド、もしくは大量生産もできる」という。

uBoxは製品として「ごく初期の段階」だといい、売上数は明かさない方針だとしている。同社の家の値段は最大で12万9000ドル(約1430万円)。

持ち運び可能な家には数々の利点があるとみられるが、テンフォルドは自社が従来の建築と対立しているとは考えていない。

デボア氏は「われわれの技術は従来のインフラ産業と相補的なもの、これを補助するものと見なされるべきだ」「こうした構造物は持ち運び可能な不動産だといえる」と説明。

マーティン氏は「誰もがこうした家を持つべきだと主張しているわけではない」と補足し、「われわれ皆の生活向上につなげるためのツールだ」と述べた。

2017.09.15 Fri posted at 15:58 JST

土台も重機もいらず自動で組み立てられる移動式家屋「uBox」
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特許を取ったレバー構造により、個々のパーツが同時に展開する
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参考
写真特集:10分で完成! 即席住宅
https://www.cnn.co.jp/m/photo/35105203.html?tag=back

【 東京で家を買うなら 】

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高校生が日本初の「騒音問題解決モデル」を発足 住民からのクレームが激減

壁
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505261885

1: 名無さん(東日本)@ [CN] 2017/09/13(水) 09:18:05.05 ID:wJ+l/BCS0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
ここ最近「騒音」によるトラブルが全国的に多発、中には殺人事件にまで発展するケースもある。その多くは、かつては「騒音」と
とられなかったものが原因となっている。しかし、自治体はほとんど何もしてくれず、警察に通報して大ごとになれば身の危険が伴うことも。
果たして、解決策はあるのだろうか?

長野県松本深志高校では、10年ほど前から吹奏楽部の楽器や応援団の太鼓、球技などの音に近隣住宅から「うるさい」との
クレームが寄せられていた。このため、運動部は猛暑でも体育館の住宅側の窓を閉めて練習、吹奏楽部は屋外練習を自粛し、
応援団も太鼓にタオルを当てて消音に努めてきた。

昨年9月、応援団と放送委員会に所属する柳原真由さん(当時2年生)は、応援団の顧問から「住民から『うるさい』とクレームがあった」ということを聞き、
この問題を考え始めるようになったという。

柳原さんは“騒音”を出すと言われる部活の部長ら20人で実行委員会を立ち上げる。20人は、学校から2区画の範囲に住む140軒の一軒一軒を訪ね、
「意見交換会」のチラシを渡しながら交換会への参加を呼びかけた。そして11月20日、第1回意見交換会が実現する。

生徒はそれまで近隣住民と話したこともなければ、話す必要も感じたことがなかった。だが、住民を直接訪問したことと意見交換会をしたことで、
双方に収穫があったという。

「住民全員がクレーマーではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。住民の方々も、『生徒たちがここまで我慢をしていたのか』と驚いていたようです」

その後、吹奏楽部に試験的に屋外で演奏してもらい、それが地域でどう聞こえるかを生徒と住民で検証した。その結果、
住民たちは部活動への理解を深めていったのだ。


http://news.livedoor.com/article/detail/13600084/
地域・学校・生徒の三者協議会「鼎談深志」の設立に奔走した柳原真由さん
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【 内向型人間が声と話し方でソンしない本 】

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