Sound Field
Sound Field

タグ:アイディア

発見!こんな原始的なイヤホンってどうよ?

飛行機 イヤホン

1: VIPが送るよ 2018/04/16(月) 03:21:52.754 ID:+kHrjjF00
イヤホンジャックの所が、単なる穴になっていて、そこから実は直接音が出ている。
で、イヤホンだけど、これがタダの柔らかいビニール製の筒で、
聴診器の要領で管の中を音が伝わって、イヤーピースの部分から音が出る。

そんなイヤホンってどう思う?
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523816512

【 飛行機のヘッドフォン 3.5ミリメートルジャックアダプタ ]

» 記事の続きを読む

広告

【朗報】家がポータブルできる時代へ、イギリス発 画期的な家が話題。10分で完成 お値段たったの13万ドル

小さな家
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505487083

1: みつを ★ 2017/09/15(金) 23:51:23.05 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/business/35105202.html

(CNN) 家を建てるのは一部の人にとって一生の夢だ。新しい組み立て住宅の登場により、この夢は実現可能なものになった。それも10分以内にだ。

英企業テンフォルド・エンジニアリングが作った持ち運び可能な家、「uBox」は広げると約60平方メートルになる。自動的に組み立てられ、土台を用意したり重機を使ったりする必要はない。

個々の家は特許を取ったレバー構造を使用しており、展開する際はそれぞれのパーツが同時に動く仕組みになっている。貨物用コンテナと同様、保管や輸送のために積み上げることが可能だ。

しまう際は密閉状態になり、内部に物を保管することもできる。

7年前に同社を設立した英国の建築家、デービッド・マーティン氏はこうした即席住宅を開発した狙いについて、所有者に柔軟性を提供するためだと説明。「われわれの新しい世界においては常に物事が変化しているため、機敏に動けることが必要だ」「現代生活に求められるスピードで動かせるものは他にない」と語った。

開発に当たり焦点となったのは、「使いやすく職場にもなり、必要な物を運べるほどの大きさを持った構造を実現できるか」という点だった。トラックのような従来型の交通システムを使って輸送でき、クレーンや作業員なしで荷下ろし可能なうえ、時間を浪費しないよう数分間で組み立てられるものを開発しようと試みたという。

当初は住宅として開発されたが、オフィスや店舗、レストラン、展示場として使うこともできる。重要なのはこうした柔軟性だという。

マーティン氏は「冬は山、夏はビーチに設置することが可能だ」と指摘。「富裕層向けのような印象を与えるのは分かっているが、実際は違う。学校であれば学期中は教室として1カ所で使い、夏の間は別の場所に置いておくことができる。より多くの人により多くの機会を提供する一方、重複や無駄は減る」と話した。

テンフォルド社の事業開発責任者、アンドレア・デボア氏によれば、この案は今のところ小売りや住宅産業、イベント関連業界などで人気を博している。「個人の求めに応じて注文製作やオーダーメイド、もしくは大量生産もできる」という。

uBoxは製品として「ごく初期の段階」だといい、売上数は明かさない方針だとしている。同社の家の値段は最大で12万9000ドル(約1430万円)。

持ち運び可能な家には数々の利点があるとみられるが、テンフォルドは自社が従来の建築と対立しているとは考えていない。

デボア氏は「われわれの技術は従来のインフラ産業と相補的なもの、これを補助するものと見なされるべきだ」「こうした構造物は持ち運び可能な不動産だといえる」と説明。

マーティン氏は「誰もがこうした家を持つべきだと主張しているわけではない」と補足し、「われわれ皆の生活向上につなげるためのツールだ」と述べた。

2017.09.15 Fri posted at 15:58 JST

土台も重機もいらず自動で組み立てられる移動式家屋「uBox」
no title

特許を取ったレバー構造により、個々のパーツが同時に展開する
no title



参考
写真特集:10分で完成! 即席住宅
https://www.cnn.co.jp/m/photo/35105203.html?tag=back

【 東京で家を買うなら 】

» 記事の続きを読む

広告

高校生が日本初の「騒音問題解決モデル」を発足 住民からのクレームが激減

壁
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505261885

1: 名無さん(東日本)@ [CN] 2017/09/13(水) 09:18:05.05 ID:wJ+l/BCS0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
ここ最近「騒音」によるトラブルが全国的に多発、中には殺人事件にまで発展するケースもある。その多くは、かつては「騒音」と
とられなかったものが原因となっている。しかし、自治体はほとんど何もしてくれず、警察に通報して大ごとになれば身の危険が伴うことも。
果たして、解決策はあるのだろうか?

長野県松本深志高校では、10年ほど前から吹奏楽部の楽器や応援団の太鼓、球技などの音に近隣住宅から「うるさい」との
クレームが寄せられていた。このため、運動部は猛暑でも体育館の住宅側の窓を閉めて練習、吹奏楽部は屋外練習を自粛し、
応援団も太鼓にタオルを当てて消音に努めてきた。

昨年9月、応援団と放送委員会に所属する柳原真由さん(当時2年生)は、応援団の顧問から「住民から『うるさい』とクレームがあった」ということを聞き、
この問題を考え始めるようになったという。

柳原さんは“騒音”を出すと言われる部活の部長ら20人で実行委員会を立ち上げる。20人は、学校から2区画の範囲に住む140軒の一軒一軒を訪ね、
「意見交換会」のチラシを渡しながら交換会への参加を呼びかけた。そして11月20日、第1回意見交換会が実現する。

生徒はそれまで近隣住民と話したこともなければ、話す必要も感じたことがなかった。だが、住民を直接訪問したことと意見交換会をしたことで、
双方に収穫があったという。

「住民全員がクレーマーではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。住民の方々も、『生徒たちがここまで我慢をしていたのか』と驚いていたようです」

その後、吹奏楽部に試験的に屋外で演奏してもらい、それが地域でどう聞こえるかを生徒と住民で検証した。その結果、
住民たちは部活動への理解を深めていったのだ。


http://news.livedoor.com/article/detail/13600084/
地域・学校・生徒の三者協議会「鼎談深志」の設立に奔走した柳原真由さん
no title

【 内向型人間が声と話し方でソンしない本 】

» 記事の続きを読む

広告

メイドイン浜松にこだわったレシーバーを開発、スマホの音楽が古いラジカセでも手軽に聞ける商品

20170815-OYT1I50050-1.jpg
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502837955

1: 2017/08/16(水)

 静岡県浜松市内の新興企業や木工製作企業など9社が、スマートフォンに取り込んだ音楽をラジカセなどで聴けるようにする「レシーバー」を開発した。

 「楽器のまち浜松」らしく、音質にこだわっただけでなく、木材を精密に加工した高級感のある商品に仕上げた。

 レシーバーはUSB電源に差し、ラジカセなどオーディオ機器にケーブルでつないで使う。ブルートゥース(近距離無線通信)で受けたスマホの音楽を、ラジカセなどに送る仲介役だ。レシーバーを使うことで、ブルートゥースに対応していないラジカセなどでもスマホの音楽を楽しむことができる。

 商品名は「OKARAオカラ oh・1」で、縦3・2センチ、横4・4センチ、幅1・5センチと小型だ。従来品はプラスチック製だったが、オカラは無垢むく材を使って美しく仕上げた。

 通常版はカエデ、ケヤキなど木の種類によって4タイプがあり、希望小売価格7000円。プレミアム版はカエデを使い、ピアノと同じように黒くつやがある鏡面塗装仕上げをしており1万4000円(いずれも税込み)。まずはインターネット通販大手「アマゾン」で通常版を25日から販売し、プレミアム版も後日、購入できるようにする。店頭での販売も検討する。

 「メイドイン浜松」にこだわり、企画と設計を新興企業「QUICCOキッコ SOUNDサウンド」が担当し、外側の木材加工を「中川木工製作所」が手がけた。鏡面塗装はピアノメーカーの下請けをしている「ピアックス」が担当した。

 キッコサウンドの広井真CEO(最高経営責任者)(50)は「古いオーディオ機器を捨てずに長く使ってもらいたい。浜松から世界展開を目指す」と話している。

http://yomiuri.co.jp/economy/20170815-OYT1T50152.html
no title


【 いちばんやさしい 60代からのiPhone 7/7Plus 】

» 記事の続きを読む

広告

妖精の耳になれる「エルフ耳型イヤフォン」発売 サンコーから ありそうでなかったイヤフォン。

エルフ耳 北欧美人
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499255041

1: ののの ★ 2017/07/05(水) 20:44:01.71
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/05/news100.html

サンコーは7月5日、ちょっとしたコスプレ気分を味わえる「妖精に変身!エルフ耳イヤフォン」を発売した。価格は1980円(税込)。
no title


no title


 先端がとがった独特の形状で、耳にかぶせるように装着するだけで“妖精のような耳”になる。イヤフォン本体からケーブルまで肌色で統一した。

 サイズは、耳部分が70(幅)×12(奥行き)×100(高さ)ミリ。重量は37グラム。プラグは3.5ミリ4極ステレオミニで、ケーブルの長さは約1300ミリ。電話の応答や音楽の再生・停止ができる操作ボタンと通話用マイクを備える。

(太田智美)

Copyrightc 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved

» 記事の続きを読む

広告

Amazon.co.jp

<オーディオ新着RSS>
Sound Field
カウンター
スポンサードリンク
Copyright © Sound Field All Rights Reserved.

テキストや画像等の転載転用販売禁止