Sound Field ~オーディオのまとめ~

未来に残したい2chの情景。オーディオのまとめブログ。
Sound Field
Sound Field

アナログレコードをはじめよう!ターンテーブルキットがKickstarterに登場 1万4千円で販売予定

dmln53000004gq64.jpg
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500605413/

1: (北海道) [US] 2017/07/21(金)
no title


アナログレコードが再生できるターンテーブルキット「Spinbox」が、Kickstarterに登場し、注目を集めている。

no title


Spinboxのパッケージにはターンテーブルに加えスリップマット、電源回路やスピーカー、組み立て用
ドライバーなど一式が含まれており、箱を開けて説明書通りに組み立てるだけで使用可能だ。
しっかりとした外箱は収納ケースを兼ねており、Spinboxをそのまま持ち運べる。

no title


本体サイズは327×270×95mmで、外箱収納時はA4サイズ程度の大きさとなる。 筐体部分には撥水性を
備えた厚紙を採用し、本体重量を約1200gに抑えながらも、スクラッチなどハードなDJプレイも可能な
強度を確保しているという。ただし、LP盤など17cmシングルより大きいレコードはターンテーブルから
はみ出た状態になる。

レコードの対応回転数は33/45/78RPMで、トーンアームリフターも用意されている。
電源はmicro-USBから取得可能で、 LINE IN/LINE OUT端子(3.5mmミニジャック)により
ヘッドホンや外部スピーカーに出力したり、外部音源を再生するスピーカーとしても利用できる。

https://fabcross.jp/news/2017/20170720_analogrecordplayer_spinbox.html

【 オーディオそしてレコード ずるずるベッタリ、その物欲記 】

ソニーのアナログレコード国内生産再開、アニソンレコード流行の兆し?やっぱりレコードが一番!

SONY レコード
アニソン向けのピュアオーディオ part14
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1494503555/

18: 名無さん 2017/06/29(木) 12:42:44.84 ID:OVTEXU/6
ソニーDADCジャパンにアナログレコード用プレス機を導入 アナログレコードの制作・製造を本格的にスタート
https://www.sme.co.jp/s/SME/pressrelease/detail/NEWS00755

ソニーミュージック、アナログレコード国内生産。ソニーDADCジャパンがプレス機導入
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1067850.html

アニソンのレコードが増えるかな?

【 ヘッドフォン王国 No.6 みんなアニソンを聴いてきた 】

ソニー、アナログブームをうけレコード国内生産を29年ぶり再開キタ━━(゚∀゚)━━!!

アナログ ターンテーブル
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498713500

1: 名無さん(catv?)@ [GB] 2017/06/29(木) 14:18:20.83 ID:00dMtFmx0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は6月29日、日本国内でのアナログレコードの自社生産を29年ぶりに再開すると発表した。
同社子会社のソニーDADCジャパンのディスク製造工場(静岡県)にレコード用のプレス機を導入し、2017年度中の生産、受注開始を目指す。

SMEは今年2月、東京都内のレコーディングスタジオに、ラッカー盤に溝を刻むカッティングマシンを導入し、収録したその場で原盤(マスター)を制作できる環境を整えた。自社でマスター制作からプレス製造までを一貫して行う。

 同社は1989年、国内でのレコード自社生産を終了。29日現在、日本国内でアナログレコードを生産しているのは、東洋化成(神奈川県横浜市)のみ。
89年以降、ソニーはレコードを製造する場合、東洋化成や海外企業などに外注していた。

 具体的な販売タイトルなどは未定。SME広報部によれば「おそらく当初はSMEに所属するアーティストのものがメインになるが、いずれは外部レーベルからの受注生産も予定している」という。

 「CD、ストリーミング配信に代わるサービスを狙うわけではなく、より幅広く音楽の楽しみ方を提供したいと、インフラを整えた」(同社広報部)

近年、アナログレコードの人気が再燃。日本レコード協会によれば、2016年の国内生産枚数は79万9000枚と過去10年間で最多に。
10年間で最も落ち込んだ09年(10万2000枚)と比べると約8倍に増えた。人気を受け、ソニーはアナログレコードをハイレゾ音源に変換するターンテーブルも発売している。

ソニー、レコード国内生産を29年ぶり再開 人気再燃受け
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/29/news069.html
no title

no title

no title

【 アナログレコードのある生活 】

イギリスでレコード売上が過去25年間で最高記録、デジタル時代に逆風

アナログのある風景
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483930181

1: 2017/01/09(月) 11:49:41.01
https://zuuonline.com/archives/134942

デジタルミュージックが主流となった英国で、レコードセールスの売上が過去25年間で最高に達していることが、
英国レコード産業協会(BPI)のデータから判明した。

2016年の売上枚数は320万枚(前年比52%増)と、国内総売上の2.6%、アルバム部門の4.7%を占める快挙を記録。
2007年にはわずか20万枚にまで落ちこんでいたことを考慮すると、奇跡的な復活といえる。
対照的にCDは11.7%減、デジタル・ダウンロードは29.6%減と、年々人気にかげりがさしているようだ。

レコード人気復活の背景には、アナログ・イベントの開催や小売店による売り場拡大といった販売促進戦略に加え、
デヴィッド・ボウイやプリンスなどアナログ時代に全盛期に突入したアーティストの死去が影響しているものと思われる。

近年、英国ではリアルタイムで視聴可能なオンライン・ストリーミングが最も盛りあがりを見せているが(前年比68%増)、
CDやレコードといった非デジタルミュージックの売上は41%と、根強いファンに支えられていることがわかる。

ミュージックチャートを発表している英Official Charts Companyの2016年レコード売上トップ10には、
70年代から90年代を中心に活躍したアーティストが数多くランクインしている。

(続きはサイトで)

【 イギリスの歴史が2時間でわかる本 】

アナログレコ-ド国内唯一の一貫生産 人気再燃で工場フル稼働

アナログレコード
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483750170

1: 2017/01/07(土) 09:49:30.29
http://www.sankei.com/life/news/170107/lif1701070001-n1.html

 国内で唯一、レコードの原盤作製からプレス、ジャケット作製まで一貫した
生産対応ができる東洋化成末広工場(横浜市鶴見区)では、生産がフル稼働の活況となっている。
かつてコンパクトディスク(CD)に取って代わられ、衰退したかに思われたアナログレコードの
人気が再燃しているためだ。さらなる生産増に向け、設備投資や人員増に向け動き始めた。

 工場内では、一時期、3台にまで減ってしまったレコードのプレス機が、今は7台体制になり、
スタッフも慌ただしく動き回り、製造にあたっている。LPレコードの場合、30秒に1枚程度、
一日約800枚が生産される。機械を使ってはいるが、一点一点、不良の有無を確認するなど
かなり人の手がかかっていることがわかる。
 同社では、昭和30年代~50年代のレコード全盛時代は、レコード会社各社が自社製造の追いつかない
レコード生産を請け負ったり、自主制作などのレコード製造が主だった。過去に危機は何度もあり、
57年に登場したCDに押され、一気にレコード需要が減少。1990年代に一旦、DJブームでアナログレコードが脚光を浴びたが、
長続きはしなかった。同社レコード営業課の小林美憲課長によると、
「最大の底は東日本大震災などがあった平成23年ごろ」だったが、ここ数年、往年のレコードファンの需要の高まりや、

若者がロックやJ-POPのアナログ盤をあえて選んで楽しむなどのトレンドが出始め、
生産量は「底だった23年比で現在は約5倍の量」という。

(続きはサイトで)

【 レコードケース LP用 収納枚数 約50枚 】
[ 2017/01/09 22:58 ] オーディオニュース | TB(-) | CM(11) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク


オーディオ系サイト様
Sound Field ~オーディオのまとめ~