Sound Field
Sound Field

タグ:イヤホン

今3万円の有線イヤホン使ってるが、ナイスなBluetoothイヤホン教えてくれ

ニッパー 線を切る

1: VIPが送るよ 2018/07/14(土) 17:43:25.109 ID:043KJzTga
今はATH-E50っていう有線イヤホン使ってるんだが無線が欲しい
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1531557805

» 記事の続きを読む

広告

クラウドファンディングで骨伝導イヤホン買ったヤツ、どんな感じ?もう飽きた?

受話器

1: 音無さん 2018/07/10(火)

音楽を聴きながら街を歩いたり、ランニングしたり、仕事したり。
音楽は生活の中で切っても切り離せない存在だ、という音楽好きの中には、イヤホンやヘッドフォンを愛用している人も多いだろう。
イヤホン部分を耳の中に入れたり、ヘッドフォンのイヤーパッドのように耳を覆うタイプの場合、「音楽は聞こえるが、周囲の音や会話が聞こえにくい」というデメリットもあった。
それなら全く違った切り口のイヤホンをつくろうという試みが、BoCoの「骨伝導イヤホンシリーズearsopen」である。
“骨伝導”の技術を使った、「耳をふさがない新しいリスニングスタイル」のイヤホンだ。

BoCoはSONYのオーディオ事業部で開発に携わっていた技術者を中心に開発をおこなってきた。
2017年に、クラウドファンディングで1億円超を集め、“世界最小の骨伝導イヤホン「earsopen」”が誕生した。
このたび、新モデルが3種類が発表され、7月12日から販売開始される予定だ。
3つとも、前モデルを踏襲した独自特許によるクリップタイプのイヤホン形状だが、ネック部分は約48gに軽量化されていて、内蔵高性能振動デバイス(earsopen®骨伝導デバイス)がさらに進化したという。

新機種3種のうちの1つめは、音楽用の“ワイヤレス骨伝導イヤホンBT-5”。
Bluetooth(ワイヤレス)接続し、“耳をふさがない”ため、周囲の音をちゃんと聞くことができる。
ランニングや街歩き中にも安全に音楽を楽しめる。
独自特許技術による高性能振動デバイス(earsopen®骨伝導デバイス)、デジタルイコライザ補正回路による高音質を実現した。稼働時間は連続最長10時間。

no title

https://techable.jp/wp-content/uploads/2018/07/BoCo.jpg
http://www.boco.co.jp/boco/resources/ueditor/jsp/upload/file/20180704/1530678280838090596.pdf
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531179065

» 記事の続きを読む

広告

SE846←変な読み方してる奴wwwいつの間にか自分だけの呼び方で固定してる

  • 投稿 2018/07/06
  • SHURE
言葉

542: ┃】【┃ 2018/06/27(水) 16:42:05.95 ID:Yg/dlcnp0
くだらない質問で申し訳ないんだけど215とか846の呼び方は、にひゃくじゅうごって呼ぶの?それともにーいちご?

543: ┃】【┃ 2018/06/27(水) 16:52:49.08 ID:1mRB4ZA8a
けーえすいーひとふたまるまる
えすいーごーさんごー
えすあーるえいちいちごーよんまる

544: ┃】【┃ 2018/06/27(水) 17:11:39.80 ID:Yg/dlcnp0
>>543
そうなのね
くだらない質問に答えてくれてサンクス
SHURE イヤホン Part109 toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1527155464

【 健康長寿の医者が教える 人の名前が出てこなくなったときに読む本 】

» 記事の続きを読む

広告

カテゴリ

お前ら「高級イヤホン買った!」俺「うん。クラシック、ジャズ、どっち聴くの?」

特等席

1: VIPが送るよ 2018/06/26(火) 20:45:30.928 ID:EiJzM6Bh0
お前ら「」






俺「…えーと、何聴くの?」
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1530013530

【 他人を攻撃せずにはいられない人 】

» 記事の続きを読む

広告

BOSEが睡眠を変える。“快眠耳栓”「sleepbuds」発表。ノイズキャンセルで騒音をマスクし環境音を再生

b01_s.jpg

1: 音無さん 2018/06/21(木) 21:17:27.66 ID:CAP_USER
 米Boseは、ノイズマスキング技術を活用し、快適な睡眠ができるという「Bose sleepbuds」を現地時間の21日から、米国とカナダで発売する。今秋、ヨーロッパ、アジア太平洋、メキシコ、中南米での販売も予定されている。米国での価格は249ドル。

 左右分離型イヤフォンのように見えるが、スマートフォンから音楽をストリーミング再生する機能は無い。外部の騒音を抑えながら、眠りやすくなる波の音など、10種類の内蔵音源を再生。装着したまま眠るための製品となっている。開発にあたっては、騒音管理、音響、心理音響、電子小型化、ワイヤレスイヤフォン、神経学の専門家チームが集結したという。

no title

柔らかく、耳にフィットする素材で構成。人間は一般的に静かな場所で眠るが、静かな場所では少しの音でも大きく聞こえ、安眠を妨げる要素となる。そこで、ノイズをブロックしたり、騒音を隠すような音を出す機能を備え、眠りやすくしている。

 左右イヤフォンの重さは、各1.4gと軽量。内蔵バッテリで、16時間までの使用が可能。レーザーでエッチングしたアンテナを備えており、スマートフォンやタブレットとワイヤレスで接続できる。

 ビーチで聞く波の音など、10種類のサウンドを内蔵しており、ペアリングしたスマホの「Bose Sleep」アプリ好きな音源や、音量を選択、使用時間などを選ぶ。アラーム機能も用意。毎晩同じ設定を使ったり、様々なオプションを試す事も可能。内臓のサウンドは、今後のアップデートで進化していく予定。

 突起を持った「StayHear + Sleep tip」を3サイズ同梱。一晩中耳にフィットするという。バッテリを内蔵した収納ケースも付属しており、ケースに入れるとイヤフォンを充電できる。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1128787.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1529583447

【 キングジム デジタル耳せん MM1000 】

» 記事の続きを読む

広告

Amazon.co.jp

<オーディオ新着RSS>
Sound Field
カウンター
スポンサードリンク
Copyright © Sound Field All Rights Reserved.

テキストや画像等の転載転用販売禁止