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Appleが第6世代iPod nanoの修理・サポートを終了 嫌な予感がするな…

  • 投稿 2017/09/05
  • Apple
終了 END
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504492156

1: 2017/09/04(月)
Appleは2010年9月に発表した第6世代iPod nanoをビンテージ製品・オブソリート製品のリストに追加しました。これにより第6世代iPod nanoの修理・サポートは終了となります。

AppleはiPhone/iPad/iPod/Macといった製品において、製造中止から5年間は修理サービスや部品の提供を行っています。しかし、製造中止から5年以上が経過すると、製品は「ビンテージ製品」もしくは「オブソリート製品」にカテゴライズされ、一部を除いて修理・サポートが終了することとなっています。第6世代iPod nanoは2010年9月に発売され、2012年9月に製造中止となったため、2017年8月30日から新しくビンテージ製品・オブソリート製品のリストに追加されることとなり、修理・サポートは終了しました。

Appleといえば2017年7月末にもiPod nanoとiPod shuffleの製造ラインを停止したばかりなので、「第6世代iPod nanoが正式に廃止されたのはそれほど驚きではない」と、Apple関連ニュースメディアの9to5Macは記していま
no title

http://gigazine.net/news/20170904-ipod-nano-dropping-repair-service/

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【ポータブルAV板】ソニーはヘッドホンでの音楽体験を次のステージへ引きあげる。38万円のWalkmanで狙う

SONY Walkman WM1Z
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1472777978

1: 2016/09/02(金) 09:59:38.60
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1017938.html



 ソニーは、9月2日からドイツで開幕する「IFA 2016」に合わせ、ウォークマンのハイエンドモデル2機種を発表した。
欧州では10月に発売し、アルミニウム筐体で内蔵メモリ128GBの「NW-WM1A」の価格は1,299ユーロ、
無酸素銅筐体採用で256GBの「NW-WM1Z」は3,299ユーロ。日本での発売日や価格は未定。

 2機種とも、ソニー独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を刷新して搭載。新たにDSDのネイティブ再生に対応した。
また、ステレオミニの出力に加え、バランス出力として4.4mm 5極の端子も新たに搭載。JEITAが今年の3月に規格化したもの。
ソニーは、ヘッドフォン「MDR-Z7」などでステレオミニ×2本のバランス接続を採用していたが、新ウォークマンで新たな4.4mmバランス出力を採用した。

 DSDは11.2MHzまで対応。なお、DSDネイティブ再生ができるのはバランス接続時で、ステレオミニ接続時はPCM変換再生となる。
4型/854×480ドットの液晶ディスプレイを装備。内蔵メモリはWM1Aが128GB、WM1Zが256GB。microSDカードスロットを備えており、
メモリ容量拡張にも対応する。対応ファイル形式はDSD、WAV、FLAC、Apple Lossless、AIFF、AAC、MP3、WMAなど。
 音質補間機能の「DSEE HX」も強化し、女性ボーカル、パーカッション、スタンダードなど楽曲タイプにあわせた高音質化処理を適用。圧縮音源でも高音質に再生できるという。

 Bluetooth Ver.4.2に準拠。対応機器と連携すると、ハイレゾ相当の音質で伝送するLDACコーデックもサポートする。バッテリ駆動時間は約30時間。

 WM1AとWM1Zの大きな違いは筐体の素材で、WM1Aはアルミニウム筐体でボディカラーはブラック。
WM1Zは無酸素銅に金メッキを施したシャーシを採用し、本体カラーはゴールド。
 筐体素材の違いにより外形寸法/重量も異なっており、WM1Aは119.5×53.8×14.8mm(縦×横×厚み)/267g、WM1Zは123×65.3×19.9mm(同)/455g。
 新しいFT CAP(キャパシタ)などにより電源を強化。またWM1Zは、KINBER KABLEによるヘッドフォンジャック用内部配線の採用などで音質向上を図っている。
 NW-WM1Z/WM1Aは、ソニーが長年培ってきたアナログとデジタルの高音質技術を集結した「Signature Series(シグネチャーシリーズ)」として展開。
同時発表の最上位ヘッドフォン「MDR-Z1R」と、据置型のヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」と並び、
「ヘッドフォンによる音楽体験を“聴く”から“感じる”領域へ革新する」としている。MDR-Z1RとTA-ZH1Eについては別記事で紹介する。

【 社長、そのデザインでは売れません! 】

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<訃報>オーディオ評論家 江川三郎氏が逝去

江川三郎
<訃報>オーディオ評論家 江川三郎氏が逝去
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1421733704/

1: 2015/01/20(火) 15:01:44.04 ID:XUBGA+i3.net
『季刊・オーディオアクセサリー』誌をはじめオーディオ専門誌で健筆をふるったオーディオ評論家の江川三郎氏が、
18日早朝、都内の病院で亡くなった。
82歳だった。
http://www.phileweb.com/news/audio/201501/20/15438.html

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絶望のフナイを回避!パイオニアとオンキヨーが家庭用AV事業を統合へ

Pioneer SC-515 スピーカー
パイオニアとオンキヨーが家庭用AV事業を統合へ(産経新聞)
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1403600931/


1 名前: バズソーキック(禿)@\(^o^)/ 投稿日: 2014/06/24(火) 18:08:51.17 ID:gzQndis2i.net ?2BP(2000)
sssp://img.2ch.sc/ico/syobo1.gif
パイオニアとオンキヨーが家庭用AV事業を統合へ
2014年6月24日(火)17:47
 

パイオニアは24日、オンキヨーと家庭用AV(音響・映像)事業の統合に向け基本合意したと発表した。両社の再編などについては、香港の投資ファンドを交えて協議する。両社のブランドは残す予定。
 まず具体的な再編の第一弾となるのは、昨年7月にパイオニアが100%子会社として分離したオーディオ機器やブルーレイディスクプレーヤーを作る「パイオニアホームエレクトロニクス」。これを3社の共同出資会社に改組する。
パイオニアは保有株の51%を投資ファンド「ベアリング・プライベート・エクイティ・アジア」に売却し、残る49%の一部をオンキヨーに売却する。2社の保有比率は今後協議して決める。売却金額は非公表。
3社は8月末までに最終契約を結ぶ方針だ。


http://news.goo.ne.jp/article/sankei/business/industry/snk20140624551.html

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【神話の崩壊】古河電工、高級オーディオ用銅線の生産中止。据え置き型売り上げ減で

銅線
引用元 ニュース速報【神話崩壊か?】古河電工、高級オーディオ用銅線の生産中止 据え置き型売り上げ減で
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1362400419/l50

1 名前: ヒマラヤン(新疆ウイグル自治区) [sage] 投稿日: 2013/03/04(月) 21:33:39.44 ID:xvH/rfHv0
sssp://img.2ch.net/ico/anime_karake.gif
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130304/biz13030421120028-n1.htm

古河電工、高級オーディオ用銅線の生産中止 据え置き型売り上げ減で
2013.3.4 21:09

 古河電気工業は4日、高級オーディオの音響用ケーブルに使う高純度の銅線の生産をやめると発表した。携帯音楽プレーヤーの普及で据え置き型オーディオの売り上げが激減。銅線の販売も回復しないと判断した。

 生産を中止するのは「PCOCC」と呼ばれる、鮮明な音をスピーカーに送るための最高級クラスの銅線。インターネットによる音楽配信サービスが広がる一方で、CDなどが売れなくなったことが響いた。同社によると、PCOCCの市場規模は、平成16~17年の最盛期に比べ、10分の1程度に縮小しているという。

 今月いっぱいで受注を終了し、8月末で生産終了。年内に販売を終える。

【終わりの感覚 】

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