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【ドゥンドゥンッ】車の中で大音量、漏れてくる音楽が意味不明のものばかりなのはなぜ?

クルマ スピーカー

1: 音無さん 2019/04/14(日)

カーオーディオイベント・シーズンの開幕が迫ってきた。このタイミングで、
これらがどのようなものなのか、そして参加することでどのような楽しさを
味わえるのかを解説する特別企画をお贈りしている。今回はその第3弾をお届けする。

初夏に行われる3つのイベントに焦点を当て、それぞれの特長や参加方法等々を端的に解説していく。


01・第7回 ヨーロピアンサウンド カーオーディオコンテスト

全国区のハイレベルなサウンドコンテストの1つとしてすっかり定着しているこちら、
『ヨーロピアンサウンド カーオーディオコンテスト』。その第7回目となる大会が、
6月2日に石川県「小松ドーム」にて開催される。

当コンテストは、有名欧州ブランド(主催ブランド)の製品が装着されている
クルマのみがエントリーできる大会だ(主催ブランドの詳細は、同コンテストのHPを要参照)。
欧州にはHi-Fiフリークに人気のブランドが多くあり、結果、当コンテストにはハイレベルな
システムを搭載した車両が多数集結する。加えて、審査員を務めるのが
オーディオ評論家の方々ということもあり、“権威ある大会”という印象の強い大会となっている

https://response.jp/article/2019/03/18/320290.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555231792

ざんねんなクルマ事典

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音楽プレーヤーランキング、1位 車のオーディオ、2位 パソコン 俺はBDレコとテレビで音楽鑑賞

音楽プレイヤー MD

1: 音無さん 2018/09/07(金) 14:28:53.35
音楽を聴くときのプレーヤーが何かを調査しました。総合で1位は「車のオーディオ」で52.4%、2位は「パソコン」で51.5%、
3位は「コンポ・ラジカセ」で34.1%、4位は「テレビ」で26.7%、5位は「ラジオ」で25.6%という結果でした。6年前の前回の調査でも1位「車のオーディオ」、
2位「パソコン」でした。前回と比較にする「テレビ」「ラジオ」で聞く人は10ポイント減少し、「スマートフォン」で聞く人が9ポイント増えていました。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「車のオーディオ」 52.4%
2位 「パソコン」 51.5%
3位 「コンポ・ラジカセ」 34.1%
4位 「テレビ」 26.7%
5位 「ラジオ」 25.6%
6位 「iPodなどのデジタルオーディオプレーヤー」 23.1%
7位 「スマートフォン」 22.4%
8位 「ポータブルCDプレーヤー」 8.2%
9位 「タブレット端末」 5.8%
10位 「携帯電話」 2.3%

https://news.nifty.com/article/item/neta/12225-083881/
no title
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1536298133

【 知識ゼロからのクラシック音楽鑑賞術 】

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米フォード、新車から「CDプレイヤー廃止」 代わりにストリーミングサービスやデジタルラジオを搭載

カーステレオ
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488770536/

1: 2017/03/06(月) 12:22:16.88
http://forbesjapan.com/articles/detail/15449

3月1日、米公共ラジオNPRは自動車メーカーのフォードが、今後発売する全車両からCDプレイヤーを取り除くと
報道した。フォードの車両はその代わりに、ストリーミングサービスやデジタルラジオのシリウスXMラジオ対応にするという。

CDプレイヤーの廃止は数年前から大手各社が打ち出しており、フォードの動きは業界で最後発だ。
テスラは言うまでもなく、ホンダやトヨタの昨年の新車にもCDプレイヤーは搭載されていない。
調査企業IHS Automotiveのデータでは2021年までに米国で販売される車の46%から、CDプレイヤーが消えるという。

自動車メーカーのCD廃止の動きは、かつてカセットテープが滅んだ時と同様に緩慢だ。
数十年前に消費者らはカセットを見捨てCDに飛びついたが、メーカーの動きは遅く、今でもカセットの再生に対応した車が販売されているほどだ。

自動車メーカーは音楽業界のトレンドから10年ほど遅れている。彼らがCDが下り坂であることを渋々
認めたのは10年前のことだ。音楽ソフトの売上が年々落ち込む中で、スポティファイや
アップルミュージック等のストリーミングサービスは急速に普及を遂げた。ニールセンのデータではCDの売上は2016年に
15%減少し9300万枚になった。CDアルバムを買う層は確実に減少を続けている。

自動車メーカーが新たなトレンドに対応するのが遅い原因としては、新車を購入するのが若者ではな
く中高年が多いことが挙げられる。中高年層は今でも大量のCDコレクションを持っており、
その再生機能を新車から廃止することは、競合に顧客を奪われる可能性を高めてしまう。

しかし、この先CDプレイヤーが車から消えることは確実だ。ストリーミングが勢力を増す中で、CDが過去の遺産になることは必然の流れなのだ。

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