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タグ:クラウドファンディング

【画像あり】なんか超ものすごいヘッドフォンが発表される。ただし音質は明らかにされていない

顔の周り

1: 音無さん 2018/03/17(土)

韓国の「Fuman」社が、マッサージ器を内蔵したヘッドホン「Nirvana」を開発した。現在、開発者らは、ヘッドホンの大量生産開始のため、「Kickstarter」でクラウドファンディング・キャンペーンを開始している。
このヘッドホンはプラスチック製の器具を使って「迷走神経」を刺激し、これにより音楽を聴く人は落ち着くことができる。
迷走神経を刺激すると、不安や恐怖を取り除き、記憶力や睡眠を改善することができる。
ユーザーはマッサージ器を、「朝の瞑想」「活動的な昼」「夕方のリラックス」「健康的な睡眠」の4つのモードのうち1つに設定することができる。
事前予約した購入者は、179ドルでヘッドホンを購入できる。発表された小売価格は199ドル。ただ、ヘッドホンの音響の質は明らかにされていない。

https://jp.sputniknews.com/science/201803174677971/
no title

https://youtu.be/r_J_UHouGYs

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521269162

【 頭皮ゾクゾク快感 頭スッキリ ひんやり ヘッドスパワイヤー 】

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みんな大好きAnkerから完全ワイヤレスのイヤホン『ZoloLiberty』登場。クラウドファンディングで1億円の資金を集めた人気モデル

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1: 音無さん 2017/12/24(日)
Ankerのスマートオーディオブランド『Zolo』の第一弾として完全ワイヤレスイヤホン『Zolo Liberty』をアマゾンと
一部家電量販店にて販売開始。

『Zolo Liberty』はクラウドファンディングサイト、Kickstarterでプロジェクト開始された物で、資金調達額は1億円を
超えるほど人気を集めた。

Kickstarterで購入するには99ドル+日本への送料が必要となるが、この度『Zolo Liberty』が日本国内でも販売開始。
値段は7999円。

完全独立ということで、右と左のイヤホンが分離しており、また専用の充電ケースも付いている。1回の連続再生時間は
3時間半ほどだが、ケースでの充電を繰り返せば24時間の利用が可能。チャージケースそのものの充電はmicroUSBケーブルで行う。

ペアリングは実に簡単で、イヤホンのボタンを1回押すことによりペアリングモードになるのでスマートフォンにて接続するだけ。
使わない時はケースに戻したら自動的に電源が切れる。もしくはボタン長押しで赤く点灯したあとに電源がオフとなる。

ケースから出すだけで自動的にペアリングされ電源がオンになるPUSH AND GOも搭載している。使い勝手はアップルの
『Air Pods』に非常に似ている。

更に上位版の『Zolo Liberty+』はノイズキャンセリング機能やBluetooth 5.0対応、48時間という長時間使用とかなり
パワーアップしている。上位版の『Zolo Liberty+』は2018年1月に発売予定だ。

こちら『Zolo Liberty』は12月24日より販売開始され、500個限定で1000円オフとなる。下記URLより購入限定。

http://gogotsu.com/archives/35675


【 Anker SoundCore 2 (12W Bluetooth4.2 スピーカー 24時間連続再生) 】

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アナログレコードをはじめよう!ターンテーブルキットがKickstarterに登場 1万4千円で販売予定

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500605413/

1: (北海道) [US] 2017/07/21(金)
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アナログレコードが再生できるターンテーブルキット「Spinbox」が、Kickstarterに登場し、注目を集めている。

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Spinboxのパッケージにはターンテーブルに加えスリップマット、電源回路やスピーカー、組み立て用
ドライバーなど一式が含まれており、箱を開けて説明書通りに組み立てるだけで使用可能だ。
しっかりとした外箱は収納ケースを兼ねており、Spinboxをそのまま持ち運べる。

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本体サイズは327×270×95mmで、外箱収納時はA4サイズ程度の大きさとなる。 筐体部分には撥水性を
備えた厚紙を採用し、本体重量を約1200gに抑えながらも、スクラッチなどハードなDJプレイも可能な
強度を確保しているという。ただし、LP盤など17cmシングルより大きいレコードはターンテーブルから
はみ出た状態になる。

レコードの対応回転数は33/45/78RPMで、トーンアームリフターも用意されている。
電源はmicro-USBから取得可能で、 LINE IN/LINE OUT端子(3.5mmミニジャック)により
ヘッドホンや外部スピーカーに出力したり、外部音源を再生するスピーカーとしても利用できる。

https://fabcross.jp/news/2017/20170720_analogrecordplayer_spinbox.html

【 オーディオそしてレコード ずるずるベッタリ、その物欲記 】

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騒音問題の救世主登場か?部屋用ノイズキャンセル機器が登場!窓に貼り付けるだけで外からのノイズを減衰させ部屋ごと静かに

隔てる
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467177747/

1: (空) 2016/06/29(水) 14:22:27.26
部屋用ノイズキャンセル機器「Whisper」は格安物件の味方?

 不動産物件の紹介では「閑静」という単語がよく見られるように、部屋探しの際は周囲の騒音の有無が気になるもの。
騒音が多い物件では就寝時に耳栓を使う、ノイズキャンセル(NC)ヘッドフォンを利用するといった対策もありますが、つねに耳栓やヘッドフォンを着用しているわけにはいきません。

 遮音シートや防音マット、防音カーテンなどによる騒音対策もひとつの手ではありますが、どれだけ効果があるのか購入前にわかりにくく、それだけコストもかかるのが悩みどころ。
騒音でストレスをため込んでしまうと、自宅で過ごす優雅な休日も台無しです。

部屋用ノイズキャンセルユニット「Whisper」
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 クラウドファンディングKickstarterで資金調達中の「Whisper」は、騒音源側にある自室の窓ガラスやドアに貼り付けて使う部屋用ノイズキャンセル機器。
部屋の最大推奨サイズは60平方メートルで、屋外側のユニットが拾った騒音の逆位相の音を屋内側のユニットが出力することで200Hz~140000Hzのノイズをキャンセルする仕組み。
2017年11月出荷予定のファーストバッチの価格は414豪ドル(プレミアム版:約3万1500円)で、日本までの送料は+54豪ドル(約4100円)。

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 「Whisper」の屋外ユニットはソーラーパネルを搭載し、屋外だけでなく屋内ユニットにもワイヤレスで給電。
屋内ユニットにはUSB充電端子があり、USB充電時に屋外ユニットにもワイヤレス給電されます。
屋内ユニットのタッチセンサーはオンオフの加えてBluetooth接続に切り替え可能。
スマホなどをBluetooth接続すると、ワイヤレススピーカーとして使うこともできます。
なお、1.8メートル以上の高所で使う際には、落下防止用のセーフティーロープの装着が推奨されています。

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ソース
http://ascii.jp/elem/000/001/184/1184961/

【 Bose ノイズキャンセリングイヤホン QuietComfort 20 】

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世界が注目、一直線に飛ぶ音波ビームで自分だけにしか音が聞こえないスピーカーが登場

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http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1460282605/

1: 2016/04/10(日) 19:03:25.08
http://www.roomie.jp/2016/04/328573/

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信じられないような、驚きのスピーカーを発見しました。

それはなんと、自分にだけ音が聞こえるというスピーカー。つまり、同じ部屋に誰かがいても、自分だけに音が聞こえるように
することができる、魔法のようなスピーカーなのです。
この「A Speaker」は現在Indiegogoにて絶賛クラウドファウンディング中。既に目標出資額の5倍近くもの出資金を集めており
、世界中から大注目を浴びています。

では、実際のスピーカーの仕組みから見ていきましょう。
「A speaker」は、従来のスピーカーとは目的が全く異り、一直線に飛ぶ音波ビームを作り出します。

上の画像のように、まず一次ビームが音声信号から超音波に切り替わります。一次ビームがスピーカーによって放出されて
、空気の中で増えるとともに音波を構築するのです。
構築された音波は二次ビームとなるのですが、一次ビームの範囲から出ることなく、同じ方向で動くため、一定方向のみに音を届けられるようになります。
つまり、ビームの中にいれば音が聞こえるけれども、外であれば音が全く聞こえないという、最新技術が満載のスピーカーということですね。
そして、自分にしか音が聞こえないスピーカーであることから、たくさんの便利な使い方が考えられます。

例えば、ひとりが映画を見ている隣で、もうひとりが静かに読書をしたり。
ひとりがパソコンでドラマや動画を見ている間に、もうひとりは音楽を聴きながら遊んだり。


誰かが寝ている部屋で、パソコンで音を出しながらゲームをしたり。

ひとりが寝ている間に、もうひとりは音楽を楽しみながらスマホをいじったり。様々な使い方で、生活をより便利に快適にしてくれます。
誰かと一緒にいると、どうしても避けられない音の問題。これを簡単に解決できる魔法のような「A Speaker」。
現在Indiegogoでは、既に売り切れてしまった出資項目もあるために、ひとつのスピーカーを手に入れるのに最低でも
550USドルの出資が必要とのことです。高めですが、それだけ出す価値があるスピーカーのような気がします。
あなたのサウンドライフをより快適にするスピーカー、これはぜひとも手に入れたいですね。

【 クラウドファンディングで夢をかなえる 】

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