タグ:クラウドファンディング

  • 2019/02/19ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/02/18(月) 14:55:32.03 ID:CAP_USER  キングジムは2月18日、テレビやエアコンなどの家電をスマートフォンで操作できるようにする卵形デバイス「エッグ」の販売を、クラウドファンディングサイト「Makuake」で始めた。登録した家電を最大25個までスマホ1台で操作でき、「帰宅したら照明、テレビ、エアコンの電源を入れる」「映画を見る時にテレビとDVDをタップ操作1つで起動させる」といった設定も行える。支...

    記事を読む

  • 2018/10/03ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/10/02(火) 22:28:21.53 ID:CAP_USER パナソニックは2日、クラウドファンディングを活用して襟巻き型のヘッドホン「ウエア・スペース」を製品化すると発表した。ヘッドホンのまわりに視界を遮るパーテーションを付けたユニークなデザインにした。家電などの量販品の枠組みにとらわれず、これまでにない斬新さで新たな需要を掘り起こす。 ウエア・スペースは視界を80度ほどに制限する。ヘッドホンのノイズキ...

    記事を読む

  • 2018/07/11ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/07/10(火) 音楽を聴きながら街を歩いたり、ランニングしたり、仕事したり。 音楽は生活の中で切っても切り離せない存在だ、という音楽好きの中には、イヤホンやヘッドフォンを愛用している人も多いだろう。 イヤホン部分を耳の中に入れたり、ヘッドフォンのイヤーパッドのように耳を覆うタイプの場合、「音楽は聞こえるが、周囲の音や会話が聞こえにくい」というデメリットもあった。 それなら全く違った切...

    記事を読む

  • 2018/06/10ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/06/09(土) 巻尺を使って2人がかりで距離を測定する、というのは過去のものとなりそうだ。 レーザーを発射して跳ね返ってくる光で距離を測定するレーザー距離計が最近、多く商品化されている。 そうした中、現在クラウドファンディングサイトKickstarterで資金調達中の「P1S」の出資額はなんと3000円台。 一家に一つ備えておいても良さそうな値段設定だ。 レーザー距離計のメリットはなんといっても測定が...

    記事を読む

  • 2018/03/18オーディオニュース

    1: 音無さん 2018/03/17(土) 韓国の「Fuman」社が、マッサージ器を内蔵したヘッドホン「Nirvana」を開発した。現在、開発者らは、ヘッドホンの大量生産開始のため、「Kickstarter」でクラウドファンディング・キャンペーンを開始している。 このヘッドホンはプラスチック製の器具を使って「迷走神経」を刺激し、これにより音楽を聴く人は落ち着くことができる。 迷走神経を刺激すると、不安や恐怖を取り除き、記憶力や睡眠を...

    記事を読む

【これは便利】家中のリモコンをスマホにまとめる卵形デバイス「エッグ」登場

l_am1535_eggmaku2.jpg

1: 音無さん 2019/02/18(月) 14:55:32.03 ID:CAP_USER
 キングジムは2月18日、テレビやエアコンなどの家電をスマートフォンで操作できるようにする卵形デバイス「エッグ」の販売を、クラウドファンディングサイト「Makuake」で始めた。登録した家電を最大25個までスマホ1台で操作でき、「帰宅したら照明、テレビ、エアコンの電源を入れる」「映画を見る時にテレビとDVDをタップ操作1つで起動させる」といった設定も行える。支援プランは8500円(税込、送料無料)から。4月末までに発送予定。

no title

スマホで家電を操作できるようにする「エッグ」

利用イメージ

 本体は単3形乾電池2本で動き、スマホとBluetooth接続して使用する。専用スマホアプリ「AICO」に2万9000種類以上のリモコン情報が入っており、操作したい家電をメーカーや品番から検索して登録すると、スマホをリモコン代わりに使えるようになる。Webサービス連携ツール「IFTTT」(イフト)と連携すれば、「Amazon Echo」や「Google Home」などのスマートスピーカーを使った家電の音声操作も可能だ。

no title

スマホアプリ「AICO」

 スマートホーム関連機器を手掛けるシンガポール企業・AICO Technologiesが開発。日本国内の販売はキングジムが担当する。まずはクラウドファンディングで先行販売し、5月下旬頃、9800円(税別)で一般販売する計画だ。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

関連リンク
プレスリリース
https://www.kingjim.co.jp/news/detail/153.html
クラウドファンディングページ
https://www.makuake.com/project/eggrimo/
?「AICO - Smart Remote Control」をApp Storeで
https://itunes.apple.com/jp/app/aico-smart-remote-control/id896347696?mt=8
AICO - Smart Remote Control - Google Play のアプリ
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.aicotech.aicoupdate&hl=ja

2019年02月18日 13時57分 公開
ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/18/news093.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1550469332

» 記事の続きを読む

広告

follow

襟巻き型ヘッドホン、パナソニックが製品化へ 視界を遮り集中高める

馬 目隠し

1: 音無さん 2018/10/02(火) 22:28:21.53 ID:CAP_USER
パナソニックは2日、クラウドファンディングを活用して襟巻き型のヘッドホン「ウエア・スペース」を製品化すると発表した。ヘッドホンのまわりに視界を遮るパーテーションを付けたユニークなデザインにした。家電などの量販品の枠組みにとらわれず、これまでにない斬新さで新たな需要を掘り起こす。

ウエア・スペースは視界を80度ほどに制限する。ヘッドホンのノイズキャンセリング効果と合わせて、視野を狭めて「心理的なパーソナル空間をつくる」(同社)。約360グラムで持ち運びやすく、コワーキングスペースやオフィスなどでの作業に没頭できるという。

12月11日までカルチュア・コンビニエンス・クラブ系のクラウドファンディング「グリーン・ファンディング」を通じて資金を募る。目標は1500万円で、調達額に応じて生産台数を決める。

連結売上高が約8兆円規模のパナソニックにとって、意欲的なプロジェクトになる。試作品をスピード感を持って作り改良を重ねる「アジャイル(俊敏な)開発」と呼ばれる手法を学ぶため、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」関連のスタートアップ、シフトール(東京・中央)を4月に買収した。今回は同社が設計や製造、販売を担う。

ウエア・スペースは半年ほどで試作品を開発した。新商品の企画・開発は社内調整に時間をかけがちだが「競争環境は大きく変わっている」(臼井重雄デザインセンター所長)。従来手法に縛られないプロセスを通じた意識改革を促す狙いもある。
no title

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36030570S8A001C1X20000/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1538486901

【 机に向かってすぐに集中する技術 】

» 記事の続きを読む

広告

follow

クラウドファンディングで骨伝導イヤホン買ったヤツ、どんな感じ?もう飽きた?

受話器

1: 音無さん 2018/07/10(火)

音楽を聴きながら街を歩いたり、ランニングしたり、仕事したり。
音楽は生活の中で切っても切り離せない存在だ、という音楽好きの中には、イヤホンやヘッドフォンを愛用している人も多いだろう。
イヤホン部分を耳の中に入れたり、ヘッドフォンのイヤーパッドのように耳を覆うタイプの場合、「音楽は聞こえるが、周囲の音や会話が聞こえにくい」というデメリットもあった。
それなら全く違った切り口のイヤホンをつくろうという試みが、BoCoの「骨伝導イヤホンシリーズearsopen」である。
“骨伝導”の技術を使った、「耳をふさがない新しいリスニングスタイル」のイヤホンだ。

BoCoはSONYのオーディオ事業部で開発に携わっていた技術者を中心に開発をおこなってきた。
2017年に、クラウドファンディングで1億円超を集め、“世界最小の骨伝導イヤホン「earsopen」”が誕生した。
このたび、新モデルが3種類が発表され、7月12日から販売開始される予定だ。
3つとも、前モデルを踏襲した独自特許によるクリップタイプのイヤホン形状だが、ネック部分は約48gに軽量化されていて、内蔵高性能振動デバイス(earsopen®骨伝導デバイス)がさらに進化したという。

新機種3種のうちの1つめは、音楽用の“ワイヤレス骨伝導イヤホンBT-5”。
Bluetooth(ワイヤレス)接続し、“耳をふさがない”ため、周囲の音をちゃんと聞くことができる。
ランニングや街歩き中にも安全に音楽を楽しめる。
独自特許技術による高性能振動デバイス(earsopen®骨伝導デバイス)、デジタルイコライザ補正回路による高音質を実現した。稼働時間は連続最長10時間。

no title

https://techable.jp/wp-content/uploads/2018/07/BoCo.jpg
http://www.boco.co.jp/boco/resources/ueditor/jsp/upload/file/20180704/1530678280838090596.pdf
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531179065

» 記事の続きを読む

広告

follow

40mまで±2mmの精度で測れるレーザー測距器が登場!お値段はなんと…!

fullsizeoutput_4976-e1528394959640.jpeg

1: 音無さん 2018/06/09(土)
巻尺を使って2人がかりで距離を測定する、というのは過去のものとなりそうだ。
レーザーを発射して跳ね返ってくる光で距離を測定するレーザー距離計が最近、多く商品化されている。
そうした中、現在クラウドファンディングサイトKickstarterで資金調達中の「P1S」の出資額はなんと3000円台。
一家に一つ備えておいても良さそうな値段設定だ。
レーザー距離計のメリットはなんといっても測定が簡単なこと。ワンプッシュで距離を測れる。
P1Sでは最大40メートルまで測定でき、誤差は+-2ミリ。結果はすぐさまスクリーンに表示される。実際は距離だけでなく、面積や容積の算出も可能だ。
高いお金出して買うくらいなら手で測った方がいい、という人もいるかもしれない。しかし、P1Sは現在、Kickstarterで228香港ドル(約3200円)から。
デザインや建築関係の職業の人なら作業の効率化を図ることができ、持っておいてまず損はなさそう。また、子どもの身長測定に使ったりもできるので、家庭でも活躍する。
P1Sはすでに資金調達目標額を達成し、8月にも商品発送が始まる見込み。出資は7月6日まで受け付けるので気になる人はサイトをチェックしてみて。

https://techable.jp/archives/78178
https://www.kickstarter.com/projects/1241079629/worlds-smallest-multi-function-laser-distance-mete
no title


no title
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528550425

【 マンガでわかる測量 】

» 記事の続きを読む

広告

follow

【画像あり】なんか超ものすごいヘッドフォンが発表される。ただし音質は明らかにされていない

顔の周り

1: 音無さん 2018/03/17(土)

韓国の「Fuman」社が、マッサージ器を内蔵したヘッドホン「Nirvana」を開発した。現在、開発者らは、ヘッドホンの大量生産開始のため、「Kickstarter」でクラウドファンディング・キャンペーンを開始している。
このヘッドホンはプラスチック製の器具を使って「迷走神経」を刺激し、これにより音楽を聴く人は落ち着くことができる。
迷走神経を刺激すると、不安や恐怖を取り除き、記憶力や睡眠を改善することができる。
ユーザーはマッサージ器を、「朝の瞑想」「活動的な昼」「夕方のリラックス」「健康的な睡眠」の4つのモードのうち1つに設定することができる。
事前予約した購入者は、179ドルでヘッドホンを購入できる。発表された小売価格は199ドル。ただ、ヘッドホンの音響の質は明らかにされていない。

https://jp.sputniknews.com/science/201803174677971/
no title

https://youtu.be/r_J_UHouGYs

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521269162

【 頭皮ゾクゾク快感 頭スッキリ ひんやり ヘッドスパワイヤー 】

» 記事の続きを読む

広告

follow

Amazon.co.jp

<オーディオ新着RSS>
Sound Field
カウンター
スポンサードリンク
Copyright © Sound Field All Rights Reserved.

テキストや画像等の転載転用販売禁止