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なんでだよ!愛用していたのに消えてしまったネットのサービス

おわり

1: 音無さん 2019/04/10(水)
平成を生き延びられなかったインターネットの象徴たち
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00010009-giz-sci
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi#news/1554842044

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5chに激震、Google検索掲示板はじまる ※※

Google

1: 音無さん 2018/11/22(木)
検索エンジンの「Google」に、コメント機能が追加されます。
Googleによると、例えばスポーツの試合を検索した際に表示される試合結果などにコメントを
残せるようになるそうで、他ユーザーが残したコメントを読んで評価することも可能です。

Leave comments on Google Search - Google Search Help
https://support.google.com/websearch/answer/7632798

Google検索に新しく追加されるコメント機能は、記事作成時点ではどの国・どの言語でもまだ機能していません。
しかし、Googleはサポートページ上で今後追加されることとなるコメント機能がどのようなものになるのかを説明しています。

コメントとして投稿されたものは、誰でもチェックできるようになります。
コメントと同時にユーザーアカウントの基本情報が表示され、匿名でコメントを投稿することはできません。

http://news.livedoor.com/article/detail/15626725/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542857445

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amazon、ネジを撮影すると、その規格のネジの商品ページを開いてくれるサービス開始

ネジ

1: 音無さん 2018/07/24(火)
ねじやナット、ボルト、ワッシャー、割りピンなどをネットで買いたいけど、自分が欲しいものをどうやって見つけるべきか?
Amazonはそんなネットショッパーたちのために“Part Finder”(パーツ・ファインダー)というサービスを用意した。
モバイルのカメラで目的のネジを撮(うつ)すと、Amazonはそれをスキャンして寸法を測り、まさにその品物のページへあなたを連れて行く。

Amazonはこの機能のローンチをまだ発表していないが、実は数週間前に全ユーザー向けに可利用になったらしい。
この機能は、iPhoneのカメラの被写体の寸法を測る機能を利用している。Amazonアプリを立ち上げたら検索ボックスの横にあるCameraボタンを押すと、“Part Finder”が動き出す。
Amazonは今このような、顧客がテキストを入力しなくても目的のアイテムを見つけられる機能をいろいろ作っている。
たとえばバーコードスキャナーがあるし、画像認識による製品探しや、パッケージのX線投射、SmileCodeスキャナー(Amazon独自のQRコード)、ARの利用(AR==拡張現実)、などなど。

中略

ネジは、Amazonにとっても易しい方だが、この機能はユーザーにとって、それがなんだか分からないような特殊なパーツを見つけるのに役に立つ。
ただしそのレパートリーは、現状ではそれほど網羅的ではない。今後の充実を待ちたい。

ところでPart FinderのAndroidバージョンは、いつだろう? まだAmazonからの情報は何もない。
Part Finderは、拡張現実ではなくコンピュータービジョンの技術を利用しているそうだ。私のこの記事の最初のバージョンでは、間違ってARと言っていた。
現在この機能が認識できるネジ/ボルト/ピン類のタイプは、100種類あまり。寸法の違いも含めると数千種を認識できる。この技術を開発したPartpicを、Amazonは2016年に買収した。
〔日本の「モノタロウ」は、巨大なカタログをユーザーに送ってくる。そこから、正確な型番等を指定する。〕

https://jp.techcrunch.com/2018/07/20/2018-07-19-amazons-new-ar-part-finder-helps-you-shop-for-those-odd-nuts-and-bolts/
https://techcrunch.com/wp-content/uploads/2018/07/IMG_2045.jpg


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【朗報】家電がよく壊れるとお嘆きの方向けの便利な保険が登場。水没、破損…ヘッドホンにも適応!

安全
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507227227

1: ノチラ ★ 2017/10/06(金) 03:13:47.85 ID:CAP_USER
no title

みなさんは、スマホを壊してしまったことはあるだろうか。うっかり落として画面が割れた。水に濡らしてしまった。そんな経験をした人は少なくないはず。

 スマホに限らず、家電製品のメーカー保証は、たいてい1年で期限が切れる。しかも適用されるのは自然故障のみ。破損や水没は保証の対象外とされている。家電量販店が独自に設けている「延長保証」もあるが、こちらも破損や水没は保証の対象外である。

 となると修理をするしかないのだが、これがかなり高額である。iPhone8の場合、アップルに修理を依頼すると、画面割れで1万7800円、その他の損傷は3万8800円になる。ネットで調べてみると、格安で修理を請け負う業者も多いが、正規の店ではないのでトラブルが少なくない。用心が必要だ。

 私たちの生活には、パソコンやスマホ、カメラ、プリンターなどデジタル家電が増え続けている。当然ながらその分、保証にかかる出費も増え続けている。

 そんな厄介な問題を解決しようというサービスが、10月に登場する。「Warrantee Now(ワランティナウ)」という家電専門の損害保険。日本初のInsurtech(インシュラテック)サービスである。インシュラテックとは、インシュアランス(保険)とテクノロジーを合わせた言葉だ。

 Warrantee Nowの特徴はいくつかある。まずはオンラインで保険に加入することができ、待機期間がない点だ。加入時にスマホで撮影した対象製品の写真を送り、壊れていないかなどのチェックを受ければ、すぐに保険に加入できる。故障時の請求もすべてオンライン上で行えるので、これまでのように、紙の保証書を探す必要はない。

ソコン、スマホ、カメラ、プリンター、レコーダーなどのデジタル家電は、24時間39円から50円程度。テレビ、エアコン、電子レンジ、冷蔵庫、洗濯機などの生活家電は24時間19円から加入できる。

「24時間単位で加入できるのが大きな特徴です。例えば、趣味で写真を撮る方は、デジタル一眼レフカメラを休日だけ使っているというケースも多いと思います。アプリですぐに保険に入れますので、使う日だけ加入すれば、かなりの節約になると思います。また機器を友人や知人に貸し出す場合も、その期間だけ入ることができます」(株式会社Warrantee 代表取締役・庄野裕介さん、以下同)

 民泊を営む事業者からの相談も増えているという。外国人の宿泊客が多いので、部屋に設置しているテレビやエアコン、冷蔵庫、電子レンジなどの使い方に不慣れで、うっかり誤操作してしまい、故障につながるケースがある。そのため、宿泊時だけ保険に入れないかという相談だ。

家電量販店が行っている3年や5年といった独自の延長補償は、法律によって機器を購入したタイミングでしか加入できない制度になっている。しかし、Warrantee Nowではいつでも加入することが可能。たとえ数年前に購入した製品でも大丈夫だ。

 その上、これまでの保険では対象外とされていた画面割れのような破損や汚損、水濡れもカバーしてくれる。保証期間は、対象機器の発売後10年間という、従来の保険にはなかった長期間となっている。
http://diamond.jp/articles/-/144665

【 「保険のプロ」が生命保険に入らないもっともな理由 】

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イヤホン専門店e☆イヤホン、3Dバーチャル試着サービスを開始。AR技術を活用

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anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496382318

1: ノチラ ★ 2017/06/02(金) 14:45:18.62 ID:CAP_USER
ポータブルオーディオの専門店e☆イヤホンを展開するタイムマシンは6月2日、ヘッドホン、イヤホンの試着がスマホでできる「e☆イヤホン“ヘッドホン&イヤホン” 3Dバーチャル試着サービス」の提供を開始した。顔認識やAR技術を活用することで、立体的な3Dモデルの試着ができる。

3Dバーチャル試着サービスは、ヘッドホン、イヤホンをスマートフォンを使って試着できるというもの。無料の「VirTry」アプリをダウンロードし、スマートフォンで撮影した自分の写真を使ってできる。

 顔認識やAR技術を活用することで、ヘッドホンやイヤホンが自動追従し、自動アングル調整が可能。鏡を見ているようなリアルな試着体験ができるとしている。

 試着できるイヤホン、ヘッドホンは、e☆イヤホンWeb本店の販売ページからすぐにアクセスすることが可能。各パーツのサイズ比や色、素材、質感なども精巧に再現しており、ディテールも細かくチェックできる。

 モーションステッカーやカラーフィルタで装着イメージに装飾を加えられるほか、「動物顔ステッカー」「レトロ写真風フィルター」なども用意。Facebook、Twitter、LINEなどへの共有機能も備える。

 現時点で試着できるのは、ソニー、ヤマハ、エレコム、Bowers&Wilkins、Fidue、Mix-Styleなどの6ブランド、9商品。カラーバリエーションにも対応する。今後はそのほかのブランドも取りそろえていく予定だ。
https://japan.cnet.com/article/35102172/

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