Sound Field ~オーディオのまとめ~

未来に残したい2chの情景。オーディオのまとめブログ。
Sound Field
Sound Field

きたか!Amazon、スマートスピーカー「Amazon Echo」とAIアシスタント「Alexa」を年内に日本で展開へ

ウェイター 注文
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506930136

1: 曙光 ★ 2017/10/02(月) 16:42:16.74 ID:CAP_USER9
速報】AmazonのAIアシスタント「Alexa」とスマートスピーカー「Echo」は年内に上陸
2017.10.02 14:11

ついに黒船が到着しちゃう!?

海外では盛り上がっているスマートスピーカー。現時点でその筆頭となっているのはやはりAmazonのサービスですが、国内では未発表…。いや! いよいよ日本へ上陸する準備が整いつつあるようなのです。

Amazonはクラウドベースの音声認識サービス「Amazon Alexa」と、そのAlexaを搭載したスマートスピーカー「Amazon Echo」を年内に日本で展開すること発表しました。事前購入を希望する場合は、招待制でEchoを購入できるようになるようですよ。
また、Alexaのスキル(スマホでいうアプリ)を開発するための「Alexa Skills Kit(ASK)」や言語応答サービス 「Alexa Voice Service(AVS)」を日本市場でも展開するとのことなので、国内の開発者やハードウェアメーカーもAlexa対応製品を開発できるようになるそうです。


続きはソースで
https://www.gizmodo.jp/2017/10/alexa-echo-japan-launch-soon.html

【 人工知能は人間を超えるか 】
[ 2017/10/04 22:58 ] ニュース速報板 | TB(-) | CM(5) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク

グーグル AIスピーカーを日本で来月発売へ。また世界が変わってしまうのか??

進化 ハイテク
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505079415

1: 2017/09/11(月) 06:36:55.36
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170911/k10011134391000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012

アメリカのグーグルは、人工知能を搭載し、音声でさまざまな機器を操作できる「AIスピーカー」を、来月、日本で発売する方針を固めました。AIスピーカーは、国内ではまだ普及が進んでいませんが、この分野で先行するアメリカのIT企業の参入で、日本市場での主導権争いが一気に激しくなりそうです。

AIスピーカーは、人が話しかけるとその内容を認識して、音楽やニュースを流したり、家電製品を操作したりする製品です。

アメリカでは、アマゾンやグーグルなどの製品が普及していて、IT各社は、日本語を認識する技術を開発し、日本市場への参入を目指しています。

関係者によりますと、アメリカのグーグルは、去年11月にアメリカで発売したAIスピーカー、「グーグル・ホーム」を日本語に対応させた製品を来月上旬、日本で発売する方針を固めました。

国内では、通信アプリ大手のLINEが、機能を絞った製品を先月、発売し、NTTドコモも参入を検討していますが、この分野で先行するアメリカの大手企業が日本市場に参入する具体的な計画が明らかになったのは初めてです。

AIスピーカーは、将来的に、さまざまな家電製品などを操作する司令塔のような存在として国内でも普及が進むと見られていて、グーグルの参入で日本市場での主導権争いが一気に激しくなりそうです。


【 人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの】
[ 2017/09/12 04:58 ] ニュース速報板 | TB(-) | CM(4) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク

ソニー初のスマートスピーカーは、アップルに対する「会心の一撃」となる

sonyspeaker-TA_20170904102332.jpg
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504410281

1: 2017/09/03(日)

ソニーがGoogleアシスタントに対応したスマートスピーカーを発表した。デザインはアップルが年内に発売する「HomePod」に似ており、同じように音質を重視している。激戦市場における「注目の一台」になるか。

どのスマートスピーカーにも特徴がある。アマゾンの「Amazon Echo」であれば、相当数の「スキル」が用意されている。例えば簡単なクイズゲームや、カクテルのつくり方を指南してくれるようなアプリまである。グーグルの「Google Home」なら音声によるGoogle検索だろう。そしてアップルが12月に発売予定の「HomePod」は、音声で操作できるスピーカーのなかでは最高の音が期待できる点である。

ソニーは音声アシスタントをもっていないが、スピーカーのことなら熟知している。2017年9月1日から6日までベルリンで開かれている世界最大規模の家電関連展示会「IFA 2017」で、ソニーは競合モデルから“いいとこ取り”をしたデヴァイスを発表した。

商品名こそ「LF-S50G」とイマイチだが、このスマートスピーカーは見た目がHomePodに似ていて、おそらく音も同じようにいい。そしてGoogleアシスタントに対応している。色は白と黒の2色あり、10月に199ドル(約22,000円)で発売される[編註:日本での発売は未定]。

LF-S50Gは、金属製の台座とメッシュで包まれた筒状のスピーカーで構成されている。HomePodに似た2ウェイの無指向性スピーカーで、全方位に音が広がる。ソニーいわく、一般的な広さの部屋を音で満たすのに十分なパワーを備えているという。すなわち、Amazon EchoやGoogle Homeよりも音がいいということである。

スマートフォンなどのデジタルデヴァイスとは、BluetoothかNFC(近距離無線通信)でつながる。もしくはスピーカーをWi-Fiに接続して、「OK、グーグル。『Despacito』をかけて」といった具合に指示すれば、ルイス・フォンシ&ダディー・ヤンキーの「Despacito」が流れてくる。もし手も口もふさがっているなら、スピーカーの上部に手をかざせば、再生や停止、スキップなどの操作ができる。しかも時計までついている。

LF-S50GはGoogleアシスタントに対応しているので、Google Homeと同じことができる。タイマーやGoogle検索、Googleカレンダーやスマートホームとの連携も可能だ。だが奇妙なことに、これ以上のスピーカーは存在しない。数多くのユーザーがAmazon EchoやGoogle Homeを使っているにもかかわらず、それらと同じかちょっといい、ということが十分なセールスポイントになる。

そこがまさに、アップルやSonosが狙っているポジションである。ソニーはそこに割って入り、会心の一撃を放つことだろう。
https://wired.jp/2017/09/02/sonys-speaker-looks-like-homepod/

【 Google 開発 Wi-Fiルーター「OnHub」ホームセキュリティ、スマート家電、ムービーストリーミング 】
[ 2017/09/04 22:57 ] ニュース速報板 | TB(-) | CM(6) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク

スマートスピーカー市場にXiaomiが殴り込み、5000円の廃コスパモデルを発表!!

シャオミスマートスピーカー
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1501292201

1: ノチラ ★ 2017/07/29(土) 10:36:41.99 ID:CAP_USER
no title

Xiaomi(小米)は現地時間の7月26日、音声でアシスタントするAI搭載スマートスピーカー「Mi AI Speaker」を発表。中国国内にて299元(約5000円)で発売する。日本での発売は未定。

 Amazon「Echo」やGoogle「Home」など、各社がこぞってスマートスピーカー市場を開拓するなか、ついに、スマート家電製品を多く手がける中国企業のXiaomiも参入。オリジナルのAIアシスタントを内蔵し、天気予報やニュースの読み上げ、音楽再生などができるという。

 本体内部には、音声認識用のマイクを6つに、2.25インチのフルレンジスピーカーを内蔵。Bluetooth 4.1や、デュアルバンドWi-Fiに対応するなど、無線接続機能も充実している。本体サイズは幅88×奥行き88×高さ211.6mmで、重量は636g。
http://ascii.jp/elem/000/001/522/1522195/

【 Xiaomi(小米 イヤホン Mi In-Ear Headphones Pro HD ハイレゾ対応 】

スマートスピーカーのオーナーの42%は、2台以上購入している。一度使うと手放せないマストアイテム?

リモコン操作 Apple TV
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498303079

1: ののの ★ 2017/06/24(土) 20:17:59.62
http://jp.techcrunch.com/2017/06/24/2017062342-percent-of-amazon-echo-owners-have-bought-a-second-device-or-more/

スマートスピーカーのオーナーの42%は、2台もしくはそれ以上のスピーカーを購入している
2017年6月24日 by Sarah Perez
Amazonにとって心強い数字が出た。ボイスコンピューティング市場での現在の主導的な地位を保つことができるという意味でだが、スマートスピーカーのオーナーの42%が2台もしくはそれ以上のデバイスを所有しているのだ。しかもこの数字はさらに伸びているようだ。昨年の時点ではAlexaが担当する1家庭あたり、約1.18台のAmazon Echoデバイスが所有されていたが、この新しい調査により、1家庭あたりのスマートスピーカーの所有台数は1.5から1.6台と再算定された。


[ 原文へ ]https://techcrunch.com/2017/06/23/42-percent-of-amazon-echo-owners-have-bought-a-second-device-or-more/
(翻訳:Sako)

2: ののの ★ 2017/06/24(土) 20:18:33.76 ID:CAP_USER9
(中略部分)

スマートスピーカーの所有者の70%が自宅でより多くの音楽を聴くようになったと答え、65%が自宅にスピーカーを持たない生活に戻りたくないと回答し、42%の人びとがこのデバイスを日々の生活に「不可欠」なものであると言っている。
no title

さらには、この報告書は、これらのボイススピーカーが、大人が使用するだけのものではなく、むしろ家族全体のデバイスになりつつあることを示している。スマートスピーカーを所有する親たちの90%が、子供たちが満足していると答え、10人のうち8人が、子供たちを楽しませることがより容易になったと語っている。実際、57%の人がまさにその目的のためにスピーカーを購入したと答えている(実は私もそうだった)。

【 世界一わかりやすい IT業界のしくみとながれ 】
[ 2017/07/04 04:58 ] ニュース速報板 | TB(-) | CM(4) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク
スポンサード リンク
スポンサード リンク


オーディオ系サイト様
Sound Field ~オーディオのまとめ~