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パナソニック、価格を半額に抑えたレコードプレーヤーを発売 「若者に音質の良さを知ってもらいたい」

technics
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490094744

1: 2017/03/21(火) 20:12:24.15
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21IAX_R20C17A3TI5000/

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 パナソニックは21日、高級オーディオブランド「テクニクス」から、アナログのレコードを聴くことができる音響機器
「ターンテーブル」で従来のほぼ半分の価格にした新製品を発売すると発表した。最近は若者層の間でもレコードの
人気が高まっていることに対応した。新開発のモーターで振動を減らし音質の高さは維持させた。発売日は5月19日で、販売価格は税別で14万8000円。

 新商品のターンテーブルは「SL―1200GR」。年間1200台の生産を計画している。5月以降、
専用のトレーラーを用意して各地を回る販促イベントを実施する。トレーラー内でターンテーブルを含めたテクニクスブランド
の全機種の試聴などができるようにする。同ブランド担当の小川理子役員は「(ターンテーブルなど)機器を実際に使ってもらうことで
若者らに(音質などの)良さを知ってもらいたい」と指摘する。

 ターンテーブル以外に、デジタルアンプやスピーカーシステムなどの新商品なども発売する。

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Technicsからレコードプレーヤーの新製品「SL-1200GR」世界へ発売!アナログ需要を受け、20万円で夏頃発売

テクニクス
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483706881/

1: 神奈川県 [CN] 2017/01/06(金) 21:48:01.02
テクニクスが新ターンテーブルを世界発売へ 米ラスベガスの見本市「CES」に出展

 パナソニックは5日、高級音響機器ブランド「テクニクス」からターンテーブル(レコードプレーヤー)の新製品「SL-1200GR」を初夏にも
世界で発売すると発表した。
価格を従来品のほぼ半額とする予定。米ラスベガスで5日(日本時間6日)に開幕する家電見本市「CES」に出展する。

 テクニクスは平成22年に生産を終了したが、26年に復活したブランド。
28年には、振動を格段に減少させる工夫や高い回転精度で音の品質を高めたターンテーブル「SL-1200G」を発売していた。

 新製品は、音へのこだわりや構造に関しては1200Gを踏襲しながら、材質を変えるなどしてほぼ半額に抑え、米国では約2000ドルで販売する予定。
より多くの愛好家に親しんでもらうねらいだ。

 日本レコード協会によると、27年の国内のレコード生産は66万2千枚と、22年の10万5千枚から6倍以上に拡大。
また28年1~11月の生産量も70万6千枚とさらに増え、「アナログ」の魅力が見直されている。

パナソニックの小川理子役員は「アナログならではの音の素晴らしさを伝えるため、新しい定番製品として導入した。より多くの方々にお使いいただきたい」
とコメントした。


http://www.sankei.com/west/news/170105/wst1701050066-n2.html

【 DJをはじめるための本 】

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日本が誇る世界的名機が完全復活! Technics SL-1200がいよいよ発売へ!!!!

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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473428420

1: (神奈川県) 2016/09/09(金) 22:40:20.67
日本が誇る世界的名機が完全復活!テクニクス「SL-1200G」がいよいよ発売!

1972年に発売されて以来、世界中のDJから支持され、累計350万台という脅威の販売数を誇ったターンテーブル「SL-1200」シリーズ。
2010年に生産終了した「SL-1200 MK6」まで、40年近く作られ続けたこの名機が、いよいよ本格復活を遂げることになった。

今年6月発売の限定モデル「SL-1200GAE」に続いて、9月9日に発売されるのが「SL-1200G」だ。
いったいこのターンテーブルの何が人々を魅了するのだろうか。


https://www.goodspress.jp/news/54298/

【 Technics クォーツシンセサイザーD.D.プレーヤー SL-1200MK5-S 】

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テクニクスSL-1200 50周年記念モデルとして復活!世界限定1500台 日本への割り当ては300台

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458916014/

1: (神奈川県)@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 23:26:54.98

復活のターンテーブルSL-1200GAE正式発表。テクニクス50周年記念1200台限定品、量産型SL-1200Gの時期は未定

テクニクスが、アナログレコード ターンテーブル「SL-1200GAE」を発表しました。
2016年後半に発売を予定する通常モデル「SL-1200G」に先駆けてのテクニクスブランド50周年記念モデルで、
伝統のダイレクトドライブ方式も踏襲しています。

SL-1200シリーズといえば、DJなら誰もが知っているターンテーブルの名機。
復活したテクニクスは、一時は全く新しい本格オーディオとしてのターンテーブルを施策していたものの、ユーザーから
SL-1200を求める声が多く寄せられたため方針を転換。
CES 2016にてシリーズ復活作となるSL-1200Gを発表しました。

パナソニックは"今もテクニクスは高級オーディオブランド"との位置づけから、昔も今も SL-1200G を DJ 用とは語っていません。
それでもこれまでもモデルの実力を考えれば、世の DJ 諸氏にとっては発売が待ち遠しい製品となっているはずです。

今回正式発表した SL-1200GAE はそんな SL-1200G に先駆けて発売するテクニクスブランド50周年記念モデル。
SL-1200G のパーツをさらに高級なものに置き換え、よりオーディオとしての価値を高めた製品です。
全世界で1200台限定となり、日本国内の割当は300台。

伝統のダイレクトドライブを担うモーターにはコアレス・ダイレクトドライブモーターを新開発、厳選したという各種パーツ、
ディーガの開発で培った高精度デジタル制御技術の採用によって、2010年まで生産していた従来品よりもさらに安定した回転を
実現したとしています。

またトーンアームには高減衰特性を持つマグネシウム素材をテクニクス/パナソニックとして初めて採用、プラッターは
真鍮とアルミダイキャストを使った3層構造として剛性を高めるとともに振動を抑制。
さらにプラッター裏側にはSL-1200GAE専用の仕様としてタイカ工業の防振素材アルファゲル(αGEL)を使用。
徹底した振動対策を施してアナログレコードの微細な音声信号の再生を実現するとのこと。

http://japanese.engadget.com/2016/03/24/sl-1200gae-50-1200-sl-1200g/

【 レコードで行こう! 】

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ソニーからハイレゾ対応のアナログターンテーブル「PS-HX500」登場。DSD 5.6MHzでデジタル化

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http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1452062171/

1: 2016/01/06(水) 15:36:11.01
http://japanese.engadget.com/2016/01/06/ps-hx500-dsd/
米ラスベガスで開催の CES 2016 より。ソニーがアナログレコードをハイレゾ音源にデジタル変換する
ターンテーブル「PS-HX500」を発表しました。ここ数年復活を遂げつつあるアナログレコードの音を、
PCM 192kHz/24bit もしくは DSD 5.6MHz でデジタル化します。 PS-HX500 はただレコードを再生するだけではなく、
無料で提供する PC ソフト「Hi-Res Audio Recorder」を使って USB 経由で PC に保存、編集が可能です。
大きな特徴は一般的な 44kHz/16bit の CD 音質ではな く、PCM 方式ならば192kHz/24bit の WAV 形式で、
DSD 方式なら 5.6MHz のハイレゾ音源として保存できるところ。

また PS-HX500 はトーンアームを新設計。ストレートタイプのアームで、普通に再生する場合でも、
デジタル変換する場合でも高品質な再生が可能になったとしています。全面には誇らしげにハイレゾロゴマークも掲げています。

アナログレコードを高品質にデジタル化するには、プレーヤーに加えてフォノイコライザー、
PC に取り込むためのオーディオインターフェース製品などを個別に揃える必要があります。
しかし、PS-HX500 の場合はこれらの機能をすべて内蔵しており、これ1台と PC があればすぐに作業に
取りかかれます。もちろんトーンアームやカートリッジの針圧の調整などは必要ですが、個別に機器を接続し、
調整する手間は大幅に削減できるはずです。

なお、いくらプレーヤーがいい音を再現できると言っても、レコードの盤面が傷んでいたり、
元の録音やマスタリングが悪ければそれ以上に良い音は引き出せないことは理解しておく必要があります。

PS-HX500 の発売時期は春頃。価格は400ポンド前後(約7万円)の見込み。
ちなみに、ターンテーブルのもう一つの使い方が DJ プレイ。CES 2016 ではテクニクスが、
DJ たちに人気ながら途絶えていた名機 SL-1200 の復活モデル SL-1200G を発表しています。
さらに、より高品質パーツを採用したテクニクス50周年記念モデル SL-1200GAE も1200台限定で
生産することが明らかになりました。SL-1200GAEは2016年夏頃、SL-1200Gは2016年終盤での発売を予定しており、
価格はまだ決まっていません。

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