タグ:テクノロジー

  • 2018/08/07ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/07/30(月) 2018年6月20~22日、東京ビッグサイトで「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」が開催された。 その中で金属3Dプリンタは海外を中心に10社以上の製品が並んだ。 Industry 4.0の取り組みが活発化する中、各社でネットワークにつながり量産対応するための取り組みが見られた。 その一方で、ソフトウェアにおいては、現場で使える造形シミュレーションやサポート作成の自動化など、 ...

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  • 2018/06/20ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/06/15(金) スマホを触らず操作できる時代まもなく! スマートリング「ORII」が可能にすること 耳の下に指をあてれば骨伝導で音が伝わる スマートフォンをハンズフリーで使いたいけれど、ヘッドホンを常に耳にかけておくのは面倒なものです。 眼鏡をかけている人ならなおさらのことでしょう。 またスマートフォンのAIアシスタントを呼び出すときに、ポケットから端末を取り出すのも面倒なものです。 ...

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  • 2018/04/14ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/04/13(金) ◆ネットから隔離されたPCのデータを「電線」から盗み出す方法が登場 コンピューターからデータを盗まれないようにするためのセキュリティ手法の1つとして、コンピューターそのものをインターネットやローカルネットワークに接続せず隔離するエアギャップ(物理的遮断)があります。 エアギャップされたコンピューターはネットワークにつながっていないので安全なように思えますが、なんと「電線を...

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  • 2018/03/20VIP・雑談

    1: 音無さん 2018/03/18(日) 米スミソニアン国立自然史博物館などの人類学チームは、32万年前に東アフリカに住んでいた人びとが前期旧石器時代には典型的ではない着色顔料や複雑な道具を用いていたことを発見した。 科学技術ニュースサイト「Phys.org」のプレスリリースで報じられた。 これらは現在のケニア南部オロルゲサイリーでの調査発掘中に見つかった。この地域で人類の存在を示す最古の証拠は120万年前のもの。 ...

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  • 2018/03/06ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/02/12(月) 東京工業大学の松澤昭教授と岡田健一准教授らは、省電力で動作する近距離無線通信「ブルートゥース」無線機の開発に成功した。あらゆるモノがネットにつながるIoT機器に導入すれば、小型のボタン電池でも15年程度は交換せずに使えるという。成果は米国で開催される国際固体素子回路会議(ISSCC)で13日と14日(現地時間)に発表する。 研究グループは電気をためるキャパシター(蓄電器...

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夢とロマンの「金属3Dプリンタ」が普及の兆し、アレもコレも作れるように!妄想が捗るな

溶接

1: 音無さん 2018/07/30(月)
2018年6月20~22日、東京ビッグサイトで「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」が開催された。
その中で金属3Dプリンタは海外を中心に10社以上の製品が並んだ。
Industry 4.0の取り組みが活発化する中、各社でネットワークにつながり量産対応するための取り組みが見られた。
その一方で、ソフトウェアにおいては、現場で使える造形シミュレーションやサポート作成の自動化など、
より容易に3Dプリンタを使いこなすための機能が登場した。
さらに3Dプリント関連のツールを統合するなど、一層の高度化も見られた。

中でも注目を浴びていた製品の1つが、Desktop MetalのFDM(熱溶解積層)方式の金属3Dプリンタだ。
同社の方式は現在主流となっている方式よりも安価で手軽なため、金属3Dプリンタの利用シーンを拡大させる可能性がある。
以下に各社の展示を紹介していく。

http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1807/13/news033.html


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違うそうじゃない。「スマートリング」指先を耳に当てて通話するデバイスが登場!

以心伝心 指先

1: 音無さん 2018/06/15(金)
スマホを触らず操作できる時代まもなく! スマートリング「ORII」が可能にすること

耳の下に指をあてれば骨伝導で音が伝わる


スマートフォンをハンズフリーで使いたいけれど、ヘッドホンを常に耳にかけておくのは面倒なものです。
眼鏡をかけている人ならなおさらのことでしょう。
またスマートフォンのAIアシスタントを呼び出すときに、ポケットから端末を取り出すのも面倒なものです。

香港のスタートアップ「Origami Labs」が開発したスマートリング「ORII」は、通話したいときだけ指先を耳元に当てて通話ができる指先に取り付けるスマートリングです。
マイクも内蔵されているので音声通話はもちろんのこと、SiriやGoogleアシスタントを呼び出すこともできるのです。

骨伝導を利用するスマートリング・ORII
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ORIIは切手をひと回り小さくした程度の本体にリングがついており、そのまま指先に取り付けて利用します。
充電は専用の充電台を利用。バッテリー容量は50mAhで連続通話1時間、スタンバイ45時間、またテキストメッセージの読み上げ200通以上が可能とのこと。
充電時間1時間なので、外出先で万が一電池がなくなってもすぐに充電可能です。

本体はちょっとエレガントなデザインにも感じられます。
それもそのはずで、イタリアのプロダクトデザイナーで日本でもグッドデザイン賞を受賞した経歴を持つAndrea Ponti氏がデザインを手がけているそうです。
IPX7の防水にも対応しているので屋外での利用も安心です。

切手大の本体にリングがついている
no title


スマートフォンとORIIはBluetoothで接続して使います。
専用アプリでは個別に通知の設定が可能。
ORIIはスマートフォンの着信、SMS受信、SNSのメッセージ受信の通知に対応。
しかも通知だけではなく、届いたメッセージの読み上げ機能も持っているのです。

色は2色を展示。本体ボタンは左右どちらにもある
http://i.imgur.com/d4CvDvy.jpg

https://getnavi.jp/digital/269745/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529032815

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【ハッキング】ネットから隔離されたPCのデータを「電源のノイズ」から盗み出す方法が登場

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1: 音無さん 2018/04/13(金)
◆ネットから隔離されたPCのデータを「電線」から盗み出す方法が登場

コンピューターからデータを盗まれないようにするためのセキュリティ手法の1つとして、コンピューターそのものをインターネットやローカルネットワークに接続せず隔離するエアギャップ(物理的遮断)があります。
エアギャップされたコンピューターはネットワークにつながっていないので安全なように思えますが、なんと「電線を伝わる電流の変動からエアギャップされたコンピューターのデータを盗むことが可能」と主張する研究論文が発表されています。

Hacker Can Steal Data from Air-Gapped Computers through Power Lines
https://thehackernews.com/2018/04/hacking-airgap-computers.html

(PDFファイル)PowerHammer:Exfiltrating Data from Air-Gapped Computers through Power Lines
https://arxiv.org/pdf/1804.04014.pdf

エアギャップされたコンピューターからデータを盗み出す手法は、これまでにも熱や超音波などを用いたハッキングの方法が指摘されていました。
そんな中、新たにイスラエルのネゲヴ・ベン=グリオン大学の研究チームが、電線を伝わる電流の変動からエアギャップされたコンピューターのデータを盗む手法「パワーハンマリング」を発表しています。
パワーハンマリングは、マルウェアを使ってコンピューターのCPU使用率を制御し、データを0か1かのバイナリ形式に変換し、モールス信号のように電流の変動で外部に情報を伝えるというハッキング方法です。

このやり方では、電流を常に監視する機器をどこかにとりつけて、検出した電流の変動からデータに復号する必要があります。
電流操作によるハッキングには、復号機器を建物内の電線にとりつける「パワーライン・ハンマリング」、分電盤にとりつける「フェイズレベル・ハンマリング」という2つの方法が考えられると研究チームは述べています。

実際に、研究チームがパワーライン・ハンマリングによってデータを盗み出す実験を行ったところ、Intel Haswell世代のCPUを搭載したPCから1000ビット毎秒で、Inter Xeon E5-2620搭載のサーバーから100ビット毎秒でデータを抽出することができ、どちらも読み取ったデータ内容にエラーはほとんどありませんでした。
また、フェイズレベル・ハンマリングによる実験も行ったところ、最大3ビット毎秒という遅い速度ながら、PC内のデータを読み取ることに成功しました。

フェイズレベル・ハンマリングで機器をとりつける分電盤ではライト・空調・他のPCなどとも電気を共有するため、パワーライン・ハンマリングに比べるとどうしても速度が落ちてしまうとのこと。
「フェイズレベル・ハンマリングでは、パスワードや暗号キーなどのサイズの小さなデータしか盗み出せないだろう」と研究チームは主張しています。

■解説図
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GIGAZINE 2018年04月13日 12時30分00秒
https://gigazine.net/news/20180413-steal-through-power-lines/
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523621946

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オーバーテクノロジーの魅力

音楽

1: 音無さん 2018/03/18(日)
米スミソニアン国立自然史博物館などの人類学チームは、32万年前に東アフリカに住んでいた人びとが前期旧石器時代には典型的ではない着色顔料や複雑な道具を用いていたことを発見した。
科学技術ニュースサイト「Phys.org」のプレスリリースで報じられた。
これらは現在のケニア南部オロルゲサイリーでの調査発掘中に見つかった。この地域で人類の存在を示す最古の証拠は120万年前のもの。
ホモ・ハイデルベルゲンシスとホモ・エレクトスは斧やナイフ、つるはしとして用いられた石斧を使っていた。
しかし今回の発見は、30万5000年~32万年前により何かに特化し繊細に作られた道具があったことを示す。
いくつかの道具は発掘場所から24キロ~88キロ離れた場所で採掘できる黒曜石製だった。
これは、アフリカの様々な人集団の間で交易が行われていたことを示唆する。さらに、着色料として使われていたマンガンや黄土のクリスタルも発見された。
「Phys.org」によると、チームはまた、道具の年代が地域の気候が不安定だった時代と一致することを判明した。環境の変化が技術的社会的な急進を引き起こし、生存率を高めたとチームは見ている。

https://jp.sputniknews.com/science/201803184680535/
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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521353580

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東工大、省電力「ブルートゥース」無線機を開発。ボタン電池一つで15年の稼働が可能

ワイヤレスイヤホン

1: 音無さん 2018/02/12(月)
東京工業大学の松澤昭教授と岡田健一准教授らは、省電力で動作する近距離無線通信「ブルートゥース」無線機の開発に成功した。あらゆるモノがネットにつながるIoT機器に導入すれば、小型のボタン電池でも15年程度は交換せずに使えるという。成果は米国で開催される国際固体素子回路会議(ISSCC)で13日と14日(現地時間)に発表する。

研究グループは電気をためるキャパシター(蓄電器)の位置を改良することで、アナログ信号をデジタル信号に変換するのに必要な静電容量を10分の1に抑えられるようにした。無線機の構成も簡素にした。

チップは横2.3ミリ、縦1.9ミリ程度と小型。消費電力は送信時に2.9ミリワット、受信時に2.3ミリワットであり、これまでに報告のあったブルートゥース無線機の半分以下で動作する。既存の規格に準拠しているため幅広い種類のIoT機器に搭載可能という。

低電圧の小型集積回路に搭載するため、情報を電圧の振幅で表していたアナログ信号をある一定のしきい値を超えるまでの時間で表現し、デジタル信号に変換する手法の開発が進んでいる。ただ、しきい値を超えるまでに多くの電力を要していた。

IoT技術の発展に伴い、2023年には1兆個、33年には45兆個のモノがネットに接続されると言われている。年間数兆個の機器の電池交換が必要だとすると、作業員の人件費や電池の廃棄からくる環境負担は膨大になる。


https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26749530Z00C18A2X90000/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1518390141

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