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爆発力も2倍?バッテリ業界に激震!リチウム硫黄電池の開発に成功。これまでの2倍以上を蓄電可能。

エネルギー

1: 音無さん 2018/04/19(木)
レンセラー工科大学は4月、安価かつ豊富に存在する紙バイオマスを使用してリチウム硫黄電池を
製造する方法を開発したと発表しました。リチウム硫黄電池は、現在主流であるリチウムイオン
電池の2倍以上のエネルギーを蓄積できるとされています。

https://pps-net.org/column/54625

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524108204

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【モヤット】フジ「偽ブランドイヤホン急増」ニュースで肝心のイヤホンを写さずイヤホンマニアをモヤモヤさせる。

テレビを楽しむ人

1: 音無さん 2018/03/03(土) 03:38:35.87
偽ブランドのイヤホン急増
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180302-00000207-fnn-soci

偽ブランドのイヤホンなどの輸入差し止めの数が、2017年、急増したことがわかった。使っている最中に発火するおそれもあるという。

大量に積み上げられた、偽ブランド商品の数々。
これらは、本物のデザインを模倣した偽物で、日本に輸入される際に、税関によって押収され、2日、廃棄作業が公開された。

東京税関によると、2017年に輸入が差し止められた偽の電化製品の数は、2016年の2.5倍に増えた。

中でも急増したのは、偽ブランドのイヤホンなどで、2016年に比べ、25倍の5万点を超えた。

東京税関は、使っている最中に発火するおそれもあるとして、注意を呼びかけている。
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520015915

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日本製紙、セルロースナノファイバーの塗料化に成功、なんでも塗るだけで最強強度に!!

セレンピアTM

1: 音無さん 2017/12/26(火)
日本製紙株式会社(社長:馬城 文雄、以下「当社」)は、明治大学名誉教授の宮腰 哲雄氏、
および漆芸家の石井 昭氏と共同で、日本古来の天然塗料である「漆(うるし)」への、
木材から得られる最先端素材であるセルロースナノファイバー(以下CNF、当社製品名「セレンピアTM」)(注)の
添加について研究を進めてきましたが、このたび、「セレンピアTM」添加の漆塗料は、
通常の漆塗料よりも高光沢、高強度の性能を発揮することを確認しました。

「セレンピアTM」添加の漆を塗布した漆器
(制作 漆芸家 石井 昭氏)

http://www.nipponpapergroup.com/news/year/2017/news171129004002.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cginews/1514286316

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【悲報】Apple、iTunes Storeでの音楽ダウンロード販売を終了。?AppleMusicへ一本化させる流れ

Apple 白いイヤホン iPod 音楽

1: 音無さん 2017/12/11(月) 05:59:00.37
Appleが、iTunes Storeでの音楽ダウンロード販売を終了し、Apple Musicでのストリーミングに完全移行する、と複数の関係者からの情報をもとに、音楽業界の動向に詳しい米メディアDigital Music News(DMN)が報じています。
iTunes Storeでの音楽DL販売終了、計画を前倒しか

iTunes Storeでの音楽ダウンロード販売を終了する計画は、2016年から動き出しており、その時期は3~4年以内という計画がある一方で、遅くとも2019年の年末、早ければ2018年末に前倒しされる、と複数の匿名の関係者がDMNに語っています。

音楽のダウンロード販売によるビジネスは、年々市場規模が縮小しており、ビジネスの中心はSpotifyやApple Musicなどのストリーミングへと移行しています。

ストリーミングでトップを走るSpotifyは、6,000万人以上の有料会員を持ち、無料会員を含めたアクティブユーザーは1億4,000万人以上に達しています。

一方、後発のApple Musicの有料会員は3,000万人を超えた程度にとどまっており、Appleはユーザーを引きつけるべく、独自の映像コンテンツの開発に取り組んでおり、Apple Musicのブランド見直しも検討されている模様です。
ダウンロードしたコンテンツはApple Musicに移行

Appleの計画に詳しい人物によると、ユーザーがiTunesでダウンロード購入したコンテンツは、Apple Musicに移行される、とのことです。

移行に際して、ライセンスの問題でストリーミング視聴できないコンテンツは、タイトルがグレーアウトして再生不可能になるそうです。

しかし、ユーザーはダウンロードされたコンテンツも引き続き利用可能で、将来的にライセンス契約先が拡大することでこの問題は解決に向かうだろう、と関係者は語っています。
肥大化したiTunesにもメスが入るか

iPodの登場後、ユーザーがコンピュータを介して音楽を入手する重要なインターフェイスとなっていたiTunesですが、近年はインターフェイスが複雑化し使いにくいとユーザーからの厳しい評価にさらされていました。DMNによると、iTunesはApple社内のエンジニアからも評判が悪いものとなっている、とのことです。

コンテンツのダウンロード販売からストリーミングへのシフトは、iTunesの機能やデザイン刷新も伴ったものとなるでしょう。

なお、2017年9月に公開されたiTunes 12.7では、アプリやブックを管理する機能を削除するなど、機能のすリム化が図られています。
https://iphone-mania.jp/news-196556/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1512939540

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【驚愕】話題の「無線LANケーブル」は実際にあった!!!???

スプリンクラー
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508199378

1: 2017/10/17(火) 09:16:18.01
「WPA2」の話題に便乗してTwitterトレンド入りした謎の“無線LANケーブル”。実は似たようなケーブルがあなたの生活を便利にしている。

 「無線LANケーブルってなんだ」「ケーブルがあるのか無いのか、どっちなんだ」──Wi-Fiで使われている暗号化技術「WPA2」にセキュリティ上の弱点が見つかった問題を発端に、ネット上では“無線LANケーブル”と呼ばれる謎のケーブルが話題だ。実在しないはずの矛盾した名称にネットユーザーの笑いを誘っているが、実は無線LANケーブルと呼んでも、ある意味間違いではなさそう……な製品が実在する。

■「無線LANケーブル」話題のきっかけは

このケーブルの正体は……?
no title


 10月16日早朝、Wi-Fi(無線LAN)で利用される暗号化の仕組みに脆弱(ぜいじゃく)性が見つかったという情報がTwitter上で出回ったところ、「安全性を考え(ネットには)有線LANで接続したほうがいいのでは」という声がネット上に挙がっていた。そんな中、半ばジョークで「フリマアプリ『メルカリ』には、商品名に“無線LANケーブル”と書かれた商品が出品されているぞ」というツイートが話題に。

https://twitter.com/tana_p/status/919816946475921408

 商品の写真を確認すると、それは紛れもなく有線LANで使われるLANケーブルだ。おそらく出品者はインターネットに関する知識が浅く、「インターネットモデムと無線LANルーターを接続するケーブル=無線LANケーブル」という認識だったのだろう。分かる人にとっては思わずツッコミを入れたくなる内容ということもあり、同日中には国内で約3万件も“無線LANケーブル”に関する話題がツイートされ、Twitterでトレンド入りした。

地域別にTwitterのトレンドを横断して見られる「Twittrend」より
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1710/17/ky_wificable-05.jpg

 実はこの無線LANケーブルの関するネタ、2016年末にも話題になっていた。当時の該当ツイートは1万3000RTを超えており、“ネットスラング”として鉄板ネタであったともいえるだろう。

■「無線LANケーブル」は実在……する

 実在しない“無線LANケーブル”──名前から想像すると、「Wi-Fiの電波が飛ぶケーブル」といったところだろうか。……実は、まさにその通りの製品が存在している。

 例えば、東芝テックが販売している「ARESPO」(エリスポ)という無線LAN構築システムでは、「漏洩(ろうえい)同軸ケーブル」(LCX)と呼ばれるケーブルを使用している。無線LANルーターから発せられるWi-Fiの信号を、長いケーブルを通して遠くに伝達しつつ、同時に等間隔でケーブルに開けられた穴から電波をわざと漏らし、ケーブル付近で電波の送受信が行える機能を持たせたものだ。


ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/17/news038.html



【 まるで本当のような嘘の話 】

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