Sound Field

オーディオマニアが見た世界。オーディオのまとめブログ
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【体験談】お前ら気をつけろよ、難聴は突然来る。耳が聞こえなくなったらオーディオ人生終わりだ

無防備 浴びる
【100k~】最高級イヤホン専用スレPart6
toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1507908794

746 名前: ┃】【┃ [sage] 投稿日: 2017/11/01(水) 00:15:12.70 ID:pkhOE3Q30.net
ところでお前ら難聴はホントに気をつけろよ
自分には関係ないと思ってても突然来るからな

今までなんとも思ってなかった普通の生活音が刺さりだしたら前兆だ
無視して聴き続けるとそのうち音が二重に聞こえだす
そうなったら完全にアウトだ。有毛細胞が死んでいる
すぐさま耳鼻科でステロイドもらってこい

俺は治るのに一年かかったよ
後遺症は残ったがな


【 血流を改善するとたった1分で耳がよくなる! 】

12万のイヤホンに2万のケーブル付けたから見てくれwwwwwwwww

ギターシールド ケーブル
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1508603602

1: VIPが送るよ 2017/10/22(日) 01:33:22.582 ID:0dVWYA+L0
高級感半端ない
no title

【ν速】12万円のイヤホン発売!こんなんお前らしか買わないだろwwwwwww

ゼンハイザー イヤホン IE800s
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508018607

1: (catv?) [ニダ] 2017/10/15(日)

ゼンハイザージャパンは10月12日、フラッグシップイヤホン「IE 800 S」やヘッドホン新製品「HD 660 S」などの新製品を発表した。
発表された製品は、「IE 800 S」「GSP 303 Need for Speed Paybackエディション」「MOMENTUM Free」「HD 660 S」「IE 80 S」の5製品。価格はオープン。
発売日は機種によって異なるが、10月26日から11月中旬にかけ順次。

IE 800 S

独自の7mmトランスデューサーを搭載するカナル型のフラッグシップイヤホン。
11月中旬に発売し、市場想定価格は税別120,000円前後。エクストラワイドバンド(XWB)ドライバーの改良版を採用し、繊細かつ臨場感のあるサウンドが楽しめる。
また、D2CAテクノロジー(Damped 2 chamber absorber)により、マスキング共鳴からエネルギーを排除。不要な大音量を防止する。

ハウジングはセラミック製で、粘弾性の低反発フォームのイヤーパッドを使用。外耳道にフィットし快適な装着感が得られる。
ケーブルはバランス接続可能な2本含む計3本が付属。

ゼンハイザー、12万円のフラッグシップイヤホン「IE 800 S」など5製品
http://news.mynavi.jp/news/2017/10/13/365/

【 いい音 いい音楽 】

ゼンハイザー旗艦イヤホンIE800S発表!低音を強化しリケーブルに対応。お値段12万円

ゼンハイザー イヤホン IE800 IE800S
□■Sennheiser カナル型総合 Part29■□
toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1494126322

115: ┃】【┃ 2017/10/12(木) 14:11:44.52 ID:FgAOpyQp0
ゼンハイザージャパンは、カナル型イヤホンの新フラグシップモデル「IE 800 S」を11月22日に発売する。価格はオープンだが12万円前後での販売が予想される。

IE 800 Sは、従来のフラグシップモデル「IE 800」をベースに、低域を強化して音響改善を図り、デザイン面もリフレッシュしたという新たなフラグシップモデル。

ゼンハイザー カナル型イヤホン IE 800【国内正規品】
ゼンハイザー (2012-12-04)
売り上げランキング: 46,448

ソニーのニッチ製品の下馬評を覆し、新たな市場を創出。30万円超イヤホン、音楽愛好家に好評

SONY Justear
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505252108

1: 2017/09/13(水) 06:35:08.68
30万円超もするソニーのイヤホンが音楽愛好家から好評だ。技術者が自ら接客し、一人一人の耳に合わせて作る異例の手法で、高音質や聴き心地にこだわる客の心をつかんだ。「ニッチ製品」の下馬評を覆し、新たな市場を創出した。

 このイヤホンは「ジャストイヤー」で、音響設計が専門の松尾伴大氏(40)が考案した。「好きな歌手は? よく聴く端末は?」。白衣姿で顧客に問いかけ、最も心地良い音の調和を見つける。技術者というより心理カウンセラーのようだ。

 宇多田ヒカルさんのファンなら「高音域を重視しましょうか」といった具合に提案する。魅力である、ささやくような歌声が引き立つからだという。パソコンで模擬的に音質を調整した上で、部品の配置を微妙に換えるなど設計の技を駆使して仕上げていく。

 耳型から作るのも特長。装着感が良く長時間使用しても疲れにくい。耳型の採取は、認定補聴器技能者の菅野聡氏(38)が一手に担う。音響チェックに使うイヤーモニターの製作に携わった経験も豊富でプロの音楽家から一目置かれる存在という。

 ジャストイヤーは2015年にグループ会社の新規事業として世に出たが、需要や手間を考えれば「採算が合うはずがない」との見方がもっぱらだった。製品には「SONY」のロゴも刻印していなかった。だが高音質の「ハイレゾ」に対応したスマートフォンの普及なども追い風となり、今年4月に音響機器の主要ブランドの一つに「昇格」した。生産が追い付かず納品まで5、6カ月待ちの状態という。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170913/bsb1709130500005-n1.htm

【 競争しない競争戦略 】


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