タグ:フラッグシップ

STAXついに最上位ドライバーユニット「SRM-T8000」を発表!定価60万円 6月発売

  • 投稿 2017/05/01
  • STAX
STAX T8000
STAX イヤースピーカー Part17
toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1476619051

904: ┃】【┃ (スッップ Sd33-gODW) 2017/04/27(木) 12:08:48.78 ID:r0XEKq1Sd
きたか?ガタッ
60万円w

905: ┃】【┃ (スッップ Sd33-gODW) 2017/04/27(木) 12:21:44.32 ID:r0XEKq1Sd
スタックス(STAX)は、同社の静電型イヤースピーカーを駆動するヘッドフォンアンプ(ドライバーユニット)の最上位モデル「SRM-T8000」を6月中旬に発売する。価格は595,000円。4月29、30日に東京・中野で開催されるヘッドフォン祭のスタックスブースで試聴できる。

【 STAX 静電型イヤースピーカー SR-009 】

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【秋のヘッドホン祭2016】DENON D7200でフラグシップ機が復活。デノン特有の低域表現に関心が集まる

  • 投稿 2016/10/24
  • DENON
DENON D7200 ヘッドホン祭
【デノン】DENONのヘッドホン27【デンオン】
toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1464759431/50

484 : ┃】【┃ : 2016/10/21(金) 16:24:11.65 ID:FuTTWMnP0.net
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2046/id=60173/
デノンは、オーバー型ヘッドホンのフラッグシップモデル「AH-D7200」を発表。2017年1月中旬より発売する。
2006年に発売されたフラッグシップモデル「AH-D7000」の発展形として、同社が50年におよぶヘッドホン開発に
おいて培ってきた技術、ノウハウのすべてを結集し、すべてのパーツを新たに設計し直した新フラッグシップモデル。

7100は完全に無かったことにされてるw


485 : ┃】【┃ [sage] : 2016/10/21(金) 17:05:12.36 ID:x5WbacK40.net
イヤパッドがD5000にも使えそうだ

【 Nikon デジタル一眼レフカメラ D7200 】

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デノン、新フラッグシップヘッドホンD7200を12月に発売へ。ファン待望のD7000の後継機。D7100は黒歴史か

  • 投稿 2016/08/31
  • DENON
DENON D7200
【デノン】DENONのヘッドホン27【デンオン】
toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1464759431/50

284 名前: ┃】【┃ [sage] 投稿日: 2016/08/29(月) 19:11:14.86 ID:A2JuzZHT0.net
バック・トゥ・ベーシックwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


285 名前: ┃】【┃ [sage] 投稿日: 2016/08/29(月) 19:51:24.80 ID:zHaNvW6Z0.net
http://www.phileweb.com/news/d-av/201608/29/39425.html
>音質は最終版ではなく、「現在、鋭意開発中」とのこと。
>詳細は10月頃に発表されるとのことなので、続報を待ちたい。

クラブミュージックに最適化されたズンドコヘッドホンのD7100がこけた理由は把握しているのかなあ?嫌な予感がして仕方ないんだが。

【 自分の価値に気づくヒント 】

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B&W創立50周年記念 真のフラッグシップ800D3お目見え。802と大差がないぞ どうしてこうなった…

B&W 800D3
[B&W] 800~804を語るスレ [16畳目]
awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1445916126/50

906 : 名無さん : 2016/05/06(金) 15:31:16.50 ID:l26tVGEL.net
http://m.av.watch.impress.co.jp/docs/news/20160506_756091.html


B&W、「800 Series Diamond」最上位フロア型「800 D3」発表


 英Bowers & Wilkins(B&W)は、「800 Series Diamond」の最上位モデル「800 D3」を発表した。日本での発売日や価格はアナウンスされていない。仕上げはローズナット、グロス・ブラック、サテン・ホワイトを用意する。

 ユニットは25mm径のダイヤモンドツイータ×1、150mm径のコンティニュアムコーンミッドレンジ×1、250mm径エアロフォイル・コーンウーファ×2の3ウェイ4スピーカー構成。再生周波数帯域は13Hz~35kHz。感度は90dB。インピーダンスは8Ω(最低3Ω)。推奨アンプ出力は50~1,000W(8Ω時)。

 下位モデルと同様、大きな特徴はミッドレンジにケブラーコーンに代わるコンティニュアムコーンを採用した事。ケブラーと同じ織物だが、ガーゼのような柔らかい素材で、繊維が動きやすく、ケブラーと比べると音の立ち上がりはほぼ同じだが、立ち下がりがよりハイスピードになっている。

 ウーファも変更。従来のロハセルユニットと同様に、サンドイッチ構造を主体とする高剛性コーンだが、新たに断面形状を変化させる技術を投入。「エアロフォイル(翼型)コーン」に進化した。

 コンピューターで最適化された形状を実現したもので、最も剛性を必要とする部分に厚みが最大になり、それ以外の部分は薄くするという連続的に厚さが変化する構造になっている。ツイータは従来と同じダイヤモンドツイータを使っている。

 ミッドレンジを搭載する筐体は、アルミニウムブロックから作り出したタービン・ヘッド。内側にリブを備え、音の拡散にとって理想的な形状になっているという。


【 大きい女の子は好きですか? 】

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ゼンハイザーの超超超高級ヘッドホン聴いてきた。「これが650万円超えの超弩級ヘッドホンか!」

ゼンハイザー オルフェウス
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1452518909/

1: 2016/01/11(月) 22:28:29.79
http://www.phileweb.com/news/d-av/201601/10/38064.html

昨年ブランドの誕生から70周年のアニバーサリーイヤーを迎え、
プレミアムブランドとしての新たな一歩を踏み出したゼンハイザーが、「Next Milestone
」のプロジェクトを象徴するスーパーハイエンド機として発表した「Orpheus」がCESの会場に登場。
デモ展示で試聴できたサウンドのファーストインプレッションを報告しよう。

ゼンハイザーの新たなフラグシップモデルとなる「Orpheus」は、ヘッドホン部の「HE 1060」と
ヘッドホンアンプ部「HEV 1060」により構成される静電型ヘッドホンシステム。
本体の電源を入れると、フロントパネルから操作ノブなどインターフェースが、
天面からは真空管がゆっくりとせり出してくる。ヘッドホンは本体向かって左側のボックスの中に格納されており
、電源を投入するとカバーが開く仕掛けも話題を呼んでいる。以下は昨年行われた
70周年記念イベントでの実機の動作をその様子を撮影した動画だ。


「Orpheus」が大規模なイベントに展示され、試聴機会まで設けられるのは今回が初めてということもあり、
CESの開催期間中はゼンハイザーのブースにいつ訪れても長蛇の列ができていた。

筆者も本当はイベントの開催初日に試聴の予約を入れていたのだが、デモルームのエアコンが壊れる
ハプニングなどにも見舞われ、結局CESの開催最終日にようやくその音を聴くことができた次第だ。
もちろん最終日の本日も予約や飛び込みの試聴希望者が行列を作っていた。
no title

筆者にとっても新しい「Orpheus」を試聴するのはこれが初めての機会。
胸を高鳴らせながらラスベガス入りして、4日間待ってようやく試聴の時が訪れた。
デモルームに入場すると、ゼンハイザーのドイツ本社からやってきた「Orpheus」がブースの
中央に堂々と鎮座している。そして遂に自分が試聴できる順番がやってきた。
汗ばんだ手をハンカチで拭いて、「Orpheus」を手に取る。「おお、これが650万円超えの超弩級ヘッドホンか!」

手に取った感覚は「HD 800」よりも少し重さを感じるほど。筆者の前にもCES最終日のホールが開場してから
2時間の間、何人かの試聴希望者が本機の音を確かめたはずだが、アンプを内蔵する
ヘッドホン本体もアルミ製エンクロージャーの恩恵によるものか、過度に熱を帯びていることはなかった。

恐る恐るヘッドバンドをひねってみると、これもまた「HD 800」のようにしなやかに曲がる。
そのまま頭に装着してみると、何とも心地良い装着感。イヤーパッドの内側には肌触りの良いベロア素材を使っている。
「おお、これが650万円超えの超弩級ヘッドホンか!」。喜びが繰り返し胸を打つ。
no title

試聴環境にはマランツのSACDプレーヤーが用意され、「Orpheus」との間はバランス接続。
イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」のSACDをリファレンスにその音を確かめることができた。
そのサウンドは静電型らしい緻密な解像感と圧倒的な情報量の再現力に満ちていた。
ボーカルとバンドを構成する各楽器の音が驚くほどに生き生きとしていて、まさにスピーカーリスニングに
匹敵する自然な定位感と雄大なスケール感を描き出していた。
12弦ギターが奏でる前奏はオクターブの音がきれいにほぐれて、高音域がどこまでも伸びやかに突き抜ける。
音の輪郭が力強く輪郭の彫りも深い。シンバルの余韻成分が濃厚に広がって
漆黒な静寂の中にゆっくりと溶けていくような見事なS/N感だ。
低域はバスドラムの打ち込みが鋭く駆け抜けていく。ボーカルの声質もナチュラルで透明感にあふれていた。
一人ひとりが試聴できる時間は極限られたものだったが、待ちに待った「Orpheus」の音が聴けただけでも、
遠くラスベガスまで足を運んだ甲斐を心の底から感じた幸せなひとときだった。




【 トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」 】

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