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ソニー、アナログブームをうけレコード国内生産を29年ぶり再開キタ━━(゚∀゚)━━!!

アナログ ターンテーブル
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498713500

1: 名無さん(catv?)@ [GB] 2017/06/29(木) 14:18:20.83 ID:00dMtFmx0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は6月29日、日本国内でのアナログレコードの自社生産を29年ぶりに再開すると発表した。
同社子会社のソニーDADCジャパンのディスク製造工場(静岡県)にレコード用のプレス機を導入し、2017年度中の生産、受注開始を目指す。

SMEは今年2月、東京都内のレコーディングスタジオに、ラッカー盤に溝を刻むカッティングマシンを導入し、収録したその場で原盤(マスター)を制作できる環境を整えた。自社でマスター制作からプレス製造までを一貫して行う。

 同社は1989年、国内でのレコード自社生産を終了。29日現在、日本国内でアナログレコードを生産しているのは、東洋化成(神奈川県横浜市)のみ。
89年以降、ソニーはレコードを製造する場合、東洋化成や海外企業などに外注していた。

 具体的な販売タイトルなどは未定。SME広報部によれば「おそらく当初はSMEに所属するアーティストのものがメインになるが、いずれは外部レーベルからの受注生産も予定している」という。

 「CD、ストリーミング配信に代わるサービスを狙うわけではなく、より幅広く音楽の楽しみ方を提供したいと、インフラを整えた」(同社広報部)

近年、アナログレコードの人気が再燃。日本レコード協会によれば、2016年の国内生産枚数は79万9000枚と過去10年間で最多に。
10年間で最も落ち込んだ09年(10万2000枚)と比べると約8倍に増えた。人気を受け、ソニーはアナログレコードをハイレゾ音源に変換するターンテーブルも発売している。

ソニー、レコード国内生産を29年ぶり再開 人気再燃受け
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/29/news069.html
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【 アナログレコードのある生活 】

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高級イヤホンだから外に持って行かないってやつは何を考えてるんだ?日本でイヤホンが流行っているワケ

群衆
【100,000~】最高級イヤホン専用スレPart3
toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1493128544

572 : ┃】【┃ (ワッチョイ d6e3-Fz1p [153.204.170.231]) : 2017/06/13(火) 01:14:56.72 ID:IjQcLdqd0.net
高級イヤホンだから外に持って行かないってやつは何を考えてイヤホン買ったんだろう
家で聞くならヘッドホン買えばいいのに、半分の値段でもっといい音鳴らしてくれるよ


573 : ┃】【┃ (ワッチョイW 4ad3-LnFi [133.155.210.18]) [sage] : 2017/06/13(火) 01:41:43.98 ID:YP3EgQx20.net
家ならスピーカーだろ?ヘッドホンが一番使い道無い

【 日本を飛び出して世界で見つけた僕らが本当にやりたかったこと 】

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【K701】けいおんブームの時キャラと同じ楽器買っちゃって売らずに後悔してるような一途なキモオタはモテる

キャラ愛
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1472955288/

1: (やわらか銀行) 2016/09/04(日) 11:14:48.21
真面目で一途なオタクな彼ならではのお付き合いするメリット
 しかし付き合ってみたら意外なメリットが沢山あるんです!真面目で一途なオタクな彼ならではの、
お付き合いするメリットをみてみましょう。

新しい世界が広がる!
知識が豊富で頼りになる
 パソコンなどの機械系オタクの彼はもちろんのこと、違う分野のオタクの彼も機械に強い方が多い
ですね。オタクの世界では、ネットを通じて情報収集をしたり情報交換をしたりする事が多いからです。
 女性は自分の苦手な分野を得意とする男性をみるとそれだけでちょっとときめいてしまうもの。
機械系に疎い女子にとっては、パソコンを自在に操るオタク彼氏はそれだけで凄く魅力的に見えますね。
 また、自分ではどうしようもない機械系トラブルがあった時に問題を解決してくれたりと、とっても
頼りになります。

恋愛経験の少なさが逆に新鮮!
浮気の心配が少ない
 オタクな彼は自分の趣味に時間を割いたりお金を使ったりするため恋愛はどうしても二の次になりがち。
オクテな男性が多いイメージがあるのもそのせいです。そして、もともと何かに一途に情熱を燃やすタイプ
なので好きになった女性以外に目移りする事はあまりありません。趣味で仲間と集まる場合も、男性だけで
あることが多いので浮気の心配はまずないでしょう。浮気の心配が極端に少ない事は付き合う際にとっても
大きなメリットです。
 オタクの彼と付き合えば無駄なヤキモチを妬いてエネルギーを使ったりすることなく、心が安定した恋愛
生活が送れそうです。

純愛が楽しめる
 恋愛が二の次になりがちなオタク男子は、あまり恋愛経験が豊富でないことがほとんど。女性と付き合った
経験が少ないので、デートひとつとっても学生の頃のような初々しい感じが楽しめます。女性の扱いに慣れて
いる男性との恋愛に疲れてしまった女性にとっては、とても癒される恋愛ができることでしょう。時間を
かけてふたりの恋愛のペースを作っていくのも楽しいですし、絆も深くなりそうです。

詳細はクソそーすで
http://news.livedoor.com/article/detail/11951513/
実はいいことがいっぱい!オタク男子と付き合うメリット

【 ヲタクに恋は難しい 】

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ハイレゾ音源とMP3の違いわかりますか ???「実際にライヴ会場にいるような迫力。ボーカルだけではなく、背景のディテールも豊かに感じられる」

ハイレゾ色
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1462878222/

1: 2016/05/10(火) 20:03:42.03
近頃、配信サイトでの楽曲数や対応機種が増えたことにより、音楽リスナーにとって身近になりつつあるハイレゾ音源。
しかし、“ハイレゾ”という言葉はよく聞くけど、詳しくは知らないという人は多いはず。
ハイレゾとは“high-resolution”、つまり“高解像度”という言葉の略だ。調べてみると“ハイレゾ音源はCDの約6.5倍の情報量を持つ”
“録音した音のクオリティーをほぼ忠実に再現することが可能”などという情報が得られる。より多くの音が細かく収録・再現されるとのことだが、
実際のところ、普段聴いている音源とハイレゾ音源はどういった変化が感じられるのか? 実際にハイレゾの体験をしてもらい、その感想からハイレゾの魅力について探ってみた。


試聴のために、ハイレゾ配信サイトGIGA MUSICで配信中の楽曲から、劇中では南ことりを演じる内田彩の「アップルミント」、
東條希を演じる楠田亜衣奈の「First Sweet Wave」を用意し、男女30人に試聴してもらった。

リスナーによるハイレゾの認知度
昨年末から今年1月にかけて、受注生産限定でμ'sのメンバーとハイレゾ対応のコラボヘッドフォンが発表されていたこともあり、
実際にハイレゾ音源を試聴したことのある人の割合は約3割。また、前回と比べてハイレゾに対する予備知識のある人がほとんどだった。

ハイレゾを実際に聴いたことがない約7割の人に、実際にハイレゾ音源とmp3を同機種で聴き比べしてもらった。
ハイレゾ対応のSONYのウォークマンとヘッドフォンのセットを2台と、前述したハイレゾ配信サイトGIGA MUSICにて配信中の
「アップルミント」(内田彩)、「First Sweet Wave」(楠田亜衣奈)の2曲を用意。

・「実際にライヴ会場にいるような迫力を感じた。歌だけではなく、バックの音もしっかりしている」(10代女性/学生)
・「コーラスまではっきり聴こえる」(20代男性/学生)
・「今まで聴いていたものよりも、高音から低音まで幅広く感じられる気がする」(20代男性/社会人)

以下全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00121432-lisn-musi

【 ハイレゾオーディオビギナーズ 】

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ソニーのハイレゾ戦略は成功したか?ハイレゾ認知率7割。高級ヘッドホン利用率は3割がソニー

成功


anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1461944196/



1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/04/30(土) 00:36:36.09 ID:CAP_USER.net

高級価格帯のヘッドホン・イヤホン利用率は「ソニー」製が最も高い比率を占めていることが、
1万円以上の製品購入者600人を対象としたBCNの調査で明らかになった。高級志向のユーザーは音質にこだわる人が多く、
「ハイレゾ」にも強い関心を持っていることもわかった。

調査は2015年12月25日から3日間、

3年以内に1万円以上のヘッドホン・イヤホンを購入した人を対象にインターネットで実施。
回答者の性別は、男性が8割、女性が2割。年代別では、30代が24.8%と最も高かった。
購入先は、店頭とネットがきっ抗した。

ヘッドホン・イヤホンメーカーの所有率は、「ソニー」が29.0%で首位。
2位は「ボーズ」の21.5%で、3位は「オーディオテクニカ」の9.2%だった。

「ソニー」については、全体の63.5%が「今までに購入したことがある」と回答。
他の2社の製品を選んだ人が購入の際に比較したメーカーとしても最高の割合で、市場での存在感が際立った。

注目のハイレゾは、41.0%が「概要は知っている」と回答し、
「詳しく理解している」が28.0%。合計すると約7割が認知していることが分かった。
ハイレゾ音源の所有率は4割弱となったが、ユーザーの70%近くが「興味がある」と答えており、曲の価格や対応製品の状況によって今後、
さらに普及する可能性がある。

また、購入時に重視したポイントは「音質」が76.8%とトップとなり、2番目の「装着感」に約2倍の差をつけた。接続機器は「スマートフォン」が約半数で、
「ノートパソコン」が続く。製品の活用場所は、「自分の部屋」が6割に迫る勢いを示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00000011-bcn-sci


【 ドリルを売るには穴を売れ 】

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