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【朗報】伝説のプレイヤー「winamp」復活! え? いまさらだって? じゃあ何使えっていうのよ(´・ω・`)

DAP mp3Player

1: 音無さん 2018/02/10(土) 22:26:41.97

米国のジョーダン・エルドリッジ氏はブラウザー・エミュレーターを作ることで伝説的なメディアプレイヤーの「Winamp」の復活に成功した。
プレーヤーはエルドリッジ氏のサイトでアクセスが可能。音楽トレックを加える、プレイリストを作り、コントロールする、イコライザーを使って音作りをするなど、
オリジナルの「Winamp」のあらゆる可能性が自由自在にできる。
フリーウェアの「Winamp」のサポートサービスは2013年12月末をもって終了。「Winamp」のファンは数千万人に及んでいた。

https://jp.sputniknews.com/science/201802104563738/
no title

配布所
https://jordaneldredge.com/projects/winamp2-js/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518269201

【 Lepy デジタルアンプ LP-2024A + Tripath TA2024 + 12V 5Aアダプター】

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「針」を使わないレコード再生機は普及するのか?1台100万円前後 購入者の9割が個人のマニア

レーザー
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496548615

1: (茸) [FR] 2017/06/04(日) 12:56:55.69
「針」を使わないレコード再生、独自の高音質技術は普及するか

 レーザーターンテーブルで故美空ひばりのレコードを再生したときのことだった。聴いていた美空ひばりの義理の娘が感極まって「お母さんがそこにいる」と泣きだしたという。

まるで故人が目の前で歌っているかのように感じるほど、深みと奥行きのある音だったのだ。

 通常、レコードの再生には針を使用する。針をレコードの溝に当てて音を再生する。一方、レーザーターンテーブルは、レーザーをレコードの溝に当てて反射した光を読み取り、

電気信号に換えて音を再生するものだ。

 針で再生する場合、レコードを回転させながら針を当てる際にどうしても雑音が発生してしまう。また、溝に刻まれた音の全てを再生することはできない。

しかしレーザーターンテーブルであれば、溝に刻まれた音のほぼ全てを原音に忠実に再生できる。

 また、普段われわれが聴いているCDは50ヘルツ以下の低音と20キロヘルツ以上の高音をカットしているが、レーザーターンテーブルはレコードに刻まれた音を超高音域も含めそのまま再生する。

それ故、収録時の楽器同士の位置関係が明確に分かり、歌手とマイクの距離感までもが分かる、深い奥行きが感じられる音になる。

http://diamond.jp/articles/-/121339?page=2

【 レコード再生ブランド大全 】

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Pioneer 最近流行の何でも出来るD級アンプ付 プレイヤーNC-50を発表。CDハイレゾ、radikoにも対応

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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1472177896/

1: (北海道) 2016/08/26(金) 11:18:16.76
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのネットワークCDレシーバ
「NC-50(S)」を9月中旬に発売する。カラーはシルバーで、価格は10万円。



CDプレーヤー、ネットワークプレーヤー、AM/FMラジオ、Phono入力、スピーカードライブ用のクラスDアンプを
一体化したシステム。Google Castやradikoプレミアムにも対応している。


(抜粋)
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1016550.html

【 Pioneer インテグレーテッドアンプ A-50DA 】

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