タグ:メディア

【悲報】音楽CDがオワコン!シングルCD5457万枚 ダウンロード1億229万回

CD

1: 音無さん 2019/02/11(月) 22:30:48.97
CDシングル:5,457万枚(前年比99%)

PC/スマホ シングル:1億229万6千DL(前年比94%)

http://tanimiyan.hatenablog.jp/entry/2017/02/22/230356

3: 音無さん 2019/02/11(月)

スマホに
CDが入らないから
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549891848

» 記事の続きを読む

広告

音楽のDL販売はすでにオワコン? ストリーミングが主流、ダウンロードはCD以下に 現物派はアナログ回帰 ガラパゴス化した日本

音楽 ライブ

1: 音無さん 2018/04/01(日)
CDからダウンロード、そしてストリーミングサービスが登場して大きく様変わりした音楽産業が、再度の大きな転換を迎えそうだ。

アメリカレコード協会(RIAA)が2018年3月22日発表した2017年の音楽産業の収益報告によると、ストリーミングの割合が更に上昇して収益の65%を占める一方、CDなどの収益(17%)がダウンロード販売(15%)を上回るという、特徴的な傾向が生まれている。加えて、アップルミュージックの関係者がダウンロード販売の終了を示唆するなど、音楽産業に更なる変化が訪れそうだ。

■収入の6割はストリーミング

RIAAの発表によると、昨今盛り上がりを見せているストリーミングサービスは成長を続け、17年の音楽産業の収益の約6割を占めるまでになっている。ストリーミングサービスによる収益は14年には18億ドルだったものの、15年は23億ドル、16年は4億ドル、そして17年には57億ドルまで規模を拡大した。

SpotifyやApple Music、Amazon Unlimitedといった有料の定額聞き放題プランのユーザーは前年から約1.5倍の3530万人に大幅に増加し、収益額は40億ドルを超え、収益の軸となっている。

こうしてストリーミングサービスが勢力を伸ばす一方で、ダウンロード販売とCD販売には逆転現象が起こっている。

■現物派はアナログ回帰

17年に大きく構造が変化したのが、ダウンロード販売とCD等の販売の関係だ。

手軽さから勢力を伸ばしていたダウンロード販売は前年からシングル、アルバム問わず25%と大幅に減少して13億ドルで、15億ドルだったCD・レコードの売り上げを2011年以降で初めて下回ったのだ。

ダウンロード販売が大きく数字を落とす一方で、CDなどの従来の手に取ることのできる音楽商品の減少幅は4%と小さい。RIAAは、これにはCDではなくLP、アナログレコードの存在があると解説しており、実際にCDの出荷数が10.3%減少する一方で、LPの出荷数は5.3%増加している。未だに割合は小さいながら、近年ではレコードブームが再燃しており、レコード時代の過去の作品だけでなく、人気アーティストが新譜のフォーマットの1つとしてLPを選択するケースも増えている。

対照的に、アップルミュージックの重役で音楽プロデューサーのジミー・アイオバイン氏は、BBCに対してアイチューンズのダウンロードストア閉鎖は、「人々が音楽を買うのを辞めた時」訪れると言及したことも、25日報じられた。

2018/3/31 11:00
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/03/31324783.html?p=all
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522547182

【 はじめてのPrime Music 】

» 記事の続きを読む

広告

今はヒット曲一曲だけ買ってDLする時代だから捨て曲の多いCDなんて買わないよなぁ

量産

1: 音無さん 2018/02/12(月)
ほしい楽曲がある時にCDではなく、ネットで購入する人が増えている。そのため、「CDが売れない時代」と表現されることも多い。
そんな中、この「CDが売れない時代」についてのあるつぶやきが、「的を射ている」と話題になっている。
https://sirabee.com/2018/02/12/20161422942/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518438360

【 音楽の未来を作曲する 】

» 記事の続きを読む

広告

ソニーのアナログレコード国内生産再開、アニソンレコード流行の兆し?やっぱりレコードが一番!

SONY レコード
アニソン向けのピュアオーディオ part14
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1494503555/

18: 名無さん 2017/06/29(木) 12:42:44.84 ID:OVTEXU/6
ソニーDADCジャパンにアナログレコード用プレス機を導入 アナログレコードの制作・製造を本格的にスタート
https://www.sme.co.jp/s/SME/pressrelease/detail/NEWS00755

ソニーミュージック、アナログレコード国内生産。ソニーDADCジャパンがプレス機導入
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1067850.html

アニソンのレコードが増えるかな?

【 ヘッドフォン王国 No.6 みんなアニソンを聴いてきた 】

» 記事の続きを読む

広告

音楽業界「CDの役割は終わった」 カセットテープより早く消滅へ

音楽の容
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489460363

1: 2017/03/14(火) 11:59:23.40
https://dot.asahi.com/wa/2017031000057.html

社会はどう変わり、テクノロジーの進歩は人類を幸せにするのか。現在のデータに基づき、週刊朝日が
100周年を迎える5年後を各界の専門家に予測してもらった。今回は「CD」をテーマに送る。

*  *  *
「CDの媒体としての役割はもう終わっています」
 と語るのは、マーケティングコンサルタントの西川りゅうじん氏。5年後にはCD消滅という事態が訪れることもありうるという。
 日本レコード協会によると、2015年の音楽ソフトの生産額と有料音楽配信の売上額の合計は、1998年の約半分、
3015億円まで減少。音楽を楽しむのは、動画サイトや定額配信という層は増えている。
 だが、日本の事情を考慮すると未来は変わってくる。世界ではデジタルの売り上げがCDなどのソフトを上回っているものの、
日本ではまだ約8割をソフトが占めている。CDチャートは、アイドルや声優・アニソンなどが上位を占めており、熱いファンに支えられている市場なのだ。

 音楽評論家・宗像明将氏は、アイドル市場は5年先もまだまだ健在だと見る。
「主役は、欅坂46になっているかも。秋元康さんなら、20年のオリンピックに合わせた展開のみならず、その先も考えているでしょう。
アイドルを応援する文化は定着しています」

 そのうえで、宗像氏は、CDの未来をこう語る。
「今より値段の高い嗜好品となっている可能性はある。グッズとして全種類持っていたいモノへ。モノへの思いは普遍的ですから」
 一方、前出の西川氏は、コンサートやライブの「体験消費」が人気を呼ぶ現象と、CDの関係性を説明する。
「CDはもはや『応募券』。生の感動を得るために、CDを買う。体験消費が倍々で伸びている流れの一環です」
 ただ「音楽を聴く」という本来の役割を失うと、危うい側面もあるという。

「CDの売り上げに代わる、ライブ動員数やグッズの売り上げなど人気と実力の実態を表す別の指標が確立したとき、
応募券はCDに付ける必要がなくなる。Tシャツやお菓子など何に付けてもいいわけですから」
 CDが消滅してしまうかもしれない2022年。カセットテープは、演歌ファンの高齢者がいる限り、媒体として現役だったりするかも!?

※週刊朝日 2017年3月17日号

【 これ1冊で完全理解 PCオーディオ 】

» 記事の続きを読む

広告

Amazon.co.jp

<オーディオ新着RSS>
Sound Field
スポンサードリンク
Copyright © Sound Field All Rights Reserved.

テキストや画像等の転載転用販売禁止