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【衝撃】中学の技術の授業で作る「ラジオ」が凄すぎておじさん達が愕然!!!

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1: 音無さん 2019/10/14(月)

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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571006356

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昔FMで流れる曲をチェックして一曲ずつ録音していたんだよな。その時は音楽に夢があったな。

ラジオ

1: 音無さん 2019/07/07(日)

「はがき随筆」に投稿しませんか /福岡
https://mainichi.jp/articles/20190707/ddl/k40/040/300000c
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1562484576

【 おっさんは二度死ぬ 】

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AMラジオ平成の終わりと共に終了か?役割はもう終わっている

ラジオ

1: 音無さん 2019/04/30(火)
 先月、日本民間放送連盟(民放連)が、AMラジオ局がAM波での放送をやめてFM放送に乗り換えることができるように
監督官庁の総務省に制度改正を要請する方針、という報道が広まり(朝日新聞デジタル2019年3月23日など)、
同27日開催の総務省有識者会議「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」での提出資料にも明記されている。
これに対して各種報道やネットの声では、「災害時の責任はどうする」「懐中電灯や車で聴けなくなる」
「報道機関、放送事業者として公共性の確保を」などの意見もあがっている。これに大幅な異論を唱えたい。

 筆者はこれまで、「ラジオ業界は自己改革で商売替えの覚悟を」(WEBRONZA2010年10月7日)、
「‥あぶはち取らずで業界改革にもならないワイドFM」(同2016年1月1日)、
「‥インターネット広告の隆盛がラジオの必要性を後押し」(同2017年5月10日)などと論じてきた。
いずれも音声の質が時代遅れというべきもののトーク番組や地域密着取材を通じて
国民に長年浸透してきたAM民放ラジオの歩むべき方向性について、米国のラジオ(大都市だと100局くらいあり、
視聴者層を極端に限定した番組編成とネット・テレビ連携で相応の広告収入を得てきた)を例にしながらヒントを示してきた。




民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう
https://webronza.asahi.com/national/articles/2019041000001.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556550483

【 壊れかけのRadio 】

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【災害用】ソニーの手回しラジオが爆売れで生産が間に合わず品薄に 今から買おうとしても5月以降

サバイバルキット

1: 音無さん 2019/03/01(金)
北海道胆振東部地震によって引き起こされた全道の停電は2日間以上に及び、被災者はスマホはもちろん、ラジオの電池切れの脅威にさらされることに…。
このニュースが流れると、全国で“手回しラジオ”の需要が急増。
特にソニーの「ICF-B09」と「ICF-B99」は大人気で、現在でもメーカー品切れが続いています。


ソニーは手回しラジオ老舗メーカー
東日本大震災以降、ラジオに付いたハンドルを回して発電、
内蔵バッテリーを充電して使う手回しラジオが、多種多様なメーカーから発売されました。
その中でも知名度が高いのがソニーです。

それもそのはず、ソニーは1997年から手回しラジオを作り続けてきた老舗メーカーだからです。
そんなソニーの伝統ある手回しラジオの現行モデルが「ICF-B09」です。ソニーストア価格は8,910円です。

前モデルの「ICF-B08」をワイドFM対応にしたモデルで、上位機種には「ICF-B99」があります。
こちらはICF-B09ではソフトライトとなっているボディ上面に、ソーラーパネルを備えて充電力をより高めた仕様。
ICF-B99の方が価格が高騰するのもうなずけます。

ソニーは手回しラジオの開発に20年
手回しラジオの開発に20年の実績を持つソニー。
充電用ハンドルの握りやすさや、回転時のトルク感などに一日の長があります。
他メーカーにはマネのできないノウハウが詰まっているというわけ。
その発電能力は1分間回してFMラジオ放送が50分聞けるというものです。

ソニーの手回しラジオICF-B09の受信周波数は530~1710kHz(AMラジオ放送)、76.0~108.0MHz(FMラジオ放送)。
スピーカー外径/出力は36㎜/90mWです。
FMスピーカー作動時間は80時間(乾電池使用時)で、電源は内蔵充電池、単3形乾電池×2本となっています。
サイズ/重さは132W×77H×58D㎜/376gです。

なお、ソニーストアのWebサイトには、注文の一時停止の告知がなされています。注文済みでも最長で2019年5月の受け渡しになるというほどの品切れ状態が続いているのです。

ソニーの手回しラジオの品切れが続いている理由
https://radiolife.com/tips/radio/30134/
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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551438825

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助けて!誰も「radiko」を利用してくれないの!!!長期利用者数伸び悩む

ラジオ

1: 音無さん 2018/12/17(月)

 スマートフォンなどでラジオが聞ける「radiko(ラジコ)」が大きな一歩を踏み出した。
これまで蓄積してきた聴取ログや有料会員の属性データなどを基にラジコDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)を構築し、
利用者ごとに内容が違う広告を配信するサービスの実証実験を7月に始めた。
DMPは今後、広告配信だけでなく、機能の拡充に向けた活用が期待される。
一方、ラジコはここ5年以上、利用者数が伸び悩んでいる。
ラジオ業界の課題である聴取率の下落傾向に歯止めをかけ、業界を活性化する目標は果たせていない。
DMPによってラジコをどう進化させ、どのように目標達成を目指すか。radiko(東京都中央区)の青木貴博社長に今後の戦略を聞いた。


新規利用者が定着しない


伸び悩む「ラジコ」、データ活用でブレークスルーはあるか
https://newswitch.jp/p/15628
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi#news/1545036926

【 SONY PLLシンセサイザーポータブルラジオ ICF-M780N 乾電池対応 】

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