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ありがとう SONY。「ウォークマンWシリーズ」音量が調節できないなど不具合。無償修理のお知らせ

SONY Walkman
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1448812406/

1: 2015/11/30(月) 00:53:26.03
ソニーは、2014年11月発売の「ウォークマン NW-WS615」の一部製品において
音量の調整ができないなどの不具合があったことを発表した。同社では無償で修理を行う。

「NW-WS615」は、IPX5/8相当の防水機能を備え、水泳などスポーツシーンでの利用を想定した
ネックバンドイヤフォン型「ウォークマン」。
不具合はネックバンド内部での信号線処理のばらつきが原因と見られ、音量の調整ができないなど
下記の症状が発生する場合があるとしている。

・音量が調節できない(VOL(ボリューム) +/- ボタンが効かない)
・再生モードが切り替わらない(MODE(モード)ボタンが効かない)
・音が出ない(あるいは勝手に音量が下がってしまう)
・左側のヘッドホンから楽曲にノイズが混ざって聞こえる
・Bluetoothランプが赤色や青色などで点灯したままで、Bluetoothの接続確認などができない
・OPR(オペレーション)ランプが赤色で2回点滅となり充電が停止する

対象製品は、製造番号5000001~5059492のうちの一部で、2017年6月30日まで無償で修理を実施する。
製造番号は本体右(R)ヘッドホン裏面に記載されている7桁の数字。

http://www.rbbtoday.com/article/2015/11/24/137249.html

【 あなたの体の設計に、ミスはない 】

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【悲報】ソニーが音質にとことんこだわったmicroSDXCカード、音質に拘りすぎて音飛び発生の不具合

sony01.jpg
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443683038/

1: @\(^o^)/ 2015/10/01(木) 16:03:58.87 ID:WK3c5FYI0.net
ソニーは1日、microSDXCメモリーカードの高音質モデル「SR-64HXA」(64GB)の一部において、ファイルの追加や削除、フォーマットができない、
ウォークマンなどで利用時に音飛びが発生するなどの不具合があると発表した。対象製品の無償交換を実施する。

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/723/657/sony01.jpg

 対象となるのは製造番号「11544503」、「12294505」。メディア裏面にレーザー刻印されており、3段ある文字の、中央の行が製造番号となる。

no title


 対象製品のユーザーは、ソニーの窓口まで連絡するよう呼びかけている。無償交換期間は2016年9月30日まで。窓口の連絡先など、詳細はソニーのページを参照のこと。
なお、無償交換に際して、ソニー側はメディア内部のコンテンツに触れないため、ユーザー自身が事前にPCなどへコンテンツを移動してから交換して欲しいとしている。

 「SR-64HXA」は、microSDカードスロットを備えたオーディオプレーヤーで利用できるメモリーカード。
カードに記録した音楽ファイルをプレーヤーで読み出し、再生する際に、「より良い音への期待に応えるメモリーカード」としている。

 カードからファイルを読み出す際に発生する、微弱な電気的ノイズに着目。
パーツの吟味や技術的な音質改善アプローチを行なう事で、再生機器の部品や回路に悪影響を与えるノイズを低減したという。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20151001_723657.html

【 なぜ「エリート社員」がリーダーになると、イノベーションは失敗するのか 】

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【凶悪】ティアック、ヘッドホンアンプ「UD-503」でミュートを押すと音声出力が最大になる不具合

危険
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1441761164/

1: 2015/09/09(水) 10:12:44.14
http://ascii.jp/elem/000/001/047/1047991/
no title

no title

ティアックは9月8日、USB-DAC/ヘッドフォンアンプ「UD-503」において、
LINE INへのアナログ信号入力時にミュート機能が誤作動する不具合があると発表した。
 誤作動の内容は、LINE INから入力したアナログ信号の再生時、リモコンの「MUTE」ボタンを押すと、
LINE OUT(RCA、XLR)の出力及びヘッドフォン出力が最大になるというもの。
なお、デジタル音声入力(USB、OPTICAL、COAXIAL)ではこの不具合は発生しない。

 購入済みのユーザーに対しては、正常な動作となるようにミュート回路の制御プログラムを修理センターにて
無償で書き換えるという。対象製品のユーザーにはお詫びとしてe-onkyoハイレゾ音源クーポン15曲分、
約5000円相当が送られるという。なお、クーポンは2015年12月末日までに連絡したユーザーが対象だ。

 修理対象は、UD-503のシリアルナンバー0010001~0049999の製品。シリアルナンバーは、
製品本体背面の右下に貼付された「SERIAL NO.」の横に印字されている。なお、対象シリアルナンバーでも、
対策識別シールのあるものは対策済みであり、今回のプログラム書き換えは必要ないという。今後の生産品は、
シリアルナンバー0050001以降となり、全て対策品となるため、製品本体と梱包箱の識別シールは貼られていない。

【 リコール学の法則 】

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ソニーが今月発売したシステムコンポに「人間には聴こえない大音響」発生、スピーカーが破損する恐れ 使用中止呼びかけ

img03.jpg
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1437707222/

1: 海江田三郎 ★ 2015/07/24(金) 12:07:02.82 ID:???.net
http://japanese.engadget.com/2015/07/23/ultra-sonycboom/
ソニーが7月に発売したシステムコンポCMT-SX7に、「人間には聴こえない周波数の大音響」が発生し、
音楽が正常に再生できないばかりかスピーカーを破損する可能性のある不具合がありました。

ソニーではツイーター部分が過熱により発煙・破損する可能性があるとして、安全のため直ちに使用を中止し
コンセントから抜くことをユーザーに呼びかけています。


CMT-SX7は、ソニーが今月発売したばかりのマルチオーディオコンポ製品。ハイレゾ音源に対応するほか、
情報量の多いBluetooth音声コーデックLDACによりウォークマンなどからの無線転送でも高音質が売りの製品です。
ソニーの「使用中止のお願いとお詫び」によれば、問題の原因は電気部品の不具合。可聴域外の高い音は
「大人には聴こえない音」などと耳の加齢チェックで話題になったりしますが、
CMT-SX7の不具合個体では人間には聴こえない範囲の高い周波数の信号が「大音量」(または聞こえていれば大音量に相当する音圧レベル)
で出力され、ツイーター部分が高温になり破損する可能性があるとのこと。

ツイーターから微量の発煙や異臭がする場合もあるものの、周囲への被害を与えることはないとされています。

対象の型番は
2100001 ~ 2105394
確認箇所は以下の写真のとおり。たまたま購入していたかたは、ツイーターが破損したり、
人間より可聴域の広い生物にうるせえいい加減にしろと怒鳴り込まれる前に電源を抜いてソニーに問い合わせてください。
http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/3611d4de3e07382ca6c5aa5b7717b422/202358664/img02.jpg

ソニー、ハイレゾ無線再生も可能なCD/ラジオ/Bluetoothコンポ「CMT-SX7」を発売 価格は6万円前後
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150512_701077.html

【 ヒューマンエラーを防ぐ知恵 】

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