タグ:ワイヤレスイヤホン

高級イヤホン持っている人って、今のワイヤレスイヤホンの音質で我慢できるの?

  • 投稿 2019/01/26
  • SHURE
電車 駅

665: ┃】【┃ 2019/01/23(水) 21:17:29.65 ID:rs2ybMHo0
初846なので品質はまだわからないですが・・
タッチノイズ豪快ですねw
でも概ね満足です
これから余裕できたら色々試してみます

nufroceの1BAからの乗り換えだから、上の方で高音こもるって言ってたの分かるわぁ
でもイコライザー弄ったらめちゃくちゃ解像高くて感動!

レスしてくれた人ありがとう!
SHURE イヤホン Part112 http://toro.2ch.sc/test/read.cgi#av/1543038424/

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完全ワイヤレスイヤホンどんどん進化してるけど未だに有線使ってる奴wwww

ワイヤレスイヤホン

1: VIPが送るよ 2019/01/19(土) 23:14:59.296 ID:q23YPrcT0
時代遅れ
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1547907299

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ルイ・ヴィトンがワイヤレスイヤホン11万円を発表!これが本物のブランドイヤホンだ!

Vuitton

1: 音無さん 2019/01/19(土) 09:07:46.81 ID:Sk5CBDJW0
左右が完全に独立したワイヤレスイヤホンといえばAppleのAirPodsが思い浮かびますが、ルイ・ヴィトンがかの有名な「LV」のロゴを配した完全ワイヤレスイヤホン「Horizon Earphones」を販売することがわかりました。

製品そのものはオーディオメーカーMaster & Dynamicの「MW07」と同一で、昨年秋にすでに発売されています。

その値段ですが、「MW07」でも299ドル(約3万3,000円)と、AirPods(159ドル、日本では16,800円)の約2倍の高額製品であるにも関わらず、ヴィトンのロゴがついたHorizon Earphonesは995ドルです。
つまりロゴのお値段が約700ドルということになります。

Horizon Earphonesは1回の充電で3.5時間の利用が可能で、円筒形の専用充電ケースに入れて充電します。

no title

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https://iphone-mania.jp/news-237629/
swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547856466

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【朗報】中国でAirPodsが6300円で発売!Xiaomi 「AirDots Pro」

Xiaomi イヤホン

1: 音無さん 2019/01/09(水) 16:19:48.77 ID:eod8DZpG
 中国Xiaomi(小米科技)は1月8日(現地時間)、米Appleの「AirPods」によく似た無線イヤフォン「AirDots Pro」を11日に中国で発売すると発表した。価格は399元(約6300円)。AirPodsの中国での販売価格(1276元)のほぼ3分の1の価格だ。色は白と黒の2色。

 イヤフォン上をタッチすることで操作可能。片耳だけの装着にすると、片耳用のオーディオ設定になるので、2人で片耳ずつ装着して高品質な音を楽しめるという。

 充電ケースでは、10分の充電で70分利用でき、1時間でフル充電可能。ケース自体をフル充電しておけば、イヤフォンを2回は充電できる。ケースの充電ポートはUSB Type-Cだ。
no title

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/09/news059.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1547018388

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【ガチ朗報】AirPodsは無くしやすいと嘆きの貴方!メルカリで片耳バラ売りが大流行wwwwww

行方不明

1: 音無さん 2018/12/26(水) 13:10:20.72 ID:CAP_USER
 発売から2年経つAirPodsの人気は相変わらず高い。税別1万6800円のAirPodsはApple Storeでも当日入荷分が夕方までには売り切れてしまうほどだ。そのAirPodsがメルカリなどで片耳だけ売られている。

 AirPodsが左耳用、右耳用、バッテリーケースと「バラ売り」されているのはメルカリだけではない。Amazon.co.jpでAmazonプライム対象になっているものもある。

 価格相場はメルカリで片耳用が4000円台から7000円台。Amazonでは右耳が7479円、左耳が7495円と少し違う。

 Appleはちゃんと片耳、バッテリーケースの交換品を提供している。にもかかわらず販売されている理由はなぜだろうか。

AirPodsはなくしやすい
 そもそも、AirPodsは紛失しやすい。耳の形に合わない人も多いので外れやすいと訴える人もいる。風に吹き飛ばされた、いつの間にかなくなっていた、落として踏んだ、トイレで流したなど様々な理由で失われていく。お経を書いていてもおそらく効果はない。

 これからの季節はマスク、マフラーなどに引っ掛けてとか、さらになくす機会は増えそうだ。雪道に落としてしまうと冬のライチョウのように見つけにくいので探すのも大変だ。

AirPodsを雪道で落としたら? なくさないためには?
 両耳を同時になくすというのは起こりにくい。片耳なくしたら普通は気付くからだ。

 そうして片耳AirPodsが生まれていく。

 片耳を紛失したときに、もう片方をどこからか入手するか、メルカリに残りを出品するかという選択肢が生まれる。

 そしてメルカリでは片耳であってもそこそこの金額で取引されているというというのが現在の状況だ。

 Appleはサポートページで片耳やケースの価格を公表しており、その価格はメルカリなどでの販売価格とさほど変わらない。片耳で税別7800円。なぜ彼らはAppleから買わないのか。

 Appleサポートページによれば、片耳紛失の場合には持ち込み修理扱いとなり、直営店のApple Storeやクイックガレージ、キタムラ、ビックカメラなどのApple正規サービスプロバイダに残っている片耳とケースを持っていく必要がある。直営店では部品代だけで済むが、それ以外は技術料が含まれるため、例えばキタムラでは片耳紛失で1万822円がかかる。直営店はバッテリー交換需要もあり、なかなか予約が取れない状況は続いている。

AirPodsユーザーはバラ売りによるメリットを得られる。

 ライバル製品ではそうはいかない。例えばソニーのフルワイヤレスイヤフォンの場合、片方だけの販売は行なっていない。「左右のヘッドセットと充電ケースは修理でのみおこなえる接続設定が必要なため、片方のみの販売はしておりません」という説明がされている。片方なくしたら全取っ替えということだ。

 これに対してAirPodsは片方をなくしても代替品があれば自分でリセットして再ペアリングできる。この手軽さは、W1チップによるものだ。

 AirPods以外のフルワイヤレスイヤフォンは、スマートフォンからのBluetooth音声信号を片方(親機)で受けて、それをもう片方(子機)に飛ばしている。これに対してAirPodsではW1チップにより両耳それぞれに左右独立した信号が送られてくる。これはレイテンシーや音切れの少なさで有利なだけでなく、ペアリングの手軽さ、左右それぞれ単体でもモノラルBluetoothイヤフォンとして使えるメリットもある。

 これができるのは現在のところAirPodsだけ。最近になってようやくQualcommが右のイヤフォンと左のイヤフォンにそれぞれ信号を独立して送信する「TrueWireless Stereo Plus」を発表した。だがこれでも十分ではない。イヤフォン側が対応Bluetoothオーディオチップを搭載するだけでなく、Androidスマートフォン側にSnapdragon 845以上を搭載し、さらにオーディオ周りの対応を個別で行う必要がある。

 つまり、イヤフォン側が対応したとしても、Androidスマートフォンの準備が整わないとAirPods並みのレイテンシーやペアリングの手軽さは得られないということだ。

 AirPodsの一人勝ちを止められるものがあるとすれば、それは一説には2019年第1四半期に登場するという「AiPods 2」ということになりそうだ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/26/news069.html

anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1545797420

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