タグ:ワイヤレススピーカー

【侘び寂び】パナソニック音が香るスピーカー「茶筒スピーカー」を発売!限定100台!価格30万円

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1: 音無さん 2019/10/05(土) 07:29:25.73 ID:CAP_USER
 パナソニックは10月4日、京都の手作り茶筒の老舗「開化堂」と共同で開発したワイヤレススピーカー「響筒」(きょうづつ)を発表した。11月8日から開化堂で100台限定で販売する。価格は30万円(税別)。

 伝統工芸の継承者との家電共創プロジェクト「Kyoto KADEN Lab.」(京都家電ラボ)の一環。プロジェクトは2015年にスタートし、数々のプロトタイプを開発してきたものの、商品化に至ったのは初めてだ。

 開化堂の茶筒は真ちゅう製で、匠の技術により極めて高い密封性を実現している。これを生かし、響筒ではふたの開閉とスピーカーのオン/オフを連動させた。

 「ふたを開けると、まるで茶葉の香りが広がるように音が立ち上がり、ふたを閉じると、ふたが重力に従ってゆっくりと落ちるように上品に音をフェードアウトさせる」(パナソニック)

 スピーカーは、フルレンジ1基のバスレフ型で、独自開発のDSP(Digital Signal Processor)も搭載。上部のディフューザーで音を広げる。響筒のために作ったオリジナルの音源をプリインストールしているため、「商品が届き、初めてふたを開けた瞬間から音が楽しめるという、まるでオルゴールのような機能を持つ」としている。
2019年10月04日 18時51分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/04/news122.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1570228165

開化堂 特別限定品 鳥獣戯画茶筒(銅製)
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Ankerの超軽量スピーカー『Soundcore Ace A0』 小さいのに大迫力でびびった 重さたったの62グラム

アンカー

1: 音無さん 2019/05/17(金) 10:17:57.87
モバイルバッテリーで有名なAnkerがまたやってくれた。同社最軽量のBluetoothスピーカー
『Soundcore Ace A0』を2019年5月17日より販売開始。

編集部では一足先に入手し使用してみたのだが、その音がとんでもなかった。
見た目は小型で62グラムとちょっとした音が出そうな程度かと思っていたが、舐めていた。
実際にペアリングして音を出してみると鮮明で迫力アルサウンドが響き渡ったのだ。

値段も軽量で税込み2000円となかなか安い。発売初回セールで1600円で販売中。

満充電で同時再生時間が4時間となっている。充電にはmicroUSB経由で行い、
また付属のストラップによりカバンにぶら下げたりすることが可能。

https://gogotsu.com/archives/50663
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi#news/1558055877/

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ソニーやさしく照らすハイレゾグラススピーカーを発売!ν速のおじさん達による安定の発狂ぶりをご覧ください

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1: 音無さん 2019/02/26(火) 18:57:59.62 ID:CAP_USER
ソニーは、新しいグラスサウンドスピーカー「LSPX-S2」を3月16日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は45,000円前後。

ガラス管ツィーターによる360度に広がるサウンドと、インテリアになじむLEDライトとしてのデザインを融合した「グラスサウンドスピーカー」。2016年発売の「LSPX-S1」を小型化しながら、ハイレゾ対応やWi-Fiによるスマートフォン連携などを強化した。

LSPX-S1も併売され、大きな部屋での利用向けの上位モデルとして展開。なお、LSPX-S1は、「生活空間そのものを使った映像/音楽の楽しみ方を提案する」という「Life Space UX」ブランド製品だったが、LSPX-S2はLife Space UXではなく、シンプルにグラスサウンドスピーカーとして展開される。

小型化+ハイレゾ高音質の新グラスサウンド
「音と光による空間リノベーション」をコンセプトとして開発したグラスサウンドスピーカー。「Sountina(サウンティーナ)NSA-PF1」(2008年発売/105万円)の技術を継承し、有機ガラス管ツィータによるクリアで広がりあるサウンドが特徴。

上部の有機ガラス管は、高域を再生するツイータとして動作し、亜鉛ダイキャストで一体成型した下部筐体に、35mmウーファとパッシブラジエーターを内蔵。ガラス管内にはフィラメント型LEDを内蔵し、間接照明としてインテリアに馴染みながら、広がりある音場を再現する。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1171211.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1551175079

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電動工具メーカーのマキタのBluetoothスピーカーがカッコイイ!これぞ漢のスピーカー

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1: 音無さん 2018/02/19(月) 09:51:57.18
マキタのBluetoothスピーカー「MR200」は音も仕様も構造も斜め上

 あのマキタがBluetoothスピーカーを売っている。型番は「MR200」。例に
よって電動工具用のリチウムイオンバッテリーを使う、青緑色の強そうな
やつだ。建設会社の会社員である私は、うちの現場でどうだろうと、編集部
経由でメーカーから広報機材を貸していただいた。この製品をオーディオ
専門店で見たことはないが、工具などを扱うモノタロウでなら普通に買える
(1万1772円)。そこがまず気に入った。

 ちなみに同社からはコーヒーメーカー(CM500DZ)、ラジオ(MR050、MR051、
MR052、MR102、MR103、MR106、MR107、MR108)、ロボット掃除機(RC200DZ)
など、家電系機器が数多くラインナップされている。いずれも電動工具
メーカーの製品という意外性から、ネット民の間では評判だ。
 もちろんメーカーとしては「あのマキタがまたwwwww」のようなウケを
狙っているわけではない。電動工具メーカーとしての現場感覚から「どこで
誰が何の目的で使うのか」を企画として明確に打ち出せるため、家電メーカー
のマーケティングから生まれた製品とは一線を画す。そこがおもしろい。
 そしてオフロード走行を目的とした四輪駆動車を街で使ってもいいように、
マキタの製品を一般の家電として使ってもいいはずだ。実際、この製品には
実用に即した作り込みがいくつも見られ、機能的なデザインには惚れ惚れする。
おまけに音もいい。現場やガレージだけでなく、インドアアウトドア夏冬問わず
使える携帯スピーカーの決定版だとさえ私は思っている。(略)
http://ascii.jp/elem/000/001/634/1634175/

【画像】

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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1519001517

【 マキタ リチウムイオンバッテリー BL1015 10.8V 1.5Ah A-59841 】

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フェンダー、ギターアンプ型のBluetoothスピーカー2機種を発売。スイッチの質感も本物そっくりに

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1: 2017/07/19(水) 13:36:32.84
 フェンダーミュージックは、ギターアンプのようなデザインのBluetoothスピーカー2機種を7月24日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「MONTEREY-BLACK」が44,800円前後、「NEWPORT-BLACK」が24,800円前後。
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 「MONTEREY」は、同社68’Customアンプシリーズのデザインにインスパイアされたデザインで、ドライバユニット保護用グリルから、Witch-hatノブ、パワースイッチ、製品ラベルなどに、そうした要素が込められている。特定のギターアンプのデザインを再現したものではなく、また、ギターアンプとしての機能は無い。

 「NEWPORT」も、南カリフォルニアのフェンダー本社の製品開発チームがデザイン・設計に携わり、同社ギターアンプの系譜に合わせてデザイン。Witch-hatノブやパワースイッチなど、細部までこだわっている。

 さらに、電源を入れた時や、Bluetoothのペアリングをした時にはギターのサウンドが鳴るようになっている。

どちらもBluetooth 4.2に準拠し、コーデックはaptX、AAC、SBCに対応。プロファイルは、MONTEREYがA2DPに対応。NEWPORTはマイクも搭載しており、HSP、HFP、A2DPをサポートする。

 両モデルとも、ステレオミニのアナログ音声入力を備え、Bluetooth非対応の機器とも接続可能。MONTEREYはRCAのアナログ入力も備えている。

ユニットの構成は、MONTEREYがウーファ×2基、ツイータ×2基、NEWPORTがフルレンジ×2基、ツイータ×1基。最大出力と再生周波数帯域は、MONTEREYが120Wで20Hz~20kHz、NEWPORTが30Wで80Hz~20kHz。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1070992.html

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