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世界の高級ブランド品、買っているのはほぼ中国の若者だった。日本は名前も上がらず…

お金 人民元

1: 音無さん 2018/06/09(土)

高級ブランド品、中国の若者がけん引、今年も好調か=調査

[パリ 7日 ロイター] - コンサルタント会社ベインが7日発表した調査結果によると、世界の高級ブランド品販売は今年も好調を続け、中国の若年層が中心的なけん引役としての地位を固める見通しだ。

靴、ハンドバッグ、衣服など高級品の世界売上高は昨年の6%増に続き、今年も為替レートを不変としたベースで6─8%増えて2760億─2810億ユーロ(3310億ドル)に達する見通し。

中国消費者の購入分は既に3分の1強を占めているが、同国ではさらにブランド品志向が高まり、消費者がデザイナーを選別する傾向が強まっている。

中国本土での高級品売上高は今年20─22%の増加が見込まれ、ユーロ高の影響で4%に届かない可能性のある欧州を大きく凌ぐ見通し。

https://jp.reuters.com/article/luxury-brands-china-survey-idJPKCN1J501E
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528536681

【 中国経済はどこまで崩壊するのか 】

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どうして日本人は、中国人のように富を見せびらかさないの?昔は日本も凄かったじゃん

お金を持っている人

1: 音無さん 2018/05/28(月)
 中国メディア・騰訊網は25日、一時期は現在の中国人同様に自らの富を見せびらかせてきた日本人が、現在ではすっかり変わってしまった背 
景について紹介する文章を掲載した。記事によれば、日本人が「見せびらかし」をしなくなった訳ではなく、見せびらかす対象となるものが変わったのだという。 

 文章はまず、現在の日本社会では「自分は金持ちだ」ということを派手にアピールしてしまうと、間違いなく社会から排斥され、孤立させられ 
ると紹介。「自分の身の回りにいる日本人の友人、そして、日本社会から、このような雰囲気を感じる」とした。 

 そのうえで、日本にもかつて富を見せびらかす派手な時代があったと指摘。「1980年代、日本がバブル景気のピークを迎えていたころ、 
東京の街には不動産転がしで一夜にして莫大な富を築いた日本人がゴロゴロしていたという。女性はルイヴィトンなどのブランドもののバッグを見せびらかし、男性はナイトクラブで大金を振り撒いていた」と伝えている。 

 そして、「バブルが崩壊すると、日本人はようやく夢の中から覚めた。経済の崩壊によって、日本人は自らを反省し、生活を見つめなおし始 
めたのだ。このような雰囲気のなかで、日本は音楽、テレビ、映画など文化、芸術面での繁栄期を迎えた。さらに、より簡素な生活を追及し始 
め、『お得感』が重視されるようになった。ファッションも派手さのない普通っぽい服を主体としたニューファッションが流行し始めたのである」と説明した。 

 文章は、バブル崩壊前後に日本で生じた変化について「日本人は見せびらかす対象を、物質的なものから精神的なものに変えたのだ」と指摘 
。「例えば、見かけはとても素朴なのに実は腹筋が6つに割れていて、サーフィンが大好きで、ときどき世界のビーチに波を求めに行く、といったような『意外さ』を伴う自己顕示を好む傾向があるのだ」としている。 

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527499104

【 猫はひげを自慢する 】

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中国ヤバイ、ネット通販のアリババ、売上高58%増 18年3月期、4兆円超

中国

1: 音無さん 2018/05/05(土) 09:31:22.73 ID:CAP_USER
共同通信 2018/5/4 21:49
https://this.kiji.is/365118244220306529

 【上海共同】中国の電子商取引最大手アリババグループが4日発表した2018年3月期決算は、
売上高が前期比58%増の2502億元(約4兆2800億円)と大幅に伸びた。本業のもうけを示す営業利益は
44%増の693億元だった。

 中核事業の中国でのインターネット通販などの売上高は55%増の1765億元だった。海外のネット通販は
94%増と大幅に増加した。

 クラウド事業も好調で、売上高が倍増して133億元となった。
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1525480282

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【注意喚起】家電に最初から入っている謎メーカーの電池は危険。今すぐエネループに変えるのだ

TINKO 乾電池 中国製

1: 音無さん 2017/12/31(日)

家電やパソコン機器の動きが悪いため、電池を調べてみたところ、知らないメーカーの電池が入っていた。そんな経験はないだろうか? しっかりと日本で市販されている電池ならば問題ないが、最初から入っている電池は海外製の場合もあり、劣化していたり、不良品のこともある。

・知らない電池ブランド「TINKO」
インターネットユーザーのtagaさんは、ツイッターで「なんか動き悪いなと思って電池変えようとしたら、見たことないやつ入ってた」と話す。電池を調べたところ、見たこともないブランド「TINKO」(ティンコ)のものだったという。

・電池が劣化している可能性が高い
「TINKO POWER」(ティンコパワー)とも書かれており、それなりにパワフルな電池であることを自負しているようだが、動きが悪いということは電池が劣化している可能性が高い。電池が劣化していたり不良品だと、使用している機器の故障にもつながりかねない。

・新品の電池に入れ替えよう
家電やパソコン機器を購入したら、まずは電池を確認。知らないブランドのものだったら、新品の電池に入れ替えるぐらいのことはしておきたい。経済的なことを考えればエネループなどの充電式電池がオススメだ。

以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2017/12/31/tinko-power-battery/
no title
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1514647759

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シャオミが格安ミラーレス一眼「M1」で日本のカメラ市場に乗り込む。レンズ付きで国内モデルの半額

top_20170226091859.jpg
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487496782

1: 2017/02/19(日) 18:33:02.04
http://buzzap.jp/news/20170217-xiaomi-m1-sale/


格安スマホのみならず、格安ノートパソコンや格安炊飯器にまで参入するなど、あらゆる分野に手を広げているXiaomi。
そんな同社が手がけたミラーレス一眼がレンズ付きにもかかわらず、国内製品の半額で販売されています。詳細は以下から。
これがXiaomi初のミラーレス一眼「M1」。いたって普通のデザインで、本体重量も280グラムとコンパクト。

ミラーレス一眼とレンズの互換性があります。
タッチやスワイプで操作する、初心者でも使いやすいインターフェース。
暗いところに強いソニーのセンサー「IMX269(約2000万画素)」を採用。4K動画も撮影できます。
撮影した写真はBluetoothやWi-Fiを用いてスマホと共有可能。ただし技適マークを取得していない点に注意が必要です。
標準構成では12-40m F3.5-5.6のレンズ、デュアルレンズ構成ではさらに42.5mm F1.8のレンズが付属します。
なお、M1と同じ「IMX269」を備えていると言われるパナソニックのミラーレス一眼「DMC-GX8」はボディだけで
8万7635円なのに対し、M1は12-40m F3.5-5.6のレンズが付いて4万4539円。
デュアルレンズ構成でも5万7101円と非常にリーズナブルなため、何度も売り切れるほどの人気商品となっています。

Xiaomi初となるミラーレス一眼のため、先行するパナソニックやオリンパスほどのクオリティは期待できないものの、
タッチ操作でデジカメライクに使えるため、「一眼をちょっと試してみたい」という層には悪くなさそうです。

【 シャオミ 爆買いを生む戦略 】

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