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【衝撃】「ほとんどの人は30歳になるまでに新しい音楽を探さなくなる」 +日記

好奇心

1: 音無さん 2018/06/09(土)
「ほとんどの人は30歳になるまでに新しい音楽を探さなくなる」英国人対象の新調査結果

新しい調査によれば、人は年を取るにつれて新しい音楽を探さなくなり、昔の曲やジャンルを何度も繰り返し聴く「音楽的無気力」とも言える現象が起き、ほとんどの人は30歳になるまでに新しい音楽を探すことを止めてしまう、とのこと。ストリーミング・サービスのDeezerが1000人の英国人を対象に行った調査結果を発表しています。

新しい音楽を探さなくなる理由については、新しい音楽の量に圧倒されている(19%)、仕事が忙しい(16%)、幼い子供の世話(11%)など様々な要因を挙げています。回答者の半分近く(47%)は新しい音楽を探すためにもっと時間を費やしたいとも回答していますので、少なくても半分近くは音楽への興味を失ったためではないようです。

調査では新しい音楽を発見する探求心がピークを迎える年齢は24歳であるとも説明しており、この年齢の75%の回答者が週に10曲以上の新しい曲を聴いたと答え、また64%が毎月5人の新しいアーティストを探していると答えています。

また調査によれば、60%の人は普段聴いている同じ曲を何度も聴いているだけであり、また25%は自分が好きなジャンル以外の新しい音楽を試してみることはないと答えています。


Why we stop discovering new music around age 30 - Business Insider
http://www.businessinsider.com/why-we-stop-discovering-new-music-around-age-30-2018-6

http://amass.jp/106231/
ai.2ch.sc/test/read.cgi#newsplus/1528505373

【 「老いる」とはどういうことか 】

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5ちゃんっていつも「誰それが悪い」「アレが悪い」とかそんな逃げに終始してまともに議論出来ない

路地裏 危ない場所

1: 音無さん 2018/05/21(月)

エベレスト登頂を目指していた登山家、栗城史多さん(35)の所属事務所は21日、
公式ブログで、栗城さんがエベレストで下山途中で遭難し、遺体で発見されたと発表した。

https://mainichi.jp/articles/20180521/k00/00e/040/278000c
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526886310

【 「話し合い」の新技術 】

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【騒音】苦情件数、騒音が3年連続トップ 身近な物音を不快と訴える人が増加

ノイローゼ

1: 音無さん 2018/04/08(日) 11:15:50.90 ID:CAP_USER9
http://mainichi.jp/articles/20180408/k00/00m/040/139000c

大気汚染など「典型7公害」のうち、公害等調整委員会に寄せられる苦情で騒音が3年連続でトップとなっている。これまで騒音と認識されなかった日常生活で起きる身近な物音を不快と訴える人が増えた。近所付き合いなど人とのコミュニケーションが希薄になっている現状が背景にあるとみられる。

「子供の声も『公害』。窓も開けられない生活を強いられた。静かな生活を求めるのが時代の流れだ」。川崎市に住むこの男性は昨年、子供の大声や楽器の音で精神的苦痛を受けたとして、隣接する幼稚園を経営する学校法人を相手取り、損害賠償451万円を求めて同委員会に紛争解決を申し立てた。同年末までに、学校法人が幼稚園に防音シートを設置するなどの対策を取ることで和解が成立した。

 同委によると、7公害の苦情は2016年度に計4万8840件あり、うち3割の1万6016件が騒音で、14年度からトップに。長年最多だった大気汚染は行政や企業が対策を強化したことなどから2位となり、3位以下は▽悪臭▽水質汚濁▽振動▽土壌汚染▽地盤沈下と続く。

 川崎市の男性のように苦情から発展し、公害紛争処理法に基づいて同委が16年度に扱った事件のうち、騒音によるものが22件。その半数以上にあたる13件は住宅地で起きているという。特に、エアコンの室外機や給湯器などの日常生活で発生する音を騒音として訴えるケースが目立つ。

 騒音問題総合研究所の橋本典久代表は「かつては騒音と言えば、工場や自動車が発生源だった。近年は、希薄な人間関係に起因している。まずは当事者同士が慎重に対応してほしい」と指摘する。
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523153750

【 サンコー 小型デジタル騒音計 】

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【ギョギョー!】オタクが「上ずった超早口」でしゃべる理由が判明する

話し合い 同族

1: 音無さん 2018/03/13(火)

■オタクの声が上ずるのは、オタトークができる喜びからだった


――速度や文の長さについて伺ってきましたが、声が上ずってしまうのはなぜなのでしょうか?

堀澤麻衣子氏(以下、堀澤) 気持ちの問題ですね。感情が普段の平常心の状態から上がる、例えば「調子に乗っているとき」や「緊張しているとき」などもそうですが、
体の中心である「丹田」の位置が上がってしまうんです。

 人が緊張したときに、よく、「あがった」といいますが、あれは「丹田」が上がるということなんです。丹田が上がると、肺が圧迫されて息が吸いづらくなります。
なおかつ、心も落ち着かないから、どうしても声はふわふわと、上ずった感じになってしまうんです。

――オタクの声が上ずりがちなのは「オタトークができて超うれしい」という感情が根底にあるのですね。

堀澤 はい。ですので、「嬉しさのあまり思わず声が上ずってしまうような状況でも、落ち着いて話したいかどうか」というご本人の気持ちもまずありますよね。
嬉しい感情を無理して止める必要はないと思います。

司 なお、嬉しさや緊張で丹田が上がると喉が締まります。そうなると、空気がうまく吸えず酸欠状態になります。自分の首を絞めたまましゃべるようなものです。
少ない空気でなんとか情報量を伝えようとすると、早口になってしまうんですね。

――嬉しい→丹田上がる→上ずる&早口と、オタクの喋り方が似るのは、体中に理由があったんですね。

堀澤 繰り返しになりますが、嬉しい感情を無理に止める必要はないと思います。ですが、自分がいくら好きな話題でも、相手の興味度数はどれくらいなのか、
は意識してみるといいかもしれません。相手の興味度数は「3」くらいしかないのに、本人がひたすら「10」でしゃべっていて、
相手がつまらなそうにしているのも感じない、となるとコミュニケーションは一方通行になりがちなので、それはお互いにとってよくないですよね。

 興味度数がずれているなと気づき、一旦冷静に自分を感じることは大切です。そうすれば適量な長さや声でしゃべれるようになります。

* * *

 ひたすらに推しへの想いや、地雷に対する悪口などを黒部ダムの放水のように語るときの得難い気持ちよさというのは、
オタクとしてよくわかる。オタクのトークは激しいギターソロ(最後にギターを燃やしたり壊したりするタイプ)なのだ。

 しかし、これに「分かって欲しい」「これをきっかけに聞いている人ともっと親睦を深めたい」などの野望が加わった場合は、
このギターソロを「弾き語り」くらいにする工夫があるといいのだろう。それにおいて、声や喋り方の工夫は、大きな助けになるはずだ。

http://www.cyzo.com/2018/03/post_152246_entry_2.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520934527

【 ヲタクに恋は難しい 】

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音楽の好みは14歳の頃に決まってしまうことが判明。おまえらが中学のころ聴いていた音楽は?

音楽 ライブ

1: 音無さん 2018/02/20(火) 17:47:47.93
http://fnmnl.tv/2018/02/19/47697

私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていることが、新たな研究により明らかになった。

『NY Times』によると、リスナーの生まれた年が音楽の好みを左右しており、14歳の時に聞いた音楽が私たちの音楽の好みに最も重要な影響を与えるとのこと。

今回おこなわれた、Seth Stephens-Davidowitzによる音楽の好みに関する研究。Spotifyのデータをもとに人々の聞く音楽を分析した結果、10代の時聞いた音楽が、その後の音楽の好みに最も大きな影響を与えることが判明した。

1960年~2000年のBillboardのチャートを調査し、それを年齢別の選曲ランキングと照らし合わせて分析。男性の場合は13~16歳の間にリリースされた曲が、大人になってからの音楽の好みに大きな影響を与えるとのこと。
平均すると、男性の最も好きな曲は、14歳の時にリリースされた曲であることが多いそうだ。

女性の場合は男性より少し早い。11~14歳の時に聞いた音楽の影響が大きく、平均13歳の時にリリースされた曲が最も好きな音楽になるという。
女性のほうが男性より幼少期に受ける影響が大きいらしく、好みを形成する年は思春期の終わりと重なることが明らかになった。

記事ではRadioheadの”Creep”が例として挙げられた。1993年にリリースされた"Creep"は38歳の男性の最も聞く音楽ランキングで164位。
年齢が10歳前後すると"Creep"はトップ300にもランクインしなくなる。また、1987年にリリースされたThe Cureの"Just Like Heaven"が再生数ランキングで最も上位にくるのは41歳の女性のチャート。これは彼女たちが11歳のときにリリースされた曲である。

20歳のときに聞く音楽は10代の時に聞いた音楽の半分ほどの影響力しかないそうだ。
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1519108049

【 女子中学生の小さな大発見 】

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