タグ:保証

【BOSE】高級ヘッドホンを頑張って12回払いで買った俺の結末!!!!!

クラッシュ 故障 iPhone

360: ┃】【┃ 2018/02/08(木) 01:55:16.01 ID:fqFd5Z3a0
QC35でホワイトノイズが左右で大きさが違うのは仕様なんですか?
同じ症状の人はいますか?

片側がシー シー 鳴ってるですけど

361: ┃】【┃ 2018/02/08(木) 19:10:13.04 ID:yrgQJ/IdM
ただの耳か精神の障害でヘッドホンは正常だから安心しろ

362: ┃】【┃ 2018/02/08(木) 19:37:35.22 ID:fqFd5Z3a0
>>361
それなら安心するが 逆にしても片側だけが大きいからなw
これに4万近い製品でこれに堪えられるお前が精神異常だと思うがw

364: ┃】【┃ 2018/02/08(木) 19:49:32.31 ID:fqFd5Z3a0
Googleで「noise qc35 defect」を検索するといくらでも出てくるから
それに気づかない >>361は耳鼻咽喉科に行った方が良いなw

365: ┃】【┃ 2018/02/08(木) 19:57:08.84 ID:xHJH1bQr0
>>364
いくらでも検索出きることを何故わざわざここで聴くの?
検索しといて仕様なんですか?ってなんなの?
メーカーに問い合わせて修理依頼も出来ない程度の可哀想な知性の人?
【QC35】BOSE QuietComfortシリーズ Part21【QC30】 toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1512971396

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【朗報】家電がよく壊れるとお嘆きの方向けの便利な保険が登場。水没、破損…ヘッドホンにも適応!

安全
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507227227

1: ノチラ ★ 2017/10/06(金) 03:13:47.85 ID:CAP_USER
no title

みなさんは、スマホを壊してしまったことはあるだろうか。うっかり落として画面が割れた。水に濡らしてしまった。そんな経験をした人は少なくないはず。

 スマホに限らず、家電製品のメーカー保証は、たいてい1年で期限が切れる。しかも適用されるのは自然故障のみ。破損や水没は保証の対象外とされている。家電量販店が独自に設けている「延長保証」もあるが、こちらも破損や水没は保証の対象外である。

 となると修理をするしかないのだが、これがかなり高額である。iPhone8の場合、アップルに修理を依頼すると、画面割れで1万7800円、その他の損傷は3万8800円になる。ネットで調べてみると、格安で修理を請け負う業者も多いが、正規の店ではないのでトラブルが少なくない。用心が必要だ。

 私たちの生活には、パソコンやスマホ、カメラ、プリンターなどデジタル家電が増え続けている。当然ながらその分、保証にかかる出費も増え続けている。

 そんな厄介な問題を解決しようというサービスが、10月に登場する。「Warrantee Now(ワランティナウ)」という家電専門の損害保険。日本初のInsurtech(インシュラテック)サービスである。インシュラテックとは、インシュアランス(保険)とテクノロジーを合わせた言葉だ。

 Warrantee Nowの特徴はいくつかある。まずはオンラインで保険に加入することができ、待機期間がない点だ。加入時にスマホで撮影した対象製品の写真を送り、壊れていないかなどのチェックを受ければ、すぐに保険に加入できる。故障時の請求もすべてオンライン上で行えるので、これまでのように、紙の保証書を探す必要はない。

ソコン、スマホ、カメラ、プリンター、レコーダーなどのデジタル家電は、24時間39円から50円程度。テレビ、エアコン、電子レンジ、冷蔵庫、洗濯機などの生活家電は24時間19円から加入できる。

「24時間単位で加入できるのが大きな特徴です。例えば、趣味で写真を撮る方は、デジタル一眼レフカメラを休日だけ使っているというケースも多いと思います。アプリですぐに保険に入れますので、使う日だけ加入すれば、かなりの節約になると思います。また機器を友人や知人に貸し出す場合も、その期間だけ入ることができます」(株式会社Warrantee 代表取締役・庄野裕介さん、以下同)

 民泊を営む事業者からの相談も増えているという。外国人の宿泊客が多いので、部屋に設置しているテレビやエアコン、冷蔵庫、電子レンジなどの使い方に不慣れで、うっかり誤操作してしまい、故障につながるケースがある。そのため、宿泊時だけ保険に入れないかという相談だ。

家電量販店が行っている3年や5年といった独自の延長補償は、法律によって機器を購入したタイミングでしか加入できない制度になっている。しかし、Warrantee Nowではいつでも加入することが可能。たとえ数年前に購入した製品でも大丈夫だ。

 その上、これまでの保険では対象外とされていた画面割れのような破損や汚損、水濡れもカバーしてくれる。保証期間は、対象機器の発売後10年間という、従来の保険にはなかった長期間となっている。
http://diamond.jp/articles/-/144665

【 「保険のプロ」が生命保険に入らないもっともな理由 】

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「剥がすと無効」の封印シール、実は違法だった

注意
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470719942/

1: 2016/08/09(火) 14:19:02.60
http://gigazine.net/news/20160809-illegal-warranty-void-if-removed-sticker/

コンピューターやゲーム機などの電子製品などの本体に貼られていることがある「 Warranty void if removed (このシールを剥がすと保証は無効)」の 封印シールは、
アメリカの法律に照らし合わせると実は違法であることが知られています。しかしそれではなぜ、各メーカーは「違法」にもかかわらずそのシールを使い続けているのか、その内情をテック系メディアのExtremeTechが論じています。

ゲーム機などの本体を留める重要なネジ穴などの上に貼られることの多い封印シールは、自社のサービスマン以外による修理を防止し、「不正な処置」が行われないようにするために使われています。メーカー目線で見ると、
「意図しない修理や改造が行われたハードウェアまで保証できない」という主張が見えてくる対応策となっているわけですが、実はこの行為はアメリカで定められている法律に抵触する可能性が極めて高いことが知られています。

その法律は、1975年に制定された「1975 Magnuson‐Moss Warranty Act ( MMWA:マグナソン・モス法)」と呼ばれるもので、企業に対し、消費者に高価な修理契約を結ばせたり、「認定業者」による正規部品との交換を強制することを禁じています。特にこの法律が適応されるのは自動車販売の現場で、いわゆる「純正部品」だけをユーザーに強制することを禁じています。

これと同じことをユーザーに強いているのが、各メーカーによる封印シールというわけです。不公正な競争方法の防止と独占禁止法に違反した企業の調査を行う アメリカ連邦取引委員会 (FTC)の報道官であるフランク・ドーマン氏は「そのようなシールは、MMWAの規定である『消費者に対し、保証人が事前に承認した部品しか使用できないことを暗示する』に抵触する不正な行為にあたります」と、シールが消費者を保護する法律に違反していることを明言しています。

それではなぜ、メーカーは違法であるシールを使い続けているのでしょうか。ExtremeTechはその答えを「メーカーは、消費者が何もできないと知っているから」と論じています。メーカーによる「不正な」行為によって純正部品の使用を強いられることで、修理にかかる支払金額は増加します。そこでたとえば、消費者がMMWAを盾に裁判を起こしたとしても、取り戻した金額よりも裁判費用のほうが多くなるため、いわば「消費者は『泣き寝入り』せざるを得ない」というのがExtremeTechの見解です。

これが、自動車の部品だと状況は変わります。例えばトランスミッションが壊れたとして、安い社外品があるにも関わらず、ディーラーが何十万円もする純正品のみを勧めて買わせたとすると、これは裁判を起こして裁判費用が生じたとしても、裁判のメリットが生じます。かたや、修理費用が5万円以下というゲーム機などの場合は、裁判を起こしても結局は損をするだけのため、消費者は何もアクションを起こせないことをメーカーは熟知している、というのがExtremeTechの見方というわけです。

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