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Apple 耳からウドンのAirPodsに新色「ブラック」を追加か?ワイヤレス充電対応で春発表の噂

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1: 音無さん 2019/02/12(火) 11:33:56.97 ID:BrcTrhnC9
テック系メディアmysmartpriceは、Appleが開発中とされるAirPodsについて、新色やボディ素材の変更、新機能が追加されるなどと報じている。

独自の情報源からの話として、新型のAirPodsには複数の変更が加えられるという。まず、これまで白しかなかったカラーは黒が加わるという。

AirPodsが登場した直後は、ケーブルがなく、耳から白い棒のようなものが少しだけ出ている様子は「耳からうどんが出ている」などと揶揄されたものだが、ワイヤレスイヤホン市場でAirPodsは人気となり、既に多くのユーザーを獲得することにより、耳からちょっとの白い棒が出ている姿は完全に市民権を得ている。新型の黒はまた少し奇異の目で見られるかもしれないが、どのような比喩が生まれるかにも興味が集まる。

また、機能面では持ちやすさを向上。GoogleのオリジナルスマホPixelシリーズに似た、コーティングで手に馴染み、落としにくくなる。

センサーも新しいものを搭載。ティム・クックが明言しているようにAppleはヘルスケアに注力するとしているが、センサーで心拍数を測るなどヘルスモニタリング機能が追加されると見られる。

音質に関しては、内部構造の変更などによりより深い低音域の表現が可能になるという。

なお、各種アップデートにより価格はアメリカ版で従来の159ドルから200ドル前後に値上げされる見通しだ。

春には発売されるという情報のあるAirPods。噂段階にすぎない情報が多く、mysmartpriceの記事もその域を出ないが、これらの機能が全て追加されれば、さらに魅力的なデバイスになることは間違いない。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16007633/
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549938836/

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アップル、来年にも新型無線イヤホン「エアポッド」発売へ 現行モデルより高価格化

Apple イヤホン

1: 音無さん 2018/06/26(火)
アップル、来年にも新型イヤホン 無線イヤホン「エアポッド」 【ニューヨーク共同】


 米ブルームバーグ通信は25日、米アップルが性能を高めた新型の無線イヤホン
「エアポッド」を来年にも発売すると報じた。

 周囲の騒音を聞こえにくくする機能や防水機能を搭載する。
 価格は現行モデルの159ドル(日本での販売価格1万6800円)より高くなる見込み。

 関係者の話として伝えた。

 またアップルは、アップルブランドのヘッドホンを来年にも発売する方針で、
米音響機器メーカーのボーズなどとの競争が激しくなりそうだ。

続きはうぇbで
https://this.kiji.is/384069995249943649
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530000055

【 Apple AirPods 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 マイク付き 】

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【速報】発売間近の「iPhone SE 2」イヤホンジャックはなし!繰り返すイヤホンジャックなし!!!!

iPhone SE

1: 音無さん 2018/04/21(土)
iPhoneケースメーカーに取材したMacお宝鑑定団Blogによれば、iPhone SEには付いていたイヤホンジャックは、「iPhone SE 2」では取り払われるとのことです。

「iPhone SE 2」の発表は来月か
先日、ユーラシア経済連合(EEC)にiPhone SEの後継機「iPhone SE 2」とみられるモデルナンバーが提出され、デバイスのリリースが目前に迫っているといわれる中、新たな情報が出ています。

「iPhone SE 2」のデザインは前モデルiPhone SEを踏襲したものになるとみられており、顔認証Face IDも搭載されず、これまで通り指紋認証Touch IDのままだとされていますが、イヤホンジャックなしになるようです。中国の大手ECサイトですでに卸販売されている「iPhone SE 2」ケースも、イヤホンジャック部分に穴が空いていないようにみえます。
no title


iPhoneケースメーカーがどこから情報を得ているかは定かではありませんが、「iPhone SE 2」デバイス本体のサイズに変化はもたらされないものの、NFC機能が使えるようになり、Apple Payでの交通機関や店舗での支払いができるようになるといわれています。

また、A10システム・オン・チップ(SoC)が搭載されることで、HEIFとHEVCでのメディア記録ができるようになるとされています。

米メディアAppleInsiderによると、EECにモデルナンバーが出た場合、100%製品の発売に至るとのことですが、数字がどのデバイスにあたるのかは定かではありません。

しかしながら、iPhone SEが2016年3月21日に発表されたことを踏まえると、そのちょうど2年後にアップデートがあるのは至極自然な流れであるとみることができ、来月「iPhone SE 2」が発表に至る可能性もあるといわれています。
2018年4月21日 03時14分
https://iphone-mania.jp/news-210122/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1524279538

【 Beats by Dr.Dre イヤホン urBeats3 密閉型 Lightningコネクタ iOS対応 】

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Appleが新しいヘッドホンの制作に着手しているとの噂。目玉機能はノイズキャンセリング

Apple ヘッドホン コンセプトデザイン

1: 音無さん 2018/03/11(日)
2019年初めに、ノイズキャンセリング機能を搭載した次世代AirPodsが発売される、との予測が発表されました。AirPodsの販売は好調が続き、2018年で3,000万台が売れる、と見積もられています。

AirPodsにノイズキャンセリング機能を追加?
Barclaysのアナリストが、ノイズキャンセリング機能を搭載したAirPodsが2019年初めに発売される、との予測を投資家向けのレポートで発表しました。

AirPodsの小さなボディでノイズキャンセリング機能を実現するのは難しいように思われますが、アナリストはレポートで、次世代AirPodsではデザインの刷新と改善がなされる、と述べています。

耐水機能の強化でノイズ遮断性能が向上?
次世代AirPodsは、耐水機能を装備し「Hey, SIri」に対応する、とBloombergが2月に報じています。しかし、Barclaysの今回のレポートでは、耐水機能については触れられていません。

米メディア9to5Macは、「Bloombergの報道とBarclaysのレポートの内容はかみ合っている」と指摘します。

耐水性能のために、AirPods内部に液体の侵入を防ぐ部品を追加することで、装着時に外部からのノイズを遮断することになり、結果的にノイズキャンセリングのような効果が得られる、というわけです。

2018年、AirPodsは3,000万台売れる
2016年12月に発売されたAirPodsは、現在も人気商品です。

Barclaysはレポートで、AirPodsの人気は今後も継続し、2018年通年で3,000万台が売れる、と予測しています。

日本では、2017年秋には即時購入が可能な時期もありましたが、年末から品薄状態に戻り、本稿執筆時点では約2週間待ちとなっています。

Appleは、ワイヤレス充電に対応したAirPodsの充電ケースを2018年に発売すると予告しています。
2018年3月10日 23時06分
https://iphone-mania.jp/news-205442/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1520714989

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Apple 今年中に高音質のハイエンドヘッドホンを発表するとの噂。全く新しいデザインのヘッドホンがお目見えか

ビーツ Apple ロゴ

1: 音無さん 2018/02/26(月)
Appleは現在、高音質のハイエンドヘッドホンの開発に取り組んでおり、自社ブランド製品として早ければ今年第4四半期の発売を計画しているとのことです。著名アナリストが予測しています。

オーバーザイヤー型ヘッドホンを開発中
Apple関連情報の正確さで知られるKGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏による、新たな調査メモの内容が明らかになりました。

クオ氏によれば、Appleは自社ブランド(AppleなのかBeatsブランドなのかはわかりませんが)で、完全に新しいデザインのオーバーザイヤー型ヘッドホンを開発中で、早ければ2018年第4四半期(10―12月)に出荷開始する見通しです。

AirPodsとHomePodに続くAppleの次なる新製品はハイエンドのオーバーザイヤー型ヘッドホンで、これによって音響アクセサリーのラインナップがより完全なものになる。

すでにAppleのサプライヤーリストに名を連ねている、iPhone向けのデュアルレンズカメラモジュールやHomePod向け部品供給の台湾Primax Electronicsと、金属射出成形(MIM)部品供給の台湾SZSが、新ヘッドホンの製造で大きな役割を果たすと見られています。Primaxが組み立てを担当、SZSが独占的にMIM部品を供給する見込みです。

AirPods充電ケースの製造プロセスが変わる
またクオ氏は完全ワイヤレスイヤホンAirPodsについても、先日のBloombergの報道と同じく、機能アップデートされると予想しています。

次期AirPodsは現行モデルと見た目はそれほど変わらず、最大の違いはワイヤレス充電ケースと、性能向上したW1チップを搭載している点だとクオ氏は述べています。

同氏によれば、ワイヤレス充電時の温度変化に対応するためにヒンジの価格が60~80%上昇し、「外観の変化」のために、充電ケースの製造プロセスが変わるとのことです。

しかし「見た目はそれほど変わらない」と述べていることから、「外観の変化」というのは、以前画像が流出した、AirPodsの充電状態を示すステータスランプが本体外側に移動することを意味しているのかも知れません。

Bloombergは次期AirPodsについて、「Hey, Siri」の呼びかけでSiriが起動でき、W2ワイヤレスチップを搭載し、耐水性能が追加されると報じています。
2018年2月25日 23時34分
https://iphone-mania.jp/news-204020/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1519581400

【 Apple AirPods 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 】

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