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タグ:家

住んでる家の屋上に謎のスピーカーが付いてるけど質問ある?

拡声器

1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/14(土)14:05:41 ID:mb9
とてもうるさい

2: 名無しさん@おーぷん 2018/04/14(土)14:06:32 ID:WhB
平成生まれ?

3: 名無しさん@おーぷん 2018/04/14(土)14:07:27 ID:mb9
>>2
うん
hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1523682341

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3Dプリンタのこの家 40万しかも建築1日、非プレハブ。これを田舎に建ててry

建築

1: 音無さん 2018/04/06(金)
no title

この家、40万円。しかも1日で建つ!

帰る場所があるから、人生の波を感じとれる。では、起点となる「家」がなかったら、どうなるのだろうか。
雨風にさらされる。飲み食いするものにも悪影響が出る。感染症にもかかりやすくなる。
病にかかったら、学校にも行けないし、仕事にもつけない。そして、収入にも直結する。流れは悪くなるばかりだ。
貧困層の生活を支援するNPO「New Story」によれば、世界で10億人以上が必要最低限の家に暮らせていないそうだ。
彼らと建築デザインのスタートアップ「Icon」は、社会の悪循環を断ち切る可能性を3Dプリントに見出した。

10億人以上を救う印刷する「家」
3Dプリンターで家を建てるという構想は過去に何度も発表されてきた。だけど、近年テクノロジーカンファレンスとしての
存在感が高まっている「SXSW」で、注目を浴びたのには理由がある。

4,000ドル(約40万円)の低コストや、24時間以下で建てられるというのは補足的なポイント。
おそらく、発展途上国に暮らす10億人以上を助けるための挑戦だったからだ。

「New Story」は、2019年までにエルサルバドルをはじめとした地域に、3Dプリントした家を建てるという。
ちなみに、その材料は現地で取れるものを使い、操作をするのも現地に暮らす人にこだわる。彼らは雇用創出の計画もしているからだ。

https://tabi-labo.com/287417/journey-icon
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522946588

【 門田先生の3Dプリンタ入門 何を作れるのか、どう役立つのか 】

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お前の部屋 コンセントが少ないな

電点コンセント

1: 音無さん 2018/03/24(土)
たこ足配線に注意! 寝たばこはゼッタイだめ! 厚労省、防火チェックリスト

「たこ足配線をしないこと」「寝たばこは絶対にしないこと」。

今回のチェックリストでは、生活保護の受給者らの支援にあたる担当者が現場を訪問する際に気をつけるべき点、
注意を促すべき点が整理されている。灰皿に水を入れて吸い殻を処理しているか、ストーブの近くに洗濯物を干していないか、
使わない電化製品のコンセントを抜いているか、ガスコンロの周りに物を置いていないか、なども確かめるよう勧めている。
同様の内容のリーフレットも添付されており、プリントアウトして掲示したり配布したりすれば幅広く役立てられそうだ。

https://articles001.joint-kaigo.com/article-6/pg0077.html
hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521854586

【 ぜんぶ絵で見て覚える第2種電気工事士筆記試験すいーっと合格(2018年版) 】

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【朗報】家がポータブルできる時代へ、イギリス発 画期的な家が話題。10分で完成 お値段たったの13万ドル

小さな家
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505487083

1: みつを ★ 2017/09/15(金) 23:51:23.05 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/business/35105202.html

(CNN) 家を建てるのは一部の人にとって一生の夢だ。新しい組み立て住宅の登場により、この夢は実現可能なものになった。それも10分以内にだ。

英企業テンフォルド・エンジニアリングが作った持ち運び可能な家、「uBox」は広げると約60平方メートルになる。自動的に組み立てられ、土台を用意したり重機を使ったりする必要はない。

個々の家は特許を取ったレバー構造を使用しており、展開する際はそれぞれのパーツが同時に動く仕組みになっている。貨物用コンテナと同様、保管や輸送のために積み上げることが可能だ。

しまう際は密閉状態になり、内部に物を保管することもできる。

7年前に同社を設立した英国の建築家、デービッド・マーティン氏はこうした即席住宅を開発した狙いについて、所有者に柔軟性を提供するためだと説明。「われわれの新しい世界においては常に物事が変化しているため、機敏に動けることが必要だ」「現代生活に求められるスピードで動かせるものは他にない」と語った。

開発に当たり焦点となったのは、「使いやすく職場にもなり、必要な物を運べるほどの大きさを持った構造を実現できるか」という点だった。トラックのような従来型の交通システムを使って輸送でき、クレーンや作業員なしで荷下ろし可能なうえ、時間を浪費しないよう数分間で組み立てられるものを開発しようと試みたという。

当初は住宅として開発されたが、オフィスや店舗、レストラン、展示場として使うこともできる。重要なのはこうした柔軟性だという。

マーティン氏は「冬は山、夏はビーチに設置することが可能だ」と指摘。「富裕層向けのような印象を与えるのは分かっているが、実際は違う。学校であれば学期中は教室として1カ所で使い、夏の間は別の場所に置いておくことができる。より多くの人により多くの機会を提供する一方、重複や無駄は減る」と話した。

テンフォルド社の事業開発責任者、アンドレア・デボア氏によれば、この案は今のところ小売りや住宅産業、イベント関連業界などで人気を博している。「個人の求めに応じて注文製作やオーダーメイド、もしくは大量生産もできる」という。

uBoxは製品として「ごく初期の段階」だといい、売上数は明かさない方針だとしている。同社の家の値段は最大で12万9000ドル(約1430万円)。

持ち運び可能な家には数々の利点があるとみられるが、テンフォルドは自社が従来の建築と対立しているとは考えていない。

デボア氏は「われわれの技術は従来のインフラ産業と相補的なもの、これを補助するものと見なされるべきだ」「こうした構造物は持ち運び可能な不動産だといえる」と説明。

マーティン氏は「誰もがこうした家を持つべきだと主張しているわけではない」と補足し、「われわれ皆の生活向上につなげるためのツールだ」と述べた。

2017.09.15 Fri posted at 15:58 JST

土台も重機もいらず自動で組み立てられる移動式家屋「uBox」
no title

特許を取ったレバー構造により、個々のパーツが同時に展開する
no title



参考
写真特集:10分で完成! 即席住宅
https://www.cnn.co.jp/m/photo/35105203.html?tag=back

【 東京で家を買うなら 】

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3Dプリンターを使ってわずか1日でコンクリートの住宅を建造することに成功 コストは約100万円

お家
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488938819

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/08(水) 11:06:59.46 ID:CAP_USER
http://gigazine.net/news/20170306-apis-cor/

no title

no title


建築物を3Dプリンターで出力する試みが世界中で行われていますが、
ロシアの建設用3Dプリンター開発企業「Apis Cor」は、建設現場に3Dプリンターを持ち込んで、
無人の全自動で1日とかからず建物を3Dプリントすることに成功しました。


Apis Corの3Dプリンターはアーム部の全長が4メートルで高さは1.5メートル。重さは2トンと非常にコンパクトです。
必要に応じて脚とアームが伸び縮みし、プリンター自体の高さは最高で3.1メートル、アームの長さは8.5メートルまで
伸ばすことが可能で、最大で高さ3.3メートルの建物を「プリント」することが可能です。
また、建築用のコンクリートをまぜるミキサーを筒の中に内蔵しています。コンパクトなマシンですが、
1日に最大100平方メートルの建物を出力することができます。
Apis Corが建物を作っている様子。アームが回転するため、一般的な住宅では難しい曲面の壁を出力することも簡単です。

コンパクトな3Dプリンターはトラックで運搬することが可能。
わずか1時間で組み立てて、建築作業を始められます。
Apis Corの3Dプリンターは現地で建物全体を出力できるため、躯体を作る作業は人手は不要で完全に自動化できます。
建築作業員のチームワークが必要とされる従来の製法に比べるとスピード、工期が早く、コスト面でも大きなメリットがあります。
もちろん強度においても問題なし。
わずか1日で住宅を建てるApis Corの実験は、一面が雪に覆われたロシア・モスクワで行われました。

気温はなんとマイナス35度。
コンクリート材料を出力できるのは5度が限界なので、テントを使って解決したとのこと。
なお、Apis Corによると現在開発中の複合樹脂材料が完成すれば、冬でも夏でも1年中いつでも住宅を3Dプリントできるようになる見込みだとのこと。
 
Apis Corがテストで建てた建物は床面積38平方メートルの平屋。
建築コストは1万134ドル(約115万円)と激安。
平米単価では275ドル(約3万1000円)
この建築費用には基礎、屋根、内外装仕上げ、壁、窓、床、天井という建物の基本部分が全て含まれており、
既存の工法で作られる一般的な箱形の住宅に比べて平米単価で223ドル(約2万5000円)も安く、45%も建築コストを抑えられるとのこと。

(続きはサイトで)

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