タグ:懐古

  • 2018/05/28ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/05/27(日) 家電や雑貨など、一昔前までは当たり前だったのに、気が付いたらほとんど見かけることがなくなったグッズは少なくありません。 では多くの人が「懐かしい!」と思うレトログッズにはどのようなものがあるのでしょうか。 そこで今回は、昭和を感じるレトロな懐かしグッズについて探ってみました。 1位は「カセットテープ」! 153票 2位は「カセット型ウォークマン」! 133票 3位は「...

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  • 2018/03/27VIP・雑談

    1: 音無さん 2018/03/27(火) 【8センチシングルCD】 かつては定番だった、通常のCDより一回り小さい「8センチ(シングル)CD」。昭和63年(1988年)に誕生し、 CD生産がピークを迎えた平成10年代初頭まで使用された。 歴代の売り上げトップ10を見ても、「TSUNAMI」(平成12年(2000年))や「だんご三兄弟」(平成11年(1999年))など、 うち7作が8センチCDでリリースされている。平成12年ごろから、12センチCDへの移...

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  • 2018/02/11オーディオニュース

    1: 音無さん 2018/02/10(土) 22:26:41.97 米国のジョーダン・エルドリッジ氏はブラウザー・エミュレーターを作ることで伝説的なメディアプレイヤーの「Winamp」の復活に成功した。 プレーヤーはエルドリッジ氏のサイトでアクセスが可能。音楽トレックを加える、プレイリストを作り、コントロールする、イコライザーを使って音作りをするなど、 オリジナルの「Winamp」のあらゆる可能性が自由自在にできる。 フリーウェアの...

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  • 2018/02/09STAX

    768: ┃】【┃ 2018/02/05(月) 20:44:29.25 ID:gYEA+5nX0 俺は10年前からスタックスユーザーで今は009使ってるけど、 ダイナミック型はどんなだろうと気になってゼンHD800SやベイヤーT1も買って試してみたけど、 やっぱりスタックスに戻ってきてしまった。 スタックスは単純に解像度が高い。細かい弦の響きや声の震えとかを繊細に再現する。 それでいて艶やかさも多分にあって音楽的で聞いてて楽しい。 009は超高いけど...

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  • 2018/01/29オーディオニュース

    1: 音無さん 2018/01/28(日) 13:37:17.91 かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活し、ラジオ付きカセットレコーダー(ラジカセ)などが家電量販店に並び始めた。新会社のアイワ(東京)が、ソニーから商標使用権を取得して2月で丸1年。高い知名度と手頃な価格を武器にアイワブランドの完全復活を期す。  昭和26年設立の旧アイワは日本で初めてラ...

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昭和を感じる!レトロな懐かしグッズランキング「カセットテープ」 「ウォークマン」

レトロ

1: 音無さん 2018/05/27(日)
家電や雑貨など、一昔前までは当たり前だったのに、気が付いたらほとんど見かけることがなくなったグッズは少なくありません。
では多くの人が「懐かしい!」と思うレトログッズにはどのようなものがあるのでしょうか。
そこで今回は、昭和を感じるレトロな懐かしグッズについて探ってみました。

1位は「カセットテープ」! 153票
no title

2位は「カセット型ウォークマン」! 133票
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3位は「ダイヤル式電話機」! 120票
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4位フロッピーディスク(FD) 119票
5位プリントゴッコ 118票
5位キン肉マン消しゴム(キン消し) 118票
7位ロケット鉛筆 114票
8位ダッコちゃん人形 104票
9位黒電話カバー 95票
10位ワードプロセッサー(ワープロ) 94票

11位二槽式洗濯機 93票
12位笑い袋 85票
13位ソックタッチ 83票
13位蚊帳 83票
15位レーザーディスク(LD) 82票
16位紙せっけん 81票
17位ペナント 80票
18位アメリカンクラッカー(カチカチボール) 79票
19位星の砂 77票
20位水飲み鳥 70票
21位アルミ弁当箱 66票
22位BB弾 64票
23位マーキュロクロム液(赤チン) 62票
24位ソノシート 61票
25位ビデオ・ホーム・システム(VHS) 56票

https://ranking.goo.ne.jp/column/5138/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527390121

【 昭和ノスタルジー解体: 「懐かしさ」はどう作られたのか 】

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【誰特】8センチシングルCDの思い出

8mmフィルム

1: 音無さん 2018/03/27(火)
【8センチシングルCD】

かつては定番だった、通常のCDより一回り小さい「8センチ(シングル)CD」。昭和63年(1988年)に誕生し、
CD生産がピークを迎えた平成10年代初頭まで使用された。

歴代の売り上げトップ10を見ても、「TSUNAMI」(平成12年(2000年))や「だんご三兄弟」(平成11年(1999年))など、
うち7作が8センチCDでリリースされている。平成12年ごろから、12センチCDへの移行が進み、現在ではまず見ることがない。

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http://j-town.net/tokyo/column/allprefcolumn/257442.html


【 FOSTEX 8cm フルレンジ スピーカーユニット】

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【朗報】伝説のプレイヤー「winamp」復活! え? いまさらだって? じゃあ何使えっていうのよ(´・ω・`)

DAP mp3Player

1: 音無さん 2018/02/10(土) 22:26:41.97

米国のジョーダン・エルドリッジ氏はブラウザー・エミュレーターを作ることで伝説的なメディアプレイヤーの「Winamp」の復活に成功した。
プレーヤーはエルドリッジ氏のサイトでアクセスが可能。音楽トレックを加える、プレイリストを作り、コントロールする、イコライザーを使って音作りをするなど、
オリジナルの「Winamp」のあらゆる可能性が自由自在にできる。
フリーウェアの「Winamp」のサポートサービスは2013年12月末をもって終了。「Winamp」のファンは数千万人に及んでいた。

https://jp.sputniknews.com/science/201802104563738/
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配布所
https://jordaneldredge.com/projects/winamp2-js/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518269201

【 Lepy デジタルアンプ LP-2024A + Tripath TA2024 + 12V 5Aアダプター】

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10年前も今もSTAX好きはずっとSTAXのヘッドホンを使っている

  • 投稿 2018/02/09
  • STAX
石像になった人

768: ┃】【┃ 2018/02/05(月) 20:44:29.25 ID:gYEA+5nX0
俺は10年前からスタックスユーザーで今は009使ってるけど、
ダイナミック型はどんなだろうと気になってゼンHD800SやベイヤーT1も買って試してみたけど、
やっぱりスタックスに戻ってきてしまった。

スタックスは単純に解像度が高い。細かい弦の響きや声の震えとかを繊細に再現する。
それでいて艶やかさも多分にあって音楽的で聞いてて楽しい。

009は超高いけど、戦闘機に例えるならF-22が買えるならまあその値段でもいいかなと思える。それぐらい高性 能。
今は009買ったことに一片の後悔もない。
STAX イヤースピーカー Part19 toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1507941970

【 「日本の伝統」の正体 】

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オーディオ機器ブランド「aiwa」10年ぶりに復活!!高い知名度とコスパを武器にブランド完全復活をめざす 

aiwa ブラウン管テレビ

1: 音無さん 2018/01/28(日) 13:37:17.91
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活し、ラジオ付きカセットレコーダー(ラジカセ)などが家電量販店に並び始めた。新会社のアイワ(東京)が、ソニーから商標使用権を取得して2月で丸1年。高い知名度と手頃な価格を武器にアイワブランドの完全復活を期す。

 昭和26年設立の旧アイワは日本で初めてラジカセを発売。55年に売り出したヘッドホンステレオ「カセットボーイ」が大ヒットし、AV機器では屈指のブランド力を誇った。だが、バブル崩壊後はデジタル化に乗り遅れ、業績が急速に悪化。平成14年にはソニーに吸収合併されて会社が消滅、20年にはソニーブランドとのすみ分けが難しくなったとして、ブランドまで消えた。

 その休眠状態となったアイワブランドに着目したのが秋田県の十和田オーディオだ。

 もともとソニーの小型ラジオの生産を一手に引き受けていた電子機器の受託製造サービス(EMS)で、好調時には中国広東省の工場で約7千人の従業員が働いていた。

ところが、不振に陥ったソニーからの受注が激減したため、十和田オーディオは生き残りをかけて自社ブランドを持ちたいと考えた。知名度が高いのに塩漬けにされていたアイワのブランドをソニーから譲り受け、昨年4月に新会社のアイワを設立した。 

 旧アイワ出身で音質に詳しいベテラン技術者も在籍するが、社員は10人足らずのため、アイワは主に製品企画を担い、製造は十和田オーディオの工場と中国のEMSへ委託。販売も代理店に託す体制だ。 

 昨年12月、昔のアイワらしさを連想させる昭和レトロ感のあるCDラジカセなどを発売したのを皮切りに、今年1月には32~55型の4K液晶テレビ4機種を投入。2月にレコードプレーヤー、3月にはインターネット経由で音楽を再生する「ネットストリーミングスピーカー」を売り出す予定で、アイワブランドの完全復活をもくろむ。

 国内のAV機器市場ではトップブランドの高価格帯と無名ブランドの低価格帯の二極化が進んでいるが、アイワの三井知則社長は「手頃な価格と妥協しない性能で中価格帯を狙う」と説明する。

 かつてアイワブランドのシェアが高かったアジアや中東など海外にも打って出る。三井社長は「将来は空気清浄機など白物家電も手がけ、平成32年度に売上高200億円を目指す」と意気込む。
http://www.sankei.com/economy/news/180128/ecn1801280008-n1.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517114237

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