タグ:技術

USB 200W給電、ついに登場!!開発者「電動工具もいけるぞ」

USB 端子

1: 音無さん 2018/10/10(水) 09:25:34.72

日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、USB Type-C、USB PD用のコントローラー「TPS65987D」「TPS65988」を発表した。

100Wまたは200Wの電力供給が可能で、電源経路を完全統合して設計の簡素化に役立つ。

1000個受注時の参考価格は、TPS65987Dが1.99ドル、TPS65988が2.99ドル。

コンピューティングアプリケーションをサポートする他、コードレス電動工具、ゲームやVR(仮想現実)用ヘッドセットなどのアプリケーションに活用できる。

http://ednjapan.com/edn/spv/1810/03/news143.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539131134

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体内に埋め込んだ機械にワイヤレスで給電するシステムをMITの研究者らが開発

充電 スマホ

1: 音無さん 2018/06/06(水)
◆体内に埋め込んだ機械にワイヤレスで給電するシステムをMITの研究者らが開発

電子機器へワイヤレスで給電するワイヤレス電力伝送の仕組みは、スマートフォンなどのデバイスで実用化されています。
MITの研究者らはこの技術を使い、動物の体内に埋め込んだ機械に対してワイヤレスで給電するシステムを開発しました。

Wireless system can power devices inside the body | MIT News
http://news.mit.edu/2018/wireless-system-power-devices-inside-body-0604

従来、体内に埋め込んで駆動するタイプのペースメーカーを始めとする機器は、機器そのものに一定の寿命を持つバッテリーを搭載する必要がありました。
しばらくの間機器を動かすための容量を備えたバッテリーは、機器の大部分を占めるほどの大きさになることもあり、体内に埋め込む機器の小型化にとって大きな障壁となっていたそうです。

MITのファデル・アビブ准教授らの研究チームは、体内に埋め込んだ機器に対して、体内を安全に通過させることが可能な高周波を利用して給電するシステムを開発しました。
研究チームはすでに豚を使った動物実験において、豚の皮膚から深さ10cmの深さに埋め込んだ機器に対し、皮膚から1m離れた距離から発した高周波で電力を供給することに成功しています。
また、埋め込み機器が皮膚の表面近くに設置されている場合、実に38mも遠くからでも電力を供給することができたとのこと。


■解説図
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https://i.gzn.jp/img/2018/06/05/wireless-power-devices-inside-body/02_m.png

GIGAZINE 2018年06月05日19時00分
https://gigazine.net/news/20180605-wireless-power-devices-inside-body/


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世界初 走行中の車に超音波で警告音 注意喚起スピーカーを開発

交通安全
1: (庭) [US] 2017/08/28(月)
西日本高速道路総合サービス沖縄(SS沖縄・藤本秀勝社長)は25日、超音波を走行中の車両に当て、運転手に警告音を感知させる注意喚起スピーカーを開発したと発表した。

スピーカーが設置された区間を車両が通過すると、車内に警告音が響き、前方に工事区間があることを知らせる。
藤本社長は「各車にピンポイントで警告できる仕組みの導入は世界初。
観光立県の高速道路の安全・安心につなげたい」と話した。11月以降、県内を皮切りに全国展開を目指す。

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/133193
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続きます

【 居眠り防止 居眠りセンサーアラーム 】

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イヤホンで言葉の壁がなくなる…「イヤホン型」のウェアラブル翻訳機が登場

スピーチ
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463746525/

1: 2016/05/20(金) 21:15:25.65
http://irorio.jp/umishimaakira/20160517/321164/
no title

https://youtu.be/ojzCYgli1t0



仕事やプライベートで、外国の人ともっと自由に話せるといいのに…と思った経験はありませんか?

そんな「言葉の壁」がなくなる日が近いかもしれません。

イヤホン型の翻訳機
ニューヨークのWaverly Labs社が開発した「Pilot」というこの商品は、イヤホン型の同時音声翻訳機。

これまでもスマートフォンやPC上の同時音声翻訳機はありましたが、こちらは耳に入れて使うウェアラブル・デバイスなので、より手軽に使えます。

専用アプリとともに使用
スマホに専用アプリを用意し、イヤホンを耳に装着。

すると、相手の話す外国語がリアルタイムで翻訳されて聞こえてきます。
今の段階では、お互いに翻訳機をつけている人同士での会話に限られていますが、
そのうち相手が翻訳機をつけていなくても、相手の言葉が翻訳されるようになりそうです。
また現在は英語、フランス語、スペイン語、イタリア語のみですが、今後は様々な言語に展開されていくでしょう。

クラウドファンディングをスタート
同社では間もなくクラウドファンディングのIndiegogoでキャンペーンを開始するといいます。

プレオーダーの価格は129ドルからですが、実際の価格は250ドルからになる模様。

商品はこの秋ごろから発送予定だそうです。

【 翻訳できない世界のことば 】

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