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新技術!水を注いだ瞬間お湯になる魔法のケトルが登場!お値段86000円

お湯

1: 音無さん 2019/01/09(水)
これなんて魔法?
no title

どんな湯沸かし器でも、水がお湯になるまでは時間がかかるものですよね。ですがHeatworksのケトル「デュオ・カラフェ」は、
独自の加熱技術を使用して一瞬でお湯を沸かすのだそうです。

中に水を注いだときにはもうお湯になっているわけで、まず凄まじい時間の節約になりますよね。さらには、使用するエネルギー量も
劇的に減らすことに成功しているというから驚きです。
https://www.youtube.com/watch?v=LiRvi3nLREA&feature=youtu.be



電池式の「デュオ・カラフェ」は、蓋の中に独自の加熱技術が搭載されています。デュオ・カラフェの中に水を入れ、
カップなどに水を注ごうとすると、蓋を通過した水がお湯になるのです。

電気抵抗のオームを整列させるという意味の「Ohmic Array」という名のこの技術は、よくある湯沸かし器の、ポット内の金属を加熱する代わりに、
電子レンジのマイクロ波と似た原理で、グラファイト電極を使用して電気をH2Oに直接通し、水中のミネラルを刺激して液体の温度を即座に上昇させます。

ですが最初に設定した温度を超えないよう設計されており、さらには衝撃で水漏れから漏電することがないよう、高度な電子機器が使用されています。
これがあれば、従来の湯沸かしがいかに非効率的だったか…と思わされますね。革命的すぎます。

すでに確立した技術
Heatworksは、この技術を使った湯沸かし器「MODEL3」をすでに800ドル(約8万6550円)で発売しています。ついでに昨年のCESでは、
配管工事不要の卓上食器洗い機「Tetra」も発表。そして今年のCESにて、今年の初頭から299ドル(約3万2300円)に値下げする「Tetra」の予約受付け開始と、
このケトルを発表するのです。

冷蔵庫保管もOK
それにこのままブリタのピッチャーよろしく冷蔵庫に置いておけ、必要に応じて濾過水をコップに注ぐ使い方もできます。にも関わらず、コーヒー、
紅茶、あるいはインスタントラーメンなどホットなお湯が欲しいとき、即座に指定された温度に沸騰させてもくれちゃうんです。


https://www.gizmodo.jp/2019/01/heatworks-duo-carafe.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1546968025/

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ハーバード大学 自己修復可能な画期的なゴムを開発!「ひび割れが起きない&切断してもまた結合する」

ゴム 輪ゴム
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503304341

1: (catv?)@ [CN] 2017/08/21(月) 17:32:21.38 ID:N+iHJF7Y0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
 ハーバード大学は8月14日、天然ゴム並みに丈夫で自己修復が可能な新しいタイプのゴムを開発したと発表した。

 ゴムはしばしば永久的な共有結合によって結合されたポリマーでできており、自己修復特性を持たせることは困難とされていた。
これらの共有結合は強力である反面、一度壊れると再結合することができなくなる。自己修復可能なゴムを作るためには、ポリマーを接続する結合を可逆的にする必要があった。

 以前の研究では、可逆的な水素結合を用いてポリマーを結合させゴムを形成したが、可逆的な結合は共有結合よりも弱いとされていた。
そこで、同大学の論文の主著者であるデイビット・ワイツ博士は、共有結合と可逆的な結合の両方の性質を持つ、透明で強く自己修復可能なハイブリッドゴムを開発した。

 ハイブリッドゴムは力を加えてもひび割れを起こさない。
一時的に切断されるが、繊維状の構造が共有結合を保ち、負荷が解消されると元の形状に修復される。
同大学の技術開発局は、同技術の特許出願を提出し、積極的に商業化の機会を模索している。

ハーバード大学 自己修復可能な新ゴムを開発
http://www.gomutimes.co.jp/?p=121090

【 アイテック 天然ゴム板 100x100mm 厚さ1mm 】

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復活Victor!JVCから初の木のヘッドホン「HA-SW01」「HA-SW02」登場。振動板に50μmのカバ材シートを採用

HA-SW01 JVC
JVCのヘッドホンイヤホンPart15
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1440019170/50

934 名前: ┃】【┃ [sage] 投稿日: 2015/11/10(火) 11:26:23.99 ID:zrr+DKkY0.net
木の音を聴く。ハイレゾ対応ウッドドームユニット搭載
JVC WOOD HA-SW01 - HA-SW02 野村ケンジがレビュー

http://av.watch.impress.co.jp/topics/jvc1511/


936 名前: ┃】【┃ [sage] 投稿日: 2015/11/10(火) 11:43:02.43 ID:zrr+DKkY0.net
JVC、木の振動板を採用したハイレゾヘッドフォン。上位機は木のバッフルや響棒採用

 JVCケンウッドは、木の振動板を採用したJVCブランドのヘッドフォン「HA-SW01」(愛称:WOOD 01 ウッド ゼロワン)と「HA-SW02」(WOOD 02)を12月上旬に発売する。ハイレゾ再生に対応。価格はどちらもオープンプライスで、店頭予想価格は「HA-SW01」が70,000円前後、「HA-SW02」が50,000円前後。

どちらのモデルも、最大の特徴はウッドドーム振動板を採用している事。振動板を木で作成する挑戦は30年前からスタートしており、伝搬速度が速く、素材に異方性があるため定在波が発生しにくいなどの利点があるものの、安定品質が得られず、量産化に向けた研究を継続。2004年に量産を実現し、ウッドコーンスピーカーが発売された。

 メディア事業統括部 AVC統括部 AVC技術部の北岩公彦氏によれば、実はその後、2005~2006年頃、ウッドドームのヘッドフォンを試作していたとう。しかし、木の振動板の厚さが100μm以上あり、重く駆動しにくかったため、ヘッドフォンの性能・音質面での目標を達成できず、一度開発は中止された。

 その後、匠の技で加工する事で、薄さ80μmのウッドシート開発に成功。2007年の「HA-FX500」など、ウッドドームユニットを採用したイヤフォンが製品化された。

 この技術により、ヘッドフォンの開発計画も再開された。しかし、例えばウッドドームイヤフォン「HA-FX1100」に搭載されている11mm径のユニットと比べ、ヘッドフォンで使う40mm径ユニットは約11倍の面積がある。この大きさでは、80μmで作っても、音圧や高域特性が低下し、性能が出せなかった。

 そこでさらなる軽量化のため、薄さ50μmのカバ材シートの開発に着手。カバ材の選定、薄く加工する刃物の選定、刃物を送るスピードの調整、削る際の木材の濡らし方など、生産プロセスを徹底的に見直し、80μmから50μmへと40%近い薄型化に成功。新聞に重ねると、裏側の文字が透けて見えるほどの薄さ。「PETで振動板を作った際と、同じくらいの重さを実現した」(北岩氏)という。



http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20151110_729566.html

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メールが来たらビリビリして知らせる服の特許をマイクロソフトが取得www

電気刺激
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440315677/

1: エクスプロイダー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 16:41:17.21 ID:31BhKgAQ0.net
マイクロソフトは、将来、新しいメッセージを服からの電気刺激によって
通知するようになると言います。 
マイクロソフトは、メッセージを受け取ったとき肌をピリピリさせる服の
テクノロジーの特許を取得しました。
この特許申請は、バイブレーションにいつも気づくわけではないことによる、
新しいメッセージやメールをチェックするために携帯電話を取り出すことが
ますます少なくなるこに注目しています。
よって、マイクロソフトは新しい通知を受けたときいつでも、
目立たない穏やかな電気刺激を肌に加えるという異なったアプローチを提案します。
マイクロソフトは電気刺激を組み込めるものとして、靴やTシャツも例として挙げています。
この技術は、着ている服が買い換える時期であることを知らせたり、
体中の様々な刺激を用いて道をナビゲートすることも可能だと説明します。
この特許は2014年の2月に初めて提出され、この木曜日に公開されました。
全ての特許から分かるように、このテクノロジーが製品に組み込まれるかどうかは分かりません。
no title

http://www.happypost.top/archives/40739269.html

【 知られざる特殊特許の世界 】

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東芝 音で欠陥を検出するシステムを開発 叩くことなく内部を検査可能に

30万円のアンプの中身
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1439909571/

1: バーニングハンマー(宮城県)@\(^o^)/ 2015/08/18(火) 23:52:51.20 ID:gfVFC5YV0●.net
たたく代わりに“音”で診断 東芝、コンクリート内部の欠陥検出システム

東芝は5m以上離れた場所にあるコンクリート構造物の内部欠陥を音による振動で検査できる
「コンクリート音響探傷システム」を開発した。点検対象の構造物に対して指向性スピーカーで可聴音を
発生させ、音によって生じる対象物表面の微細な振動を計測して内部の浮きや空洞などの状態を
可視化するシステムである。指向性を持たせて音を照射するので、点検員は耳栓などをしなくても
作業できるという。2015年7月22~24日に東京ビッグサイトで開催された「インフラ検査・維持管理展2015」で披露した。

トンネルや橋梁などのコンクリート構造物の既存の点検方法では、点検員による目視やハンマーの
打音による点検が主流となっている。近年は老朽化する構造物が増える一方で、少子高齢化などによる
点検員の不足が懸念されている。また高所など点検員がアクセスしにくい場所は足場の設置や
高所作業車が必要なことから、安全面や作業の効率性、コスト面でも問題を抱えている。

50~100mmの深部にある欠陥が分かる

離れた場所からコンクリート構造物を検査する方法としては、既に遠赤外線カメラを用いる方法がある。
浮きや空洞によって生じる温度差を測る方法だ。ただし、この方法は太陽光が当たらないトンネル内部での
計測や、深部にある浮きや空洞の検出が難しいといった課題があった。

そこで東芝は、原子力施設などで培った音響による非破壊検査技術をベースに、今回の新技術を開発した。
点検対象の構造物から5~30m離れたところから指向性スピーカーで200~6kHzの可聴音を照射。
この音によって発生する対象物表面の微細な振動をレーザー測定器で計測し、事前に確認しておいた
正常な部分のデータと比較する仕組みだ(図1)。一度に約2m×2mの範囲を検査することができ、
遠赤外線カメラでは難しい表層から50~100mmにある深部の浮きや空洞を検出することが可能という。

同社ではこれまで、国土交通省の関連機関である土木研究所などの施設を使って新技術の有効性
を検証してきた。今後は、道路事業者や道路建設コンサルタントなどと連携して実構造物での検証を進め、
2015年度中の実用化を目指す考えだ。

【 非破壊検査のおはなし 】

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