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STAX 7年ぶりにフラグシップ機更新「SR-009S」登場!第二世代固定電極「MLER2」搭載、予価50万円

  • 投稿 2018/04/25
  • STAX
STAX SR009S

115: ┃】【┃ 2018/04/21(土) 17:13:00.40 ID:hxmBL8es0
金色の009が来る

116: ┃】【┃ 2018/04/24(火) 11:24:11.34 ID:zE1d49PGd
009S出たな。税込み50万か…すげぇ

117: ┃】【┃ 2018/04/24(火) 11:27:55.61 ID:eW8Bfjf2a
https://www.fujiya-avic.jp/blog/?p=38236

ゴールドだね・・・
STAX イヤースピーカー Part20 toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1520665235

【 STAX SRS-002 [SR-002 + SRM-002] 】

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シャープの蚊がとれる空気清浄機、“蚊取り性能”が4割向上

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1: 音無さん 2018/04/07(土) 05:53:08.73
シャープは6日、薬剤を使わず蚊やコバエを吸い取る機能を備えた空気清浄機「蚊取空清」の新製品を4月19日に発売すると発表した。従来製品より蚊取り性能をアップさせ、起動から3時間で通常運転に比べて約4割多くの蚊を捕獲できる「パワフル蚊取りモード」を新たに搭載。市場想定価格は4万3000円前後と、これまでより約1万円抑えた。紫外線ライトなどで蚊をおびき寄せ、強力な気流で吸い込んで本体内部の粘着シートで捕獲する仕組み。独自の空気清浄技術「プラズマクラスター」を搭載し、細かなほこりや臭いも除去できる。

蚊取空清は2015年から東南アジアで販売され、日本では16年4月に発売。現在17の国・地域でヒット商品となっている。今後は欧州での展開も検討する。
2018.4.7 05:48
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180407/bsb1804070500001-n1.htm
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1523047988

シャープ 蚊取空気清浄機 プラズマクラスター搭載 ~14畳 ブラック FU-GK50-B
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ソニーから遮音しない左右独立スマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」 これもう補聴器だろ

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1: 音無さん 2018/04/11(水)

ソニーモバイルは「Xperia Ear Duo」を4月21日に国内発売します。ソニーストアにおける販売価格は税別2万9880円です。カラバリはブラック・ゴールドの2色展開。
Xperia Ear Duoは、外界の音を遮断しない「デュアルリスニング技術」を搭載した左右独立型スマートイヤホンです。
外の音と曲のサウンドの両方がクリアに聞こえるので、ジョギングなどの運動中や仕事中、人と会話をしながらでも、問題なく利用できるといいます。
さらに、ソニー独自の高音質化技術「ClearPhase」も採用。外界の騒音レベルに合わせて、自動的にイヤホン音量を調節する「アダプティブ・ボリューム・コントロール」も搭載します。

Xperia Ear Duoは、いわば耳に装着するスマートスピーカーでもあります。Androidスマートフォンと連携すれば、LINEの音声AI「Clova」や、「Google Assistant」を利用可能。
Clovaを使えば声だけでLINEメッセージも送受信したり、LINE Musicの音楽を再生することも可能です。なお、iPhoneと連携した場合、アップルの音声アシスタンス「Siri」のみ利用できます。
マイクは左右に2つづつ、合計4つ搭載。騒がしい環境でも声を拾い、ハンズフリー通話やボイスコントロールも快適に行えるといいます。
連続音楽再生時間は4時間。付属のケースはバッテリーを兼ねており、最大3回分の充電が行なえます。

Xperia Ear Duo、およびXperia Earで最大5台までリアルタイムグループ会話できる「Anytime Talk」機能も搭載。
ソニーモバイルは同機能の法人展開をめざし、JALと提携。機内での客室業務員のコミュニケーションを補助するデバイスとしての用途について、実証実験を行うとしています。

https://jp.techcrunch.com/2018/04/11/engadget-xperia-ear-duo-line-ai-clova/
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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523436907

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初代ウォークマンのヘッドホンをBluetoothヘッドホンにリバイバルした新作がたったの2000円

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1: 音無さん 2018/04/06(金)

米国のオーディオメーカーJLabは、ソニーのウォークマンヘッドフォンをモデルとした新作「Rewind Wireless Retro Headphones」を発表した。
商品名にある通りレトロなデザインだが、Bluetooth 4.2対応の現代版に仕上げている。
Rewindはオーバーイヤースタイルだが、bやBOSEなどメジャーブランドから出ているものに比べるとイヤーパッドは小さめ。
ヘッドバンドもいくぶん細く、イメージとしては飛行機内に備わっているヘッドフォンをやや丈夫にしたような感じだ。
しかし、れっきとしたBluetooth対応のワイヤレスイヤホン。1回のフル充電で12時間駆動する。イコライザーをカスタマイズすることも可能だ。
しかも、マイクも内蔵されていて、連携するスマホの通話にも使える。ボタン一つでかかってきたコールをとったり、切ったりすることも可能だ。
驚きなのは、これだけの機能を搭載しながら、価格が19.99ドル(約2100円)とかなりお手頃なこと。
開発の背景には、JLabのCEO、Win Cramer氏が子供だった1980年代にウォークマンヘッドフォンで音楽を聴いていた体験がある。時代のアイコンとなっているそのヘッドフォンを、現代風に甦えらせたわけだ。
また低価格設定としたのも、多くのひとに使ってほしい、という思いからとのこと。Rewind Wireless Retro HeadphonesはすでにJLabのサイトで販売されている。

https://techable.jp/archives/74978
https://www.jlabaudio.com/products/rewind-wireless-retro-headphones?variant=1561135480852

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モデルとなったMDR-3 H・AIR
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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522985245

【 SONY ウォークマン Aシリーズ 16GB NW-A45 】

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ambieの耳穴を塞がないイヤホン。ワイヤレスになって再登場。音楽聞きながらの自転車、バイクに最適。

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1: 音無さん 2018/04/04(水) 20:35:05.67

“耳を塞がないイヤフォン”が無線に、ambie「wireless earcuffs」。1.2万円

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1115/278/amp.index.html


ambieは、耳を塞がずに音楽が楽しめる“ながら聴き”スタイルが特徴のイヤフォン「sound earcuffs(サウンド イヤカフ)」の新製品として、Bluetooth接続が可能な「wireless earcuffs」を、4月5日に発売する。
価格は12,000円。カラーはAsphalt Black、My Heart White、Stamp Orange、Cactus Green、Pop Sky、Toypu Brownの6色。
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522841705

【 Bose SoundWear Companion speaker cover スピーカーカバー ミッドナイトブルー】

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