タグ:新製品

高級オーディオメーカーラックスマンから10万円のスマートスピーカー「ASC-S5」登場!アレクサ搭載!

LUXMAN

941: 音無さん 2019/11/01(金) 10:24:27.59 ID:j1FIvwoN0
ラックスマン、新ブランド「LUXMAN B-side」立ち上げ。第一弾はAlexa搭載ワイヤレススピーカー「ASC-S5」
https://www.phileweb.com/news/d-av/201911/01/48844.html

943: 音無さん 2019/11/01(金) 12:07:11.32 ID:3tjqI0WOM
>>941
違う
そうじゃない
.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1564545002

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大幅に性能アップした「AirPods Pro」発売直前! ノイキャン。耐汗耐水性能、3つのイヤーチップ

  • 投稿 2019/10/29
  • Apple
AirPods Pro

1: 音無さん 2019/10/29(火) 07:27:17.43 ID:CAP_USER
 アップルは10月29日、かねてから噂されていたノイズキャンセリング機能が付いたインイヤーヘッドホン「AirPods Pro」を発表した。10月30日より発売する。価格は2万7800円(税別)。アップルのウェブサイトからオーダーできる。
no title


 なお、AirPodsのラインアップは、スタンダードなAirPods with Charging Caseが1万7800円(税別)。ワイヤレス充電ケースが付いたAirPods with Wireless Charging Caseが2万2800円(税別)。そして今回のAirPods Proとなる。

 AirPods Proはノイズキャンセリング機能のほか、新たに耐汗耐水性能を備えた。アクティブノイズキャンセリングモードによる1回の充電による再生時間は最大4.5時間で、最大3時間半の通話が可能だ。通常モードでは、従来のAirPodsと同様、最大5時間としている。

 また、ヘッドホンにはサイズの異なる3つの柔いシリコンイヤーチップが付属。耳それぞれの形に沿って柔軟に変形し、快適な装着感と優れた密閉性と没入感のある音を提供するための重要な要素になるという。快適性をさらに深めるために、AirPods Proは通気システムを用いて圧力を均等化し、他のインイヤータイプのヘッドフォンにありがちな不快感を最小限に抑えているとしている。

 なお、AirPods Proのアクティブノイズキャンセリングは2つのマイクロフォンと高度なソフトウェアを組み合わせることにより、左右それぞれの耳とヘッドフォンの装着感に合わせて連続的に調整。これにより周囲のノイズが取り除かれ、ノイズキャンセリングを実現する。

 アップルによれば、ノイズキャンセリングのしくみはこうだ。1つめのマイクロフォンは外に向いており、外の音を検出して周囲のノイズを分析。AirPods Proは次に、その周囲のノイズがリスナーの耳に届く前に、それを相殺する同音量のアンチノイズを作り出す。2つめの内向きのマイクロフォンは耳に向かって音を拾い、AirPods Proはそのマイクロフォンが検出した残りのノイズを相殺。ノイズキャンセリングは音信号を1秒間に200回連続的に調整するとしている。
2019年10月29日 02時53分
https://japan.cnet.com/article/35144553/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572301637

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STAX、中級モデルのドライバーユニット「SRM-700T」「SRM-700S」を発表!お値段30万円!

  • 投稿 2019/10/18
  • STAX
STAX SRM 700S

416: ┃】【┃ 2019/09/14(土) 17:25:29.91 ID:lfeS3Klr0
STAXの新ドライバーまだーー?フルサイズのドライバーください。

418: ┃】【┃ 2019/09/19(木) 09:55:07.34 ID:zLIxNOLm0
T-8000を見るともうドライバーはモデルチェンジしないほうがいいかも。

420: ┃】【┃ 2019/09/21(土) 23:51:19.48 ID:RPXpG3qK0
イヤースピーカーを聞くのにはもってこいの季節になってきましたね


avender.5ch.net/test/read.cgi/pav/1543312087

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ハイレゾウォークマン「NW-A100シリーズ」発売!ストリーミング音楽も聴けるAndroid搭載DAP!

ウォークマンA105

1: 音無さん 2019/10/16(水) 14:04:28.25 ID:CAP_USER
ソニーは、ウォークマンAシリーズの新モデル「NW-A100」を11月2日に発売する。価格はオープン。店頭価格(税別)は、内蔵メモリ16GBの「NW-A105」が32,000円前後、32GB「NW-A106」が37,000円前後、64GB「NW-A107」が47,000円前後を見込む。ノイズキャンセル機能を備えたイヤホン付きで16GBの「NW-A105HN」は39,000円前後。

カラーは“New h.ear”カラーのレッド、ブラック、アッシュグリーン、オレンジ、ブルーの5色を用意する。

また、「A100」に初代カセットウォークマンのデザインを模したソフトケースなどをセットにした、ウォークマン40周年記念モデル「NW-A100TPS」も限定販売。11月14日より順次出荷する。A100TPSについては別記事で紹介する。

Android搭載でストリーミングも高音質な「A100」
A100は、ソニーのAndroidウォークマン「NW-ZX2」(2015年発売)以来となるAndroid OSの採用により、音楽ストリーミングサービスのアプリも利用できるようになった。SpotifyやAmazon Music、Youtube Musicなどの音楽を再生できる。さらに、PCを使わずにダウンロード型の音楽配信サービス(mora、e-onkyo music)から、ウォークマンで直接音楽を購入してダウンロードすることも可能。

ただし、A100はSIMなどは備えていないため、単体ではネットワーク通信はできず、無線LAN環境が必要。また、カメラは無く、QRコードの読み込みなどは行えない。本体スピーカーも非搭載で、音楽を聴くにはイヤホンやヘッドホンが必要だ。ここがAndroidスマートフォンとの違いとなる。

音楽再生の機能面では、フルデジタルアンプの「S-Master HX」を搭載。DSDは11.2MHzまで再生できるが、リニアPCM(192kHz/24bit)への変換再生となる。PCMは384kHz/24bitまでサポートする。

CD音源や、MP3などの圧縮音源も、ハイレゾ相当(最大192kHz/32bit相当)にアップスケーリングして再生する「DSEE HX」も進化。新たにAI技術を投入し、処理している楽曲のタイプをAIが自動で判別、音の広がりや奥行きの補正に加え、「高さ感」の補正性能も向上させた。これらのウォークマンの高音質化技術は、音楽ストリーミングサービスの再生時にも適用できるとする。

音楽専用機として、通常のAndroid端末とは異なるボリュームの仕組みを装備。通常のAndroid端末は“メディアの音量”(メディアボリューム)で段階的に音量が決まるが、A100ではこれとは別のMaster Volume(マスターボリューム)を用意。メディアの音量とマスターボリュームの掛け合わせで、120段階で細かく音量を調整できる。

また、ウォークマンの高音質機能の設定を単独アプリ化し、新たに「音質設定アプリ」として搭載。従来は、ウォークマンの中の楽曲にしか設定できなかったが、単独アプリになったことであらゆるサービス・アプリの音にウォークマンの高音質設定を適用して聴けるようにした。

カセットが画面で回る、ユニークな再生画面UI
標準プレーヤーアプリ(W.ミュージック)には、再生中のアルバムや楽曲のジャケットなどの代わりに、カセットテープが回っているかのようなビジュアルを表示するユニークな機能「カセットテープスクリーンセーバー」を備えている。再生画面で一定時間操作をしないでいると、カセットテープUIが現れてハブとともにテープが回る。早送りや巻き戻しも、それに準じた回転となる。

これはウォークマン登場から40周年を迎えた、2019年モデルのウォークマンを象徴する機能で、上位モデルの「ZX500シリーズ」にも備わっている。

https://news.mynavi.jp/article/20191016-910241/images/001.jpg
https://news.mynavi.jp/article/20191016-910241/
anago.2ch.sc/test/read.cgi#bizplus/1571202268

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ボーズのヘッドホンとしてつかるサングラス「BOSE FRAMES」国内で発売! 税別2万5000円

BOSE FRAMES

1: 音無さん 2019/10/03(木) 13:26:10.75 ID:CAP_USER
 ボーズは10月3日、ワイヤレスヘッドフォンとして使えるサングラス「BOSE FRAMES」を国内で発売した。価格は2万5000円で、カラーはマットブラックのみ。オプションの交換用レンズは偏光タイプが3500円、非偏光タイプが2500円(すべて税別)。
no title


 一見するとスクエアタイプのクラシックなフォルムを持つサングラスだが、左右のつるの部分に極小のスピーカーやBlueototh通信機能、バッテリーなどを詰め込み、オープンタイプのワイヤレスヘッドフォンとして使える。重さは45グラムだ。

 右側のつるには小さなマイクとマルチファンクションボタンがあり、音楽の再生操作やモバイルデバイスとのペアリング、AIアシスタントの起動などが行える。スマートフォン接続時に使えるAIアシスタントはSiriとGoogleアシスタント。バッテリー駆動時間は、音楽再生で連続最大3.5時間、待機時は最大12時間。

 米Boseが昨年末に発表したオーディオAR(拡張現実)プラットフォーム「Bose AR」にも対応する。Bose ARは、モバイルデバイスのGPSや9軸ヘッドモーションセンサーから取得した情報でユーザーの位置や向きを検知して音声情報を提供する。例えば空港なら出発ゲートの位置を音声で説明したり、歴史上の人物の銅像の前に立つとその人物の有名なスピーチを再生したりできる。また音楽ライブや環境音でその場にいるような臨場感を楽しめるARコンテンツも用意した。

 米Boseでディレクターを務めるメフール・トリヴェディ氏は、「BOSE FRAMESは、魔法のようなサングラスである一方、実用的でもあります。電源を入れるとヘッドフォンのように瞬時にスマホに接続し、電話帳やインターネット、そしてあらゆる音声コンテンツへ接続します」と話している。
2019年10月03日 12時46分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/news086.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1570076770

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