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タグ:楽器

高速のドラムってスネアが頭に聴こえてこない?

ドラムセット 楽器

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/01(木)19:48:10 ID:L8V
https://youtu.be/yQ4gPhotqLc


実際聴く分には普通に聴こえるけどギター弾いて歌おうと思ったら段々わけわからんくなってこね?

2: 名無しさん@おーぷん 2018/02/01(木)19:51:26 ID:L8V
ギターだけ歌だけなら行けるけど一緒にやると途中で混乱してくる
裏打ちのブラストビートなんかは曲聴いただけでも訳分からん
リズム感ないんかな
hayabusa.open2ch.net//test/read.cgi/news4vip/1517482090

【 日本人のためのリズム感トレーニング理論 】

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1700年前の楽器を発見、なんと今でも演奏可能 口にくわえ音を出す、「ルネサンス期の笛のような音色」と興奮気味に研究者

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1: 音無さん 2018/01/17(水)
ナショナル ジオグラフィック日本版 2018.01.17
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/011600144/

 ロシアで発見された古代の口琴(こうきん)が今でも鳴ることが確認され、考古学者らを喜ばせている。

 口琴は、口にくわえた本体を指などで弾いて音を出す楽器。ロシアの中南部、アルタイ共和国の山岳地帯にある2つの遺跡、チュルトゥコフ・ログ9とチェレムシャンカで、考古学者らが5つの口琴を発掘した。

「チェレムシャンカで発見された口琴を、私が自ら演奏してみました」と話すのは、20年以上にわたってこの楽器の研究を続けている、ロシア科学アカデミー極東支部歴史・考古・民族学研究所のアンドレイ・ボロドフスキー教授だ。チェレムシャンカで発見された口琴の1つは今でも演奏することができると言う。

 これらの楽器は、おそらく熟練した職人が牛や馬の肋骨から作ったものと見られる。ボロドフスキー氏が演奏した口琴は長さ約11センチで、1700年ほど前のものと考えられている。フン族とその後裔が中央アジアの大部分を支配していた時代だ。当時、中央アジアから現在のモンゴル、カザフスタン、中国東北部、ロシア南部にわたって遊牧民が幅広く暮らしていた。

 アルタイで作られた今回の楽器は、中央アジアで発見された他の古代の楽器とは異なっている。モンゴルやロシアのトゥバ地方で作られた口琴には、鹿の角など、別の材料が使われているのだ。南シベリアでも、鹿の角で作られた口琴が40年ほど前に見つかっている。

 今回ロシアで発掘された口琴は、1000年を優に超える昔に作られ演奏されたものだが、知られている世界最古の楽器――南ドイツの洞窟で発見された、鳥の骨やマンモスの牙でできた4万3000年前の笛――に比べればずっと現代的に見える。

 口琴を試奏したボロドフスキー氏によれば、その音色は「フラジオレット」というルネサンス期の笛に似ているそうだ。

文=Heather Brady/訳=山内百合子
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516184487

【 我々は 人間 なのか? - デザインと人間をめぐる考古学的覚書き 】

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ベースとかいう聴こえない楽器wwwwwwww

ベーシスト 楽器
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1506649359

1: VIPが送るよ 2017/09/29(金) 10:42:39.701 ID:D/M9PhTw0
やっているのはギター挫折した音楽の才能0マン

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ヘッドホンのエージングは本当に必要なのか?オーディオはオカルトと物理の間をさまよい続けている

  • 投稿 2017/09/24
  • AKG
連続性
AKG ヘッドホンスレ K96 サル追い出し
toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1485816636

850 : ┃】【┃ [sage] : 2017/09/16(土) 21:02:00.42 ID:r+7/lhk20.net
Q701を40時間エージングして低域がマシになってきたけど
エージングでの変化が落ち着くのってあとどのくらいかかる?


851 : ┃】【┃ [sage] : 2017/09/16(土) 22:16:05.73 ID:QuQR4tBrM.net
Q701は知らんが、ヘッドホンは一般的に300~500時間
俺のK712HDは650時間を超えてるのにまだ少しずつ変わり続けてる


【 なぜ疑似科学が社会を動かすのか 】

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東大生はピアノ経験者が圧倒的に多い。その本当の理由とは?

習い事
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489538299

1: 2017/03/15(水) 09:38:19
http://toyokeizai.net/articles/-/161721
http://tk.ismcdn.jp/mwimgs/3/e/1040/img_3e5e4f8bf48fb890007ace96da25a7b4332446.jpg
東大生の多くがピアノを習っていると、よくいわれる。実際にそれを示す調査結果も多い。
今回、拙著『習い事狂騒曲?正解のない時代の「習活(しゅうかつ)」の心得』を著すにあたり、
「東大家庭教師友の会」の協力を得て、東大生100人にアンケートを採った。

ピアノをやっていたのは47人。そのほか16人がバイオリン、エレクトーンなどの音楽教室に通っていたというから、
音楽系全体でいえば6割を超える。一般的に、何らかの楽器を習っている小学生の割合は約4人に1人。これは
少なくともこの20年間くらい変わらない傾向だ。それに比べると、東大生の楽器率は倍以上ということになる。

さらに、世の中全体では楽器を習っている子供の割合は1:3くらいで女子が圧倒的に多いのに、
東大は4:1の割合で圧倒的に男性が多い母集団であるということも考慮すれば、「6割以上」という数字がいかに突出した数字であるかがわかるだろう。

それを探るべく、東大生3人との座談会を開催した。拙著からその一部を抜粋して紹介する。
ピアノや楽器系に限らず、東大生が、東大生である自分を構成する要素として、どんな習い事が有効だったと考えているかがうかがえるはずだ。

【 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える 「賢い子」に育てる究極のコツ 】

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