タグ:疑似科学

【悲報】ふだん家で浴びている「○○の光」で健康が悪くなる

光

1: 音無さん 2018/05/18(金)
「ジャンクライト」の光で健康が悪くなる
 今日、僕らはかつてないほど不自然なスペクトルの光──これを「ジャンクライト」と呼ぶ──にさらされている。

 ふだん家や会社などの室内であなたが浴びている「白色LED」や「電球形蛍光灯」などの新しい人工光には、体と脳に必
要な太陽光の周波数の多くが欠けている。人工光では自然の太陽光に見つかる赤外線、赤色光、紫色光が除去されてしまっている。そして青色光(ブルーライト)を僕らが対処できる以上に強化してしまった。

 僕らは電気を節約できるエネルギー効率の良い照明を創出することで長足の進歩をとげたが、皮肉にもその同じイノベーション
が僕らのミトコンドリアのエネルギー危機を招いている。これぞジャンクライトだ。

 僕が最初に光の周波数とその生体に及ぼす影響について気づいたのは、もっと前だった。10代のころ、スキッピーと名づけたイ
グアナを飼っていたのだが、彼は一定のスペクトルの光を浴びせていないと死んでしまうと聞いていた。自然の日光は大丈夫な
のだが、屋内では特殊な爬虫類向けの紫外線がなくてはならなかった。

 当時僕は、ヒトと爬虫類はずいぶん違うんだなと思いつつ、なぜ僕らにはそれほど光が重要じゃないのかと不思議に感じたが、
ヒトが爬虫類よりずっと進化しているせいだと考えた。だが本当は、僕らとスキッピーは大差がなく、違いは「自分たちのほうがずっと進化している」と考える能力だけだった!

 光は人間にとって非常に重要だが、この5年ほど前まではそれがどれほど重要かも、ミトコンドリアのためだということもほとんど知られていなかった。

http://diamond.jp/articles/-/169765?page=2
hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1526612415

【 健康になりたければ家の掃除を変えなさい 】

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【スパシーバ】1カ月間褒め続けた植物と、いじめ続けた植物の差が歴然!IKEAのイジメ防止キャンペーン

二つの植物

1: 音無さん 2018/05/09(水)
【実験】1カ月間褒め続けた植物と、いじめ続けた植物の差が歴然

画像
http://irorio.jp/wp-content/images/uploads/2018/05/IKEA-UAEYouTube2.jpg

草も木も花も人間と同じく、日々声を掛けて可愛がってあげるとよく育つという話を聞く。

そして、これも人間と同じで植物もけなされたりバカにされたりすると、シュンとして元気がなくなってしまうようだ。

■IKEAが「いじめ防止」訴え実験
植物を介して「いじめ防止」を訴えるIKEAの取り組みをご紹介したい。

「人は互いの接し方によって幸せになれるはず」というIKEA UAEでは、店内で販売しているプランターの植物を使い実験を行った。

他人と笑顔で接すれば自然に幸せが広がるが、逆に悪口雑言を浴びせたならば、人は傷付きみるみるうちに元気をなくしてしまう。

■植物をいじめてみる
植物もしかり…というわけで、その名も「植物をいじめる」と題された実験では、2つの同じ種類の鉢植えを用意。

1カ月間学校の片隅に、同じ条件下に並んで置かれた。違うのは子供達からの声かけの内容だけだ。

片方は日々子供達から褒められたり、励まされたり、ポジティブな言葉がおくられる。

一方には気の毒だが、ネガティブな言葉を投げつけてもらい、いじめの対象になってもらった。

■両者の差は明らか
実験期間が終わると、結果は歴然。

日々褒められ続けたグリーンの方はピンピンとしていて元気!

一方、毎日毎日怒鳴られ、けなされ、いじめられていた方は見るからにしょんぼりと肩、ではなく葉を落とし今にも枯れそうな痛々しい姿に。

■人への影響は計り知れず
子供たちにも両者の差は一目瞭然。「いじめが与える影響は植物だってこうなのだから、人であったら尚更」と心に刻んだようだ。

この実験映像は一部の海外メディアで取り上げられ、「この結果は一目瞭然!」「いじめられた方かわいそうに…」「どうせならプラスの影響を与えられる人になりたい」「ありそうでなかった実験だ」と人々の注目を集めた。

動画
http://youtu.be/Yx6UgfQreYY
https://irorio.jp/sousuke/20180509/461649/

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525857630/

【 「ありがとう」100万回の奇跡 】

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なぜ人は「ニセ科学」ハマる?あのジョブズも騙される 「水素水・波動水は健康にいい」

科学

1: 音無さん 2017/11/12(日) 19:53:29.66 ID:CAP_USER
ミネラルウォーターと水道水、安全性が高いのはどちらか | 要約の達人 from flier | ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/146265
『暮らしのなかのニセ科学』

要約者レビュー

 現代人は、たえまない情報の洪水で溺れかかっている。さらにフェイクニュースのような存在も考慮すると、もはやどの情報を信じてよいのか、ますます見分けがつかなくなっているといえよう。

 こうした状況を逆手にとり、科学的な根拠がないモノを、さもあるかのように売りつけている人々が後を絶たない。とくに、健康法や健康食品は、ワラをもつかみたい人を餌食にする悪質な商売だ。人間は、弱っているときこそだまされてしまう。たとえば、アップル社の創業者スティーブ・ジョブズがそうだったように。

 科学的な根拠のない商品は、日常のいたるところに転がっている。しかし著者によれば、世の中にある健康食品や健康飲料のほとんどは、その効能に科学的根拠がないという。もし本当に治癒効果があるなら、医薬品として承認されるはずだからである。

 本書『暮らしのなかのニセ科学』は、現代社会に溢れている健康食品や健康法を調査し、「科学的根拠がない!」と一刀両断する快著だ。無農薬野菜に潜むリスク、ミネラルウォーターを上回る水道水の安全性、マイナスイオンやプラズマクラスターの意味のなさなど、私たちの「常識」に反する指摘も数多い。

 すべての健康食品や健康法の科学的根拠を、市井の人がひとつずつ確認することは、現実的には不可能である。だからこそ、専門家による調査・考察の重要性は計り知れない。悪質な文言にだまされたくなければ、本書を読むべきだ。 (谷田部 卓)

本書の要点

(1) 人はだまされやすい生き物である。スティーブ・ジョブズのような高い知性の持ち主でも、ニセ科学にはまりこむことはままある。
(2) ニセ科学は、とくに健康をめぐる分野で蔓延している。病気への不安につけこむような、怪しげな健康情報に気をつけるべきだ。
(3) 健康食品は、有効性や安全性の科学的根拠がなくても販売できてしまう。サプリの有効性や安全性は、科学的に証明されているわけではない。
(4) 水に関する商品にはとくに気をつけるべきだ。水素水、マイナスイオン水、波動水などは、すべて科学的根拠がない。

anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1510484009

【 人はなぜ騙されたいのか? 】

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