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タグ:発達障害

音に超敏感な奴集まれ!ブラウン管テレビってたまに謎の音が鳴ったよな 【聴覚過敏】

イヤーマフ

1: VIPが送るよ 2018/04/05(木) 02:46:18.344 ID:1f8ZRTau0
ミシッみたいな感じの音

2: VIPが送るよ 2018/04/05(木) 02:46:53.271 ID:Cu5vH7Ke0
いやなかったが

3: VIPが送るよ 2018/04/05(木) 02:46:54.470 ID:3hpvIDD80
夜寝るときこわかった

4: VIPが送るよ 2018/04/05(木) 02:46:57.309 ID:ZHnka9l+0
あるある
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1522863978

【 「もしかして、アスペルガー?」と思ったら読む本 】

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統合失調症よりアスペルガー症候群の方が人生地獄なんだよな

悩み

2: 音無さん 2018/04/25(水) 19:38:44.20 ID:LhvUX0sx0
アスペはアスペだから地獄だなんて思わない
周りは地獄

10: 音無さん 2018/04/25(水) 19:43:34.96 ID:VuG56TLw0
>>2
これ

15: 音無さん 2018/04/25(水) 19:58:43.21 ID:K8Sim+VA0
>>2
一番地獄なのは周りにあわせれるだけの正気さ持ったアスペ。
まわりはちょっと変わった人だなあ、程度ですむが、当人は地獄見てる。
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524652666

【 発達障害の僕が「食える人」に変わった すごい仕事術 】

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【ギョギョー!】オタクが「上ずった超早口」でしゃべる理由が判明する

話し合い 同族

1: 音無さん 2018/03/13(火)

■オタクの声が上ずるのは、オタトークができる喜びからだった


――速度や文の長さについて伺ってきましたが、声が上ずってしまうのはなぜなのでしょうか?

堀澤麻衣子氏(以下、堀澤) 気持ちの問題ですね。感情が普段の平常心の状態から上がる、例えば「調子に乗っているとき」や「緊張しているとき」などもそうですが、
体の中心である「丹田」の位置が上がってしまうんです。

 人が緊張したときに、よく、「あがった」といいますが、あれは「丹田」が上がるということなんです。丹田が上がると、肺が圧迫されて息が吸いづらくなります。
なおかつ、心も落ち着かないから、どうしても声はふわふわと、上ずった感じになってしまうんです。

――オタクの声が上ずりがちなのは「オタトークができて超うれしい」という感情が根底にあるのですね。

堀澤 はい。ですので、「嬉しさのあまり思わず声が上ずってしまうような状況でも、落ち着いて話したいかどうか」というご本人の気持ちもまずありますよね。
嬉しい感情を無理して止める必要はないと思います。

司 なお、嬉しさや緊張で丹田が上がると喉が締まります。そうなると、空気がうまく吸えず酸欠状態になります。自分の首を絞めたまましゃべるようなものです。
少ない空気でなんとか情報量を伝えようとすると、早口になってしまうんですね。

――嬉しい→丹田上がる→上ずる&早口と、オタクの喋り方が似るのは、体中に理由があったんですね。

堀澤 繰り返しになりますが、嬉しい感情を無理に止める必要はないと思います。ですが、自分がいくら好きな話題でも、相手の興味度数はどれくらいなのか、
は意識してみるといいかもしれません。相手の興味度数は「3」くらいしかないのに、本人がひたすら「10」でしゃべっていて、
相手がつまらなそうにしているのも感じない、となるとコミュニケーションは一方通行になりがちなので、それはお互いにとってよくないですよね。

 興味度数がずれているなと気づき、一旦冷静に自分を感じることは大切です。そうすれば適量な長さや声でしゃべれるようになります。

* * *

 ひたすらに推しへの想いや、地雷に対する悪口などを黒部ダムの放水のように語るときの得難い気持ちよさというのは、
オタクとしてよくわかる。オタクのトークは激しいギターソロ(最後にギターを燃やしたり壊したりするタイプ)なのだ。

 しかし、これに「分かって欲しい」「これをきっかけに聞いている人ともっと親睦を深めたい」などの野望が加わった場合は、
このギターソロを「弾き語り」くらいにする工夫があるといいのだろう。それにおいて、声や喋り方の工夫は、大きな助けになるはずだ。

http://www.cyzo.com/2018/03/post_152246_entry_2.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520934527

【 ヲタクに恋は難しい 】

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発達障害は矯正しないほうが幸せに生きられる?成毛眞さんが語る、発達障害との向き合い方

メンタル

1: 音無さん 2018/03/06(火) 23:07:28.47

 日本マイクロソフトの元社長で、現在は書評サイト「HONZ」を手掛ける成毛眞さんは、30歳頃に「今でいうところの発達障害かもしれない」と気づいたそうだ。

 当時の成毛さんはマイクロソフト日本法人の事実上のトップで、かのビル・ゲイツとは年に数回、顔を合わせる機会があった。
そんななかでビルのことを「なんだか、この人おかしいぞ」と思うようになった。会議中に1時間でも2時間でもずっと身体を揺らし続けていたり、
会話の比喩表現がわからずストレートに受けとめてしまったり。「ビルは名門のハーバードで学んだにもかかわらず、どういうことなのか」と調べたところ、
発達障害のひとつの「アスペルガー症候群」に行き当たったそうだ。同時に「もしかして自分も?」と、自身を振り返らざるをえなくなったと、
著書『発達障害は最強の武器である』(SBクリエイティブ)で告白している。成毛さんは自分に対して、

長時間落ち着いて座っていることができない「多動性」
思ったことをすぐに言動に移してしまう「衝動性」
忘れものをよくする「不注意」が、ADHD(注意欠如多動性障害)の症状の三本柱だ。チェックをしていくと、そうした基本的な傾向はもちろん、細かな項目にも私は多々当てはまる。

 と思うようになったものの、現在に至るまで、正式な医師の診断を受けたわけではない。あくまで自己診断で、そう思っているに過ぎないのだ。だから

深刻な発達障害の症状に苦しんでいる人たちからすれば、「ふざけるな」と思われるかもしれない。そんなお叱りを受けることを重々承知のうえで、それでも、この本を書くことにした。

 とも言っている。その理由は、

大人になってから発達障害かもしれないと気づき、社会とどう折り合っていくか悩んでいる人たち、もしくは自分の子どもが発達障害かもしれないと不安を抱えている人たちに、
「ADHDはもし矯正しなくて済むものなら、矯正しないほうが幸せに生きられる」

 というメッセージを伝えたかったからだそうだ。

 この本で成毛さんは、人と視線を合わせるのが苦手だったり、テレビを連続して観られるのは30分番組ぐらいまでで、
興味や関心があちこちに散らばってしまったりする自分の特性に触れながら、どのように今まで周囲の人や仕事と向き合ってきたかについて告白している。
「マイクロソフトの偉い人」として誰もが知るところだった成毛さんだが、
決して「ちゃんとした人」ではなかったことがよくわかる。

 さらに「マイクロソフトの幹部会は病院送りの集団のようだった」と言っているように、IT業界にはビル・ゲイツだけではなく、
発達障害を抱えていると思しき人が多くいたそうだ。しかしながら「少し普通ではない人間が会社なり部署のトップにいることが、
成長を続けられる理由だと私は思う」と、型破りな人材がいることが企業にとってもプラスであると説いている。


https://ddnavi.com/review/439911/a/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520345248

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【耳石ハンター】魚の耳石(じせき)、食べて集め121種 愛知・蒲郡の小5・小松君

研究者

1: 音無さん 2018/02/24(土) 00:55:58.68
鮮魚を扱う水産関係者らが「耳石(じせき)ハンター」と呼ぶ小学生がいる。蒲郡市形原北小学校五年の小松海音(しおん)君(11)。食卓に上る魚の頭の中にある「耳石」を収集し、その数はこれまでに百二十一種類に上る。内湾から外海までのさまざまな魚が手に入る蒲郡の“地の利”を生かし、「将来は海洋学者になりたい」と夢を語る。

耳石は魚が平衡感覚を保つための器官で、平均的な大きさは数ミリ。魚種によって形が違うので、例えば貝塚から魚の耳石が出土すると、昔の人が食べていた魚が分かる。顕微鏡で調べると、魚の年齢や生息する海の環境など、さまざまな情報が読み取れる。

収集した魚の耳石のケースを手にする小松君
no title


小松君が集め始めたのは二年ほど前。自由研究の本を読んだのがきっかけで、夕飯に食べたサクラダイの頭を割って耳石を見つけ出し、「すごくきれい」と魅力を感じた。

昨夏、蒲郡の飲食店主らが企画した「地魚セミナー」に参加し、耳石収集の面白さを語る講師に触発されてペースが上がった。当初目標だった百種類は半年もたたないうちに達成。現在は二百種類を目指している。

魚は自ら包丁を入れてさばく。耳石を取り出す難しさは魚によって違い、「マイワシやサンマの耳石は薄くて割れやすいので苦労した」という。

集めた耳石はプラスチックのケースで保管し、大きさや気付いた特徴をファイルに記録する。入手済みの耳石は、見るだけで魚の種類を言い当てられるようになった。

最近はスーパーで買える魚では飽き足らず、早朝から父正勝さん(49)と車で近くの漁港の市場を訪れ、未知の魚を探す。値が付きにくい魚がまとめて安く売られている一角が狙い目。買った魚は一家四人のおかずになるので、費用は小遣いと親の補助が半々という。

耳石集めを通して、魚が身近な蒲郡の良さに気付いた。「海が近くて、変わった深海魚も手に入る。これだけ集めても、漁港へ行くたびに見たことのない魚がいる」。ゆくゆくは耳石に関する考察をまとめ、自由研究のコンクールに応募したい考えだ。

“耳石熱”に火を付けた「地魚セミナー」は今月十日にも市内であり、小松君も参加した。講師を務めた「おさかなマイスター」の神谷友成さん(60)=中部水産取締役=は「自分で食べた魚から取るのが耳石ハンターのルール。小松君のように、多くの子どもにも家でやってもらうことで魚の魅力を知ってほしい」とエールを送る。(木下大資)

2018年2月23日
埼玉新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20180223/CK2018022302000055.html
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519401358

【 発達障害は最強の武器である 】

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