タグ:社会

川崎殺傷事件で論議「引きこもりに風評被害。 (,,-_-)普通の引きこもりはおとなしい。」

独り

1: 音無さん 2019/05/31(金)
「偏見助長につながる」 引きこもり当事者ら報道に懸念 支援団体の声明も相次ぐ 川崎殺傷
https://mainichi.jp/articles/20190531/k00/00m/040/214000c
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1559298154

「ひきこもり」救出マニュアル〈実践編〉 (ちくま文庫)
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昔の若者「あれも欲しい!これも欲しい!もっと欲しい!」 今の若者「要らない、何も」 世界は地獄へ堕ちた

自由

1: 音無さん 2019/04/10(水)
平成における消費者の変容:経済不安でも満足度の高い若者

■若者は消費意欲が旺盛で流行を牽引する存在から、貯蓄志向が強く堅実な消費者へ

平成が始まったバブル景気の真っ只中の頃は、休暇のたびに海外旅行を楽しみ、海外の有名ブランド品を求める若いOLの姿や、
ローンを組んで新車を買う新入社員の男性の姿などが見られた。若者は消費意欲が旺盛で、流行を牽引する存在であった。

しかし、バブルは崩壊し、失われた10年、20年を経て、若者は貯蓄志向が高く、地に足のついた堅実な消費者へと姿を変えている。
この様子を見て、バブル期に消費を謳歌した世代は、「今の若者はお金がなくてかわいそう」「お金を使えなくてかわいそう」と思うのかもしれない。

しかし、今の日本では、若者ほど生活満足度は高く、20代以下は8割を越える(図表1)。若い世代ほど経済状況が
厳しいようだが、30代の所得・収入や資産・貯蓄の満足度は、バブル世代が含まれる50代を越えている(図表2)。
このギャップには何があるのだろうか。

「平成における消費者の変容(3)」では、「若者」に注目して、この30年の暮らしや消費、価値観の変化を捉える。
なお、本稿では「若者」をおおむね35歳未満の未婚者とする。

no title


■今の若者の価値観が形成された時代背景

図表3は、日経平均株価と流行語の推移を見たものだ。平成元年(1989年)生まれの今年30歳を追っていくと、
生まれた直後にバブルが崩壊し、株価は大きく値を下げた。流行語には「カード破産」「複合不況」「就職氷河期」などが並んだ。

失われた10年を過ぎると、さらに状況は厳しくなり、「年収300万円」「格差社会」「ネットカフェ難民」「派遣切り」「年金パラサイト」が並んだ。

2008年にはリーマンショックが、2011年には東日本大震災が日本を襲った。一方で「アベノミクス」以降は株価が上向き、
日本人の消費ではないが「爆買い」「インバウンド」という力強い言葉も並ぶようになった。

一貫して進化し続けたのは情報通信領域だ。「インターネット」「iモード」「ブロードバンド」「iPad」「スマホ」「ソーシャルメディア」
「AIスピーカー」と進み、現在でも技術革新は続いている。

no title


若者を中心にライフスタイルも変化した。2000年代は未婚化が進む中で「負け犬」や「婚活」という言葉が登場した。
「草食男子」「歴女」「イクメン」「日傘男子」など、男女のライフスタイルのボーダーレス化も進んだ。また、若者の競争意識や
消費欲が低下している様子や堅実志向が高まる様子は、「ゆとり世代」「さとり世代」「マイルドヤンキー」と称された。

「バブル世代は消費意欲が旺盛」という印象があるように、消費行動に関わる価値観は、アルバイト代やお小遣いで
消費の楽しさを知り始めた学生時代、あるいは、社会人になり自由になるお金が増えた時期の社会環境に影響される傾向がある。

続きはソースで
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/03/post-11892.php
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554894304

【 若者はなぜモノを買わないのか 】

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ひきこもりはネットで書き込みをしないことが判明!じゃあ5ちゃんを昼夜荒らしてる奴は誰なんだ?

ネット 書き込み

1: 音無さん 2019/03/29(金)
また、普段利用しているものについて、「携帯電話での通話」はひきこもりが53.3%でそれ以外が84.4%、「携帯電話でのメール」はひきこもりが
36.2%でそれ以外が66.6%、「ウェブサイトの閲覧・書き込み」はひきこもりが14.9%でそれ以外が22.6%、「SNSの閲覧・書き込み」が10.6%で
それ以外が13.3%と、ひきこもり状態の人の割合のほうが低かった。

 ドラマなどで描かれがちな、「暗い部屋でパソコン画面に向かう」といったひきこもりのイメージ。BuzzFeed Japan記者の神庭亮介氏は
「社会と繋がれていない、繋がる相手がいないからこそ孤立して、SNSに書き込みをしたりネットを閲覧したりする人が少ない」として、
「(ひきこもりに)抱いているイメージを変えなければならない」と指摘する。

https://abematimes.com/posts/5967858
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553848285

【 引きこもりの為の「裏」教科書: 毎日「無気力」だった私が人生を一変させた方法 】:

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趣味ですぐにサークルやら仲間作って活動するとかの意味が理解できん。自己満でいいではないか。

群

1: 音無さん 2019/03/22(金)

趣味やスポーツなどのサークル検索・運営サービス「つなげーと」が資金調達、マーケティングツールへと進化めざす
https://jp.techcrunch.com/2019/03/22/tsunagate-fundrasing/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553237495

【 人はなぜ集団になると怠けるのか 】

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2020年代、年収180万円の日本人が「激増」するらしい

生き方

1: 音無さん 2019/02/03(日) 09:28:13.19
■マックジョブにより中流階級は消えてゆく

頭脳労働や熟練労働が消え、世の中はマックジョブ化する。専門性や熟練が必要だった仕事は、供給過多で給与水準はどんどん下がる。
正社員の仕事が激減し、すぐに仕事を覚えてその日からこなせる非正規社員の仕事ばかりが増える。そういう時代がやってきたとしても不思議ではありません。

世界全体ではこの先、中流という階級が消滅すると言われています。米ドルにして年収3万5000ドル以上、日本円にして世帯年収400万円弱以上の
家庭を仮に中流だと考えれば、多くの日本人がその水準にとどまることができなくなる。一方で世帯年収180万円程度の新下流層と呼ばれる人々が
世界中で増加する可能性があります。

2020年代はこのように新下流層が激増する時代だと予想されます。頭脳労働や正社員の仕事がなくなり、世の中には資本家と
マックジョブをこなす新下流層しかなくなるからです。

https://toyokeizai.net/articles/-/263376

マックジョブとは英語圏で言われる「マクドナルドの仕事のようにマニュアルだけをこなしていればできる仕事」のことです。
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549153693

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