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耳の不自由な人に本物の音楽を聴かせたい!新型の骨伝導装置を活用した講座開設へ

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1: 音無さん 2019/05/26(日) 07:38:15.17 ID:KcRliTYM9
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019052500342&g=soc

耳の不自由な人に音楽を=つのだ☆ひろさん講座開設へ-新型の骨伝導装置活用
2019年05月26日06時55分


高度難聴の人や老人性難聴を含む「感音性難聴」の人にも音楽を楽しむ道を開いた最新式の骨伝導ヘッドホン「プレスティン」を手にするつのだ☆ひろさん(左)。右は開発者の国司哲次さん=10日、東京都文京区
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 音のない世界で生きてきた人に本物の音楽を-。「メリー・ジェーン」などのヒット曲で知られる音楽家つのだ☆ひろさん(69)が、音を聞くこと自体が困難な人や、耳が聞こえにくくなった高齢者に良質の音楽を聴いてもらうプロジェクトに取り組んでいる。最新式の骨伝導ヘッドホンが開発されたことで可能になった。自身が経営する音楽塾で講座を開設。音楽を聴いて楽器の演奏を習い、コンサートやレコーディングにも参加してもらいたい考えだ。

 1960年代から音楽活動を始めたつのださんは傍らで、2005年から東京都文京区で音楽塾を経営。これまでに子どもからシニア世代まで約500人を教えてきた。健常者だけでなく、障害を持つ子どもたちも受け入れ、それぞれの個性に合った指導を行い、登校拒否から立ち直る生徒や、発達障害を持ちながら音楽大学に進学した子どももいる。

 10年ほど前から、耳の不自由な人にも音楽を楽しんでもらいたいと考え、骨伝導に着目。しかし、従来型の骨伝導補聴器などでは、高度難聴や、内耳などに問題がある「感音性難聴」の人には狙い通りに音が届かなかった。
(リンク先に続きあり)

ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558823895

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【話題】オナラの音がみんなに聞こえると知った聴覚障害の少年少年が戦慄!!!

照れ

1: 音無さん 2019/01/05(土)
 聴覚障害を持つ6歳の少年が、おならの音が周囲に聞こえるということを知り恐怖に見舞われた。教室でおならをしたその少年は、クラスメートが皆自分を見ていることに気づき、教師に理由を尋ねた。教師は「あなたのおならを聞いたからよ」。少年は「どど、どういうこと?!?!」と戸惑いを隠せなかったようだ。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。

 米ワシントンDCにある小学校で働く少年の担任アナ・トゥルピアノは会話の一部始終をフェイスブックに投稿。内容は以下の通りだ。

  少年1:なぜみんな僕を見ているの?
  私:あなたのおならを聞いたからよ。
  少年1:どど、どういうこと?!?!
  私:耳の聴こえる人はおならが聴こえるの。
  少年2:(完全に恐怖に見舞われながら)待って、どんなおならでも聴こえるの?!?!

 おならをした少年以外の聴覚障害を持つ少年にもそのニュースは恐怖をもたらしたようで、少年2も驚きを隠せない。この情報に気が動転した少年は叫んで「僕のおならを聞かないように言って!よくないよ!」。聞こえてしまうのは仕方がないのだとトゥルピアノは答える。しかしそこで、誰もがおならをすることを伝えると、それも彼らにとっては驚きだったようだ。

  少年3:待って、みんなするの?僕のお母さんも?
  私:うん。
  少年2:お父さんも?
  私:うん。
  少年1:…先生も?
  私:うん
  子供たち:爆笑

 その後、会話は「聴こえる人はおならを見ることができるのか」と言った方向に展開。トゥルピアノは最後に「8年間大学に通って、こうした会話をしています」と締めくくった。投稿は、その後女優のミニー・ドライヴァーによってツイートされ拡散している。

2019年1月5日 17時0分 クランクイン!
http://news.livedoor.com/article/detail/15831728/
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546686000

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