タグ:若者

  • 2019/07/09ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/07/08(月) 17:58:55.62 ID:CAP_USER 若い世帯の借金が膨らんでいる。2018年の20~30代の負債残高は政府による現行調査が始まった02年以降で最高となった。持ち家志向が強く、住宅ローン残高が増加している。ローン金利の低さなどから「賃貸住宅に住むよりも得」と判断した人が多いが、負債を抱えたことで普段の消費は節約に努める傾向が見える。 JR横浜駅から私鉄で5分ほどの住宅地。会社員の女性(37)は...

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  • 2019/04/11ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/04/10(水) 平成における消費者の変容:経済不安でも満足度の高い若者 ■若者は消費意欲が旺盛で流行を牽引する存在から、貯蓄志向が強く堅実な消費者へ 平成が始まったバブル景気の真っ只中の頃は、休暇のたびに海外旅行を楽しみ、海外の有名ブランド品を求める若いOLの姿や、 ローンを組んで新車を買う新入社員の男性の姿などが見られた。若者は消費意欲が旺盛で、流行を牽引する存在であった。 ...

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  • 2019/02/14ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/02/13(水) もう間もなく終わりを告げる平成の時代。昨年からは盛んに「平成の〇〇ランキング」が発表されてきたが、今回はちょっと変わった 『平成の〇〇離れランキング』をお届けしたい。果たしてこの30年で、人は何から多く離れて行ったのだろうか? ・時代を反映した内容 旅行サイト「エアトリ」が発表した今回のランキング。調査は10代から70代の男女700人を対象にアンケートを実施したものだ。 回...

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  • 2019/02/09ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/02/08(金) 買い物は「コスパ」の良し悪しで 「ニベアってあの超高級クリームと同じ成分であの値段、コスパ良すぎない?!」 「トリキ(鳥貴族)飲みって、やっぱりコスパ良いわ~」 「某ハイブランドの数万円のセーターと、ユニクロの5000円のセーター、着心地ほぼ一緒なんだよね。コスパ的にそっちかな」 こんなふうに、友達と買い物をしたり、食事をしたりするときに、「コスパ」という言葉が飛び交...

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  • 2018/11/21ニュース速報板

    1: 音無さん 2018/11/20(火) とにかく四角くてかわいいクルマということが大事 「どういうデザインのクルマが好き?」と聞かれたとき、どんなクルマを思い浮かべるだろう。クルマ好きなら、メーカーや車種はもちろん、細かい世代やモデルチェンジの仕様変更までこだわる方もいるかもしれない。 私と同世代の20~30代の友人たちのなかで、クルマに詳しい人はほとんどいない。メーカー名すら曖昧で、クルマを購入するときに...

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【悲報】今の日本で若者が家を買うと大変なことになる。20~30代の借金高最高に

家と車

1: 音無さん 2019/07/08(月) 17:58:55.62 ID:CAP_USER
若い世帯の借金が膨らんでいる。2018年の20~30代の負債残高は政府による現行調査が始まった02年以降で最高となった。持ち家志向が強く、住宅ローン残高が増加している。ローン金利の低さなどから「賃貸住宅に住むよりも得」と判断した人が多いが、負債を抱えたことで普段の消費は節約に努める傾向が見える。

JR横浜駅から私鉄で5分ほどの住宅地。会社員の女性(37)は延べ床面積100平方メートル超の戸建て住…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47064420X00C19A7NN1000/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1562576335

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昔の若者「あれも欲しい!これも欲しい!もっと欲しい!」 今の若者「要らない、何も」 世界は地獄へ堕ちた

自由

1: 音無さん 2019/04/10(水)
平成における消費者の変容:経済不安でも満足度の高い若者

■若者は消費意欲が旺盛で流行を牽引する存在から、貯蓄志向が強く堅実な消費者へ

平成が始まったバブル景気の真っ只中の頃は、休暇のたびに海外旅行を楽しみ、海外の有名ブランド品を求める若いOLの姿や、
ローンを組んで新車を買う新入社員の男性の姿などが見られた。若者は消費意欲が旺盛で、流行を牽引する存在であった。

しかし、バブルは崩壊し、失われた10年、20年を経て、若者は貯蓄志向が高く、地に足のついた堅実な消費者へと姿を変えている。
この様子を見て、バブル期に消費を謳歌した世代は、「今の若者はお金がなくてかわいそう」「お金を使えなくてかわいそう」と思うのかもしれない。

しかし、今の日本では、若者ほど生活満足度は高く、20代以下は8割を越える(図表1)。若い世代ほど経済状況が
厳しいようだが、30代の所得・収入や資産・貯蓄の満足度は、バブル世代が含まれる50代を越えている(図表2)。
このギャップには何があるのだろうか。

「平成における消費者の変容(3)」では、「若者」に注目して、この30年の暮らしや消費、価値観の変化を捉える。
なお、本稿では「若者」をおおむね35歳未満の未婚者とする。

no title


■今の若者の価値観が形成された時代背景

図表3は、日経平均株価と流行語の推移を見たものだ。平成元年(1989年)生まれの今年30歳を追っていくと、
生まれた直後にバブルが崩壊し、株価は大きく値を下げた。流行語には「カード破産」「複合不況」「就職氷河期」などが並んだ。

失われた10年を過ぎると、さらに状況は厳しくなり、「年収300万円」「格差社会」「ネットカフェ難民」「派遣切り」「年金パラサイト」が並んだ。

2008年にはリーマンショックが、2011年には東日本大震災が日本を襲った。一方で「アベノミクス」以降は株価が上向き、
日本人の消費ではないが「爆買い」「インバウンド」という力強い言葉も並ぶようになった。

一貫して進化し続けたのは情報通信領域だ。「インターネット」「iモード」「ブロードバンド」「iPad」「スマホ」「ソーシャルメディア」
「AIスピーカー」と進み、現在でも技術革新は続いている。

no title


若者を中心にライフスタイルも変化した。2000年代は未婚化が進む中で「負け犬」や「婚活」という言葉が登場した。
「草食男子」「歴女」「イクメン」「日傘男子」など、男女のライフスタイルのボーダーレス化も進んだ。また、若者の競争意識や
消費欲が低下している様子や堅実志向が高まる様子は、「ゆとり世代」「さとり世代」「マイルドヤンキー」と称された。

「バブル世代は消費意欲が旺盛」という印象があるように、消費行動に関わる価値観は、アルバイト代やお小遣いで
消費の楽しさを知り始めた学生時代、あるいは、社会人になり自由になるお金が増えた時期の社会環境に影響される傾向がある。

続きはソースで
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/03/post-11892.php
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554894304

【 若者はなぜモノを買わないのか 】

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「若者の〇〇離れ」平成に若者が離れていった15のモノがヤバイ

捨てられたモノ

1: 音無さん 2019/02/13(水)
もう間もなく終わりを告げる平成の時代。昨年からは盛んに「平成の〇〇ランキング」が発表されてきたが、今回はちょっと変わった
『平成の〇〇離れランキング』をお届けしたい。果たしてこの30年で、人は何から多く離れて行ったのだろうか?

・時代を反映した内容
旅行サイト「エアトリ」が発表した今回のランキング。調査は10代から70代の男女700人を対象にアンケートを実施したものだ。
回答には幅広い年齢層の意見が反映されているから、世代による偏りは少ないと考えていいだろう。

さて、平成の後半から多くのメディアで取り上げられた「若者の〇〇離れ」。その引き金となったバブル崩壊から20年以上が経過するが、
果たして世の中の人が選んだ『平成の〇〇離れランキング』は何なのだろうか? 1位から15位までを一気にご覧いただきたい。

・平成の〇〇離れランキングTOP15
第1位: タバコ
第2位: 新聞
第3位: ギャンブル
第4位: ゴルフ
第5位: 恋愛
第6位: 車
第7位: ゲーム
第8位: 結婚
第9位: カラオケ
第10位: お酒
第11位: テレビ
第12位: 海
第13位: 読書
第14位: 年賀状
第15位: 音楽

というわけで、車やギャンブル、新聞を抑えて第1位となったのは「タバコ」であった。タバコ離れ若い世代に限らず、ここ10年ほどで全体を通して大きく進んだ。
タバコの値上がり、健康志向、そして喫煙場所に関する法的整備。これからもさらに「タバコ離れ」は進んでいくことだろう。

https://sociorocketnews.files.wordpress.com/2018/06/cigar.jpg
https://sociorocketnews.files.wordpress.com/2018/04/sinbun.jpg

https://rocketnews24.com/2019/02/13/1174543/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550025486

【 統計でふりかえる 平成日本の30年 】

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もはやユニクロすら高い?「コスパ」重視な若者のお金のリアル

ユニクロ

1: 音無さん 2019/02/08(金)

買い物は「コスパ」の良し悪しで
「ニベアってあの超高級クリームと同じ成分であの値段、コスパ良すぎない?!」
「トリキ(鳥貴族)飲みって、やっぱりコスパ良いわ~」
「某ハイブランドの数万円のセーターと、ユニクロの5000円のセーター、着心地ほぼ一緒なんだよね。コスパ的にそっちかな」

こんなふうに、友達と買い物をしたり、食事をしたりするときに、「コスパ」という言葉が飛び交うのが、私たちミレニアル世代の特徴です。

「コスパ重視」の背景は「おカネ」?
その背景にあるのは「おカネ」の問題。

ミレニアル世代は、いわゆる「失われた30年」を生きてきた世代です。日本経済の縮小は、私たちミレニアル世代の所得事情にも大きく影響しています。

一例ですが、国税庁の年齢階級別の平均給与を見てみると、20歳から24歳の平均が258万円、25歳から29歳の平均が351万円、
30歳から34歳の平均が403万円。

特に、働き盛りの20~34歳の平均が約337万円。単純に12か月で割れば28万円の給与となりますが、ボーナスがあってこの金額だとしたら
月々の手取りはもっと少ないでしょうし、ここから社会保険料や所得税などが引かれれば、手元に残るお金はますます減ります。

安さを追求した先にはさらなる貧困
最近の若者の間では、もはや「ユニクロですら高い」という声もあります。確かにユニクロには1000円台で買えるようなコスパがいいものもありますが、
中には1万円くらいの、いわゆる普通の価格のものも売っています。

一方でネットショップなどでは、もっと安い値段で同じようなものを買うことができたりもするとなると、だったらネットで買った方が良いという
思考回路に簡単に切り替わる人も多いのです。

家を買う、買わない、車を買う、買わないといった将来のために大きい買い物を……、という考え方は古いのです。自己投資や身近なコスパを
重視するというような「今」を重視する消費スタイルが、ミレニアル世代のお金のリアルと言えるでしょう。

http://news.livedoor.com/article/detail/15991028/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549610589

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【デザイン】若者は「四角いクルマ」が好き?その理由とは

車 四角さ

1: 音無さん 2018/11/20(火)
とにかく四角くてかわいいクルマということが大事

「どういうデザインのクルマが好き?」と聞かれたとき、どんなクルマを思い浮かべるだろう。クルマ好きなら、メーカーや車種はもちろん、細かい世代やモデルチェンジの仕様変更までこだわる方もいるかもしれない。

私と同世代の20~30代の友人たちのなかで、クルマに詳しい人はほとんどいない。メーカー名すら曖昧で、クルマを購入するときには親の代からお世話になっているディーラーにあるクルマの中から比較的自分に合ったクルマを選ぶ。私の実家は田舎だったので、とくにその傾向が強かった。

ところが最近、女友達が「ジムニーかわいい」とツイートしているのを見つけた。詳しく聞いてみると、昔からジムニーはいいなと思っていて、新型のCMを見てまた改めて欲しくなったという。「かわいいってどういうところが?」と聞くと、「四角いから」と一言。ほかに欲しいクルマを聞いてみると、「昔のランクルかジープ」。なるほど見事に四角いクルマだ。結局その友人は、ジムニーは中古でも値段が高いという理由で、日産キックス(三菱パジェロ ミニのOEMモデル)を愛車にしている。なぜ本家のパジェロ ミニじゃないの? と思うかもしれないが、彼女にとってメーカーがどこかなど関係はなく、「四角くてカワイイ(そして安い)」ことが大事なのだ。

これは私の友人のみならず、同世代には総じて言える傾向かもしれない。最近、都内や高速道路を走っていると、たとえばメルセデス・ベンツのW124型のワゴンや、ボルボ240のワゴンなどの「四角いクルマ」を見かけることがあり、ちらりと運転席を覗くと、ファッション雑誌に出てきそうなおしゃれな若者が運転していることがよくある。かくいう私も、こういうクルマを見かけると「かっこいいなぁ」と純粋に思うのだ。
バブル後の世代が求めるのは実用性のあるスマートなもの

なぜ若者は四角いクルマが好きなのだろう? 色々と考えてみた結果、あくまで個人的な結論ではあるが、ある答えに行き着いた。私たちはバブル崩壊後に学生時代を過ごし、社会人になった。その世代は贅沢をあまり経験したことがなく、きらびやかなスーパーカーに憧れる機会もなかった。そのなかで私たちなりの所有欲を満たしてくれたのは、「実用性のあるスマートなもの」だったように思う。たとえば、無印良品やユニクロなど、日々しっかり使えて、シンプルながらセンスを感じる商品。贅沢ではないけれど、心を満たしてくれるもの。それがクルマの好みにもつながっているのではないだろうか。着飾ってはいないけれどセンスがあって、しっかり使える実用的なクルマ…、つまり、直感的に良いと思うのが「四角いクルマ」なのではないだろうか、と。

クルマの種類をよく知らないまま、なんとなく見聞きしたことのある四角いクルマを選んでいる若者も多いと思う。専門家がよりすぐった「四角いクルマの中古車屋さん」なんて始めたら案外流行るのではないだろうか? そして、若者の自動車ファンもすこしばかりは増えそうな気がする。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00010000-carv-ind
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1542708105

【 若者わからん! 「ミレニアル世代」はこう動かせ 】

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