タグ:若者

  • 2019/04/11ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/04/10(水) 平成における消費者の変容:経済不安でも満足度の高い若者 ■若者は消費意欲が旺盛で流行を牽引する存在から、貯蓄志向が強く堅実な消費者へ 平成が始まったバブル景気の真っ只中の頃は、休暇のたびに海外旅行を楽しみ、海外の有名ブランド品を求める若いOLの姿や、 ローンを組んで新車を買う新入社員の男性の姿などが見られた。若者は消費意欲が旺盛で、流行を牽引する存在であった。 ...

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  • 2019/02/14ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/02/13(水) もう間もなく終わりを告げる平成の時代。昨年からは盛んに「平成の〇〇ランキング」が発表されてきたが、今回はちょっと変わった 『平成の〇〇離れランキング』をお届けしたい。果たしてこの30年で、人は何から多く離れて行ったのだろうか? ・時代を反映した内容 旅行サイト「エアトリ」が発表した今回のランキング。調査は10代から70代の男女700人を対象にアンケートを実施したものだ。 回...

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  • 2019/02/09ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/02/08(金) 買い物は「コスパ」の良し悪しで 「ニベアってあの超高級クリームと同じ成分であの値段、コスパ良すぎない?!」 「トリキ(鳥貴族)飲みって、やっぱりコスパ良いわ~」 「某ハイブランドの数万円のセーターと、ユニクロの5000円のセーター、着心地ほぼ一緒なんだよね。コスパ的にそっちかな」 こんなふうに、友達と買い物をしたり、食事をしたりするときに、「コスパ」という言葉が飛び交...

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  • 2019/02/03ヘッドホン

    1: 音無さん 2019/02/02(土) 19:40:06.32 ID:CAP_USER メールやSNS(交流サイト)の普及で電話離れが進むなか、若手社員に仕事上の電話応対を指導する動きが広がってきた。検定を活用したり、電話技能を人事考課に反映させたり。ケータイ世代が持ちがちな苦手意識の払拭が狙いだ。 ■「電話に出たくない」「名前が聞き取れない」 「『昼ごろ』『朝イチ』と言われたまま時刻を確認しなかった」「名前は聞いたが社名を聞きそ...

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  • 2019/01/17ヘッドホン

    1: 音無さん 2019/01/16(水) カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、18~24歳の男女1,502名を対象に、インターネット上での意識調査「Tアンケート」を用いた「若者のライフスタイルに関するアンケート調査」を実施した。 ●若年層の悩み、1位は「お金のこと」  はじめに、「今悩んでいること(複数選択可)」を調査。その結果、1位は「お金のこと(49.0%)」で、2位に「仕事・就職のこと(46.1%)」、3位には「...

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昔の若者「あれも欲しい!これも欲しい!もっと欲しい!」 今の若者「要らない、何も」 世界は地獄へ堕ちた

自由

1: 音無さん 2019/04/10(水)
平成における消費者の変容:経済不安でも満足度の高い若者

■若者は消費意欲が旺盛で流行を牽引する存在から、貯蓄志向が強く堅実な消費者へ

平成が始まったバブル景気の真っ只中の頃は、休暇のたびに海外旅行を楽しみ、海外の有名ブランド品を求める若いOLの姿や、
ローンを組んで新車を買う新入社員の男性の姿などが見られた。若者は消費意欲が旺盛で、流行を牽引する存在であった。

しかし、バブルは崩壊し、失われた10年、20年を経て、若者は貯蓄志向が高く、地に足のついた堅実な消費者へと姿を変えている。
この様子を見て、バブル期に消費を謳歌した世代は、「今の若者はお金がなくてかわいそう」「お金を使えなくてかわいそう」と思うのかもしれない。

しかし、今の日本では、若者ほど生活満足度は高く、20代以下は8割を越える(図表1)。若い世代ほど経済状況が
厳しいようだが、30代の所得・収入や資産・貯蓄の満足度は、バブル世代が含まれる50代を越えている(図表2)。
このギャップには何があるのだろうか。

「平成における消費者の変容(3)」では、「若者」に注目して、この30年の暮らしや消費、価値観の変化を捉える。
なお、本稿では「若者」をおおむね35歳未満の未婚者とする。

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■今の若者の価値観が形成された時代背景

図表3は、日経平均株価と流行語の推移を見たものだ。平成元年(1989年)生まれの今年30歳を追っていくと、
生まれた直後にバブルが崩壊し、株価は大きく値を下げた。流行語には「カード破産」「複合不況」「就職氷河期」などが並んだ。

失われた10年を過ぎると、さらに状況は厳しくなり、「年収300万円」「格差社会」「ネットカフェ難民」「派遣切り」「年金パラサイト」が並んだ。

2008年にはリーマンショックが、2011年には東日本大震災が日本を襲った。一方で「アベノミクス」以降は株価が上向き、
日本人の消費ではないが「爆買い」「インバウンド」という力強い言葉も並ぶようになった。

一貫して進化し続けたのは情報通信領域だ。「インターネット」「iモード」「ブロードバンド」「iPad」「スマホ」「ソーシャルメディア」
「AIスピーカー」と進み、現在でも技術革新は続いている。

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若者を中心にライフスタイルも変化した。2000年代は未婚化が進む中で「負け犬」や「婚活」という言葉が登場した。
「草食男子」「歴女」「イクメン」「日傘男子」など、男女のライフスタイルのボーダーレス化も進んだ。また、若者の競争意識や
消費欲が低下している様子や堅実志向が高まる様子は、「ゆとり世代」「さとり世代」「マイルドヤンキー」と称された。

「バブル世代は消費意欲が旺盛」という印象があるように、消費行動に関わる価値観は、アルバイト代やお小遣いで
消費の楽しさを知り始めた学生時代、あるいは、社会人になり自由になるお金が増えた時期の社会環境に影響される傾向がある。

続きはソースで
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/03/post-11892.php
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554894304

【 若者はなぜモノを買わないのか 】

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「若者の〇〇離れ」平成に若者が離れていった15のモノがヤバイ

捨てられたモノ

1: 音無さん 2019/02/13(水)
もう間もなく終わりを告げる平成の時代。昨年からは盛んに「平成の〇〇ランキング」が発表されてきたが、今回はちょっと変わった
『平成の〇〇離れランキング』をお届けしたい。果たしてこの30年で、人は何から多く離れて行ったのだろうか?

・時代を反映した内容
旅行サイト「エアトリ」が発表した今回のランキング。調査は10代から70代の男女700人を対象にアンケートを実施したものだ。
回答には幅広い年齢層の意見が反映されているから、世代による偏りは少ないと考えていいだろう。

さて、平成の後半から多くのメディアで取り上げられた「若者の〇〇離れ」。その引き金となったバブル崩壊から20年以上が経過するが、
果たして世の中の人が選んだ『平成の〇〇離れランキング』は何なのだろうか? 1位から15位までを一気にご覧いただきたい。

・平成の〇〇離れランキングTOP15
第1位: タバコ
第2位: 新聞
第3位: ギャンブル
第4位: ゴルフ
第5位: 恋愛
第6位: 車
第7位: ゲーム
第8位: 結婚
第9位: カラオケ
第10位: お酒
第11位: テレビ
第12位: 海
第13位: 読書
第14位: 年賀状
第15位: 音楽

というわけで、車やギャンブル、新聞を抑えて第1位となったのは「タバコ」であった。タバコ離れ若い世代に限らず、ここ10年ほどで全体を通して大きく進んだ。
タバコの値上がり、健康志向、そして喫煙場所に関する法的整備。これからもさらに「タバコ離れ」は進んでいくことだろう。

https://sociorocketnews.files.wordpress.com/2018/06/cigar.jpg
https://sociorocketnews.files.wordpress.com/2018/04/sinbun.jpg

https://rocketnews24.com/2019/02/13/1174543/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550025486

【 統計でふりかえる 平成日本の30年 】

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もはやユニクロすら高い?「コスパ」重視な若者のお金のリアル

ユニクロ

1: 音無さん 2019/02/08(金)

買い物は「コスパ」の良し悪しで
「ニベアってあの超高級クリームと同じ成分であの値段、コスパ良すぎない?!」
「トリキ(鳥貴族)飲みって、やっぱりコスパ良いわ~」
「某ハイブランドの数万円のセーターと、ユニクロの5000円のセーター、着心地ほぼ一緒なんだよね。コスパ的にそっちかな」

こんなふうに、友達と買い物をしたり、食事をしたりするときに、「コスパ」という言葉が飛び交うのが、私たちミレニアル世代の特徴です。

「コスパ重視」の背景は「おカネ」?
その背景にあるのは「おカネ」の問題。

ミレニアル世代は、いわゆる「失われた30年」を生きてきた世代です。日本経済の縮小は、私たちミレニアル世代の所得事情にも大きく影響しています。

一例ですが、国税庁の年齢階級別の平均給与を見てみると、20歳から24歳の平均が258万円、25歳から29歳の平均が351万円、
30歳から34歳の平均が403万円。

特に、働き盛りの20~34歳の平均が約337万円。単純に12か月で割れば28万円の給与となりますが、ボーナスがあってこの金額だとしたら
月々の手取りはもっと少ないでしょうし、ここから社会保険料や所得税などが引かれれば、手元に残るお金はますます減ります。

安さを追求した先にはさらなる貧困
最近の若者の間では、もはや「ユニクロですら高い」という声もあります。確かにユニクロには1000円台で買えるようなコスパがいいものもありますが、
中には1万円くらいの、いわゆる普通の価格のものも売っています。

一方でネットショップなどでは、もっと安い値段で同じようなものを買うことができたりもするとなると、だったらネットで買った方が良いという
思考回路に簡単に切り替わる人も多いのです。

家を買う、買わない、車を買う、買わないといった将来のために大きい買い物を……、という考え方は古いのです。自己投資や身近なコスパを
重視するというような「今」を重視する消費スタイルが、ミレニアル世代のお金のリアルと言えるでしょう。

http://news.livedoor.com/article/detail/15991028/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549610589

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お前らなんで電話が苦手なの? 企業がイチから指導するはめに

電話

1: 音無さん 2019/02/02(土) 19:40:06.32 ID:CAP_USER
メールやSNS(交流サイト)の普及で電話離れが進むなか、若手社員に仕事上の電話応対を指導する動きが広がってきた。検定を活用したり、電話技能を人事考課に反映させたり。ケータイ世代が持ちがちな苦手意識の払拭が狙いだ。

■「電話に出たくない」「名前が聞き取れない」

「『昼ごろ』『朝イチ』と言われたまま時刻を確認しなかった」「名前は聞いたが社名を聞きそびれた」――。城北信用金庫(東京・北)ではここ数年、若…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40781840R00C19A2000000/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1549104006

【 伝え方が9割 】

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【朗報】今の若者、メディアの煽動に踊らせられなくなった。流行より自分の趣味を優先する時代へ

街 人々

1: 音無さん 2019/01/16(水)
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、18~24歳の男女1,502名を対象に、インターネット上での意識調査「Tアンケート」を用いた「若者のライフスタイルに関するアンケート調査」を実施した。

●若年層の悩み、1位は「お金のこと」

 はじめに、「今悩んでいること(複数選択可)」を調査。その結果、1位は「お金のこと(49.0%)」で、2位に「仕事・就職のこと(46.1%)」、3位には「今後の未来のこと(43.7%)」が続いた。

 なお、回答者を20歳に絞った結果を3年前から比較して見ると、2016年から2018年にかけては「今後の未来」が連続して1位だったのに対して、2019年では1位が「お金のこと(45.0%)」となり、2位が「仕事・就職のこと(44.1%)」、3位が「今後の未来のこと(40.8%)」となった。

●約9割は、流行よりも「自分の趣味に合っているか」を優先

 また、購買に関する意識調査を行ったところ、提示された項目に対して「とてもあてはまる」「ややあてはまる」の合計数が多かったのは、上位から「流行の商品でも自分の趣味に合わなければ買わない(88.5%)」「買い物は楽しい(83.6%)」「買い物にはコストパフォーマンスを求める(80.2%)」「自分に必要な物だけを買う(75.7%)」「外でお金をかけて遊ぶよりも、家でくつろぐ方が好き(68.9%)」となった。

【調査概要】
調査方法:インターネット(Tアンケート)
調査期間:2018年12月21~26日
調査地域:全国
調査対象:18~24歳の男女(T会員)
サンプル数:1,502

http://news.livedoor.com/article/detail/15873169/
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547647320

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