タグ:電池

  • 2019/07/28ニュース速報板

    1: 音無さん 2019/07/26(金) 性能は 黒>赤>青>緑の順 S - 標準(standard) 外装色から緑マンガンと称される。東南アジアでよく販売されている。 C - 高容量(high capacity) 外装色から青マンガンと称される。国内では入れ組み用でよく見かける。 General Purpose。 P - 高出力(high power) 外装色から赤マンガンと称させる。欧米ではこのランクが最高である。Heavy Duty。 PU - 超高性能(持続時間の特性値がPの上...

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  • 2018/01/07ニュース速報板

    1: 音無さん 2017/12/31(日) 家電やパソコン機器の動きが悪いため、電池を調べてみたところ、知らないメーカーの電池が入っていた。そんな経験はないだろうか? しっかりと日本で市販されている電池ならば問題ないが、最初から入っている電池は海外製の場合もあり、劣化していたり、不良品のこともある。 ・知らない電池ブランド「TINKO」 インターネットユーザーのtagaさんは、ツイッターで「なんか動き悪いなと思って電池...

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  • 2017/02/28ヘッドホン

    anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487388645 1: ★ 2017/02/18(土) 12:30:45.81 http://www.mag2.com/p/news/236679 「生活必需品のすべてが揃うのでは?」と思うほどの商品ラインナップとお手頃価格で消費者から圧倒的支持を得ている 100円均一ショップ。しかし、意外な落とし穴もあるようです。無料メルマガ『アリエナイ科学メルマ』の著者で科学者のくられさんが、 百均ショップの「アルカリ電池」の危険性につ...

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  • 2016/04/22ニュース速報板

    hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1461167517/ 1: (埼玉県)@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 00:51:57.13  中国製品の品質が近年向上しているとは言われるものの、まだ日本製品の質には到底及ばないのが現実で、特に「電池」の品質においては日中の差はまだまだ大きい。 中国の電池は全体的に減りが日本製の電池より速く、 しばらく使わないと液体が流れ出てくることもしばしばで、危険でさえある。  中国メディア...

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  • 2015/06/11オーディオニュース

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1433638948/ 1: キングコングニードロップ(東日本)@\(^o^)/ 2015/06/07(日) 10:02:28.23 ID:HHFSAzDi0.net 電池を使い切ったつもりでも、実はその容量の約20%しか使えていないって、知っていましたか? サンノゼ州立大学の物理学教授Dr. Kiumars Parvin氏はこう語ります。 「通常、新品のアルカリ電池は1.5ボルトほど電圧がある。しかし、使用していくうちに 1.3~1.4...

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【衝撃】知ってた?マンガン乾電池には「赤」と「黒」の他に「青」と「緑」もあるんだって

電池
1: 音無さん 2019/07/26(金)
性能は 黒>赤>青>緑の順

S - 標準(standard) 外装色から緑マンガンと称される。東南アジアでよく販売されている。
C - 高容量(high capacity) 外装色から青マンガンと称される。国内では入れ組み用でよく見かける。 General Purpose。
P - 高出力(high power) 外装色から赤マンガンと称させる。欧米ではこのランクが最高である。Heavy Duty。
PU - 超高性能(持続時間の特性値がPの上位等級であるもの JIS C8501のみで規定)国内でよく見かけるランクで黒マンガンと称される。Super Heavy Duty。

S - 標準 (standard) 途上国や中国等で生産されている。外装色から緑マンガンと称される。
C - 高容量 (high capacity) 国内では製品入れ組み用やOEM用である。欧米では一般的なグレードで外装色から青マンガンと称される。
P - 高出力 (high power) 欧米では一般的なグレードで外装色から赤マンガンと称される。国内では数社が販売するのみである。
PU - 超高性能 ※JISのみ 黒マンガン
と称されるもので、日本独自規格である。非常に高性能なため、アルカリの普及が先進国で遅れたことは有名である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%BE%E9%9B%BB%E6%B1%A0
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564116158

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【注意喚起】家電に最初から入っている謎メーカーの電池は危険。今すぐエネループに変えるのだ

TINKO 乾電池 中国製

1: 音無さん 2017/12/31(日)

家電やパソコン機器の動きが悪いため、電池を調べてみたところ、知らないメーカーの電池が入っていた。そんな経験はないだろうか? しっかりと日本で市販されている電池ならば問題ないが、最初から入っている電池は海外製の場合もあり、劣化していたり、不良品のこともある。

・知らない電池ブランド「TINKO」
インターネットユーザーのtagaさんは、ツイッターで「なんか動き悪いなと思って電池変えようとしたら、見たことないやつ入ってた」と話す。電池を調べたところ、見たこともないブランド「TINKO」(ティンコ)のものだったという。

・電池が劣化している可能性が高い
「TINKO POWER」(ティンコパワー)とも書かれており、それなりにパワフルな電池であることを自負しているようだが、動きが悪いということは電池が劣化している可能性が高い。電池が劣化していたり不良品だと、使用している機器の故障にもつながりかねない。

・新品の電池に入れ替えよう
家電やパソコン機器を購入したら、まずは電池を確認。知らないブランドのものだったら、新品の電池に入れ替えるぐらいのことはしておきたい。経済的なことを考えればエネループなどの充電式電池がオススメだ。

以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2017/12/31/tinko-power-battery/
no title
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1514647759

【 Amazonベーシック 充電式ニッケル水素電池 単3形8個パック 】

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100均のアルカリ電池を、買ってはいけない100の理由

海外製リモコンに入ってる奴
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487388645

1: 2017/02/18(土) 12:30:45.81
http://www.mag2.com/p/news/236679

「生活必需品のすべてが揃うのでは?」と思うほどの商品ラインナップとお手頃価格で消費者から圧倒的支持を得ている
100円均一ショップ。しかし、意外な落とし穴もあるようです。無料メルマガ『アリエナイ科学メルマ』の著者で科学者のくられさんが、
百均ショップの「アルカリ電池」の危険性について解説してくださっています。

ここで会ったが100円均一 百均電池のハナシ
100円均一の電池。国産のメーカーものであれば、単三4本で300円~400円。しかし100円均一に行くと、4本100円、さらに6本100円のものまで売られている。
100円アルカリ電池は性能的には、国産の物と遜色なく、電圧も安定しており、使用可能時間が短いわけでもない。となると、
電池は100円均一でOKって感じになりそうですが、さにあらず。
100円均一のアルカリ電池の液漏れ破損率はほぼ100%。これは使用中だろうが、使わずに保管しておいても同じ。
しかも1本が液漏れを開始すると、腐食性の高い塩基性の液体が漏れ出すので横の電池を即座に腐らせ、
液漏れ…それが連鎖してあっという間に1パック駄目になります。我が家でも災害備蓄用に…と100円電池を保存していたら一夏を越えた時点で全部まとめて腐っていました。

要するに買ってから1年くらいで液漏れをする…くらいの電池だと考えておくべきです。
特に単3、単4の液漏れ死亡率は極めて高く、液漏れが始まると、電池の外装の金属が錆びたり、内部のコアが膨張したりするので、
内径がギリギリのLEDライトなどに入れると取り出し不可能な物件になってしまうことがあります。

また長時間駆動が前提の壁掛け時計なども1年以上電池がもつので、液漏れしてくる可能性大です。テレビのリモコン類は特に液漏れしたあと、
基板が近いので、さびが基板にまで廻ってリモコンごと死んでしまうことがあるのでリモコン類に100円電池はリスクがあります。
時計は漏れても錆びた端子をやすりでこすって汚れを落とせば問題ないことが多いので、好みによりますが、お気に入りの高い壁掛け時計などには使わないほうがいいでしょう。

リモコンや時計はアルカリ電池ではなく、液漏れリスクの少ないマンガン電池(こちらは100円のでもいい)を使えば破損リスクはかなり抑えられます。
長持ちしないし電圧も低いマンガン電池は何故売られているのだろうと思っている人も多いかと思いますが、そういう用途に使うのです(笑)。
また漏れ出た塩基性の液体は水酸化カリウムなどの強塩基で、目に入るととても危険なので、手に付いた場合はぬめりが消えるまで流水でよくあらい、
目に入らないように気をつけましょう。

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日本はなぜ高品質の電池を作れる?すぐお漏らしする海外製と大違い

エネループ
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1461167517/

1: (埼玉県)@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 00:51:57.13

 中国製品の品質が近年向上しているとは言われるものの、まだ日本製品の質には到底及ばないのが現実で、特に「電池」の品質においては日中の差はまだまだ大きい。

中国の電池は全体的に減りが日本製の電池より速く、

しばらく使わないと液体が流れ出てくることもしばしばで、危険でさえある。

 中国メディアの中国電池網はこのほど、「日本はなぜ高品質の電池を作ることができるのか?」と題する記事を掲載。日本企業が生産する電池は質が高いだけでなく、新しい電池技術においても世界に先駆けているという。

 記事はまず、「電池技術のレベルは素材で決まる」と指摘。高品質の電池を作り出せる日本は素材のレベルも高いと説明し、

日本がほとんどすべての新しい電池技術で世界最先端となっているのは「最高レベルの素材という基礎があるからだ」と論じた。

 ではなぜ日本はこれほどまでに成功したのか。その理由について記事は、日本が素材研究の重要性を1980年代という早い時期から感じ、重要な国家戦略と位置付けたと主張、素材研究に大量の資金を投入したことを挙げた。

 また、研究体制の面でも、産学連携体制、つまり企業と大学による共同研究のシステムを構築したことや、研究期間の短縮となる企業間の共同研究が盛んであることも大きな要因だと論じた。

こうした長年にわたる基礎材料の研究と業界の努力のおかげで、日本は電池産業を含めハイエンド製造業で世界のトップを走っているといえる。

 記事では、新材料こそハイテク技術発展の基礎であり、中国でも強化すべき分野だと訴えているものの、目先の利益を追求する傾向のある中国企業にとっては難しい課題かもしれない。

http://biz.searchina.net/id/1607807?page=1

【 パナソニック eneloop 単4 2本パック お手軽モデル 】

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「寿命が最大8倍」になるかぶせるだけの電池カバーが登場

85singo_85singo_batteriser_horizontal_cropped-100588211-large.jpg
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1433638948/

1: キングコングニードロップ(東日本)@\(^o^)/ 2015/06/07(日) 10:02:28.23 ID:HHFSAzDi0.net

電池を使い切ったつもりでも、実はその容量の約20%しか使えていないって、知っていましたか?
サンノゼ州立大学の物理学教授Dr. Kiumars Parvin氏はこう語ります。

「通常、新品のアルカリ電池は1.5ボルトほど電圧がある。しかし、使用していくうちに
1.3~1.4ボルトへと電圧が下がっていく。そうなると、ほとんどの機器では使用できなくなってしまうのだが、
実はまだまだ電気は残っているんだ」
電池をきちんと使い切る!
超薄型パーツが登場

ただ装着するだけで、1.4ボルトほどに下がってしまった電池の電圧を、1.5ボルトにキープ。
実質0.6ボルトに下がるまで使い続けることができるそうで、これを計算すると、電池の寿命は
最大8倍に!(実際には、他のロスもありそうですが…)
捨てられずに残ってる電池は世界中にいくらでもありそうですし、日本でもヒットしそうですよね。

http://tabi-labo.com/137324/battery-booster/
http://img.tabi-labo.com/wp-content/uploads/2015/06/85singo_85singo_batteriser_horizontal_cropped-100588211-large.jpg
no title

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動画
https://youtu.be/1andUBP30uM


【バッテリーテスター】

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