タグ:騒音問題

【社会問題】無職男性(60)、子供が騒ぐ声がうるさいと小5男児の頭をハンマーで殴りつける

錆びた釘

1: 音無さん 2018/04/25(水) 15:03:59.65 ID:CAP_USER9
 名古屋市中川区のアパートの一室で小学5年の男児がハンマーで殴られた事件で、同じアパートの住民で殺人未遂容疑で現行犯逮捕された無職水谷嘉治容疑者(60)が愛知県警中川署の調べに対し、「以前から子供の騒ぎ声がうるさかった。殴って*そうとした」と供述していることがわかった。
 水谷容疑者は数日前にも男児や兄らに「うるさい」とどなりつけていたといい、同署は生活音を巡るトラブルが原因とみて調べている。

 発表によると、水谷容疑者は23日夜、アパート2階の会社員女性方の一室に押しかけ、女性の三男で小学5年の男児(10)の後頭部をハンマーで殴って殺害しようとした疑い。逃げ出してきた男児から助けを求められた同署員が部屋の前にいた水谷容疑者を取り押さえた。男児は頭に2週間のけがを負った。

(ここまで338文字 / 残り72文字)
http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180425-OYT1T50030.html
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524636239

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空港への騒音苦情1190人分の内容を見直したら、たった10人で全体の6割以上を占めてたでござる

電話 コール 沈黙

1: 音無さん 2017/11/22(水)
空港に届く2万件の騒音苦情の半数以上はたった10人から寄せられている
https://gigazine.net/news/20171121-heathrow-noise-complaint/

 空港と騒音問題は切り離せないもので、ロンドン・ヒースロー空港では
2017年7月~9月の3カ月間で2万642件もの苦情が寄せられています。
しかし、データの内訳を見てみると、苦情を申し立てたのは1190人で、
特にその中でも苦情件数の多いトップ10の人たちだけで1万3038件、
全体の63.2%を占めていることがわかりました。

 ヒースロー空港では地域の騒音問題への取り組みを行っており、
1四半期(3カ月)ごとの騒音レポートを公式サイト上で公開しています。

 2017年7月~9月のデータについては記事作成時点では
公開されていないのですが、ビジネスニュースサイト「City A.M.」が
先行してデータを入手して報じた内容によると、直近の苦情件数は
2017年1月~3月期が2万1547件、4月~6月期が2万1045件、7月~9月期が
前述の通り2万642件と、減少傾向にあります。

 しかし地区別でみると、件数が最も多いヒースロー空港西側に位置する
スラウからの苦情は、4月~6月期が4439件だったのに対して、
7月~9月期は6315件と増加していました。

 一方で、苦情を申し立てている人の数でいえば空港東側に位置する
リッチモンド・アポン・テムズやスラウの南にある
ウィンザー・メイデンヘッドの方が多いということもわかっています。

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511315832

【 クレーム対応の全技術 】

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【薄壁の悲劇】騒音トラブルで隣の部屋の住人を殺害か 3日に犯行5日に自ら通報

ご近所
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509961361

1: 音無さん 2017/11/06(月) 18:42:41.62 ID:CAP_USER9
騒音トラブル趣旨の供述

http://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005459712.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

松山市のアパートで、66歳の男性が刃物で刺されて殺害された事件で、
殺人の疑いで逮捕された33歳の男は、
「騒音をめぐるトラブルがあった」という趣旨の供述をしていることが、
捜査関係者への取材でわかりました。


この事件は、5日夜10時半すぎ、「男性を殺してしまった」という男の声の通報を受けて、
警察が松山市三津3丁目のアパートを調べたところ、2階の1室でこの部屋に1人で住む
岡田守さん(66)が胸や背中を刺されて死亡しているのが見つかったものです。

警察が付近を捜索し、現場近くにいたパート従業員、丹下翔容疑者(33)に事情を聞いたところ、
岡田さんを刺したことなどを認めたため、6日午前、殺人の疑いで逮捕しました。

警察によりますと、丹下容疑者と岡田さんは、現場のアパートの2階の隣どうしの部屋に住んでいて、
調べに対し丹下容疑者は、
「騒音をめぐるトラブルがあった」という趣旨の供述をしていることが、
捜査関係者への取材でわかりました。

また、丹下容疑者は「11月3日に殺した」とも供述しているということで、
警察は、詳しいいきさつや動機について調べています。

11/06 18:33

【 ニオイをとる砂 リラックスグリーンの香り 】

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高校生が日本初の「騒音問題解決モデル」を発足 住民からのクレームが激減

壁
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505261885

1: 名無さん(東日本)@ [CN] 2017/09/13(水) 09:18:05.05 ID:wJ+l/BCS0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
ここ最近「騒音」によるトラブルが全国的に多発、中には殺人事件にまで発展するケースもある。その多くは、かつては「騒音」と
とられなかったものが原因となっている。しかし、自治体はほとんど何もしてくれず、警察に通報して大ごとになれば身の危険が伴うことも。
果たして、解決策はあるのだろうか?

長野県松本深志高校では、10年ほど前から吹奏楽部の楽器や応援団の太鼓、球技などの音に近隣住宅から「うるさい」との
クレームが寄せられていた。このため、運動部は猛暑でも体育館の住宅側の窓を閉めて練習、吹奏楽部は屋外練習を自粛し、
応援団も太鼓にタオルを当てて消音に努めてきた。

昨年9月、応援団と放送委員会に所属する柳原真由さん(当時2年生)は、応援団の顧問から「住民から『うるさい』とクレームがあった」ということを聞き、
この問題を考え始めるようになったという。

柳原さんは“騒音”を出すと言われる部活の部長ら20人で実行委員会を立ち上げる。20人は、学校から2区画の範囲に住む140軒の一軒一軒を訪ね、
「意見交換会」のチラシを渡しながら交換会への参加を呼びかけた。そして11月20日、第1回意見交換会が実現する。

生徒はそれまで近隣住民と話したこともなければ、話す必要も感じたことがなかった。だが、住民を直接訪問したことと意見交換会をしたことで、
双方に収穫があったという。

「住民全員がクレーマーではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。住民の方々も、『生徒たちがここまで我慢をしていたのか』と驚いていたようです」

その後、吹奏楽部に試験的に屋外で演奏してもらい、それが地域でどう聞こえるかを生徒と住民で検証した。その結果、
住民たちは部活動への理解を深めていったのだ。


http://news.livedoor.com/article/detail/13600084/
地域・学校・生徒の三者協議会「鼎談深志」の設立に奔走した柳原真由さん
no title

【 内向型人間が声と話し方でソンしない本 】

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防音室自作したいんだけど、いくらぐらいかかるの? 日夜奇声をあげて暮らしたいwww

高い壁
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1495386535

1: VIPが送るよ 2017/05/22(月) 02:08:55.221 ID:WUPjTdFR0
用途は、落語、奇声あげたりしてる

【 なぜ与太郎は頭のいい人よりうまくいくのか】

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