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クラウドファンディングで骨伝導イヤホン買ったヤツ、どんな感じ?もう飽きた?

受話器

1: 音無さん 2018/07/10(火)

音楽を聴きながら街を歩いたり、ランニングしたり、仕事したり。
音楽は生活の中で切っても切り離せない存在だ、という音楽好きの中には、イヤホンやヘッドフォンを愛用している人も多いだろう。
イヤホン部分を耳の中に入れたり、ヘッドフォンのイヤーパッドのように耳を覆うタイプの場合、「音楽は聞こえるが、周囲の音や会話が聞こえにくい」というデメリットもあった。
それなら全く違った切り口のイヤホンをつくろうという試みが、BoCoの「骨伝導イヤホンシリーズearsopen」である。
“骨伝導”の技術を使った、「耳をふさがない新しいリスニングスタイル」のイヤホンだ。

BoCoはSONYのオーディオ事業部で開発に携わっていた技術者を中心に開発をおこなってきた。
2017年に、クラウドファンディングで1億円超を集め、“世界最小の骨伝導イヤホン「earsopen」”が誕生した。
このたび、新モデルが3種類が発表され、7月12日から販売開始される予定だ。
3つとも、前モデルを踏襲した独自特許によるクリップタイプのイヤホン形状だが、ネック部分は約48gに軽量化されていて、内蔵高性能振動デバイス(earsopen®骨伝導デバイス)がさらに進化したという。

新機種3種のうちの1つめは、音楽用の“ワイヤレス骨伝導イヤホンBT-5”。
Bluetooth(ワイヤレス)接続し、“耳をふさがない”ため、周囲の音をちゃんと聞くことができる。
ランニングや街歩き中にも安全に音楽を楽しめる。
独自特許技術による高性能振動デバイス(earsopen®骨伝導デバイス)、デジタルイコライザ補正回路による高音質を実現した。稼働時間は連続最長10時間。

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https://techable.jp/wp-content/uploads/2018/07/BoCo.jpg
http://www.boco.co.jp/boco/resources/ueditor/jsp/upload/file/20180704/1530678280838090596.pdf
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531179065

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【疑問】骨伝導イヤホンってなんで流行らなかったの?

骨伝導 ヘッドホン
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509571578

1: 音無さん 2017/11/02(木) 06:26:18.397 ID:Qv2B5wTU0
昔欲しかったんだけど音質悪いの?

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耳を塞がないバンド型ヘッドホンが2年の歳月を経てようやく完成!着けているだけで合コンでモテモテ間違いなし

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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502075495

1: (庭) [CN] 2017/08/07(月)
耳をふさぐという大前提を覆すヘッドホンがクラウドファンディングサービス、『Kickstarter』で2015年10月にプロジェクト開始された。
それは編集部でも紹介したので覚えている人もいるだろう。約1年10ヶ月前にプロジェクト開始され、
本来は翌年つまり2016年の4月に支援者のもとに届くはずだった。しかしそれが遅延を重ねようやく到着。

このヘッドホンは『BATBAND』という名前で149ドル以上支援することにより、製品が貰え日本への配送は+15ドルとなる。
本日編集部に届いた『BATBAND』はシンガポールからの空輸便となっていた。また当初のデザインと細かい部分が
変更されているが、大まかな仕様やボタンなどは大体同じだ。

左ボタンにスイッチがありそこで電源のオン、オフ、ペアリングを行う。右のスライドバーでボリュームの増減や早送りなどの操作を
行う。充電はmicroUSBで行い後頭部部分に端子がある。1回の充電でだいたい6時間稼働するという。

マニュアルは英語だけでなく日本語も記載されているのが驚き。こういう海外の製品はだいたい日本語はハブられる運命に
あるのだが、日本語も丁寧に記載。

(つづく)
■合コンでモテモテの可能性
■注文してから2年弱
http://gogotsu.com/archives/32151

【 すべてはモテるためである 】

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“ハイレゾ級”をうたう骨伝導クリップ型イヤホン「EarsOpen」 ソニー出身者らが開発

「EarsOpen」
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489053833

1: 2017/03/09(木) 19:03:53.98
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/030906662/

スタートアップ企業のBoCoは、“ハイレゾ級”をうたう骨伝導クリップ型イヤホン「EarsOpen」について、
先行販売の受付を開始した(製品紹介ページ)。耳穴をふさがない骨伝導タイプのため、外部音は通常通り聞くことができるが、
従来の一般的な骨伝導イヤホンに比べて音質が高いという特徴を持つとする。
同社では、元ソニー オーディオ事業部の設計・開発者らが中心となり製品開発を進めている。

今回の製品では、骨伝導製品を手掛けるメーカー、ゴールデンダンスの持つ「ダイナミック振動子」技術を採用している。
振動子が円柱状であるため、振動方向が一定となり、磁力の放射を振動子内に取り込むことができて振動のムダを抑えられるという
特徴があるという。今回の製品は、直径10mmの小型素子の開発と量産体制の確立により実現できたとする。
加えてアンプ回路設計やデバイスから筐体まで含めた音響特性の最適化などにより、
聞きやすい再生帯域4Hz~40kHzのハイレゾ級音質を実現したという。

 鼓膜ではなく骨を使うため、難聴者の聴覚補助に役立つケースもあるとして「聴覚補助用earsopen」も用意している。
2つの無指向性ステレオMEMSマイクを採用しており、前後左右といった音の方向と距離感を表現することができるとする。
スマートフォンとBluetoothで接続する。

 クラウドファンディングは、CCCグループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING by T-SITE」で、
2017年3月7日に開始した。48時間で550万円以上の支援を集めたとする。一般販売は2017年5月中旬を予定する。
一般販売時の販売価格は、音楽用の有線タイプ「WR-3CL-1001」が9800円、無線タイプ(ネックバンド型)「BT-3CL-1001」が2万5800円。
聴覚補助用「HA-3CL-1001」も無線タイプになっており、価格は9万8000円としている。

【 アイデアのちから 】

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音楽を聴きながら泳げる、骨伝導プレーヤーが神すぎる!!!

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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466845237/

1: (千葉県) 2016/06/25(土) 18:00:37.92
 ドスパラは、IPX8防水仕様の骨伝導MP3プレーヤー「DN-913991」を24日に発売した。直販サイトの上海問屋限定販売で、直販価格は7,999円(税込)。

 鼓膜を通さずに、音を頭蓋骨を通して聴覚神経に伝えるという骨伝導オーディオプレーヤー。ゴーグルバンドに取り付けて後頭部に装着するため、耳穴を塞がず、
装着したまま周囲の音も聴ける。付属の耳栓を装着するとより音楽が聞こえるという。再生周波数帯域は20Hz?20kHz。

 IPX8の防水仕様で、プールなどでも音楽を聴きながら泳げる。4GBのメモリを内蔵し、MP3/WAV/WMAの再生に対応。本体に電源/音量調整などの操作ボタンを備え、
電源ONで自動的に音楽再生。再生中に押すと一時停止する。なお、水深3mよりも深い場所での利用は保証外。300mAhのリチウムイオンバッテリを内蔵し、USB充電に対応。連続再生時間は約8時間。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1006988.html
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