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【命日】5月5日シンガーソングライター岡崎律子さんを偲ぶ日。楽譜再販、未発表曲の発掘、シンフォニックレインリマスター

青空 春

324: 音無さん 2017/05/12(金) 01:24:04.01 ID:???0
シンフォニック=レインのリマスター版が再リリースとか

326: 音無さん 2017/05/12(金) 11:23:58.67 ID:???0
>>324
ゲームが、だよね?
知らなかった、やってみたかったから情報ありがとう

327: 音無さん 2017/05/12(金) 12:04:18.90 ID:???0
さすがにパッケージ再生産は予算かかるからsteam版かぁ。
しろ再監修ってのが気になるけど追加グラフィックとかはないのかな。
HDリマスターだから原画再取り込みしてれば解像度が上がるくらいか。

328: 音無さん 2017/05/12(金) 12:53:09.38 ID:???0
うおお、顔がヤマノススメみたいになってるー!

329: 音無さん 2017/05/12(金) 13:12:05.81 ID:???0
元々がPCゲーだったから、CS版出ることもないだろうか
岡崎さんの歌が効果的に使われてるならやってみたい

331: 音無さん 2017/05/12(金) 14:11:01.24 ID:???0
>>329
ソルフェージュがPSPで出ていることからも技術的には難しくないと思う
(投資回収とプレイ難易度は激ムズだが)

330: 音無さん 2017/05/12(金) 13:12:57.69 ID:???0
立ち絵とイベントCGほぼ描き直しになるのかな

333: 音無さん 2017/05/12(金) 19:00:06.10 ID:???0
しろさんの絵が、当時(2003年)とずいぶん変わってしまったな。
すべて書き直さないとちぐはぐになるだろうから、総入れ替えかな?

萩尾望都さんも、40年ぶりにポーの一族の続編を発表したけど、
エドガーは全く別人のようで、ご本人も当時の絵は再現できないと言っていた。

335: 音無さん 2017/05/12(金) 20:41:17.00 ID:???0
これは…アニメ化の目がでてきたか!?

medaka.5ch.net/test/read.cgi/asong/1481051160

【 フルーツバスケット ― 四季 ― 】

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【速報】音楽のストリーミング配信、初のCD超え 17年の音楽市場

CD 廃棄

1: 音無さん 2018/05/02(水) 11:53:27.01 ID:CAP_USER
【ジュネーブ=細川倫太郎】国際レコード産業連盟(IFPI)がまとめた世界の音楽市場の年次リポートによると、2017年は分野別の収入でストリーミング配信が最大になった。スウェーデン発祥のサービス「スポティファイ」などで音楽を聴く人が増え、CDやレコードの売り上げを初めて上回った。その都度、好きな曲を聴くスタイルが定着し、音楽市場は息を吹き返している。

17年の業界全体の売上高は前年比8%増の173億ドル(約1兆9000億円)と、3年連続で増えた。このうち音楽データを受信しながら再生するストリーミングのシェアは38%で首位。次いでCDやレコードが30%、ダウンロードなどデジタルが16%と続いた。17年末時点でストリーミングの有料利用者は1億7600万人。わずか1年で6400万人増加した。

スポティファイは、音楽をスマートフォン(スマホ)などで好きなだけ聞けるサービスのモデルを生み出した。有料会員数は7000万人以上にのぼり、4月には米ニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場した。このほか、米アップルの「アップルミュージック」や、米アマゾン・ドット・コムのストリーミングサービスも、主に若年層の支持を得ている。

国別の市場規模では1位が米国、2位は日本、3位がドイツだった。市場の伸び率では中国(前年比35.3%)や中南米(同17.7%)の勢いが目立った。アーティストごとにみると英国のシンガーソングライター、エド・シーラン氏の売り上げが最も大きかった。

CD販売の低迷を背景に音楽市場は14年まで縮小が続いていたが、ここ数年はストリーミングの急成長で拡大している。
no title

2018/5/2 11:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30064440S8A500C1EAF000/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1525229607

【 新時代ミュージックビジネス最終講義 新しい地図を手に、音楽とテクノロジーの蜜月時代を生きる! 】

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音楽のDL販売はすでにオワコン? ストリーミングが主流、ダウンロードはCD以下に 現物派はアナログ回帰 ガラパゴス化した日本

音楽 ライブ

1: 音無さん 2018/04/01(日)
CDからダウンロード、そしてストリーミングサービスが登場して大きく様変わりした音楽産業が、再度の大きな転換を迎えそうだ。

アメリカレコード協会(RIAA)が2018年3月22日発表した2017年の音楽産業の収益報告によると、ストリーミングの割合が更に上昇して収益の65%を占める一方、CDなどの収益(17%)がダウンロード販売(15%)を上回るという、特徴的な傾向が生まれている。加えて、アップルミュージックの関係者がダウンロード販売の終了を示唆するなど、音楽産業に更なる変化が訪れそうだ。

■収入の6割はストリーミング

RIAAの発表によると、昨今盛り上がりを見せているストリーミングサービスは成長を続け、17年の音楽産業の収益の約6割を占めるまでになっている。ストリーミングサービスによる収益は14年には18億ドルだったものの、15年は23億ドル、16年は4億ドル、そして17年には57億ドルまで規模を拡大した。

SpotifyやApple Music、Amazon Unlimitedといった有料の定額聞き放題プランのユーザーは前年から約1.5倍の3530万人に大幅に増加し、収益額は40億ドルを超え、収益の軸となっている。

こうしてストリーミングサービスが勢力を伸ばす一方で、ダウンロード販売とCD販売には逆転現象が起こっている。

■現物派はアナログ回帰

17年に大きく構造が変化したのが、ダウンロード販売とCD等の販売の関係だ。

手軽さから勢力を伸ばしていたダウンロード販売は前年からシングル、アルバム問わず25%と大幅に減少して13億ドルで、15億ドルだったCD・レコードの売り上げを2011年以降で初めて下回ったのだ。

ダウンロード販売が大きく数字を落とす一方で、CDなどの従来の手に取ることのできる音楽商品の減少幅は4%と小さい。RIAAは、これにはCDではなくLP、アナログレコードの存在があると解説しており、実際にCDの出荷数が10.3%減少する一方で、LPの出荷数は5.3%増加している。未だに割合は小さいながら、近年ではレコードブームが再燃しており、レコード時代の過去の作品だけでなく、人気アーティストが新譜のフォーマットの1つとしてLPを選択するケースも増えている。

対照的に、アップルミュージックの重役で音楽プロデューサーのジミー・アイオバイン氏は、BBCに対してアイチューンズのダウンロードストア閉鎖は、「人々が音楽を買うのを辞めた時」訪れると言及したことも、25日報じられた。

2018/3/31 11:00
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/03/31324783.html?p=all
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522547182

【 はじめてのPrime Music 】

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今はヒット曲一曲だけ買ってDLする時代だから捨て曲の多いCDなんて買わないよなぁ

量産

1: 音無さん 2018/02/12(月)
ほしい楽曲がある時にCDではなく、ネットで購入する人が増えている。そのため、「CDが売れない時代」と表現されることも多い。
そんな中、この「CDが売れない時代」についてのあるつぶやきが、「的を射ている」と話題になっている。
https://sirabee.com/2018/02/12/20161422942/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518438360

【 音楽の未来を作曲する 】

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世界の「音楽CD離れ」が深刻 世界最大の家電量販店「ベスト・バイ」がCDの販売を終了へ

CD

1: 音無さん 2018/02/07(水)
no title


音楽の売上が従来のCDからネットを通した配信へのシフトが進み、「CD不況」が叫ばれる中、世界最大の家電量販店である
アメリカの「ベスト・バイ」が店舗での音楽CDの販売を終了する方針であることが明らかになりました。これに合わせるように
別のストアチェーンでも委託販売制が導入される動きが起こっており、「音楽を購入する」というカタチが大きな変革の時を迎えています。

ベスト・バイはアメリカでも最大の音楽販売チャンネルでしたが、近年はCDの売上が大きく低迷しており、年間売上がなんと
4000万ドル(約43億円)規模にまで落ち込んでいます。

ベスト・バイは全米で1300店舗以上の販売網を擁しているため、1店舗あたりの売上高を単純計算すると約330万円規模ということに。
これではさすがに大手チェーンとしてリソースを割くに値しないという判断につながったものと考えられます。しかし一方で、
復調の兆しが見られるレコード販売については、今後2年間は継続する方針が示されているとのこと。

日本の音楽業界もその状況に直面しています。日本有数のビッグアーティストであるDREAMS COME TRUEのメンバーで
プロデュースを担当する中村正人氏は、2014年のインタビューですでに「CDは死んだ」という旨の認識を示しており、
過去のスタイルでは音楽業界が成り立たない状況を語っています。

https://gigazine.net/news/20180207-bestbuy-stop-cd-selling/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517990886

【 audio-technica CDクリーナー 】

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