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キヤノンさん、パイオニアと手を組んで自動運転技術を一緒に開発へ!!

部品

1: 音無さん 2019/04/17(水) 20:12:57.72 ID:CAP_USER
パイオニアとキヤノンは17日、レーザー光で障害物を検知して自動運転に使う「3D-LiDAR(ライダー)」の共同開発契約を結んだと発表した。パイオニアが開発するライダー製品に、キヤノンがカメラ事業で培った光学技術を組み込む。小型・高性能化を進め、2020年秋にも製品投入を目指す。ライダーを含めた自動運転関連事業の拡大を目指す。

両社が開発を目指すライダーは、レーザー光の反射を利用して遠方や車両周囲の状況を、立体的な情報としてリアルタイムにつかむ技術。自動車の運転支援システムとして、自動車メーカーに売り込む。パイオニアは共同開発を通じ、ライダーの光学系部品の設計や開発をより効率化する。

パイオニアは15年からライダーの開発を手がけており、独自技術を生かし開発に取り組んできた。既に試作品を開発し、18年9月から提供を開始している。開発当初からキヤノンのレンズ部品を採用するなど協力関係にあったが、より踏み込んで連携する。

キヤノンはレーザー光を制御するためのレンズ部品や光学系技術に強みを持つ。これまで部品供給にとどまったが、今後は製品改良や小型化の技術を提案していく。量産化の時期は未定。今後は開発にとどまらず、量産・販売での協力も視野に入れる。

ライダーは、高度な自動運転システムに欠かせない。カメラ技術ではとらえられない逆光や霧、暗闇でも障害物を正確に把握できる。自動車部品メーカーに加えて、異業種からも参入が相次いでいる。ただ、高性能なライダーは機構が複雑でコストも高く、量販車への導入には課題がある。

一方、パイオニアが開発を進めるライダーは、低コスト化を期待できる。部品点数を減らしたうえで、レーザーの走査機構にMEMS(微小電子機械システム)ミラーを採用する。高価な発光素子(レーザーダイオード)の数を減らせる。半導体の生産技術を活用することで、MEMSミラーの量産体制をスムーズに構築できる。

光学技術を生かし、自動運転関連事業を拡大する動きが広がっている。ニコンは18年末、ライダーを開発する米ベロダイン・ライダー(カリフォルニア州)に2500万ドル(約28億円)を出資した。シャープはライダーの中核部品になる赤外線レーザーの試作量産に取り組む。部品、電子部品メーカーだけでなく、新規参入組も含めて競争がますます激しくなりそうだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43852390X10C19A4XA0000/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1555499577

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キヤノン、手に届くフルサイズ一眼レフ「EOS 6D Mark II」発表 5Dが高すぎるという人へ22万円で

CANON 6D
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498714172

1: ノチラ ★ 2017/06/29(木) 14:29:32.97
no title

キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS 6D Mark II」を8月上旬より発売する。価格はオープンプライスで、ボディ単体の店頭予想価格は22万5,000円前後。

 レンズキット3種類も発売。マクロ撮影も可能な標準ズームの「EF24-70mmF4L IS USM」レンズキットの店頭予想価格は32万5,000円前後、幅広い画角をカバーする「EF24-105mmF4L IS II USM」キットは33万5,000円前後、約525gの軽量ズーム「EF24-105F3.5-5.6L IS STM」キットは27万円前後。

 35mmフルサイズ/約2,620万画素の新開発CMOSセンサーを搭載する、EFマウントのデジタル一眼レフカメラ。「EOS 6D」(’12年発売)の後継機種で、画像処理エンジンは最新世代のDIGIC 7を採用。「デュアルピクセルCMOS AF」による滑らかで追従性の高いAFを実現する。静止画撮影時の常用ISO感度はISO 40000で、連写速度は最高6.5枚/秒に向上した(6DはISO 25600、4.5コマ/秒)。動画機能は1080/60p撮影に対応した(従来1080/30p)。さらに、EOSフルサイズ機として初めて、4Kタイムラプス動画撮影に対応する。

背面にはEOSフルサイズ初の、タッチ操作対応のバリアングル液晶モニタを搭載。“世界最軽量のフルサイズデジタル一眼レフ”として登場した先代6Dは重量が約680g(液晶モニタは固定)で、後継の6D Mark IIはそれに迫る約685g。可動式モニタを備えるフルサイズデジタル一眼として世界最軽量を実現した。外形寸法は144×74.8×110.5mm(幅×奥行き×高さ)で、厚みが3.6mm増えている。本体は防塵・防滴構造。

 キヤノンでは、「フルサイズ機が欲しいが高価格な上位5Dシリーズには手が届かない」という人をターゲットに、6D Mark IIを「手に届くフルサイズ」として訴求する。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1063617.html

Canon 単焦点レンズ EF50mm F1.8 STM フルサイズ対応 EF5018STM

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キヤノン、新型ミラーレス一眼「EOS M6」発表 - EOS M3の後継、性能は上位機EOS M5と同等

001l_20170219102714.jpg
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487133712/

1: 2017/02/15(水) 13:41:52.71
http://news.mynavi.jp/news/2017/02/15/261/

no title

キヤノンは2月15日、ミラーレスカメラ「EOS M6」を発表した。4月上旬の発売を予定しており、価格はオープン。ボディ単体のほか、3種類のレンズキットを用意する。

推定市場価格は、ボディ単体が90,000円前後 (以下すべて税別)、EF-M15-45 IS STM レンズキットが105,000前後、
EF-M18-150 IS STM レンズキットが140,000円前後、ダブルズームキットが135,000円前後。カラーリングは、ブラック、シルバーの2色を用意する

EOS M6は、2015年3月に発売された「EOS M3」の後継機種だ。同社のミラーレスカメラの中ではハイエンドの「EOS M5」、
エントリーの「EOS M10」の中間に位置するが、上位機EOS M5と同じく、APS-Cサイズの有効約2,420万画素CMOSセンサー、画像処理エンジン「DIGIC 7」を搭載している。


また、EOS M5と同様に「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載することで、EOS M3と比較して劇的にAFスピードが向上。
デュアルピクセルCMOS AFは、1画素を2つのフォトダイオードで構成することで、CMOSセンサーに撮像と位相差AFの機能を持たせるキヤノン独自の技術だ。

連写はAF追従で7コマ/秒、AF固定で9コマ/秒に達しており、EOS M3のAF追従で2.4コマ/秒、AF固定で4.2コマ/秒に比べて飛躍的に
向上している。カメラ本体とレンズの補正機構を連動させる「コンビネーションIS」によって、5軸手ブレ補正効果を発揮する。

操作面では、露出補正ダイヤルの直下にサブ電子ダイヤルが追加され、電子ダイヤルとコントローラーホイール
を合わせた3つのダイヤルで設定変更が可能になった。無線接続においては、Wi-FiとNFCに加えて、Bluetooth Low Energy (BLE) にも対応。
電力消費を抑えながら、スマートフォンなどと常時接続して利用できる。

EOS M6の主な仕様は下記の通り。
レンズマウント:キヤノンEF-Mマウント
撮像素子:有効約2,420万画素、APS-Cサイズ、CMOSセンサー
画像処理エンジン:DIGIC 7
対応感度:最高ISO25600
シャッター速度:最高1/4,000
液晶モニター:3.0型ワイド・約104万ドット、上180°下45°チルト
サイズ:W112×H68×D44.5mm
重さ:約390g (バッテリーとSDカード含む)

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キヤノンは女性にカメラ売りたいのに何で美人に撮れるカメラ作らないでスペック厨になるんだ?

自分撮り
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1478590983

2: トラースキック(庭)@ [RU] 2016/11/08(火) 16:43:56.08 ID:e3yMQhFn0
そう言うのはスマホの仕事だろ

3: ドラゴンスープレックス(dion軍)@ [ニダ] 2016/11/08(火) 16:45:17.55 ID:PsBhV4lY0
嘘を吐けというのか!

【 「暮らし」を撮る大人のインスタグラム 】

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