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【朗報】携帯オーディオ、ソニーのウォークマンが圧倒的No1を占める!8年連続の快挙!

DAP

1: 音無さん 2019/05/25(土)
全国の主要家電量販店・ネットショップのPOSデータを集計した「BCNランキング」の携帯オーディオ部門で、2018年1月~12月の1年間の販売台数シェアNo.1だったメーカーはソニー/ソニーマーケティングだった。
8年連続8回目の受賞となる。

ウォークマンの独壇場、携帯オーディオ部門で8年連続の販売台数シェアNo.1
https://www.bcnretail.com/market/detail/20190524_119755.html
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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558735201

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4千円のイヤホンに5万円のプレイヤーを買ってしまいましたが、私は無駄な物を買ってしまったでしょうか

  • 投稿 2018/11/09
  • DAP
ヘッドホン スマホ

92: 音無さん 2018/11/07(水) 22:50:03.22 ID:OiOvpnTa0
初めてのDAPで中古dp-x1買ったけど
xperia xz1との音の違いが分からない…
ONKYO デジタルオーディオプレーヤー ハイレゾ音源対応/DAC・ヘッドホンアンプ内蔵/バランス接続対応/Google Play対応 ブラック DP-X1(B)

93: 音無さん 2018/11/07(水) 23:42:16.88 ID:+YV8vOqV0
>>92
それは流石にない

イヤホンかヘッドフォンがしょぼすぎるんでは?

95: 音無さん 2018/11/07(水) 23:51:27.67 ID:8jw4HJhir
>>93
それはそうだね
中華イヤホンのボロいkz ZS5で聴いてる
数万も出せないのでkz AS10と初めてのバランスケーブルを買うつもり
ヨドで同じイヤホン使って視聴した時は鳥肌たった気がするんだけど不思議だ
ONKYO DP-X1/DP-X1A Part33 ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1540288378

【 ONKYO デジタルオーディオプレーヤー rubato ハイレゾ対応 ブラック DP-S1 】

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ソニーの超弩級DAP「DMP-Z1」、8,500ユーロ(約100万円)はむしろお買い得? 開発者が全貌を語る

SONY DMP-Z1

1: 音無さん 2018/09/09(日) 15:22:47.23 ID:CAP_USER
<IFA>ソニーの超弩級DAP「DMP-Z1」、8,500ユーロはむしろお買い得? 開発者が全貌を語る - PHILE WEB
https://www.phileweb.com/news/audio/201809/01/20122.html
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2018年09月01日

IFA 2018に出展された製品のなかでも、”今のソニーはここまでやるのか”というレベルで度肝を抜かれた製品が、デジタルミュージックプレーヤー「DMP-Z1」(関連ニュース)だ。香港ハイエンドショーで先行披露されたが(関連ニュース)、このIFA 2018のプレスカンファレンスにて改めて発表された。欧州での販売価格は8,500ユーロ。

ソニーの最高峰となる”Signature”シリーズとして投入される、新コンセプトとなる超弩級のデジタル音楽プレイヤー「DMP-Z1」について、商品化に至るまでのポイントや高音質につながるこだわりを、企画・設計の担当者に直撃した。


IFA 2018会場でDMP-Z1の実物を改めて見ると、据え置き型ヘッドホンアンプかと見間違えるような大きさ。幅138mm×高さ68.1mm×奥行き278.7mm、本体重量2.49kgという巨大サイズだ。本体上部には筐体上部に3.1インチの画面を搭載し、ウォークマンと共通の音楽プレーヤーとしてのタッチ操作UIを搭載。「プラットフォームはウォークマンと共通ですが、画面もカスタムをしています」と田中氏は説明する。

本体には256GBのメモリとmicroSDスロット2基を搭載。対応フォーマットはDSD11.2MHz、WAV(384/32bit Integer/Float)、FLAC(384kHz/24bit)などで、MP3やAACにも対応する。

バッテリーも搭載しており、連続9時間の再生に対応(FLACの場合)。ポータブルプレーヤーとしても利用可能だが、「歩きながら聴くようなものではなく、デスクトップで置いて、ゆったりと試聴していただくことを想定している」(田中氏)と語るような異色のプレーヤーだ。

アンプ部はアナログ構成で、TI社製のヘッドホンアンプ素子「TA6120A」を2基用いている。この素子を選んだ理由は、これまでも採用実績があり、これまでの設計資産が活かせるからだという。

ソニーといえばウォークマンで一貫して採用するフルデジタルアンプ「S-Master」が有名だが(そしてDMP-Z1の設計は基本的にウォークマンの開発チームと共通している)、「ウォークマンではずっとS-Masterを使ってきましたが、今回はアナログアンプを使うということで、振り切ったものにしたかった」(佐藤氏)とし、周辺パーツを含めて贅を尽くした構成を用意している。

ヘッドホン出力については、4.4mmバランス(1,500mW/16Ω)、3.5mmステレオミニ(570mW/16Ω)といずれも高出力を実現。ちなみに1,500mWという出力は、「DC/DCコンバーターを使うのは避けたかったので、バッテリーセルからそのままで出せる最大出力」(佐藤氏)という設定値なのだという。

「ゼンハイザー HD800 やベイヤーダイナミック T1のようなヘッドホンも鳴らし切れます」(田中氏)「あらゆるヘッドホンを鳴らしたいというリクエストに応えるものを目指しました」(佐藤氏)と両氏は説明するように、マニアが好んで使うハイエンドヘッドホンを高音質に鳴らし切ることを前提に、アナログアンプを作り上げた。

DACには旭化成エレクトロニクス(AKM)のフラグシップ「AK4497EQ」(S/N 128dB)をL/R独立でデュアル搭載する。

DMP-Z1は、電源をバッテリー駆動としたところにも注目が集まる。本機はバッテリー駆動ながら上述のようにバランス駆動で1,500mW(16Ω)という大出力を確保しつつ、バッテリー駆動だからこそ可能な音質向上を実現させたという。

「バッテリー駆動のメリットとして、DC入力でクリーンな電源が供給できることが挙げられます。バッテリーは3パック、合計5セルの独立バッテリーを搭載していていますが、アナログのプラス側に2セル分、マイナス側に2セル分と、反転回路も不要の構成としています。さらににデジタル回路専用のバッテリー回路を1セル分を割り振っており、デジタルとアナログ完全分離回路を実現しています」と田中氏は説明する。なお、こうした電源の構成には、過去のソニーのハイエンドオーディオ製品のノウハウも投入されているのだという。

さらに電源部には、大容量かつ低ESRの電気二重層キャパシターを採用。アナログ回路に4個投入している。このキャパシターは、端子の材質やめっきを改善して、抵抗値を低減したことも特徴だ。また、ヘッドホンアンプやDACなどのアナログ部の電源には新開発の高分子コンデンサーも搭載している。

(続きはソースで)
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1536474167

【 SONY ウォークマン ZXシリーズ 64GB NW-ZX300 】

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超高級ポータブルオーディオのブームすでに終了か。ヘッドホン祭でもiriverの新作ぱっとせず

BillieJean JHオーディオ イヤホン

493: ┃】【┃ 2018/04/28(土) 18:34:46.93 ID:ySX7jr4Yp
祭りのAK380新品13.8万円乗り遅れて買えなかった
(;ω;)

507: ┃】【┃ 2018/05/01(火) 08:08:42.09 ID:JtCBKx0Hp
久しぶりに斜め読みしたがAKも話題ないな
アユート扱いのAZLAは新作も並んだのに本スレもここでも閑古鳥
ツイッターの取り巻き界隈だけ良かったーの騒ぎで、これ前作と同じで爆死しないか心配だな
JHのBillie Jeanは2ドラでもなかなか良かったぞ
A&ultimaはいろいろとダサくて音質も偏り過ぎだからまたMQSなAK3世代までの方面への回帰頼むわ
ポタ業界も停滞中だが今後に期待してる
また夏に来るわ、良いGWを!
【iriver】 DAP AKシリーズ 統合スレ 21台目 ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1517394793

【 ブームをつくる 】

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コスパ最強音楽プレイヤーFiio「X3Ⅲ」デュアルDACで2万5千円。DAPも高品質低価格の時代が来た!

DSC09841_o.jpg

1: 音無さん 2018/02/17(土)
【レビュー】“最強エントリー”、2.5万円でデュアルDAC+バランスの価格破壊機Fiio「X3 III」 - AV Watch
https://av.watch.impress.co.jp/docs/review/review/1106157.html
山崎健太郎2018年2月16日 08:00

 ポータブルオーディオプレーヤーに何十万円もかけるのは……、でも安くて音がイマイチなプレーヤーだと「スマホで聴けばいいんじゃね?」と考えてしまって、なかなか購入に踏み切れない……という人は多いだろう。そんな人に注目のモデルが、2月中旬に発売されるFiioの「X3 Mark III」。実売約24,000円と、プレーヤーとしてはリーズナブルだが、音質・機能に磨きをかけ、同社が「最強のエントリー」を謳う製品だ。

 また、ハイエンドモデル「X7 Mark II」も同時に発売される。ハイエンドと言っても、価格は実売約83,000円と、他社のハイエンドと比べるとかなり安く、こちらも注目度が高い。最強エントリー「X3 Mark III」のサウンドをメインに、X7 Mark IIについても紹介する。


“ユーザーとメチャ近い”メーカー、Fiio
 2007年に設立されたFiiOは、中国の広州に本社があるポータブルオーディオのメーカーだ。プレーヤーやポータブルアンプでお馴染みだが、最近はイヤフォンも手がけている。日本を含めたアジア、北米、欧州、合計60カ国以上で販売するなど、世界最大級のポータブルオーディオメーカーに急成長している。

 この勢いを示すように、6,000m2もの広さを持つ開発・製造拠点へと2011年に移転。そこに研究開発、製品テスト、品質管理のための最新設備も導入しているそうだ。

 日本ではこれまでオヤイデ電気が総代理店を担当。“リーズナブルなポータブルプレーヤーやアンプのメーカー”という印象が強いだろう。そして2月1日からは、国内総輸入代理業務をエミライが担当する事になった。プレーヤーに関しては「X3 Mark III」と「X7 Mark II」が新たに登場。従来からラインナップされるX5も併売され、“改めての日本展開”がスタートしたばかりだ。

コントロール用ホイールをなぞって操作する
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1518863139

【 microSDXC 128GB SanDisk UHS-1 超高速U1 】

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