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【朗報】携帯オーディオ、ソニーのウォークマンが圧倒的No1を占める!8年連続の快挙!

DAP

1: 音無さん 2019/05/25(土)
全国の主要家電量販店・ネットショップのPOSデータを集計した「BCNランキング」の携帯オーディオ部門で、2018年1月~12月の1年間の販売台数シェアNo.1だったメーカーはソニー/ソニーマーケティングだった。
8年連続8回目の受賞となる。

ウォークマンの独壇場、携帯オーディオ部門で8年連続の販売台数シェアNo.1
https://www.bcnretail.com/market/detail/20190524_119755.html
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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558735201

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ソニーの超弩級DAP「DMP-Z1」、8,500ユーロ(約100万円)はむしろお買い得? 開発者が全貌を語る

SONY DMP-Z1

1: 音無さん 2018/09/09(日) 15:22:47.23 ID:CAP_USER
<IFA>ソニーの超弩級DAP「DMP-Z1」、8,500ユーロはむしろお買い得? 開発者が全貌を語る - PHILE WEB
https://www.phileweb.com/news/audio/201809/01/20122.html
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2018年09月01日

IFA 2018に出展された製品のなかでも、”今のソニーはここまでやるのか”というレベルで度肝を抜かれた製品が、デジタルミュージックプレーヤー「DMP-Z1」(関連ニュース)だ。香港ハイエンドショーで先行披露されたが(関連ニュース)、このIFA 2018のプレスカンファレンスにて改めて発表された。欧州での販売価格は8,500ユーロ。

ソニーの最高峰となる”Signature”シリーズとして投入される、新コンセプトとなる超弩級のデジタル音楽プレイヤー「DMP-Z1」について、商品化に至るまでのポイントや高音質につながるこだわりを、企画・設計の担当者に直撃した。


IFA 2018会場でDMP-Z1の実物を改めて見ると、据え置き型ヘッドホンアンプかと見間違えるような大きさ。幅138mm×高さ68.1mm×奥行き278.7mm、本体重量2.49kgという巨大サイズだ。本体上部には筐体上部に3.1インチの画面を搭載し、ウォークマンと共通の音楽プレーヤーとしてのタッチ操作UIを搭載。「プラットフォームはウォークマンと共通ですが、画面もカスタムをしています」と田中氏は説明する。

本体には256GBのメモリとmicroSDスロット2基を搭載。対応フォーマットはDSD11.2MHz、WAV(384/32bit Integer/Float)、FLAC(384kHz/24bit)などで、MP3やAACにも対応する。

バッテリーも搭載しており、連続9時間の再生に対応(FLACの場合)。ポータブルプレーヤーとしても利用可能だが、「歩きながら聴くようなものではなく、デスクトップで置いて、ゆったりと試聴していただくことを想定している」(田中氏)と語るような異色のプレーヤーだ。

アンプ部はアナログ構成で、TI社製のヘッドホンアンプ素子「TA6120A」を2基用いている。この素子を選んだ理由は、これまでも採用実績があり、これまでの設計資産が活かせるからだという。

ソニーといえばウォークマンで一貫して採用するフルデジタルアンプ「S-Master」が有名だが(そしてDMP-Z1の設計は基本的にウォークマンの開発チームと共通している)、「ウォークマンではずっとS-Masterを使ってきましたが、今回はアナログアンプを使うということで、振り切ったものにしたかった」(佐藤氏)とし、周辺パーツを含めて贅を尽くした構成を用意している。

ヘッドホン出力については、4.4mmバランス(1,500mW/16Ω)、3.5mmステレオミニ(570mW/16Ω)といずれも高出力を実現。ちなみに1,500mWという出力は、「DC/DCコンバーターを使うのは避けたかったので、バッテリーセルからそのままで出せる最大出力」(佐藤氏)という設定値なのだという。

「ゼンハイザー HD800 やベイヤーダイナミック T1のようなヘッドホンも鳴らし切れます」(田中氏)「あらゆるヘッドホンを鳴らしたいというリクエストに応えるものを目指しました」(佐藤氏)と両氏は説明するように、マニアが好んで使うハイエンドヘッドホンを高音質に鳴らし切ることを前提に、アナログアンプを作り上げた。

DACには旭化成エレクトロニクス(AKM)のフラグシップ「AK4497EQ」(S/N 128dB)をL/R独立でデュアル搭載する。

DMP-Z1は、電源をバッテリー駆動としたところにも注目が集まる。本機はバッテリー駆動ながら上述のようにバランス駆動で1,500mW(16Ω)という大出力を確保しつつ、バッテリー駆動だからこそ可能な音質向上を実現させたという。

「バッテリー駆動のメリットとして、DC入力でクリーンな電源が供給できることが挙げられます。バッテリーは3パック、合計5セルの独立バッテリーを搭載していていますが、アナログのプラス側に2セル分、マイナス側に2セル分と、反転回路も不要の構成としています。さらににデジタル回路専用のバッテリー回路を1セル分を割り振っており、デジタルとアナログ完全分離回路を実現しています」と田中氏は説明する。なお、こうした電源の構成には、過去のソニーのハイエンドオーディオ製品のノウハウも投入されているのだという。

さらに電源部には、大容量かつ低ESRの電気二重層キャパシターを採用。アナログ回路に4個投入している。このキャパシターは、端子の材質やめっきを改善して、抵抗値を低減したことも特徴だ。また、ヘッドホンアンプやDACなどのアナログ部の電源には新開発の高分子コンデンサーも搭載している。

(続きはソースで)
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1536474167

【 SONY ウォークマン ZXシリーズ 64GB NW-ZX300 】

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Apple、「iPhone 8」発表。FLAC対応。繰り返すiPhoneがFLAC対応。AirPodsも無線充電が可能に

  • 投稿 2017/09/13
  • Apple
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anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505247540

1: 2017/09/13(水) 05:19:00.68
 アップルは13日、4.7型ディスプレイの「iPhone 8」と、5.5型ディスプレイでデュアルカメラを搭載した「iPhone 8 Plus」を発表した。どちらのモデルも無線充電に対応している。ラインナップと価格は、iPhone 8の64GBが78,800円、256GBが95,800円、iPhone 8 Plusの64GBが89,800円、256GBが106,800円。15日から予約受付を開始し、22日から発売予定。カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイを用意する。

 どちらのモデルも、前面、背面をガラスで構成。「これまでスマートフォンに採用されたものの中で最も耐久性のあるガラスで作られている」という。フレームは航空宇宙産業で使われているものと同じグレードのアルミニウム製。

 さらに、設計の精度を極めることで、IP67等級の耐水性と防塵性能も搭載した。

 ワイヤレス給電規格「Qi(チー)」をサポート。対応する充電台の上に乗せるだけで、iPhoneが充電できるもので、これを実現するために背面にはガラスが採用された。なお、対応するワイヤレス充電マットは別売。2018年には純正の周辺機器として「AirPowerマット」の発売も予定されている。これは横長タイプで、iPhone、Apple Watch、AirPodsを並べて一度に充電できる。

 プロセッサは6コアの「A11 Bionic」を搭載。A10と比べて25%高速化しており、より効率的な動作も可能。GPUも30%高速化した。

 ステレオスピーカーも一新し、より低域の再生能力がアップしたという。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1080526.html

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ソニー、語学学習に特化したエントリークラスのウォークマンSシリーズを発表。4GBで1万2千円から

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anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1501919111/

1: 2017/08/05(土) 16:45:11.65
ソニーは8月4日、「ウォークマン」シリーズにエントリークラスの「ウォークマン S310/ S310K」を追加したと発表した。音楽再生と語学学習に特化したシンプルユーザーインターフェースを備える。発売は9月9日。


内蔵メモリが4Gバイトの「NW-S313」(想定税別価格:1万2000円前後)と16Gバイトの「NW-S315」(同:1万6000円前後)の2モデルを用意する。

 デジタルノイズキャンセリング機能を備え、電車・バス、航空機、室内とリスニング環境に合わせ、周囲の騒音をカット。任意の地点を指定してリピート再生できる「A-Bリピート」や約3秒再生位置を戻す「クイックプレイ」など、語学学習に使える機能も搭載する。

 サイズは高さ94.5mm×幅43.5mm×奥行き9.1mmで、重量約53g。リチウムイオン充電池を内蔵し、約52時間の使用に対応する。

https://japan.cnet.com/article/35105338/

【 SONY ウォークマン用ドックスピーカー 語学学習機能対応 RDP-NWL100 】

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オンキヨー、最高級の音質にこだわった初のハイレゾスマホ『GRANBEAT』を発表

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anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485434022

1: 2017/01/26(木)
http://japanese.engadget.com/2017/01/26/sim-granbeat-dap/

1月26日、オンキヨー&パイオニアイノベーションズが、東京にて新製品発表会『"GRANBEAT" LAUNCH EVENT』を開催
オンキヨーブランド初となるSIMフリーAndroidスマートフォン『GRANBEAT』(DP-CMX1)を発表しました。

発売予定時期は2月下旬、価格はオープンですが、同発表会で取り扱いを表明した楽天モバイルでは一括払いで8万4800円(税別)となります。
Gallery: オンキヨー 高音質スマートフォン GRANBEAT | 73 Photos

特徴は、同社のデジタルオーディオプレーヤーDP-X1A(現行執筆時の実売価格は7万円前後)並みのオーディオ機能と品質を備える点。
商品コンセプトとしては「スマートフォン史上 最高の音質」を掲げ、同社が提供する「e-onkyo music」などの
ハイレゾ音源のみならず、各種ストリーミング音源も最高音質で楽しめるようにとの配慮がなされています。

例えば、ヘッドホン出力は一般的な3.5mm径タイプに加え、音質面で有利なバランス出力(2.5mm径4極)も搭載。
発表会ではオンキヨー側から「スマートフォンでフルバランス駆動回路を搭載したのは世界初」とのアピールもありました。

(続きはサイトで)




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【 日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術 】

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