タグ:HDD

未だにHDDを使っている奴はなんで全部SSDにしないの?

パソコン

1: 音無さん 2019/11/11(月)
Hewlett-Packard
HP S700Series 250GB 2DP98AA#UUF

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250GB
厚さ 7mm
規格 2.5インチ
最大書き込み速度 515MB/s
インターフェース SATA 6Gb/s
フラッシュ規格 3D TLC NAND
最大読み込み速度 555MB/s

S700シリーズ 2.5インチ SATA 6.0Gb/s インターフェース対応 SSD TLC

■ 保証期間 : 3年

※ デザイン/仕様等は予告なく変更される場合があります。
  これによる返品/交換は受け付けることはできませんのでご了承ください。

https://shop.tsukumo.co.jp/goods/6955914605060/201405000000000
.sc/test/read.cgi/news/1573442804

Transcend SSD 240GB 2.5インチ SATA3 6Gb/s 3D TLC NAND採用 3年保証 TS240GSSD220S
トランセンドジャパン (2016-04-22)
売り上げランキング: 798

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音でPCのHDDを物理攻撃する音響ファイル「ブルーノート」が出現!!

HDD clash

1: 音無さん 2018/06/01(金) 11:15:21.92
◆スピーカーで音を鳴らすだけでPCがクラッシュ 「ブルーノート」攻撃に注意

PCの内蔵スピーカーや近くにあるスピーカーから音を鳴らすだけでPCをクラッシュさせる
――そんな攻撃が行われる可能性を、ミシガン大学や浙江大学などのセキュリティ研究者グループが実証したとして、ESETのセキュリティニュースサイト「welivesecurity」が注意を呼びかけている。

ESETによれば、この攻撃は「ブルーノート」と呼ばれ、超音波や可聴域の音を利用してHDD(ハードディスクドライブ)を攻撃する。
音波でHDDの磁気ヘッドやプラッタを振動させ、ハードウェアに物理的なダメージを与えるという。

また研究者グループは、ブルーノート攻撃で狙われるのはPCだけでなく、監視カメラなどの可能性もあると指摘する。
例えば監視カメラの映像を保存しているHDDレコーダーがブルーノート攻撃を受けた場合、HDDに録画データを書き込めなくなるという。

ESETは、HDDのように動く部品がないSSD(ソリッドステートドライブ)のPCであれば振動を受けても心配はないかもしれないが、「多くのデバイスがブルーノート攻撃を受ける可能性があるという事実は変わらない」と警告している。
ブルーノート攻撃の対策について研究者グループは、HDDの磁気ヘッドが前後に振動するのを防ぐためのファームウェアのアップデートなどを提案しているという。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1805/31/news131.html

ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527819321

【 ブルーノート・レコード 妥協なき表現の軌跡 】

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【新常識】HDDの故障率は高いNAS用も安物SATAも変わらないことが判明!気兼ねなく音質で選べるな

HDD タワー
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509415255

1: 名無さん 2017/10/31(火)
オンラインバックアップサービス企業Backblazeは10月26日(米国時間)、
「2017 Hard Drive Reliability by Drive Size and Brand」において、
2017年第3四半期におけるハードディスク故障率を発表した。

故障率はSeagate ST4000DX000 (4TB)が31.10%と最も高く、
これにSeagate ST4000DM001 (4TB)の18.85%、
Seagate ST4000DM000 (4TB)の3.28%が続いている。

2017年第3四半期におけるハードディスク故障率 - 資料: Backblaze提供
no title


Backblazeが主力として採用しているハードディスクの容量は4TB。
ただし、4TBハードディスクは故障率の高いモデルが出てきており、8TBハードディスクへの入れ替えが進んでいる。
またBackblazeは10TBおよび12TBの投入を開始しており、8TB、10TB、12TBへの移行が進むとしている。

BackblazeはSeagate 8TBモデルのコンシューマモデル(ST8000DM002)とエンタープライズモデル(ST8000NM0055)についても発表。
コンシューマモデルの故障率は1.1%、エンタープライズモデルは1.2%と、
コンシューマモデルとエンタープライズモデルでほとんど故障率に違いが見られない点を指摘している。
なお、エンタープライズモデルはコンシューマモデルよりもデータの読み込み速度が速いほか、提供している機能が多く、保証期間が長いという違いがある。

Backblazeは四半期ごとに同社のサービスで利用しているハードディスクの故障率を発表している。
同社の発表によれば、特定のモデルは他のモデルと比べて故障率が高い傾向が観測されている。

http://news.mynavi.jp/news/2017/10/31/025/

【Amazon.co.jp限定 WD HDD 3.5インチ 3TB WD Blue WD30EZRZ/AFP 】

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おまえらどこのメーカーのハードディスク使ってる?

データ保存
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492236471

1: (愛知県)@ [ニダ] 2017/04/15(土) 15:07
http://www.itmedia.co.jp/keywords/hdd.html
「HDD」最新記事一覧 - ITmedia Keywords
「HDD」最新記事一覧

外付けHDDのIドライブがRAWになってフォーマットもできない状態になって
6時間ぐらい直らないか格闘してたんだが

問題のIドライブをケースの違う位置に差し替えたら認識できるようになったわ

【Amazon.co.jp限定 WD HDD 3.5インチ 3TB WD Blue WD30EZRZ/AFP 】

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サンディスクが8TB・16TBのSSD発売へ、2年後にはGB単価がHDDを超える見通し!?

サンディスク SSD
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1438061259/

1: 海江田三郎 ★ 2015/07/28(火) 14:27:39.37 ID:???.net
http://buzzap.jp/news/20150727-sandisk-8tb-16tb-ssd/

低消費電力で振動などにも強く、データの読み書きも高速……という大きなメリットがある反面、
容量面でHDDに見劣りしていたSSDですが、圧倒的な大容量を実現したモデルが発売されることになりました。
また、長年の懸念事項だった単価の高さも、今後さらにHDDに近づきます。詳細は以下から。

海外メディアの報道によると、2014年4月にデータセンターなどのエンタープライズ向けに
4TBモデルのSSDを発売したサンディスクが、2016年後半にも6TBおよび8TBのSSDを発売するそうです。

現在開発されている6TB・8TBモデルのSSDは東芝とサンディスクが共同開発を進めている次世代の
15nmプロセスの製造技術を採用した、MLC NANDフラッシュメモリを用いたもので、毎秒最大12GBのデータ転送が可能。

しかしその後は(PDFファイル)3次元構造の「BiCS技術」を採用したフラッシュメモリに切り替えるとしています。

東芝が試算したBiCSフラッシュメモリの容量当たりのコスト。平面メモリを単純に積層するより、GBあたりのコストを引き下げることができます。
サンディスクは4TB→8TB→16TBと、SSDの容量を拡大してゆく予定。
ノートパソコンのハードディスク1台分のサイズで16TBの記録容量というものは、なかなかとんでもないことではないでしょうか。
また、新技術の採用によって1GBあたりの単価は2017年にはHDD並みに近づく見通し。
2010年と比較して、実に10分の1以下に引き下げられると見積もられています

【 SanDisk Extreme SDHCカード UHS-I U3対応 R:60MB/s W:40MB/s 32GB 】

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