Sound Field
Sound Field

タグ:Panasonic

ボーナスで思い切って10万円台の炊飯器買ったら飯うますぎワロタwwwwwwwwwwww

料理 ゆげ

1: VIPが送るよ 2018/06/16(土) 05:07:53.445 ID:MTiPKtPu0
こんなに違うもんか!!

2: VIPが送るよ 2018/06/16(土) 05:08:26.860 ID:FZ80JPzJa
でも次のお米買うお金無いとか

3: VIPが送るよ 2018/06/16(土) 05:08:39.685 ID:b5d1jBSQa
釜は大事にあつかえよ
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1529093273

【 「富士そば」は、なぜアルバイトにボーナスを出すのか 】

» 記事の続きを読む

広告

パナソニック、家電開発「脱万人受け」。新製品開発を1年に短縮 スピード感重視へ

Panasonic

1: 音無さん 2018/05/27(日) 01:52:15.73
パナソニックは個性的な家電製品やサービスを素早く開発する体制への移行を進める。綿密な準備よりもスピード感を重視する「シリコンバレー流」の組織を日本にも導入。従来は3~5年かかっていた新製品開発を1年未満に短縮する。「万人受け」を目指す姿勢を改め、数は少なくても強い関心を持ってもらえるような顧客層を掘り起こす。

 2018年秋にも東京都内に拠点を設け、若手のエンジニアやデザイナーら10~20人を集め…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31017850W8A520C1EA5000/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1527353535

【 シリコンバレー式 自分を変える最強の食事 】

» 記事の続きを読む

広告

【家電】パナソニック、“鮮度センシング”で古米も美味しく炊ける高級炊飯器「Wおどり炊き」発表

Panasonic 炊飯器

1: 音無さん 2018/03/29(木) 16:08:24.15 ID:CAP_USER
 パナソニックは、鮮度の落ちた乾燥米も美味しく炊き上げる「スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器 Wおどり炊き SR-VSX8シリーズ」を、6月1日に発売する。5.5合炊き「SR-VSX108」と、1升炊き「SR-VSX188」の2機種で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は110,000円前後、115,000円前後(税抜)。

同社の炊飯器において、最上位モデルに位置づけられる「スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器 Wおどり炊き」シリーズの新モデル。高速対流と可変圧力で、とことん米を踊らせる「Wおどり炊き」が特長で、米を釜底からしっかりかき混ぜ、均一に熱を加えるため、一粒一粒の甘みや旨み、香りを丁寧に抽出する。

 今回新たに、圧力センサーにより釜内の圧力をリアルタイムに検知する「鮮度センシング」を搭載。米の鮮度に合わせて自動で炊き方を調整できるようになった。炊飯中に、圧力センサーが釜内の圧力を計り、減圧スピードの違いで鮮度を検知する。減圧が遅いと新米、速いと乾燥米と判断し、お米の鮮度に合わせて自動でおどり炊きの圧力制御を調整してくれる。

 これにより、鮮度の落ちた古米に圧力をしっかりかけられ、新米のような美味しさを実現したという。第三者機関の調査によると、2017年モデル(SR-SPX107)と比較して、古米を炊いた際のパサつきは約16%抑えられ、甘さ低下は約15%改善されたとしている。

精米後から劣化するお米を“鮮度センシング”で美味しく炊く
 会場には、5つ星お米マイスターであり、家業である米屋を継いで自らお米を販売する澁谷梨絵さんが登場。美味しい米の特徴や、正しい保存方法などについて説明した。

 「お米は生鮮食品なので、精米後からすぐに劣化が始まります。大きく違う点は米に含まれる水分量で、精米直後の含水率が14%なのに対し、2週間後になると12%に低下します。なので、古米は乾燥米ともいえ、パサついており甘味も少なくなります。乾燥を防ぐにはお米を密閉容器に入れて冷蔵庫などで保存するのが一番ですが、5kg/10kgとまとめて買う方が多いのでなかなか正しく保存できません」

実際に食べ比べも行なった。鮮度センシングなしの乾燥米、精米したてのお米、鮮度センシングありの乾燥米の3つを試食。鮮度センシングなしの乾燥米は、やはりパサパサ感があり甘味も少ない。精米したてのお米は当然美味しく、ふっくらとしていて甘味があり、口のなかでほろっとほぐれる食感も良かった。

 そして、鮮度センシングありの乾燥米は、精米したてのお米に近い食感で、甘みもしっかりあって驚いた。鮮度センシングなしと比べると差は歴然だ。

ごはんのトレンドが変わってきている。1粒1粒しっかりした食感が人気に
 また、標準コースである「銀シャリふつう」では食感を変えており、ユーザーの支持が強い“甘みがあり、一粒一粒がしっかりした食感”に炊き上げられるという。これは、昨今ユーザーのごはんの嗜好が変わってきたためとしている。5年前はツヤがあることや1粒1粒ふっくら、もちもちしたごはんが人気だったが、2018年の調査では甘みやしっかりした食感が美味しいご飯と感じる人が増えたという。

 そのため、SR-VSX8シリーズでは「銀シャリふつう」コースで炊いた際に、従来よりもハリ(粒感)を約10%、旨み(アミノ酸量)を約12%アップさせたという。

 パナソニック アプライアンス社 キッチンアプライアンス事業部 ライスレディ 塚原 知里氏は、「1粒1粒しっかりしたごはんが昨今のトレンドということがわかったので、そこを踏まえて開発し、ハリと旨みを両立したごはんに仕上げました」とコメントした。

 なお、圧力センサーにより食感の炊き分けはさらに細かく設定可能になった。圧力の強さも調整できるため、これまで9通りだった炊き分けコースが、SR-VSX8シリーズでは13通りにアップした。より好みの食感に近いごはんが炊けるという。
https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1113254.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1522307304

【 パナソニック 5.5合 炊飯器 圧力IH式 Wおどり炊き ルージュブラック SR-SPX107 】

» 記事の続きを読む

広告

カテゴリ

パナソニック、ハイレゾ対応無線ノイズキャンセルヘッドホン「RP-HD600N」発表。LDACとaptX HD両対応

p01_s.jpg

1: 音無さん 2018/01/29(月)

パナソニックは、LDACとaptX HDに対応したBluetoothヘッドフォン2機種を2月22日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はノイズキャンセリング(NC)対応の「RP-HD600N」が33,000円前後、NC非対応の「RP-HD500B」が26,000円前後。カラーはHD600Nがブラック、オリーブグリーン、マルーンブラウンの3色。HD500Bはブラックのみ。

どちらのモデルも、BluetoothのコーデックとしてSBC、AAC、aptX、aptX HD、LDACをサポート。LDAC、aptX HD対応機器とペアリングする事で、ハイレゾ相当の広帯域・高解像度サウンドをワイヤレスで楽しめる。プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFPに対応。マルチポイント接続にも対応する。

 ユニットは40mm径のHDドライバーで、振動板に超多層フィルム(MLF)を採用。不要な残響を残さず、高い応答性と高解像度再生を実現したという。新制振構造・制振材料のフレームも採用する事で、不要なドライバの振動を低減。音場の広がり感も演出する。

 HD600Nは、マイクをハウジングの外側に配置するフィードフォワード方式と、鼓膜に近いユニット側にも配置するフィードバック方式を組み合わせた、アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。

 独自のキャンセル信号処理回路と合わせて、広帯域なノイズキャンセルが可能という。効果は3段階から調整でき、外部の騒音状態に合わせて切り替え可能。電車の車内アナウンスなど、周囲の音を聞きたい時に、ヘッドフォンを外すことなく聞けるボイススルー機能も備えている。

どちらのモデルも内蔵バッテリで動作する。再生時間は、NC機能をONにした場合のHD600Nが約20時間。NC機能の無いHD500Bは35時間。有線ケーブルでの接続にも対応する。

 装着性を高めるために、3Dボールジョイント機構を採用。ユーザーの頭や耳の周辺に合わせ、最適な位置で装着できるという。3Dイヤーパッドは、人間工学に基づいた設計と、低反発ウレタンフォームを組み合わせている。

 ハウジングはスイーベル&折りたたみに対応。ペアリングしているスマホなどの、音声アシスタント機能をヘッドフォンから起動させる事もできる。

 ケーブルを省いた重量は、HD600Nが約268g、HD500Bが約266g。キャリングポーチも付属する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1103515.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517225303

【 パナソニック 密閉型ヘッドホン ワイヤレス Bluetooth対応 RP-HTX80B 】

» 記事の続きを読む

広告

【オカルト】パナソニックからUSBに挿すだけで音が良くなるUSBパワーコンディショナー登場。予価3万円。

p06_o.jpg

1: 音無さん 2017/11/10(金)
パナソニックは、パソコンやオーディオ機器、Blu-rayレコーダなど、様々な機器のUSB端子に挿入することで、音質を改善できるというUSBパワーコンディショナー「SH-UPX01」を11月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万円前後。

 同社は、USBパワーコンディショナーの1号機を、BDレコーダの「DMR-BZT9600」の同梱品として2013年に開発。2015年には、Ultra HD Blu-ray再生が可能なレコーダ「DMR-UBZ1」に同梱する2号機を開発している。
USB端子に接続することで、機器内部の電源ノイズを低減し、音質を高めるという製品。ユーザーからの評価も高く、それを受けて「究極のUSBパワーコンディショナーを追求」して誕生した新モデルが「SH-UPX01」だという。

 USBパワーコンディショナーにおいて、音質を決定するキーパーツは内部のコンデンサにあるという。「SH-UPX01」では、その抜本的な変更を実施。
素材としては、天然鉱物をそのまま誘電体とし、自然で数億年という長い時間をかけてエージングされて電気特性の経年劣化が小さく、耐熱性も600度と非常に高く、高周波特性に優れたマイカコンデンサを採用している。

 マイカコンデンサを使っているのは従来モデルと同じだが、新モデルでは、コンデンサ自体の積層構造も特殊な「SEコンデンサ」を採用。
ガラスを塗布したマイカシートを積層し、加熱加圧により一体化した、双信電機独自工法を使ったもので、ルビーマイカの安定性を最大限に活かした、最高品位のコンデンサだという。
優れた特性を活かし、海底ケーブルの中継器や、宇宙開発、一部の高級オーディオに採用されている。

パナソニック、USBに挿して音質向上を図る「究極のUSBパワーコンディショナー」
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1090149.html

no title

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1510295167

【 パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-NA98 】

» 記事の続きを読む

広告

Amazon.co.jp

<オーディオ新着RSS>
Sound Field
カウンター
スポンサードリンク
Copyright © Sound Field All Rights Reserved.

テキストや画像等の転載転用販売禁止