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ソニー、大型テレビに主力シフト 高価格を維持

SONY BRAVIA

1: 音無さん 2018/11/16(金)
 ソニーは15日、テレビ事業について、70型、80型など大型に主力をシフトさせることを明らかにした。高解像度の技術を生かすほか、音響にもこだわるなどして差別化を図り、高価格を維持する方針。テレビ事業を統括する高木一郎専務が産経新聞などの取材に応じた。

 同社の液晶テレビは、「中国や国内の普及価格帯の商品とは競合しない」とみている半面、55型などは競争激化で低価格化が避けられないと判断している。

65~100型のプレミアム市場を主力と位置付け、「数量を追わず平均単価を上げる」方針で、世界シェアは現状の数量で6~7%、金額ベースで10%を今後も維持していく。一方、超高精細の「8K」テレビに関しては、「顧客が価値を感じないと普及しない」として、早期の商品化に慎重姿勢を示した。

 平成17年3月期からの10年で約8千億円の営業赤字を垂れ流したテレビ事業は、シェアを追わず、販売地域を縮小する戦略で収益性を高め、黒字を維持している。

2018年11月16日 07時02分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/16/news065.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1542323658

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ソニー「mora」ハイレゾ音源の定額制ストリーミング音楽配信 19年春から 5Gでスマホにも対応予定

SONY ラップトップPC VAIO

1: 音無さん 2018/12/10(月) 16:38:08.91 ID:CAP_USER9
ソニーミュージックエンタテインメント(SME)は、高音質な定額制音楽ストリーミングサービス「mora qualitas(モーラ クオリタス)」の提供を2019年初春に開始します。料金は月額1980円(税抜)です。

「mora qualitas」はいわゆる「聴き放題」のサービスで、国内初となるハイレゾ音源でのストリーミング配信に対応。音質は最高で24bit/96kHz、低音質でもCD相当の16bit/44.1kHzのFLAC形式と、いわゆる"ロスレス"音源になっています。

SMEは、海外で「Napster」ブランドのサービスを展開するRhapsody社と提携。今回発表した「mora qualitas」でも同社の配信技術を活用しています。

対応デバイスは、当初はパソコン(Windows/Mac)のみ。2019年に開始される「5G」が普及し、モバイル通信で大容量のデータが使えるようになるのにあわせて、スマートフォン向けの対応も進めていく方針です。将来的には、オーディオ機器などへの連携や、グローバル展開も視野に入れているとしています。

12月10日には「mora qualitas」のWebサイトがオープン。先行体験やキャンペーンなどを案内するメールマガジンの登録を受け付けています。

https://japanese.engadget.com/2018/12/09/mora-qualitas-2019/
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544427488

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ソニーの神ヘッドホン1000XM3がAmazonで早速3万円を切る大幅値引き!!!※

SALE

921: ┃】【┃ 2018/11/01(木) 01:16:50.20 ID:ovlHfX6h0
価格コムはXM3もう31,000円切ったこれだから
少しの優越感のために高値で買うのが馬鹿らしくなるよな

914: ┃】【┃ 2018/10/31(水) 20:57:12.13 ID:BojAeGn70
2ヶ月に1回あるかどうかの出張のためにM3買おうとしている俺を止めてくれ

915: ┃】【┃ 2018/10/31(水) 21:08:02.17 ID:UY7jm3zv0
>>914
出張は断った方が良いと思うよ

916: ┃】【┃ 2018/10/31(水) 21:30:59.05 ID:SE0wBEW3M
>>915
そっちかよw
Wirelessノイズキャンセリングヘッドホン総合 Part8 toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1537161390

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ソニー最新ヘッドホン1000XM3のノイズキャンセリング機能がガチで最強だと話題に。パチンコ店でも静かに

SONY 1000XM3

1: 音無さん 2018/11/01(木) 11:02:22.24
ソニーが10月に発売した最新ヘッドホン『WH-1000XM3』。このヘッドホンはワイヤレスと有線のどちらでも使えるほか、
なんといっても特徴は強力なノイズキャンセリング機能。
新開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」を搭載したことにより、業界最高クラスだった前モデルより
更に精度が向上したノイズキャンセリングを実現。

Bluetooth対応のワイヤレスヘッドホンとなっており、外に居るときも家にいるときも周りの環境音を気にすること無く
集中して音楽やゲーム、映画鑑賞ができる。
実際に街中で着けてみたところ次の様な検証結果が得られた。

地下鉄の中……地下鉄の騒音全く気にならず
工事現場の近く……工事の音全く聞こえず
パチ○コ店……パチ○コ店とは思えないくらい静けさ

このようにどこでも静音さを得られる強力なノイズキャンセリング機能を搭載した『WH-1000XM3』。

本体には電源ボタンとノイズキャンセリングボタン、ボリュームや再生などはヘッドホンの本体横(右側)をタップすることにより操作可能。
充電はUSB Type-Cとなっており、一度の充電で最大30時間の使用が可能。10分の充電で5時間再生可能な
クイック充電にも対応している。

ノイズキャンセリングボタンを押す毎に「ノイズキャンセリングモード」と、周囲の音が聞こえる「アンビエントサウンドモード」が切り替わる。
本体には2つのフィードフォワードマイク、フィードバックマイクが付いており、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。

付属物はキャリングケース、USB Type-Cケーブル、有線用ケーブル、航空機用プラグアダプターなど。

『WH-1000XM3』は10月6日発売で実売価格は3万5000円~4万円程。カラーはブラックとプラチナシルバー。

http://gogotsu.com/archives/44491
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi#news/1541037742

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