Sound Field ~オーディオのまとめ~

未来に残したい2chの情景。オーディオのまとめブログ。
Sound Field
Sound Field

BOSEがヘッドフォン利用情報を無断で収集し坊主丸儲けしていたことで米で訴訟に

情報漏洩
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492663767

1: (茸)@ [US] 2017/04/20(木) 13:49:27.33
ボーズのヘッドフォンが利用者データ無断で収集、米国で訴え
2017年 04月 20日 13:30 JST

[19日 ロイター] - 米音響大手ボーズが、同社製ワイヤレス型ヘッドフォンの利用者が
聞いている音楽やポッドキャストなどのデータを専用アプリを使って無断で収集し、
利用者のプライバシーを侵害しているとして、シカゴの連邦地裁に18日提訴された。

提訴したのはイリノイ州在住のカイル・ザック氏。
同氏は、ボーズが無料で提供しているスマートフォン用アプリ「ボーズ・コネクト」の利用者に対して
「大規模なプライバシーの軽視」を働いているとして、データ収集の差し止めを求めている。
アプリはアップルやグーグルのコンテンツ配信サービスを通じてダウンロードできる。

「人々は不安に感じるだろう。ヘッドフォンはプライベートに使うものなのに、
シェアしたくない情報を提供させられているということだ」と原告代理人の
クリストファー・ドア弁護士はロイターに語った。

(以上抜粋)
http://jp.reuters.com/article/bose-lawsuit-idJPKBN17M0AM?il=0

【 グーグルに学ぶディープラーニング 】

WHO「イヤホンで音楽を聴くのは一日1時間まで!」将来11億人が難聴になる可能性がある

リスニング
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492610049

1: (やわらか銀行)[US] 2017/04/19(水) 22:54:09
若い世代で難聴になる危険性が高まっている。
かつてより、音楽ライブに積極的に足を運ぶ人が増え、イヤホンで必要以上の音量で音楽を聴くケースが目立つようになったからだ。
世界保健機関(WHO)も世界で11億人が難聴になる可能性があると警告する。若者の音との付き合い方に何が起きているのか。 (田村匠)

※続きは以下
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO14882760U7A400C1NZBP00
NIKKEI STYLE


1日当たりの許容時間

120dB 9秒 ブブゼラ
115dB 28秒 ロックのライブコンサート
105dB 4分 最大音量の音楽プレーヤー
100dB 15分 ドライヤー
95dB  47分 バイク
85dB  8時間 車の騒音

http://sign.jp/d7c62d08

【 MOLDEX メテオ モルデックス メテオ 】

日本で初めてLPレコード発売した名門コロムビアが68年の歴史に幕 何で音楽市場は低迷してるの?

廃墟
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490711888

1: [US] 2017/03/28(火) 23:38:08.81
コロムビア、上場68年の歴史に幕 フェイスの完全子会社に
2017/3/28 23:09

上場68年の歴史に幕――。1910年に事業を開始し、49年から上場していた音楽制作の老舗、
日本コロムビアが7月27日に上場廃止となる見通しだ。親会社のフェイスが28日、株式交換で
8月1日付で完全子会社にすると発表した。
新たな音楽ビジネスの創出を目指し、互いの技術や人材の活用を円滑にする狙いがあるという。

コロムビアは日本で初めてLPレコードを発売するなど、老舗レコード会社の一つ。
同日会見したコロムビアの吉田真市社長は「100年の歴史を止めないためにも、上場の看板より、
ダイナミックに動ける形がより良いと判断した」と話した。

同社が保有する楽曲数は16万曲以上で、ゲーム開発事業なども手がけている。
近年はCDなどパッケージ商品の販売減少を受け、業績が低迷傾向にあった。

フェイスは現在、コロムビアに51%出資している。コロムビア株1株にに対し、フェイス株を0.59株割り当てる。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO14630030Y7A320C1DTA000/

【 私が好きな美空ひばりの歌 】

Googleが「Android O」を発表。LDACに対応。ソニーの協力によりハイレゾ音源もネイティブサポート

O
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490155473/

1: (catv?)@ [TH] 2017/03/22(水) 13:04:33.90
Googleは21日(米国時間)、Android OSの次期バージョンとなる「Android O」の開発者プレビューを公開した。
ピクチャー・イン・ピクチャー(PiP)機能や、API追加、より細かいバックグラウンド実行制限による省電力化などが目玉となる。

 プレビューは主にNexusデバイスに向けて公開され、エミュレータ上や対象デバイスで利用できる。
対象デバイスはNexus 5X、Nexus 6P、Nexus Player、Pixel、Pixel XL、Pixel Cの6機種。

 新しいバックグラウンド実行制限はアイドル状態のサービス実行数を制限するほか、位置情報の利用頻度の制限が可能となり、省電力化に貢献する。
また、ランタイムの最適化によりベンチマークテストでは最大2倍のスコア向上があるという。

 PiP機能も追加され、動画の視聴中であってもチャットの返信などが可能。また、埋め込まれるアプリのアスペクト比も指定可能となる。

 オーディオ関連の機能も向上した。新たにオーディオコーデック「LDAC」に対応し、Bluetooth接続であっても高音質なハイレゾ音源が楽しめるほか、ローレイテンシなオーディオAPIが新たに追加された。
これらにより、再生品質の向上や、新しい周辺機器またはアプリの登場が期待できる。LDACについては僚紙記事も参考にされたい(ケータイWatch:"LDACとは")。

 LDACはソニーが開発したオーディオコーデックであり、同社の協力を受けて実装されたもの。リリースではLDACを含め30以上の機能追加についてソニーがクレジットされている。

次期OS"Android O"の開発者プレビューが公開。ソニーの協力によりLDACをサポート
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1050642.html
no title

【 ナビスコ OREO オレオ 】

パナソニック、価格を半額に抑えたレコードプレーヤーを発売 「若者に音質の良さを知ってもらいたい」

technics
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490094744

1: 2017/03/21(火) 20:12:24.15
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21IAX_R20C17A3TI5000/

no title



 パナソニックは21日、高級オーディオブランド「テクニクス」から、アナログのレコードを聴くことができる音響機器
「ターンテーブル」で従来のほぼ半分の価格にした新製品を発売すると発表した。最近は若者層の間でもレコードの
人気が高まっていることに対応した。新開発のモーターで振動を減らし音質の高さは維持させた。発売日は5月19日で、販売価格は税別で14万8000円。

 新商品のターンテーブルは「SL―1200GR」。年間1200台の生産を計画している。5月以降、
専用のトレーラーを用意して各地を回る販促イベントを実施する。トレーラー内でターンテーブルを含めたテクニクスブランド
の全機種の試聴などができるようにする。同ブランド担当の小川理子役員は「(ターンテーブルなど)機器を実際に使ってもらうことで
若者らに(音質などの)良さを知ってもらいたい」と指摘する。

 ターンテーブル以外に、デジタルアンプやスピーカーシステムなどの新商品なども発売する。

【 スローオーディオ ~懐かしくも新鮮なオーディオの楽しみ~ 】

【緊急速報】リスニング中にヘッドホンが爆発する事故がついに発生!!

爆破
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489561804

1: (静岡県)@ [SI] 2017/03/15(水) 16:10:04.99
no title

no title


(CNN) 中国からオーストラリアへ向かう国際便の機内で乗客が使っていた充電式のヘッドフォンが発火し、この乗客が顔や手にやけどを負う事故があった。
オーストラリア運輸安全委員会(ATSB)が15日に明らかにした。

ATSBによると、事故は北京からメルボルンへ向かう旅客機の機内で2月19日に発生。
女性乗客が音楽を聴きながら眠っていたところ、出発から約2時間後、破裂音が聞こえ、振り向くと顔に焼けるような痛みを感じたという。

女性は首に巻き付いたヘッドホンを振りほどいて床に投げ捨てた。ヘッドホンからは火花が散って小さな炎も見えたといい、
「私が足で踏み消すと、客室乗務員が持って来たバケツの水をかけ、機体の後部でバケツの中に入れた」と話している。

しかしヘッドホンのバッテリーとカバー部分は溶けて床にこびりついたままだった。

機内には溶けたプラスチックと焼けた毛髪のにおいが充満し、目的地に到着するまで、せき込んだりむせたりする乗客が絶えなかった。

ATSBは、ヘッドホン内部のバッテリーから出火したと見て調べている。ヘッドホンやバッテリーを製造したメーカー名は明らかにしなかった。


国際便の機内でヘッドホンが発火、乗客が顔などにやけど
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-35098147-cnn-int

【第2類医薬品 アッチQQ 40g】
[ 2017/03/16 22:58 ] オーディオニュース | TB(-) | CM(10) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク

音楽業界「CDの役割は終わった」 カセットテープより早く消滅へ

音楽の容
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489460363

1: 2017/03/14(火) 11:59:23.40
https://dot.asahi.com/wa/2017031000057.html

社会はどう変わり、テクノロジーの進歩は人類を幸せにするのか。現在のデータに基づき、週刊朝日が
100周年を迎える5年後を各界の専門家に予測してもらった。今回は「CD」をテーマに送る。

*  *  *
「CDの媒体としての役割はもう終わっています」
 と語るのは、マーケティングコンサルタントの西川りゅうじん氏。5年後にはCD消滅という事態が訪れることもありうるという。
 日本レコード協会によると、2015年の音楽ソフトの生産額と有料音楽配信の売上額の合計は、1998年の約半分、
3015億円まで減少。音楽を楽しむのは、動画サイトや定額配信という層は増えている。
 だが、日本の事情を考慮すると未来は変わってくる。世界ではデジタルの売り上げがCDなどのソフトを上回っているものの、
日本ではまだ約8割をソフトが占めている。CDチャートは、アイドルや声優・アニソンなどが上位を占めており、熱いファンに支えられている市場なのだ。

 音楽評論家・宗像明将氏は、アイドル市場は5年先もまだまだ健在だと見る。
「主役は、欅坂46になっているかも。秋元康さんなら、20年のオリンピックに合わせた展開のみならず、その先も考えているでしょう。
アイドルを応援する文化は定着しています」

 そのうえで、宗像氏は、CDの未来をこう語る。
「今より値段の高い嗜好品となっている可能性はある。グッズとして全種類持っていたいモノへ。モノへの思いは普遍的ですから」
 一方、前出の西川氏は、コンサートやライブの「体験消費」が人気を呼ぶ現象と、CDの関係性を説明する。
「CDはもはや『応募券』。生の感動を得るために、CDを買う。体験消費が倍々で伸びている流れの一環です」
 ただ「音楽を聴く」という本来の役割を失うと、危うい側面もあるという。

「CDの売り上げに代わる、ライブ動員数やグッズの売り上げなど人気と実力の実態を表す別の指標が確立したとき、
応募券はCDに付ける必要がなくなる。Tシャツやお菓子など何に付けてもいいわけですから」
 CDが消滅してしまうかもしれない2022年。カセットテープは、演歌ファンの高齢者がいる限り、媒体として現役だったりするかも!?

※週刊朝日 2017年3月17日号

【 これ1冊で完全理解 PCオーディオ 】

【朗報】JVCケンウッド、「ビクター」ブランドを復活させると発表!JK3.0へ

JVC
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489498215

1: (東京都)@ 2017/03/14(火) 22:30:15.63
 JVCケンウッドは14日、従来から展開している製品ブランドのJVC、ケンウッドに加え、ビクターブランドを復活させると発表した。
「音と映像の世界において、独創的な製品に限定し、ビクターブランドを再定義する」という。今後「誇りと探究心を復活させ、
新たな時代を作る」をスローガンに製品を投入していく。なお、ビクターブランドは当面は日本市場向けのブランドとして展開する。

 日本ビクターとケンウッドは2008年に経営統合し、JVCケンウッドとなったが、統合前の時代を「JK1.0」、そして統合から昨年の
6月までの時期を、経営再建や新たな飛躍のための施策を行なう充電期間の「JK2.0」と定義。そして新経営体制となる昨年6月から
今後を「JK3.0」とし、「企業文化を含めて、これまでの全てを根こそぎ変える。顧客価値創造を実現すべく進化を図る、拡大成長の
期間に入った」(JVCケンウッド 辻孝夫社長兼CEO)という。

 その新たな取り組みの1つとして、ビクターブランドが復活。ビクターは1927年の創立から90周年を迎える。「ビクターが90年にわたり
実現してきた、音と映像の革新。時代が変わっても、その歴史が止まることはない。革新の歴史に誇りを持ち、音と映像の世界において、
多彩なアプローチで探求を続ける。ビクターは“時代をつくる”ブランド」として復活、今後はJVC、ケンウッドブランドと同様に3つ目の
プロダクトブランドとして展開する。

 各ブランドの位置付けとしては、グローバルに展開するJVCは「ひとの感覚を高めるイマジネーション」のある製品を、ケンウッドは
「限界を超越す鋭敏さ」を持った製品に、そしてビクターは前述の通り「誇りと探究心」のある製品に使われる事になる。

 また、JVCケンウッド合併5周年を記念し、「各分野で尖った、イノベーションを創出する記念モデルを各ブランドから発売予定。
それぞれの分野でWow!を具体化する記念モデルになる」という。

 さらに、製品ではないが革新的な技術として、ヘッドフォンリスニングでもスピーカーで聴いているような“頭外定位”を実現するという
「EXOFIELD」(エクソフィールド)を同日に発表。この技術に関しては別記事で紹介している。

続きはソースで
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1049290.html

【 JVC FXT200LTD カナル型イヤホン Hi-SPEEDツインシステムユニット搭載 】

“ハイレゾ級”をうたう骨伝導クリップ型イヤホン「EarsOpen」 ソニー出身者らが開発

「EarsOpen」
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489053833

1: 2017/03/09(木) 19:03:53.98
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/030906662/

スタートアップ企業のBoCoは、“ハイレゾ級”をうたう骨伝導クリップ型イヤホン「EarsOpen」について、
先行販売の受付を開始した(製品紹介ページ)。耳穴をふさがない骨伝導タイプのため、外部音は通常通り聞くことができるが、
従来の一般的な骨伝導イヤホンに比べて音質が高いという特徴を持つとする。
同社では、元ソニー オーディオ事業部の設計・開発者らが中心となり製品開発を進めている。

今回の製品では、骨伝導製品を手掛けるメーカー、ゴールデンダンスの持つ「ダイナミック振動子」技術を採用している。
振動子が円柱状であるため、振動方向が一定となり、磁力の放射を振動子内に取り込むことができて振動のムダを抑えられるという
特徴があるという。今回の製品は、直径10mmの小型素子の開発と量産体制の確立により実現できたとする。
加えてアンプ回路設計やデバイスから筐体まで含めた音響特性の最適化などにより、
聞きやすい再生帯域4Hz~40kHzのハイレゾ級音質を実現したという。

 鼓膜ではなく骨を使うため、難聴者の聴覚補助に役立つケースもあるとして「聴覚補助用earsopen」も用意している。
2つの無指向性ステレオMEMSマイクを採用しており、前後左右といった音の方向と距離感を表現することができるとする。
スマートフォンとBluetoothで接続する。

 クラウドファンディングは、CCCグループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING by T-SITE」で、
2017年3月7日に開始した。48時間で550万円以上の支援を集めたとする。一般販売は2017年5月中旬を予定する。
一般販売時の販売価格は、音楽用の有線タイプ「WR-3CL-1001」が9800円、無線タイプ(ネックバンド型)「BT-3CL-1001」が2万5800円。
聴覚補助用「HA-3CL-1001」も無線タイプになっており、価格は9万8000円としている。

【 アイデアのちから 】


オーディオ系サイト様
Sound Field ~オーディオのまとめ~