Sound Field ~オーディオのまとめ~

未来に残したい2chの情景。オーディオのまとめブログ。
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パイオニア、AV機器部門を切り離すも最終赤字30億に拡大。かつての輝きはどこへ

Pioneerの裏
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486974580

1: 2017/02/13(月)
http://response.jp/article/2017/02/13/290553.html

パイオニアは2月13日、2016年4~12月期(第3四半期)の連結決算を発表した。

それによると、売上高2888億0200万円(前年同期比-14.9%)、営業利益33億9100万円(-11.8%)、
経常利益は18億5200万円(-21.8%)、純損益は30億2800万円の赤字(前年同期は17億4900万円の赤字)となった。

売上高は、円高の影響に加え、カーエレクトロニクスが主にOEM事業において減少したことなどにより、
14.9%の減収。減収による営業利益の減少や、事業再編に伴う特別損失25億9500万円を計上したことで、最終赤字は前年同期の17億4900万円から30億2800万円に拡大した。

通期業績見通しは、カーOEMの受注状況等を織り込み、売上高を3900億円(前回予測比-100億円)へ下方修正。
営業利益80億円、経常利益70億円、純利益10億円は前回予想を据え置いた。

【 不景気はどうなる? 】
[ 2017/02/14 22:57 ] オーディオニュース | TB(-) | CM(6) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク
[Tag] Pioneer 企業

オンキヨー、上場以来最高の営業利益。パイオニアAV事業とのシナジー効果やヘッドホンなど好調

明るいONKYO
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486732078

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/10(金) 22:07:58.79 ID:CAP_USER
http://www.phileweb.com/news/d-av/201702/10/40526.html

オンキヨー(株)は、2017年3月期第3四半期(2016年4月1日~2016年12月31日)の連結業績を発表。
第3四半期としては2004年12月JASDAQ上場以来最高となる5億3,100万円の営業利益を計上し、
第3四半期連結累計期間で営業黒字転換を実現。全セグメントにおいて第3四半期黒字を達成し、業績は確実な回復路線へ入ったとしている。

第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同期比59億4,800万円減収の412億4,900万円。一方、
営業損益は、AV事業におけるパイオニアグループのホームAV事業との統合によるシナジー効果の実現や、
円高ドル安による製品原価の低減、またデジタルライフ事業の伸長などにより、前年同期比29億5,000万円増益の5億3,100万円の営業利益となった。

経常損益は為替差損の発生などにより前年同期比20億9,000万円増益の7億4,500万円の経常損失。
また、親会社株主に帰属する四半期純損失については前年同期比18億4,900万円増益の9億4,900万円となった。
同社では、AV事業において不採算製品の販売見直しや円高による海外売上高の目減りはあったものの
、パイオニアグループのホームAV事業との統合によるさまざまなシナジー効果を実現することができたと本第3四半期の状況を説明。
また、今後の重点セグメントと位置付けているデジタルライフ事業において、ヘッドホンやポータブルデジタルオーディオプレーヤー(DAP)などの販売がさらに伸長したという。

(続きはサイトで)

【 ONKYO デジタルオーディオプレーヤー DPX1A(B) ハイレゾ対応 】
[ 2017/02/11 22:58 ] オーディオニュース | TB(-) | CM(5) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク
[Tag] ONKYO 企業

録音済みカセットテープ市場が急成長 前年比74%増 Lカセ 8トラ オープンリールの思い出

カセット音源
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485607470

1: (大阪府) 2017/01/28(土) 21:44:30.73
(1/2)
米国のカセット売り上げ、前年比74%増の急成長 レコード復活に追従なるか

 売り上げが年々増加を続けているアナログレコードには
大きな注目が集まっているが、一方で同じく予想外の復興を遂げている
音楽記録媒体がある。ビルボード誌によると、米国の2016年の
カセットテープ売上本数は前年比で74%も増加したのだという。
これは、カセット市場の成長率が他のどの記録媒体よりも高いことを意味している。

 ただ、売上本数自体は他の媒体に遠く及ばない。ニールセンのデータによると、
カセットの年間売上本数は12万9,000本だった。これに比べ、
アナログレコードの売上枚数は1,300万枚。CDとアナログレコード、
デジタル配信、カセットを含めたアルバム売上総数は2億枚だった。
12万9,000という数字は、米音楽市場の週間チャートで1位を獲得するために
必要な売上枚数とほぼ同じだ。

 カセットが大衆文化においてかつての重要性を取り戻す可能性は
極めて低いが、時代に逆行してカセットを買い続けている音楽愛好家が
一定数存在することは確かだ。昨年に少なくとも1,000本を売り上げた
カセットアルバムは25本で、前年の8本から大幅に増加した。
2016年最も売れた音楽カセットは
映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のサウンドトラックで、
売上本数は4,000本だった。


【 日立マクセル オーディオテープ 録音時間90分 10本パック 】

オンキヨー、最高級の音質にこだわった初のハイレゾスマホ『GRANBEAT』を発表

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anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485434022

1: 2017/01/26(木)
http://japanese.engadget.com/2017/01/26/sim-granbeat-dap/

1月26日、オンキヨー&パイオニアイノベーションズが、東京にて新製品発表会『"GRANBEAT" LAUNCH EVENT』を開催
オンキヨーブランド初となるSIMフリーAndroidスマートフォン『GRANBEAT』(DP-CMX1)を発表しました。

発売予定時期は2月下旬、価格はオープンですが、同発表会で取り扱いを表明した楽天モバイルでは一括払いで8万4800円(税別)となります。
Gallery: オンキヨー 高音質スマートフォン GRANBEAT | 73 Photos

特徴は、同社のデジタルオーディオプレーヤーDP-X1A(現行執筆時の実売価格は7万円前後)並みのオーディオ機能と品質を備える点。
商品コンセプトとしては「スマートフォン史上 最高の音質」を掲げ、同社が提供する「e-onkyo music」などの
ハイレゾ音源のみならず、各種ストリーミング音源も最高音質で楽しめるようにとの配慮がなされています。

例えば、ヘッドホン出力は一般的な3.5mm径タイプに加え、音質面で有利なバランス出力(2.5mm径4極)も搭載。
発表会ではオンキヨー側から「スマートフォンでフルバランス駆動回路を搭載したのは世界初」とのアピールもありました。

(続きはサイトで)




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【 日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術 】

【ねーよ】「小さくてかわいい」「耳になじむ」 若者たちの間でカセットテープが人気に

かわいらしさ
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484131117

1: 2017/01/11(水) 19:38:37.98
https://thepage.jp/detail/20170109-00000001-wordleaf?page=2
 スマートフォンでデジタル音源の音楽を聴くのが当たり前の時代ですが、アナログな「カセットテープ」
の人気が盛り返してきています。電子機器が苦手な高齢者の需要だけでなく、「コンパクトでかわいい」とファッションに敏感な若者層が
レコードショップでテープを手にする姿も目立つといいます。昨年11月末には日立マクセルが1970年代に
活躍したカセットテープのデザイン復刻版を限定6万本発売、順調な売れ行きを示しており、幅広い層でその魅力が再認識されているようです


 一方、テープをどのように再生するかという問題があります。再生のみができる数千円のプレーヤーもあるようですが、
より音を楽しみたいというユーザーは数万円単位のビンテージラジカセを購入する人も少なくないようです
「2017年前半には国産メーカーが1万5千円程度のハードを投入するという話もあるようだ。デザイン性の高いハードが登場すればよりカセットテープ
に注目が集まるのではないか」(竹野店長)とみています。

【 スローオーディオ ~懐かしくも新鮮なオーディオの楽しみ~ 】

イギリスでレコード売上が過去25年間で最高記録、デジタル時代に逆風

アナログのある風景
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483930181

1: 2017/01/09(月) 11:49:41.01
https://zuuonline.com/archives/134942

デジタルミュージックが主流となった英国で、レコードセールスの売上が過去25年間で最高に達していることが、
英国レコード産業協会(BPI)のデータから判明した。

2016年の売上枚数は320万枚(前年比52%増)と、国内総売上の2.6%、アルバム部門の4.7%を占める快挙を記録。
2007年にはわずか20万枚にまで落ちこんでいたことを考慮すると、奇跡的な復活といえる。
対照的にCDは11.7%減、デジタル・ダウンロードは29.6%減と、年々人気にかげりがさしているようだ。

レコード人気復活の背景には、アナログ・イベントの開催や小売店による売り場拡大といった販売促進戦略に加え、
デヴィッド・ボウイやプリンスなどアナログ時代に全盛期に突入したアーティストの死去が影響しているものと思われる。

近年、英国ではリアルタイムで視聴可能なオンライン・ストリーミングが最も盛りあがりを見せているが(前年比68%増)、
CDやレコードといった非デジタルミュージックの売上は41%と、根強いファンに支えられていることがわかる。

ミュージックチャートを発表している英Official Charts Companyの2016年レコード売上トップ10には、
70年代から90年代を中心に活躍したアーティストが数多くランクインしている。

(続きはサイトで)

【 イギリスの歴史が2時間でわかる本 】

アナログレコ-ド国内唯一の一貫生産 人気再燃で工場フル稼働

アナログレコード
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483750170

1: 2017/01/07(土) 09:49:30.29
http://www.sankei.com/life/news/170107/lif1701070001-n1.html

 国内で唯一、レコードの原盤作製からプレス、ジャケット作製まで一貫した
生産対応ができる東洋化成末広工場(横浜市鶴見区)では、生産がフル稼働の活況となっている。
かつてコンパクトディスク(CD)に取って代わられ、衰退したかに思われたアナログレコードの
人気が再燃しているためだ。さらなる生産増に向け、設備投資や人員増に向け動き始めた。

 工場内では、一時期、3台にまで減ってしまったレコードのプレス機が、今は7台体制になり、
スタッフも慌ただしく動き回り、製造にあたっている。LPレコードの場合、30秒に1枚程度、
一日約800枚が生産される。機械を使ってはいるが、一点一点、不良の有無を確認するなど
かなり人の手がかかっていることがわかる。
 同社では、昭和30年代~50年代のレコード全盛時代は、レコード会社各社が自社製造の追いつかない
レコード生産を請け負ったり、自主制作などのレコード製造が主だった。過去に危機は何度もあり、
57年に登場したCDに押され、一気にレコード需要が減少。1990年代に一旦、DJブームでアナログレコードが脚光を浴びたが、
長続きはしなかった。同社レコード営業課の小林美憲課長によると、
「最大の底は東日本大震災などがあった平成23年ごろ」だったが、ここ数年、往年のレコードファンの需要の高まりや、

若者がロックやJ-POPのアナログ盤をあえて選んで楽しむなどのトレンドが出始め、
生産量は「底だった23年比で現在は約5倍の量」という。

(続きはサイトで)

【 レコードケース LP用 収納枚数 約50枚 】
[ 2017/01/09 22:58 ] オーディオニュース | TB(-) | CM(11) | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク

Technicsからレコードプレーヤーの新製品「SL-1200GR」世界へ発売!アナログ需要を受け、20万円で夏頃発売

テクニクス
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483706881/

1: 神奈川県 [CN] 2017/01/06(金) 21:48:01.02
テクニクスが新ターンテーブルを世界発売へ 米ラスベガスの見本市「CES」に出展

 パナソニックは5日、高級音響機器ブランド「テクニクス」からターンテーブル(レコードプレーヤー)の新製品「SL-1200GR」を初夏にも
世界で発売すると発表した。
価格を従来品のほぼ半額とする予定。米ラスベガスで5日(日本時間6日)に開幕する家電見本市「CES」に出展する。

 テクニクスは平成22年に生産を終了したが、26年に復活したブランド。
28年には、振動を格段に減少させる工夫や高い回転精度で音の品質を高めたターンテーブル「SL-1200G」を発売していた。

 新製品は、音へのこだわりや構造に関しては1200Gを踏襲しながら、材質を変えるなどしてほぼ半額に抑え、米国では約2000ドルで販売する予定。
より多くの愛好家に親しんでもらうねらいだ。

 日本レコード協会によると、27年の国内のレコード生産は66万2千枚と、22年の10万5千枚から6倍以上に拡大。
また28年1~11月の生産量も70万6千枚とさらに増え、「アナログ」の魅力が見直されている。

パナソニックの小川理子役員は「アナログならではの音の素晴らしさを伝えるため、新しい定番製品として導入した。より多くの方々にお使いいただきたい」
とコメントした。


http://www.sankei.com/west/news/170105/wst1701050066-n2.html

【 DJをはじめるための本 】

声優・上坂すみれがDENONとコラボ!特別仕様の受注生産限定ヘッドフォンが登場!

DENON MM440
anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1482055420

1: 2016/12/18(日) 19:03:40.41
 キングレコードは12月17日、デノンのヘッドフォン「AH-MM400」の限定仕様パッケージ「DENON AH-MM400 上坂すみれ 限定パッケージ仕様モデル」が受注生産限定で販売されると発表した。
価格は3万5800円で発売・販売元はデノンブランドを展開するデーアンドエムホールディングス。

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http://ascii.jp/elem/000/001/406/1406003/141007-140705-AH-MM400-full_product_1000x1875_200x.jpg

 声優上坂すみれさん自身が使っているヘッドフォンで、通常モデルとは異なるパッケージを使用している。
購入特典としてオリジナル・プロマイド2枚セット、上坂すみれ監修のデコステッカー、サンクスカード、イベント参加応募抽選券(初回製造分のみ)を封入する。

http://ascii.jp/elem/000/001/406/1406001/?topnew=10

【 DENON デノン ヘッドホン オーバーイヤー ウッドハウジング AH-MM400EM 】


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