Sound Field
Sound Field

カテゴリ:オーディオニュース

羽生結弦プーさんもらっても困る韓国のファンにくばる。羽生きゅんの心を掴むならナイスなイヤホンを投げろ!!

プーさんの憂鬱

1: 音無さん 2018/02/17(土) 07:43:05.86
平昌(ピョンチャン)冬季五輪の男子フィギュアスケートで、16日のショートプログラム(SP)で圧巻の演技を見せて首位に立った羽生結弦(はにゅう・ゆづる、ANA)が同日、
演技後に氷上に投げ入れられた「くまのプーさん」のぬいぐるみを地元韓国のファンにプレゼントすると語り、羽生のファンが多いスケート王国のロシアでも話題になっている。

http://www.sankei.com/west/news/180216/wst1802160093-n1.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518820985

【 羽生結弦が生まれるまで 】

» 記事の続きを読む

広告

今はヒット曲一曲だけ買ってDLする時代だから捨て曲の多いCDなんて買わないよなぁ

量産

1: 音無さん 2018/02/12(月)
ほしい楽曲がある時にCDではなく、ネットで購入する人が増えている。そのため、「CDが売れない時代」と表現されることも多い。
そんな中、この「CDが売れない時代」についてのあるつぶやきが、「的を射ている」と話題になっている。
https://sirabee.com/2018/02/12/20161422942/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518438360

【 音楽の未来を作曲する 】

» 記事の続きを読む

広告

【朗報】伝説のプレイヤー「winamp」復活! え? いまさらだって? じゃあ何使えっていうのよ(´・ω・`)

DAP mp3Player

1: 音無さん 2018/02/10(土) 22:26:41.97

米国のジョーダン・エルドリッジ氏はブラウザー・エミュレーターを作ることで伝説的なメディアプレイヤーの「Winamp」の復活に成功した。
プレーヤーはエルドリッジ氏のサイトでアクセスが可能。音楽トレックを加える、プレイリストを作り、コントロールする、イコライザーを使って音作りをするなど、
オリジナルの「Winamp」のあらゆる可能性が自由自在にできる。
フリーウェアの「Winamp」のサポートサービスは2013年12月末をもって終了。「Winamp」のファンは数千万人に及んでいた。

https://jp.sputniknews.com/science/201802104563738/
no title

配布所
https://jordaneldredge.com/projects/winamp2-js/
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518269201

【 Lepy デジタルアンプ LP-2024A + Tripath TA2024 + 12V 5Aアダプター】

» 記事の続きを読む

広告

耳のうどんが焼きうどんに。AppleのワイヤレスイヤホンAirPodsが突然爆発した男性

爆発

1: 音無さん 2018/02/09(金)
フロリダ州に住む男性がAirPodsで音楽を聴いていると、突然装着中のAirPodsから煙が出てきて、すぐに耳から取り外したものの、煙の出ていたAirPodsが破裂したと報告しています。
Appleは調査中

この男性はAirPodsからの発煙に気づき、すぐに取り外してトレーニング機器の上にAirPodsを置き、係員を呼びに行きました。そして戻ってきた時には発煙していた右のAirPodsは破裂しており、本体は焦げていたと話しています。またこの男性はAppleにも事故を報告しており、これ以上の被害が広がらないように今回の事故のことを多くの人に知ってもらいたいとしています。

Appleはこの問題について男性と連絡を取り、調査しているとしています。男性は今回の発煙、破損の原因はバッテリーの異常だと推測しているようですが、現時点では原因は判明していません。幸いバッテリーから炎が出て、本体が破裂した時にはすでに耳から取り外されていました。しかしもし発煙に気づかなければ、さらなる被害が発生していた可能性もあり、Appleには今回の事故の原因究明と再発防止はしっかりやってもらう必要があります。
バッテリーは危険と隣り合わせ

AirPodsに限らず、iPhoneやAndroidスマートフォン、モバイルバッテリーなどの発煙、発火事故は後を絶ちません。Galaxyの発火事故は記憶に新しいのですが、これ以外にも発火事故は国内外を問わず非常に多くあります。事故原因は本体の問題、利用環境の問題、ソフトウェアの問題と多岐に渡りますが、信頼の置けるメーカーの製品を適正に利用することで事故はある程度防げます。

iPhoneのバッテリーを交換するときは正規のサービスプロバイダやApple Storeで交換することもバッテリーの故障や事故の防止に役立ちます。また故障や事故が起きた際のAppleによる補償も正規サービスプロバイダやApple Storeでのバッテリー交換にしか適応されません。iPhoneの修理やバッテリー交換も信頼の置ける業者をお勧めします。
https://iphone-mania.jp/news-202519/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1518153547

【 ヤマトプロテック エアゾール式簡易消火具 】

» 記事の続きを読む

広告

パナソニック、ハイレゾ対応無線ノイズキャンセルヘッドホン「RP-HD600N」発表。LDACとaptX HD両対応

p01_s.jpg

1: 音無さん 2018/01/29(月)

パナソニックは、LDACとaptX HDに対応したBluetoothヘッドフォン2機種を2月22日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はノイズキャンセリング(NC)対応の「RP-HD600N」が33,000円前後、NC非対応の「RP-HD500B」が26,000円前後。カラーはHD600Nがブラック、オリーブグリーン、マルーンブラウンの3色。HD500Bはブラックのみ。

どちらのモデルも、BluetoothのコーデックとしてSBC、AAC、aptX、aptX HD、LDACをサポート。LDAC、aptX HD対応機器とペアリングする事で、ハイレゾ相当の広帯域・高解像度サウンドをワイヤレスで楽しめる。プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFPに対応。マルチポイント接続にも対応する。

 ユニットは40mm径のHDドライバーで、振動板に超多層フィルム(MLF)を採用。不要な残響を残さず、高い応答性と高解像度再生を実現したという。新制振構造・制振材料のフレームも採用する事で、不要なドライバの振動を低減。音場の広がり感も演出する。

 HD600Nは、マイクをハウジングの外側に配置するフィードフォワード方式と、鼓膜に近いユニット側にも配置するフィードバック方式を組み合わせた、アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。

 独自のキャンセル信号処理回路と合わせて、広帯域なノイズキャンセルが可能という。効果は3段階から調整でき、外部の騒音状態に合わせて切り替え可能。電車の車内アナウンスなど、周囲の音を聞きたい時に、ヘッドフォンを外すことなく聞けるボイススルー機能も備えている。

どちらのモデルも内蔵バッテリで動作する。再生時間は、NC機能をONにした場合のHD600Nが約20時間。NC機能の無いHD500Bは35時間。有線ケーブルでの接続にも対応する。

 装着性を高めるために、3Dボールジョイント機構を採用。ユーザーの頭や耳の周辺に合わせ、最適な位置で装着できるという。3Dイヤーパッドは、人間工学に基づいた設計と、低反発ウレタンフォームを組み合わせている。

 ハウジングはスイーベル&折りたたみに対応。ペアリングしているスマホなどの、音声アシスタント機能をヘッドフォンから起動させる事もできる。

 ケーブルを省いた重量は、HD600Nが約268g、HD500Bが約266g。キャリングポーチも付属する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1103515.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517225303

【 パナソニック 密閉型ヘッドホン ワイヤレス Bluetooth対応 RP-HTX80B 】

» 記事の続きを読む

広告

オーディオ機器ブランド「aiwa」10年ぶりに復活!!高い知名度とコスパを武器にブランド完全復活をめざす 

aiwa ブラウン管テレビ

1: 音無さん 2018/01/28(日) 13:37:17.91
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活し、ラジオ付きカセットレコーダー(ラジカセ)などが家電量販店に並び始めた。新会社のアイワ(東京)が、ソニーから商標使用権を取得して2月で丸1年。高い知名度と手頃な価格を武器にアイワブランドの完全復活を期す。

 昭和26年設立の旧アイワは日本で初めてラジカセを発売。55年に売り出したヘッドホンステレオ「カセットボーイ」が大ヒットし、AV機器では屈指のブランド力を誇った。だが、バブル崩壊後はデジタル化に乗り遅れ、業績が急速に悪化。平成14年にはソニーに吸収合併されて会社が消滅、20年にはソニーブランドとのすみ分けが難しくなったとして、ブランドまで消えた。

 その休眠状態となったアイワブランドに着目したのが秋田県の十和田オーディオだ。

 もともとソニーの小型ラジオの生産を一手に引き受けていた電子機器の受託製造サービス(EMS)で、好調時には中国広東省の工場で約7千人の従業員が働いていた。

ところが、不振に陥ったソニーからの受注が激減したため、十和田オーディオは生き残りをかけて自社ブランドを持ちたいと考えた。知名度が高いのに塩漬けにされていたアイワのブランドをソニーから譲り受け、昨年4月に新会社のアイワを設立した。 

 旧アイワ出身で音質に詳しいベテラン技術者も在籍するが、社員は10人足らずのため、アイワは主に製品企画を担い、製造は十和田オーディオの工場と中国のEMSへ委託。販売も代理店に託す体制だ。 

 昨年12月、昔のアイワらしさを連想させる昭和レトロ感のあるCDラジカセなどを発売したのを皮切りに、今年1月には32~55型の4K液晶テレビ4機種を投入。2月にレコードプレーヤー、3月にはインターネット経由で音楽を再生する「ネットストリーミングスピーカー」を売り出す予定で、アイワブランドの完全復活をもくろむ。

 国内のAV機器市場ではトップブランドの高価格帯と無名ブランドの低価格帯の二極化が進んでいるが、アイワの三井知則社長は「手頃な価格と妥協しない性能で中価格帯を狙う」と説明する。

 かつてアイワブランドのシェアが高かったアジアや中東など海外にも打って出る。三井社長は「将来は空気清浄機など白物家電も手がけ、平成32年度に売上高200億円を目指す」と意気込む。
http://www.sankei.com/economy/news/180128/ecn1801280008-n1.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517114237

» 記事の続きを読む

広告

29年ぶり アナログレコード自社生産を開始したソニー、ビリー・ジョエル、大滝詠一の作品集を3月21日に発売

アナログレコード

1: 音無さん 2018/01/27(土)
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、自社でアナログレコードの生産を29年ぶりに再開する。第1弾作品として、米人気歌手のビリー・ジョエルさんと、大滝詠一さんの作品集を3月21日に発売することになった。ジョエルさんと大滝さんは、1982年に世界初の商業用CDを発売したアーティストでもある。

 アナログレコードは米国など世界的に人気が高まり、日本レコード協会によると、国内でも2017年の生産枚数が最少だった09年の約10倍の106万3千枚に伸びた。このためソニーは16年、レコードプレーヤーの新機種を8年ぶりに発売している。SMEは、「一手間かけることで音楽と深く向き合えることや、存在感のあるジャケットなどが受けている。今後も作品を増やしていきたい」(広報)としている。

 ジョエルさんのレコードは代表作「ニューヨーク52番街」で9曲を収録し、税抜き3800円。大滝さんの作品集はヒット作「夢で逢(あ)えたら」を5組のアーティストがそれぞれ歌う5曲入りで、同2300円。いずれも数量限定だ。

 一方、ソニーは26日、ジャズ・クラブを運営する米ブルーノートメディアグループとスポンサー契約を結んだと発表した。ニューヨークに今春、約1千人を収容できる「ソニーホール」をオープンさせるほか、毎年6月にあるジャズフェスティバルを支援する。
https://news.goo.ne.jp/article/asahi/business/ASL1V52G2L1VULFA01X.html


【 ニューヨーク52番街 [Analog]】

» 記事の続きを読む

広告

青森県弘前発の意識高すぎるブナ製スピーカー、パリ見本市へ出展。インテリア性に優れたクリアな音 お値段12万円!

ブナ 森 木

1: 音無さん 2018/01/15(月)
完成したスピーカー=青森県弘前市で
no title


ブナの木工品製造販売会社「ブナコ」(青森県弘前市)などが開発したアンプ内蔵のワイヤレススピーカーが完成した。19日からフランスのパリで開催される国際見本市「メゾン・エ・オブジェ」に出展し、青森のブナの魅力を世界にPRする。

 同社と同県平川市の電源製造販売会社「光城精工」、東京のデザイン会社「nendo(ねんど)」の3社が、インターネットで資金を募るクラウドファンディングを活用して共同開発した。

 高さ60センチ、直径18.6センチ。ブナの木を薄く裁断し、コイル状に幾重にも巻き付けたブナコの細かい段差や、ブナ材の吸音性を生かして、独特の透明感と柔らかな音色を生み出した。また、一般的には横向きのスピーカー部分を縦向きにして、天井に反射した音が空間全体に広がるように仕上げた。

 弘前市の弘前商工会議所で11日に記者会見した「ブナコ」の倉田昌直社長は「音がクリアで、インテリア性にも優れている。かなり販路が広がると思う」と期待を寄せていた。

 価格は12万円(税別)。3月上旬から国内外で販売を予定しており、業務用や家庭用として3年間で2000台の売り上げを見込んでいる。【藤田晴雄】

配信1/15(月) 10:53
毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000029-mai-soci
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515982239

【 サンワサプライ 木製2chマルチメディアスピーカー 】

» 記事の続きを読む

広告

Ankerが完全無線イヤホンの上位モデル『Zolo Liberty+』を発売!バッテリーを強化し周辺音取り込み機能を搭載

anker イヤホン zolo Liberty+

1: 音無さん 2018/01/09(火)
Ankerのスマートオーディオブランド『Zolo』の第一弾として完全ワイヤレスイヤホン『Zolo Liberty』が昨年12月24日に
リリースされた。
それに続き上位版である『Zolo Liberty+』が2018年1月9日にリリースされ、アマゾンと一部家電量販店にて販売開始。

完全無線ということで左右が完全に独立している同イヤホン。充電ケース付きで、イヤホン単体では3.5時間の利用が可能で、
充電ケースで充電を繰り返せば48時間の利用が可能。充電ケースそのものは付属のmicroUSBケーブルにて行う。

ペアリングは実に簡単で、イヤホンのボタンを1回押すことによりペアリングモードになるのでスマートフォンにて接続するだけ。
使わない時はケースに戻したら自動的に電源が切れる。もしくはボタン長押しで赤く点灯したあとに電源がオフとなる。

ケースから出すだけで自動的にペアリングされ電源がオンになるPUSH AND GOも搭載している。
使い勝手はアップルの『Air Pods』に非常に似ている。

『Zolo Liberty』の違いは周囲の音を遮断の有無を切り替える周辺音取り込み機能、充電ケースのバッテリー時間が
24時間から48時間に、Bluetooth 5.0対応しているというところだ。

値段は1万4980円だが、発売記念で先着200個限定で2000円オフのセールを行う。下記URLより購入した際に割引が適応されるぞ。

見た目は『Zolo Liberty』と非常に似ているが細かい箇所が異なる。
『Zolo Liberty』と上位版の『Zolo Liberty+』、どちらも良い製品なので好みに応じて購入してみてはどうだろうか?

(製品情報は記事参照)
http://gogotsu.com/archives/36056 
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515460213

【 Zolo Liberty+ (Bluetooth 5.0 完全ワイヤレスイヤホン) 】

» 記事の続きを読む

広告

Amazon.co.jp

<オーディオ新着RSS>
Sound Field
カウンター
スポンサードリンク
Copyright © Sound Field All Rights Reserved.

テキストや画像等の転載転用販売禁止