Sound Field
Sound Field

カテゴリ:オーディオニュース

「完全ワイヤレスイヤフォン」の売れ行き好調 Appleが起爆剤。30社がしのぎを削る

ts0153_airpods03.jpg

1: 音無さん 2018/04/13(金)
 左右のハウジングが独立した「完全ワイヤレスイヤフォン」の売れ行きが好調だ。家電量販店やネットショップの実売データを集計する「BCNランキング」によると、2018年3月の日本国内での販売数量が前年比で10倍以上を記録するなど、「停滞感が漂っていたイヤフォン市場を活気づける材料となっている」(BCNアナリストの山口渉さん)という。

起爆剤となったのは、米Appleが16年12月に発売した「AirPods」だ。AirPods発売当時、完全ワイヤレスイヤフォンを手掛けるメーカーは10社に満たなかったが、17年夏以降に急増し、現在は約30社がしのぎを削っている。

製品が増え、AirPodsの供給も安定したことで、完全ワイヤレスイヤフォンの市場全体における販売構成比は17年12月に10.5%にまで拡大。また平均単価が1万7000円台と高額なため、16年には2000円台だったイヤフォン全体の平均単価を倍の4000円台まで押し上げたという。「完全ワイヤレスイヤフォンが市場を後押ししている状況といっていい」

 市場シェアは相変わらずAppleが強い。17年9月時点には「ほぼ独占」状態の83.7%に達し、その後はソニーやBoseなど大手音響機器メーカーの参入などで低下したものの、「依然として50%前後確を保し続けている」という。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/13/news099.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1523605015

【 Beats by Dr.Dre ワイヤレスイヤホン BeatsX 密閉型 Bluetooth対応 】

» 記事の続きを読む

広告

ソニーから遮音しない左右独立スマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」 これもう補聴器だろ

LKkwSMe.jpg

1: 音無さん 2018/04/11(水)

ソニーモバイルは「Xperia Ear Duo」を4月21日に国内発売します。ソニーストアにおける販売価格は税別2万9880円です。カラバリはブラック・ゴールドの2色展開。
Xperia Ear Duoは、外界の音を遮断しない「デュアルリスニング技術」を搭載した左右独立型スマートイヤホンです。
外の音と曲のサウンドの両方がクリアに聞こえるので、ジョギングなどの運動中や仕事中、人と会話をしながらでも、問題なく利用できるといいます。
さらに、ソニー独自の高音質化技術「ClearPhase」も採用。外界の騒音レベルに合わせて、自動的にイヤホン音量を調節する「アダプティブ・ボリューム・コントロール」も搭載します。

Xperia Ear Duoは、いわば耳に装着するスマートスピーカーでもあります。Androidスマートフォンと連携すれば、LINEの音声AI「Clova」や、「Google Assistant」を利用可能。
Clovaを使えば声だけでLINEメッセージも送受信したり、LINE Musicの音楽を再生することも可能です。なお、iPhoneと連携した場合、アップルの音声アシスタンス「Siri」のみ利用できます。
マイクは左右に2つづつ、合計4つ搭載。騒がしい環境でも声を拾い、ハンズフリー通話やボイスコントロールも快適に行えるといいます。
連続音楽再生時間は4時間。付属のケースはバッテリーを兼ねており、最大3回分の充電が行なえます。

Xperia Ear Duo、およびXperia Earで最大5台までリアルタイムグループ会話できる「Anytime Talk」機能も搭載。
ソニーモバイルは同機能の法人展開をめざし、JALと提携。機内での客室業務員のコミュニケーションを補助するデバイスとしての用途について、実証実験を行うとしています。

https://jp.techcrunch.com/2018/04/11/engadget-xperia-ear-duo-line-ai-clova/
no title

no title

no title

no title

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523436907

» 記事の続きを読む

広告

【悲報】 オンキヨーさん今期最終 19億の赤字へ転落 なんとかして救う方法はないのか

火の海

206: ┃】【┃ 2018/03/30(金) 23:55:14.63 ID:67NBMFHL0
【決算】 オンキヨー、今期最終を一転赤字に下方修正【連結】

オンキヨーが3月30日大引け後(19:00)に業績修正を発表。
18年3月期の連結最終損益を従来予想の1億円の黒字→19億円の赤字(前期は7.5億円の赤字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。
https://s.kabutan.jp/news/k201803300047/
ONKYO DP-X1/DP-X1A Part32 ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1516610185

【 東芝解体 電機メーカーが消える日 】

» 記事の続きを読む

広告

【AV】アナログレコード人気再燃 ソニーが29年ぶり自社生産 2タイトルを発売 針を落として聴く特有の温かみが魅力

SONY アナログ カッティングマシーン

1: 音無さん 2018/03/18(日) 15:19:35.86 ID:CAP_USER
アナログレコードの自社生産を復活させたソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は21日、29年ぶりとなる復活第1弾のレコード2タイトルを発売する。人気再燃を受け、SMEは今後ラインアップの拡充を図りレコード文化の復権を目指す。

 レコードはかつて音楽の主役だったが、昭和63年にCDの生産枚数がレコードを上回り、SMEも平成元年にレコードの自社生産を終了した。

 昨今はスマホなどを使いストリーミング再生で音楽を楽しむ定額制音楽配信サービスが浸透しつつあるが、その一方で、針を落として再生するアナログレコード特有の温かみある音質が見直されてきた。

 日本レコード協会によると、生産枚数が最も少なかった21年は約10万2千枚だったが29年には約106万3千枚と10倍以上伸びている。

 ジャケットデザインに魅力を感じ、「ジャケ買い」するファンも増加。プレーヤーがなくても中身の音楽は付属のQRコードを読み取ってダウンロードできるものも多い。アイドルグループもレコードを出しており、同協会は「昭和以来の愛好家に加えて、若いファンの増加で裾野が拡大している」と分析する。

 レコードを成長市場と見たSMEは自社生産の復活を決め、昨年から設備の導入を進めた。マスター音源を入力する「ラッカー盤」に溝を彫るカッティングマシンを手始めに、静岡県内の工場にはレコードの元になる円形の塩化ビニールに金型を押し当てるプレス機を設置した。

SMEは自社生産態勢を整えたことで外部委託よりも新盤を素早く生産でき、ラインアップの充実も図れる。アナログレコードを出したいというアーティストの要望にも応えやすくなったメリットもあるという。

 SMEは自社生産復活第1弾として米国の人気歌手、ビリー・ジョエルのアルバム「ニューヨーク52番街」を発売。大ヒット曲「オネスティ」などを収録した。このほか大瀧詠一作品集も発売する。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180317/bsb1803172146003-n1.htm
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1521353975

ニューヨーク52番街(完全生産限定盤) [Analog]
ビリー・ジョエル
SMJ (2018-03-21)
売り上げランキング: 755

» 記事の続きを読む

広告

Gibsonがオンキヨー株式を売却、保有割合は0.00%に

ギブソン ネック

1: 音無さん 2018/03/20(火) 21:06:15.00 ID:CAP_USER
オンキヨーは20日、Gibson Brands(ギブソン)の提出した変更報告書において、Gibsonの保有していたオンキヨー株式が売却され、保有割合が発行済株式総数の0.00%(3,600株)となったことを確認したと発表した。

 Gibsonは'12年よりオンキヨーに資本参加しており、筆頭株主にもなっていたが、'17年10月の株式売却により、筆頭株主ではなくなっていた。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1112660.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1521547575

【 日本企業にいま大切なこと 】

» 記事の続きを読む

広告

【画像あり】なんか超ものすごいヘッドフォンが発表される。ただし音質は明らかにされていない

顔の周り

1: 音無さん 2018/03/17(土)

韓国の「Fuman」社が、マッサージ器を内蔵したヘッドホン「Nirvana」を開発した。現在、開発者らは、ヘッドホンの大量生産開始のため、「Kickstarter」でクラウドファンディング・キャンペーンを開始している。
このヘッドホンはプラスチック製の器具を使って「迷走神経」を刺激し、これにより音楽を聴く人は落ち着くことができる。
迷走神経を刺激すると、不安や恐怖を取り除き、記憶力や睡眠を改善することができる。
ユーザーはマッサージ器を、「朝の瞑想」「活動的な昼」「夕方のリラックス」「健康的な睡眠」の4つのモードのうち1つに設定することができる。
事前予約した購入者は、179ドルでヘッドホンを購入できる。発表された小売価格は199ドル。ただ、ヘッドホンの音響の質は明らかにされていない。

https://jp.sputniknews.com/science/201803174677971/
no title

https://youtu.be/r_J_UHouGYs

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521269162

【 頭皮ゾクゾク快感 頭スッキリ ひんやり ヘッドスパワイヤー 】

» 記事の続きを読む

広告

【話題沸騰】アメトーークで紹介されたSONYのスピーカーがネットで軒並み売り切れ状態!!

001-9.jpg

1: 音無さん 2018/03/06(火) 07:55:03.44
2018年3月4日の19時から放送された『アメトーーク!(テレビ朝日系)』の2時間特番にて家電芸人特集が行われた。
土田、徳井、品川などがそれぞれお薦めの家電を紹介するといういつもの内容。

その中で土田晃之が、ソニーのウェアラブルスピーカー『SRS-WS1』を紹介。これはイヤホンやヘッドホンではなく、
首に乗せて聞くスピーカー。また耳元にあることから大音量を出さなくても迫力ある音質が楽しめる、
またヘッドホンと最も違うのは耳にストレスが掛からないこと。

宮迫博之が実際に試したところ、「うわあ! これ振動きてるよ、ちがうちがう映画館!」と驚きを見せた。
目の前で掃除機を掛けて騒音が入っても音が全然聞こえるのだという。視聴した宮迫は「これ絶対買おう」と絶賛。

品川が「これ家事をしているときに耳に書けておいて、見たい場面になったらテレビに行くという使い方ができる」と提案。

そんな『SRS-WS1』が番組放送中に話題となり、ネットで軒並み売り切れとなったのだ。楽天市場のどの店舗も
売り切れで取り寄せ中、アマゾンもヨドバシカメラも、ビックカメラもどの店もほぼ売り切れ状態。
それだけでなくソニー直販サイトも「入荷次第」となってしまった。
2万5000円というお手頃な価格から番組を見て即買いしたユーザーが続出したのだろう。

元々生産が追いついていなかった製品だったが、今回の『アメトーーク!』特番によりネットでも注目され更に売り切れに
拍車が掛かったようだ

接続はBluetoothではなく専用のレシーバーとの接続になる。充電も実に簡単で充電台の上に本体を乗せるだけ。

欲しい人は今から店に予約しておくと半月後には入手可能だぞ。

記事に動画あり
http://gogotsu.com/archives/37723
http://fast-uploader.com/file/7075845951369/

no title

no title
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520290503

【 安くてもスゴイ! ジェネリック家電の世界 】

» 記事の続きを読む

広告

【注意喚起】偽ブランドのイヤホンが激増。2017年は5万点以上が関税で差し止めされる

怪しさ チェック

1: 音無さん 2018/03/03(土) 01:02:38.38 ID:CAP_USER9
偽ブランドのイヤホンなどの輸入差し止めの数が、2017年、急増したことがわかった。使っている最中に発火するおそれもあるという。

大量に積み上げられた、偽ブランド商品の数々。
これらは、本物のデザインを模倣した偽物で、日本に輸入される際に、税関によって押収され、2日、廃棄作業が公開された。

東京税関によると、2017年に輸入が差し止められた偽の電化製品の数は、2016年の2.5倍に増えた。

中でも急増したのは、偽ブランドのイヤホンなどで、2016年に比べ、25倍の5万点を超えた。

東京税関は、使っている最中に発火するおそれもあるとして、注意を呼びかけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180302-00000207-fnn-soci
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520006558

【 KZ ZST 高音質ハイブリッドイヤホン 中華イヤホン(1BA+1DD) 】

» 記事の続きを読む

広告

【超高級イヤホン】「店頭試聴機がズタボロにされ返却された」 ミックスウェーブ、ビックカメラとの取引停止を決定。

ミックスウェーブ

1: 音無さん 2018/02/28(水) 09:17:57.39
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/26/news123.html

ミックスウェーブは26日、国内正規販売代理店ビックカメラとの取引停止を決定したと発表しました。
ビックカメラ店頭に貸し出していた店頭試聴機の扱いが悪く破損した状態で返却されるなど、
取引継続が難しい状態が続いたため、今回の取引停止決定に至ったとのこと。

サイト上にはビックカメラ池袋本店から返却された店頭試聴機の写真を掲載しており、
アクリル製の器具が割れていたり、イヤホンのノズルが根本から折れたりと、破損した状態の
試聴機が映されています。

ミックスウェーブは「当社からの貸出機です為、可能な限り綺麗な状態で持ち主に返す必要がございますが、
残念ながら当時の原型はとどめておりません」(原文ママ)と取引停止に至った背景を説明しています。

26日時点でビックカメラ経由で注文している人には、対象製品の在庫が入荷次第ビックカメラ経由で
納品するとのこと。また、再発防止への対応や話し合いが進み次第取引停止の解除について検討するとしています。


株式会社ビックカメラとの取引停止に関するお知らせ
no title


破損した試聴機の様子
no title


ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519777077

【 モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない 】

» 記事の続きを読む

広告

Amazon.co.jp

<オーディオ新着RSS>
Sound Field
カウンター
スポンサードリンク
Copyright © Sound Field All Rights Reserved.

テキストや画像等の転載転用販売禁止