月別アーカイブ:2017年02月

【※】ぶっちゃけ コシヒカリって粘りが強すぎておいしくないよね

餅米
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486892263

3: (広西チワン族自治区) [MX] 2017/02/12(日) 18:38:25.21 ID:PYn6uorjO
※意見には個人差があります

【 新潟辰巳屋 新潟県産白米 コシヒカリ 5kg 】

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100円ショップでスマホ用ケーブルを買うのはやめた方がいい。500円以下のケーブルはスマホを壊す危険もある

ケーブル
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486802621

1: 2017/02/11(土) 17:43:41.38
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1056544/020600060/

 スマートフォンを1台しか使っていないとしても、ケーブルは何本もほしくなる。会社に1本、自宅のリビングとベッドサイドに各1本、
いつも持ち歩くビジネスバッグに1本というように、それぞれ用意しておきたいと思うからだ。結果、家電量販店やアマゾンなどで
何度も購入することになるのだが、あまりの種類の多さと価格差に悩むことも多い。しかも今は100円ショップでもケーブルを売っている時代だ。
 また、せっかく手に入れたスマホ用のケーブルがすぐに使えなくなったという経験は一度や二度ではない。端末に付いてくる純正のケーブルでさえ、
長持ちしなかったこともある。

 iPhone用のLightningケーブルの場合、先述のMFi認証を受けていない激安ケーブルは、iOSのアップデート時に
認識されなくなる可能性がある。また、MFi認証を受けたうえで、USB3.0などの規格に準拠していても「問題なく使える」と
は言い切れない。僕の経験から言うと、アップルの純正ケーブルは、コネクターの付け根の部分が意外とすぐに壊れるようだ。
 それというのもアップルが基準を定めているのは、チップなどの部分だけだ。コネクターをつなぐケーブル部分は製品ごとに
製造方法や品質にバラつきがあり、粗悪品とは言わないまでも、長持ちしないものも存在する。
 「コネクターとケーブルのつなぎ目の部分には負担がかかりやすいので、故障の原因になることが多いのです。
特に安価なケーブルは、いわゆる電線の周囲にポリ塩化ビニルの外装を施しただけなので、強度で劣ります」(猿渡氏)
 アンカーの製品は、同じLightningケーブルでもランク別に数種類用意されている。最も安価なモデルはポリ塩化ビニルの外装のみで、
その上のモデルは樹脂の下にパラ系アラミド繊維(米デュポンのケブラーなど)を組み込んでいるという。最上位モデルになると、
パラ系アラミド繊維の上にさらにナイロンの外装を施す。どの製品も18カ月の保証が付いているが、上位モデルほど壊れにくいとのことだ。


安価なケーブルでは機器を傷めることも
(続きはサイトで)

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パイオニア、AV機器部門を切り離すも最終赤字30億に拡大。かつての輝きはどこへ

Pioneerの裏
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486974580

1: 2017/02/13(月)
http://response.jp/article/2017/02/13/290553.html

パイオニアは2月13日、2016年4~12月期(第3四半期)の連結決算を発表した。

それによると、売上高2888億0200万円(前年同期比-14.9%)、営業利益33億9100万円(-11.8%)、
経常利益は18億5200万円(-21.8%)、純損益は30億2800万円の赤字(前年同期は17億4900万円の赤字)となった。

売上高は、円高の影響に加え、カーエレクトロニクスが主にOEM事業において減少したことなどにより、
14.9%の減収。減収による営業利益の減少や、事業再編に伴う特別損失25億9500万円を計上したことで、最終赤字は前年同期の17億4900万円から30億2800万円に拡大した。

通期業績見通しは、カーOEMの受注状況等を織り込み、売上高を3900億円(前回予測比-100億円)へ下方修正。
営業利益80億円、経常利益70億円、純利益10億円は前回予想を据え置いた。

【 不景気はどうなる? 】

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【誰特】USB録音可のカセット&CDプレイヤー登場に歓喜の声 ノーマル/メタル、オートリバースetc.

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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486864383

1: (東日本) [GB] 2017/02/12(日)
音響メーカーのティアックが、USBメモリーへの録音・再生機能を搭載した、カセットデッキとCDの複合プレイヤー「AD-850」を発売することを発表し、話題となっている。

「AD-850」は、カセットテープとCDを聞くことはもちろん、カセットテープやCDからUSBへの録音、CDやUSBからカセットへの録音なども可能な
カセットデッキ/CDプレイヤー。カセットデッキ部分はノーマル/クローム/メタル

「これ欲しいなぁ!」
「欲しいなぁ~。もう聞けなくなったテープがいっぱいあるんだよなぁ~」
「実は、CDよりカセットテープの方が、音が良いのです。 あんまり知られていません...周りからは『いつ捨てるんや・・・』と冷たい視線。 言い訳の根拠ができました」

と、「欲しい」という声や、

「古さのなかに新しさがあるんだ」
「あまりにデジタル化が加速しすぎて、早くもアナログ回帰が起こってきているのは興味深い」
「カセットテープ復権の噂は耳にしてましたが、こんなのが出てきましたか」

といった感慨の声が登場。一部からは、

「オートリバース無いんだったら3ヘッドにして欲しかったなぁ・・」
「ちなみにドルビーもDBXも実装されていません(泣)」
「やっぱカセットデッキはダブルじゃなくちゃなぁ コレじゃダビングして友達に渡せないじゃんw」

など、1980~90年代を懐かしむような発言も寄せられている。

https://r25.jp/off/00055533/



【 日立マクセル オーディオテープ 60分、10本パック】

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耳をふさがない画期的なイヤフォンが誕生!従来のひとりだけの世界から、リスナーを解放へ

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anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486898367

1: 2017/02/12(日)
http://ascii.jp/elem/000/001/431/1431822/
no title

ambie株式会社は2月9日、耳をふさがずに音楽を楽しめる新感覚のイヤフォン「ambie sound earcuffs」(アンビー・サウンド・イヤカフ)を発売した。

ひとりだけの世界から、リスナーを解放するイヤフォン
 従来のイヤフォンは耳の穴に入れて使うが、アクセサリのイヤカフのように耳の縁に装着して使う。音楽を聴いている最中でも、
周囲の音が聞こえるので、音楽を聴きながら会話したり、電話やアラームなど周囲の物音にも反応できる。
音楽を聴きながらデスクワークに集中していたら、内線がなっているのに気づかなかったといった失敗を防げる製品だ。

本体は約5gと軽量。耳を密閉しないためケーブルのタッチノイズなども感じにくい。ソニーの音響技術を活かした
高感度ドライバーユニットを使用している。ambieは、ベンチャーキャピタルのWiLとソニービデオ&サウンドプロダクツが共同出資して1月11日に作った会社だ。

価格は5940円。5色のカラバリが用意されている。販売はambieの自社ウェブサイトのほか、ロンハーマン、
蔦屋家電、la kagu、チャーリーバイスなど、コンセプト家電を扱っている店舗が中心となる。

2月9日に都内で開催された発表会もなかなか独創的なものだった。

 開会後、しばらくして記者に本体が配布され、スマホに接続して聴いてくださいと試聴タイムに。
普通だと「シーン」と静まり返った室内で、5分ぐらい難しい顔をした記者が音を聴き始めるのだが、ambieは音楽を聴きながらでも、説明を聞くことが可能。
 というわけで音楽を聴きながら、リラックスしながら聞いてくださいと発表会が進んでいく。こういう趣向はなかなか斬新だ。

装着方法は独特だ。音を聴くと、左右から後方に広がるような独特の開放感、音場感がある。耳の穴に入れないため、
音がぼやけるのではないかという心配もあるのだが、思った以上に情報量が多くしっかりとした音が鳴る。

 気になるのは音漏れだが、まったくないとは言えないが、先端のノズルを耳の穴のほうにきちんと向けると、
周囲の人には、鳴っているとはほとんど感じない程度だ。満員電車での利用はともかく、オフィスの自席程度であれば差支えないのではないのでは。

【 骨伝導ヘッドホン耳フリー 】

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炊飯器に保温機能は不要―バルミューダ、「土鍋より美味しい」蒸気の力で炊く炊飯器を発表

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anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486796713/

1: 2017/02/11(土) 16:05:13
http://www.newsweekjapan.jp/nippon/mono/2017/02/186144.php
no title

中略

バルミューダが得意とする高付加価値という面だけ見ても、炊飯方式を制御するプログラムの精度や
、専門の職人が手掛ける高品質な内釜といった具合に、かなりやり尽くされてきた製品領域なのは間違いない。
10万円以上の高級モデルに関しては、長年にわたり炊飯器のベンチマークとされてきたかまど炊きの水準にかなり近いレベルに達していると言っても過言ではない。

これまでにない「激戦」が既に繰り広げられてきていた炊飯器市場。バルミューダが打ち出したコンセプトは、
トースターのときと同じ、シンプルなものだった。お米を美味しく炊き上げる、寺尾の言葉を借りれば「かまど炊きを超える」ご飯の実現だ。

そうは言っても、ガスや薪などの火力で直接炊き上げるかまどに対し、電力に依存するしかない家電製品は歩が悪い。もちろん、
コストを度外視すれば可能なのかもしれない。バルミューダがこれまで打ち出してきた高級路線を考えれば、
新たな炊飯器の価格帯は相応のものとなるのが容易に推測できた。15万円か、20万円か、はたまた30万円超えか......。

だが、1月12日にベールを脱いだ「BALMUDA The Gohan」は、そんな安直な予想を大きく裏切る製品だった。
価格は約4万5000円(税込)。決して安くはないが、既存の炊飯器と比べて高すぎるというものでもない。もちろん、
「The Toaster」のときほどの衝撃もない。価格だけ見れば、中途半端な印象さえ抱きかねないだろう。バルミューダは今回、高級路線を捨てたのだろうか?
そうではなかった。
捨てたのは不要な機能だった。美味しいご飯を炊き上げるために、機能を研ぎ澄ます路線を選択したのだった。
たとえば、「The Gohan」には保温機能はない。「どうやっても、ご飯を美味しいまま保温することはできなかった」と、寺尾は断言している。

また、サイズも三合炊きに限定されている。今回「The Gohan」で採用した炊飯方式を実現するには、
現段階ではこの大きさが限界なのだという。容量を大きくするために、味わいを犠牲にするという選択肢はバルミューダになかった

「The Gohan」が取り入れている炊飯方式は、二層釜構造の水蒸気炊き方式。水を満たした外釜に
、一般的な炊飯器と同様に米と水を入れた内釜をセットして炊くものだ。少しわかりにくいが、2つの釜をセットした状態で加熱することで、
外釜から水蒸気が発生。炊飯器内部を蒸気で満たし、「蒸し炊き」を実現する。
この方法を採ることで、米の1粒1粒が煮崩れせず、粒立ちのしっかりしたご飯が炊けるという。実際に試食したが、確かにふっくらとした
粒感を堪能できる炊きあがりになっていた。少し固めの仕上がりは好みが別れるかもしれないが。
製品発表後に始まった予約の受注は好調のようで、2月下旬の発売開始のタイミングで入手するのは難しそうだ。公式サイトでの購入は既に 1~2カ月待ちとなっている。

【参考記事】心躍るコンパクトなブレンダーで、「ヘルシー」を持ち歩く

かつて日本企業が得意としていた(はずの)商品開発力を引っさげ、家電市場にサプライズを仕掛け続けるバルミューダ。
今秋登場予定の次なる商品は「コーヒーメーカー」か「電子レンジ」になるという。「バルミューダ家電」がどんなアプローチでこちらの予想を裏切ってくるのか、今から楽しみだ。

【 バルミューダ スチームオーブントースターThe Toaster K01A-KG】

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電柱だらけの日本 「醜く災害に弱い」3550万本の電柱をなくすためには?

風情
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486724429

1: (家) [CA] 2017/02/10(金) 20:00:29.66
ソース:http://www.news24.jp/sp/articles/2017/02/10/07353781.html
※ソースに動画があります
3550万本の「電柱なくそう」3つの目的

■景観を損ねる「電線・電柱」

 富士山を写したある写真。せっかくの富士山を邪魔するように何本もの電線が通っている。
一方で、東京・浅草寺も電柱や電線によって景観が台無しになっている。

 そこで、東京都の小池知事は先月25日、来年度の重点政策として、電柱をなくす「無電柱化の推進」に、
予算を上乗せした上で条例の制定を目指すなど整備を加速化させると発表した。

 小池知事「富士山が電線で切られないように『どこから見ても富士山きれいね』と。“電線病”を早く治したい」

 東京オリンピック・パラリンピックの開催を控え、東京は待ったなしの状態だが、こうした電柱の問題は日本全体の課題だ。

 そこで、国としても「電柱のない街づくり」を目指し、ある会議を開いた。国土交通省は先月26日、電柱をなくすため、
地中に電線を埋める技術などについて話し合う有識者委員会を開いた。今後、どういった地域の道路に優先的に取り組むべきか話し合うとしている。

■海外では当たり前の「電線地中化」

 実は、海外では既に「電線を地中に埋める」ことが当たり前となっている都市がある。
フランス・パリの街並みを見ると、エッフェル塔を遮るような電柱や電線は1本も見当たらない。
また、ロンドンも街灯はあるが、電柱などはなく、電線は全て地中に埋められている。

 電線の地中化は、イギリス・ロンドン、パリ、中国・香港は100%。台湾・台北では95%となっている。

■日本国内の電柱、約3550万本

 しかし、日本の電柱がない地域の割合は東京23区で7%、大阪市は5%にとどまっている。
戦後、いち早く復興するために、工事の期間が短く、費用も安くて済む電柱が次々にたてられたこともあり、
日本国内の電柱の数は現在、約3550万本あり、今も毎年7万本のペースで増え続けている。

■電柱をなくす3つの目的

 国は3つの目的から、電柱をなくす街づくりを進めている。

 1つ目は「美しい景観を保つ」こと。蔵造りの街並みが広がり、「小江戸」と呼ばれる埼玉県川越市。
1988年に撮影された写真には電柱や電線が写っているが、観光客を呼び込むため、電線を地中化した。

 その結果、電柱があった当時と現在を比べると、川越市を訪れる観光客が約4倍増えたという。
今では外国人の観光客も増え、地域の活性化につながっているという。

 2つ目は、道路が狭い住宅街などで、安全に通行できる「空間を確保する」こと。
新潟県見附市が開発中の街のイメージ図を見ると、電柱がなく歩道が広い分、ゆったりと安全に歩けるようになっている。
これで歩く機会が増え、健康につながるのではないかとの狙いがあるという。

 3つ目は「防災性を向上させる」ため。東日本大震災の時、約5万6000本の電柱が津波などで倒れ、道路を塞いでしまった。
負傷者の搬送や支援物資の輸送の妨げにもなってしまうため、現在、国が管理する国道の緊急輸送道路については、新たな電柱をたてることを禁止している。
続きます

【 無電柱革命 】

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オンキヨー、上場以来最高の営業利益。パイオニアAV事業とのシナジー効果やヘッドホンなど好調

明るいONKYO
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486732078

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/10(金) 22:07:58.79 ID:CAP_USER
http://www.phileweb.com/news/d-av/201702/10/40526.html

オンキヨー(株)は、2017年3月期第3四半期(2016年4月1日~2016年12月31日)の連結業績を発表。
第3四半期としては2004年12月JASDAQ上場以来最高となる5億3,100万円の営業利益を計上し、
第3四半期連結累計期間で営業黒字転換を実現。全セグメントにおいて第3四半期黒字を達成し、業績は確実な回復路線へ入ったとしている。

第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同期比59億4,800万円減収の412億4,900万円。一方、
営業損益は、AV事業におけるパイオニアグループのホームAV事業との統合によるシナジー効果の実現や、
円高ドル安による製品原価の低減、またデジタルライフ事業の伸長などにより、前年同期比29億5,000万円増益の5億3,100万円の営業利益となった。

経常損益は為替差損の発生などにより前年同期比20億9,000万円増益の7億4,500万円の経常損失。
また、親会社株主に帰属する四半期純損失については前年同期比18億4,900万円増益の9億4,900万円となった。
同社では、AV事業において不採算製品の販売見直しや円高による海外売上高の目減りはあったものの
、パイオニアグループのホームAV事業との統合によるさまざまなシナジー効果を実現することができたと本第3四半期の状況を説明。
また、今後の重点セグメントと位置付けているデジタルライフ事業において、ヘッドホンやポータブルデジタルオーディオプレーヤー(DAP)などの販売がさらに伸長したという。

(続きはサイトで)

【 ONKYO デジタルオーディオプレーヤー DPX1A(B) ハイレゾ対応 】

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( `ハ´)「ワタシの秘蔵の骨董品を見るアル!」→9割が偽物と判明。怒りでその場で破壊する人も

中国のお金
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486463443

1: (やわらか銀行)[NL] 2017/02/07(火) 19:30:43.51
http://www.recordchina.co.jp/a162899.html

中国のなんでも鑑定団は9割が偽物、「摘発大会」に―四川省成都市

2017年2月6日、中国紙・参考消息(電子版)によると、市民が骨董(こっとう)品などを持ち込む“なんでも鑑定会”が四川省成都市で行われたが、大部分が偽物と分かり、そのまま“偽物摘発大会”になってしまった。

成都市にある武侯祠博物館では毎年1回、専門家による骨董品などの鑑定会が開かれている。
市民から持ち込まれた磁器や書画、玉の工芸品、古い貨幣などをその場で鑑定するというイベントだが、中には大事にしてきた宝物が「真っ赤な偽物」と告げられ、鑑定直後に会場で壊してしまう人もいる。

今回の鑑定会では、持ち込まれた品々の9割以上が偽物だと判明。
例えば、西太后の古希(70歳)記念銀貨は鑑定額わずか8元(約130円)で、銀はまったく含まれていなかった。
古銭専門家は、「西太后は還暦(60歳)の記念銀貨しか造っていない」と指摘。本物なら100万元(約1600万円)以上の値がつくという。

大半が偽物だったことについて、専門家は「専門知識なしに骨董品を収集しない方が身のため」とし、骨董品を買うなら生活に支障のない範囲で楽しむにとどめておくべきだと話している。
(翻訳・編集/岡田)

【 アーブル美術館 大贋作展 】

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