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月別アーカイブ:2018年01月

ローランド共同開発トイレ用音響装置「サウンドデコレーター」発売。排泄音を徹底して分析した結果ww

おといれ

1: 音無さん 2018/01/30(火) 22:37:34.97 ID:CAP_USER
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 LIXILはローランドと共同開発したトイレ用音響装置「サウンドデコレーター」を2月1日から発売します。価格はオートタイプ(埋込形・100V)、オートタイプ(露出型・100V)が3万5424円、手かざしタイプ(露出型・電池式)が2万3544円。いずれも設置には工事費が別途かかります。

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「サウンドデコレーター」

 プライベート空間であるトイレにおいて、使用時の音を人に聞かれたくないというニーズから、公共施設では一般的になりつつあるトイレ用音響装置。水洗音などを擬似的に発する機能を持つTOTOの「音姫」などが有名ですが、LIXILによれば、従来の装置は流水音などを録音した音源を再生してトイレ使用時の音を隠すもので、「聞かれたくない」という悩みを十分に解消したわけではないとのこと。

 LIXILとローランドは、トイレ使用時の音の周波数帯域を細かく分析。トイレの使用時の音を聞こえづらくする「マスキング効果」(同時に異なる二つの音波が耳に届く時、弱い音波は強い音波に打ち消されてしまう効果)を発揮する音源を搭載しました。

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行為音の周波数帯の音圧にあわせたせせらぎ音を発生し、気になる音をマスキングする

 また、音源の「聞き心地のよさ」にも徹底的にこだわり、山奥まで機材を持ち込んで小川のせせらぎや野鳥の鳴き声など数多くのサンプルを録音。それらから音の要素を切り出してプロの技術で合成したせせらぎ音は、周波数帯をトイレ使用時の音と合わせることでマスキング効果を高めているだけでなく、森の中にいるかのような聞き心地よいサウンドにも仕上がっているとのこと。

 サウンドデコレーターの導入により、トイレ使用者のプライバシーを守る目的での無駄な洗浄を抑制し、大幅な節水促進が期待できるとしています。

https://youtu.be/VVgA2gm9QhE



http://ascii.jp/elem/000/001/624/1624484/


【TOTO 音姫 トイレ用擬音装置 トイレ 音消し YES400 】

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オーディオマニア「音を聴かずに音楽を聴く、一種の超能力だよな?」

一時停止

78: 音無さん 2018/01/29(月) 23:21:34.08 ID:0VZEAtiu
ピュアオーディオって音を聴くの?
音楽を聴くの?

79: 音無さん 2018/01/29(月) 23:25:12.79 ID:XPPw5EVM
>>78
音楽に決まってる。納得行くまで突き詰めると音がってなるだけでしょ。そこには考えが及ばない感じ?
超初心者のための質問スレッド★アンプ編 43★ awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1515682487

【 人生の目的 ~自分の探し方、見つけ方~ 】

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ソニーが誇る最高峰レンズ「G Master」シリーズ、持てる全ての技術を投入 10年使えるレンズを目指す

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1: 音無さん 2018/01/25(木) 22:04:04.07
ソニーがEマウント最高峰のレンズとして2016年から展開する「G Master」シリーズのインタビューをお届けする。企画の狙いから、G Masterシリーズがソニーの最高峰レンズたる技術的理由について、メーカー担当者に聞いた(編集部)。

――まずは、G Masterシリーズがなぜ登場したのか、立ち上げのきっかけからお伺いします。

ソニーにはAマウントの交換レンズがあって、このラインナップはほぼ完成の域にありました。その後ミラーレス用のEマウントが登場し、当初はどちらかといえば小型軽量なボディに合わせたコンパクトで開放F値も抑えた交換レンズが多かったと思います。

ところがここ数年、特にG MasterシリーズではF2.8通しの大三元シリーズや、大口径単焦点レンズなど、高価だけれども高性能な交換レンズが次々に投入され、非常に高い評価を得ています。

長田:我々は常日頃から、お客様のご要望を第一に尊重し、製品開発にフィードバックさせていただいております。おっしゃる通り、Eマウントでは当初から小型軽量というところを最大の武器として、ミラーレスシステムとして立ち上げてきました。特に初代α7の頃はとにかく35mmフルサイズの小型モデルを作りたいということで、交換レンズもそうした特徴を最大限に活かせるように、F4通しのズームレンズですとか、FE 55mm F1.8 ZAやFE 35mm F2.8 ZAなど、やや明るさをおさえたコンパクトな交換レンズをメインに作ってきました。

そんな中で、α7R IIの発売をきっかけに、プロフェッショナルユーザーの方が急激な勢いで増え、特にポートレートや風景を中心に、非常に多くのプロの方に使っていただけるようになりました。ちょうどプロサポートが始まっていたことも重なり、そうしたプロ写真家から多くのフィードバックが寄せられるようになりました。

頂いたご意見の中で多かったのは、やはりF2.8の大口径ズームをはじめ、本格的な大口径単焦点レンズなど、プロの撮影現場で必要な交換レンズをすぐにでも揃えてほしいというものでした。それがまず”最高のレンズ”を作ろうと考えた変化点です。

それから、今年発売しましたα9とFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSの組み合わせでは、スポーツ、報道の分野の写真家にもお使いいただき、超望遠の単焦点レンズなど、より本格的なレンズシステムも揃えてほしいというご要望をいただきました。先日開発発表しました400mm F2.8のレンズを前倒しで開発するようになったのも、実はそうしたプロ写真家の強いご要望が大きな開発動機になっています。
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https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/1094352.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1516885444

【 「いい写真」はどうすれば撮れるのか? ~プロが機材やテクニック以前に考えること 】

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音悪いCDむかつくんじゃああああ!!!!!!!!

落書き

1: VIPが送るよ 2018/01/29(月) 01:30:00.392 ID:xhIQVxW40
海苔波形だとかで全部の音がでかくてうるさいのはもう諦めた、こういう時代だと割り切るけどさ
うるさすぎてジリジリっと割れだかノイズだかが入るのは我慢できん

2: VIPが送るよ 2018/01/29(月) 01:31:19.657 ID:h6dNUe7K0
ようこそブートレグ収集の世界へ

3: VIPが送るよ 2018/01/29(月) 01:31:39.966 ID:GaMmOaAB0
そこまでひどいのも珍しいだろ

7: VIPが送るよ 2018/01/29(月) 01:34:23.404 ID:xhIQVxW40
>>3
最近のは音でかいけどまぁ聴けるとおもってる
ちょっと前の2000年~2010とかその辺のがひどいのがあったりする
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517157000

【 音を大きくする本 】

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パナソニック、ハイレゾ対応無線ノイズキャンセルヘッドホン「RP-HD600N」発表。LDACとaptX HD両対応

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1: 音無さん 2018/01/29(月)

パナソニックは、LDACとaptX HDに対応したBluetoothヘッドフォン2機種を2月22日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はノイズキャンセリング(NC)対応の「RP-HD600N」が33,000円前後、NC非対応の「RP-HD500B」が26,000円前後。カラーはHD600Nがブラック、オリーブグリーン、マルーンブラウンの3色。HD500Bはブラックのみ。

どちらのモデルも、BluetoothのコーデックとしてSBC、AAC、aptX、aptX HD、LDACをサポート。LDAC、aptX HD対応機器とペアリングする事で、ハイレゾ相当の広帯域・高解像度サウンドをワイヤレスで楽しめる。プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFPに対応。マルチポイント接続にも対応する。

 ユニットは40mm径のHDドライバーで、振動板に超多層フィルム(MLF)を採用。不要な残響を残さず、高い応答性と高解像度再生を実現したという。新制振構造・制振材料のフレームも採用する事で、不要なドライバの振動を低減。音場の広がり感も演出する。

 HD600Nは、マイクをハウジングの外側に配置するフィードフォワード方式と、鼓膜に近いユニット側にも配置するフィードバック方式を組み合わせた、アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。

 独自のキャンセル信号処理回路と合わせて、広帯域なノイズキャンセルが可能という。効果は3段階から調整でき、外部の騒音状態に合わせて切り替え可能。電車の車内アナウンスなど、周囲の音を聞きたい時に、ヘッドフォンを外すことなく聞けるボイススルー機能も備えている。

どちらのモデルも内蔵バッテリで動作する。再生時間は、NC機能をONにした場合のHD600Nが約20時間。NC機能の無いHD500Bは35時間。有線ケーブルでの接続にも対応する。

 装着性を高めるために、3Dボールジョイント機構を採用。ユーザーの頭や耳の周辺に合わせ、最適な位置で装着できるという。3Dイヤーパッドは、人間工学に基づいた設計と、低反発ウレタンフォームを組み合わせている。

 ハウジングはスイーベル&折りたたみに対応。ペアリングしているスマホなどの、音声アシスタント機能をヘッドフォンから起動させる事もできる。

 ケーブルを省いた重量は、HD600Nが約268g、HD500Bが約266g。キャリングポーチも付属する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1103515.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517225303

【 パナソニック 密閉型ヘッドホン ワイヤレス Bluetooth対応 RP-HTX80B 】

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俺「趣味でカメラ始めよw」 ガチ勢「一眼レフ一台20万、レンズ一個10万」

スマホ カメラ ライブ

1: VIPが送るよ 2018/01/29(月) 00:27:02.429 ID:hCxuWOMl0
俺「スマホでええわ」

2: VIPが送るよ 2018/01/29(月) 00:28:04.469 ID:dn/kp7+M0
デジカメでおk

4: VIPが送るよ 2018/01/29(月) 00:28:56.940 ID:hCxuWOMl0
>>2
それならスマホでよくね
viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517153222

【 カメラはじめます! 】

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声のボリュームを調節できない人を見ると、「ああ、馬鹿なんだな」って思うよね

叫ぶ 子供

1: 音無さん 2018/01/29(月)
「大きい声で鳴いて」「小さい声で鳴いて」を理解できる柴犬が賢いと話題に!



どうやって躾けたのか、「大きい声で鳴いて」「小さい声で鳴いて」という言葉を理解できる
柴犬の翔太郎くんの動画が話題です。順番を覚えているわけではなく、しっかりと言葉を理解しています。
動画には「天才犬!」「可愛すぎて何回も見た!」などのコメントが寄せられています。
https://news.biglobe.ne.jp/animal/0126/9pt_180126_3471735238.html
hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517189713/

【 「話し方」に自信がもてる 1分間声トレ 】

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展示処分のスピーカーって買わない方が良いですか?エージングされすぎて駄目になってる?

年季の入った車

284: 音無さん 2018/01/26(金) 22:04:17.50 ID:Ilat7NZ/
ガンガン大音量で鳴らされていた展示品のスピーカーって買わないほうがいい?
それともエージング進んでるかな?

285: 音無さん 2018/01/26(金) 23:51:59.78 ID:Nk878xew
ほしいなら買え
超初心者のための質問スレッド★スピーカー編 67★ awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1511650868

【 オーディオ・チェックHQCD 】

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オーディオ機器ブランド「aiwa」10年ぶりに復活!!高い知名度とコスパを武器にブランド完全復活をめざす 

aiwa ブラウン管テレビ

1: 音無さん 2018/01/28(日) 13:37:17.91
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活し、ラジオ付きカセットレコーダー(ラジカセ)などが家電量販店に並び始めた。新会社のアイワ(東京)が、ソニーから商標使用権を取得して2月で丸1年。高い知名度と手頃な価格を武器にアイワブランドの完全復活を期す。

 昭和26年設立の旧アイワは日本で初めてラジカセを発売。55年に売り出したヘッドホンステレオ「カセットボーイ」が大ヒットし、AV機器では屈指のブランド力を誇った。だが、バブル崩壊後はデジタル化に乗り遅れ、業績が急速に悪化。平成14年にはソニーに吸収合併されて会社が消滅、20年にはソニーブランドとのすみ分けが難しくなったとして、ブランドまで消えた。

 その休眠状態となったアイワブランドに着目したのが秋田県の十和田オーディオだ。

 もともとソニーの小型ラジオの生産を一手に引き受けていた電子機器の受託製造サービス(EMS)で、好調時には中国広東省の工場で約7千人の従業員が働いていた。

ところが、不振に陥ったソニーからの受注が激減したため、十和田オーディオは生き残りをかけて自社ブランドを持ちたいと考えた。知名度が高いのに塩漬けにされていたアイワのブランドをソニーから譲り受け、昨年4月に新会社のアイワを設立した。 

 旧アイワ出身で音質に詳しいベテラン技術者も在籍するが、社員は10人足らずのため、アイワは主に製品企画を担い、製造は十和田オーディオの工場と中国のEMSへ委託。販売も代理店に託す体制だ。 

 昨年12月、昔のアイワらしさを連想させる昭和レトロ感のあるCDラジカセなどを発売したのを皮切りに、今年1月には32~55型の4K液晶テレビ4機種を投入。2月にレコードプレーヤー、3月にはインターネット経由で音楽を再生する「ネットストリーミングスピーカー」を売り出す予定で、アイワブランドの完全復活をもくろむ。

 国内のAV機器市場ではトップブランドの高価格帯と無名ブランドの低価格帯の二極化が進んでいるが、アイワの三井知則社長は「手頃な価格と妥協しない性能で中価格帯を狙う」と説明する。

 かつてアイワブランドのシェアが高かったアジアや中東など海外にも打って出る。三井社長は「将来は空気清浄機など白物家電も手がけ、平成32年度に売上高200億円を目指す」と意気込む。
http://www.sankei.com/economy/news/180128/ecn1801280008-n1.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517114237

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