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カテゴリ:オーディオニュース

【悲報】 オンキヨーさん今期最終 19億の赤字へ転落 なんとかして救う方法はないのか

火の海

206: ┃】【┃ 2018/03/30(金) 23:55:14.63 ID:67NBMFHL0
【決算】 オンキヨー、今期最終を一転赤字に下方修正【連結】

オンキヨーが3月30日大引け後(19:00)に業績修正を発表。
18年3月期の連結最終損益を従来予想の1億円の黒字→19億円の赤字(前期は7.5億円の赤字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。
https://s.kabutan.jp/news/k201803300047/
ONKYO DP-X1/DP-X1A Part32 ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1516610185

【 東芝解体 電機メーカーが消える日 】

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【AV】アナログレコード人気再燃 ソニーが29年ぶり自社生産 2タイトルを発売 針を落として聴く特有の温かみが魅力

SONY アナログ カッティングマシーン

1: 音無さん 2018/03/18(日) 15:19:35.86 ID:CAP_USER
アナログレコードの自社生産を復活させたソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は21日、29年ぶりとなる復活第1弾のレコード2タイトルを発売する。人気再燃を受け、SMEは今後ラインアップの拡充を図りレコード文化の復権を目指す。

 レコードはかつて音楽の主役だったが、昭和63年にCDの生産枚数がレコードを上回り、SMEも平成元年にレコードの自社生産を終了した。

 昨今はスマホなどを使いストリーミング再生で音楽を楽しむ定額制音楽配信サービスが浸透しつつあるが、その一方で、針を落として再生するアナログレコード特有の温かみある音質が見直されてきた。

 日本レコード協会によると、生産枚数が最も少なかった21年は約10万2千枚だったが29年には約106万3千枚と10倍以上伸びている。

 ジャケットデザインに魅力を感じ、「ジャケ買い」するファンも増加。プレーヤーがなくても中身の音楽は付属のQRコードを読み取ってダウンロードできるものも多い。アイドルグループもレコードを出しており、同協会は「昭和以来の愛好家に加えて、若いファンの増加で裾野が拡大している」と分析する。

 レコードを成長市場と見たSMEは自社生産の復活を決め、昨年から設備の導入を進めた。マスター音源を入力する「ラッカー盤」に溝を彫るカッティングマシンを手始めに、静岡県内の工場にはレコードの元になる円形の塩化ビニールに金型を押し当てるプレス機を設置した。

SMEは自社生産態勢を整えたことで外部委託よりも新盤を素早く生産でき、ラインアップの充実も図れる。アナログレコードを出したいというアーティストの要望にも応えやすくなったメリットもあるという。

 SMEは自社生産復活第1弾として米国の人気歌手、ビリー・ジョエルのアルバム「ニューヨーク52番街」を発売。大ヒット曲「オネスティ」などを収録した。このほか大瀧詠一作品集も発売する。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180317/bsb1803172146003-n1.htm
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1521353975

ニューヨーク52番街(完全生産限定盤) [Analog]
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Gibsonがオンキヨー株式を売却、保有割合は0.00%に

ギブソン ネック

1: 音無さん 2018/03/20(火) 21:06:15.00 ID:CAP_USER
オンキヨーは20日、Gibson Brands(ギブソン)の提出した変更報告書において、Gibsonの保有していたオンキヨー株式が売却され、保有割合が発行済株式総数の0.00%(3,600株)となったことを確認したと発表した。

 Gibsonは'12年よりオンキヨーに資本参加しており、筆頭株主にもなっていたが、'17年10月の株式売却により、筆頭株主ではなくなっていた。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1112660.html
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1521547575

【 日本企業にいま大切なこと 】

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【画像あり】なんか超ものすごいヘッドフォンが発表される。ただし音質は明らかにされていない

顔の周り

1: 音無さん 2018/03/17(土)

韓国の「Fuman」社が、マッサージ器を内蔵したヘッドホン「Nirvana」を開発した。現在、開発者らは、ヘッドホンの大量生産開始のため、「Kickstarter」でクラウドファンディング・キャンペーンを開始している。
このヘッドホンはプラスチック製の器具を使って「迷走神経」を刺激し、これにより音楽を聴く人は落ち着くことができる。
迷走神経を刺激すると、不安や恐怖を取り除き、記憶力や睡眠を改善することができる。
ユーザーはマッサージ器を、「朝の瞑想」「活動的な昼」「夕方のリラックス」「健康的な睡眠」の4つのモードのうち1つに設定することができる。
事前予約した購入者は、179ドルでヘッドホンを購入できる。発表された小売価格は199ドル。ただ、ヘッドホンの音響の質は明らかにされていない。

https://jp.sputniknews.com/science/201803174677971/
no title

https://youtu.be/r_J_UHouGYs

hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521269162

【 頭皮ゾクゾク快感 頭スッキリ ひんやり ヘッドスパワイヤー 】

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【話題沸騰】アメトーークで紹介されたSONYのスピーカーがネットで軒並み売り切れ状態!!

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1: 音無さん 2018/03/06(火) 07:55:03.44
2018年3月4日の19時から放送された『アメトーーク!(テレビ朝日系)』の2時間特番にて家電芸人特集が行われた。
土田、徳井、品川などがそれぞれお薦めの家電を紹介するといういつもの内容。

その中で土田晃之が、ソニーのウェアラブルスピーカー『SRS-WS1』を紹介。これはイヤホンやヘッドホンではなく、
首に乗せて聞くスピーカー。また耳元にあることから大音量を出さなくても迫力ある音質が楽しめる、
またヘッドホンと最も違うのは耳にストレスが掛からないこと。

宮迫博之が実際に試したところ、「うわあ! これ振動きてるよ、ちがうちがう映画館!」と驚きを見せた。
目の前で掃除機を掛けて騒音が入っても音が全然聞こえるのだという。視聴した宮迫は「これ絶対買おう」と絶賛。

品川が「これ家事をしているときに耳に書けておいて、見たい場面になったらテレビに行くという使い方ができる」と提案。

そんな『SRS-WS1』が番組放送中に話題となり、ネットで軒並み売り切れとなったのだ。楽天市場のどの店舗も
売り切れで取り寄せ中、アマゾンもヨドバシカメラも、ビックカメラもどの店もほぼ売り切れ状態。
それだけでなくソニー直販サイトも「入荷次第」となってしまった。
2万5000円というお手頃な価格から番組を見て即買いしたユーザーが続出したのだろう。

元々生産が追いついていなかった製品だったが、今回の『アメトーーク!』特番によりネットでも注目され更に売り切れに
拍車が掛かったようだ

接続はBluetoothではなく専用のレシーバーとの接続になる。充電も実に簡単で充電台の上に本体を乗せるだけ。

欲しい人は今から店に予約しておくと半月後には入手可能だぞ。

記事に動画あり
http://gogotsu.com/archives/37723
http://fast-uploader.com/file/7075845951369/

no title

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hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520290503

【 安くてもスゴイ! ジェネリック家電の世界 】

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【注意喚起】偽ブランドのイヤホンが激増。2017年は5万点以上が関税で差し止めされる

怪しさ チェック

1: 音無さん 2018/03/03(土) 01:02:38.38 ID:CAP_USER9
偽ブランドのイヤホンなどの輸入差し止めの数が、2017年、急増したことがわかった。使っている最中に発火するおそれもあるという。

大量に積み上げられた、偽ブランド商品の数々。
これらは、本物のデザインを模倣した偽物で、日本に輸入される際に、税関によって押収され、2日、廃棄作業が公開された。

東京税関によると、2017年に輸入が差し止められた偽の電化製品の数は、2016年の2.5倍に増えた。

中でも急増したのは、偽ブランドのイヤホンなどで、2016年に比べ、25倍の5万点を超えた。

東京税関は、使っている最中に発火するおそれもあるとして、注意を呼びかけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180302-00000207-fnn-soci
ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520006558

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【超高級イヤホン】「店頭試聴機がズタボロにされ返却された」 ミックスウェーブ、ビックカメラとの取引停止を決定。

ミックスウェーブ

1: 音無さん 2018/02/28(水) 09:17:57.39
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/26/news123.html

ミックスウェーブは26日、国内正規販売代理店ビックカメラとの取引停止を決定したと発表しました。
ビックカメラ店頭に貸し出していた店頭試聴機の扱いが悪く破損した状態で返却されるなど、
取引継続が難しい状態が続いたため、今回の取引停止決定に至ったとのこと。

サイト上にはビックカメラ池袋本店から返却された店頭試聴機の写真を掲載しており、
アクリル製の器具が割れていたり、イヤホンのノズルが根本から折れたりと、破損した状態の
試聴機が映されています。

ミックスウェーブは「当社からの貸出機です為、可能な限り綺麗な状態で持ち主に返す必要がございますが、
残念ながら当時の原型はとどめておりません」(原文ママ)と取引停止に至った背景を説明しています。

26日時点でビックカメラ経由で注文している人には、対象製品の在庫が入荷次第ビックカメラ経由で
納品するとのこと。また、再発防止への対応や話し合いが進み次第取引停止の解除について検討するとしています。


株式会社ビックカメラとの取引停止に関するお知らせ
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破損した試聴機の様子
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ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519777077

【 モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない 】

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Xperia Ear Duo発表。耳を塞がずに音楽が楽しめる、完全ワイヤレスタイプのスマートヘッドセット

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1: 音無さん 2018/02/26(月) 17:54:45.52 ID:CAP_USER

ソニーがMWC 2018で発表したXperia新製品群の中で、隠れた注目モデルとも呼べそうなのが、『Xperia Ear Duo』(エクスペリア・イヤー・デュオ)です。

これは音声アシスタント機能とハンズフリー操作を重視した「スマートヘッドセット」と呼ばれるジャンルの、完全ワイヤレスタイプステレオヘッドセット。2016年11月に発売した『Xperia Ear』に連なるモデルです。原稿執筆時では、日本での発売予定や価格は未公開。

特徴は装着形状。初代Earはいわゆるヘットセットタイプの、耳にプラグを挿して装着するタイプでした。しかし本機はソニーが独自に開発した「音導管設計」により、耳を塞がずに周囲の音を聞きながら音楽や会話が楽しめるのが特徴。左右独立の完全ワイヤレスタイプなので、ケーブルも気にせず、気軽に使えます。
https://o.aolcdn.com/images/dims?crop=1200%2C828%2C0%2C226&quality=85&format=jpg&resize=1158%2C800&image_uri=http%3A%2F%2Fo.aolcdn.com%2Fhss%2Fstorage%2Fmidas%2F5302f234fd237bb82d53b095872df411%2F206159713%2Fearduo_gold_s.jpg&client=a1acac3e1b3290917d92&signature=f952957c9b0e07f3db0dfc924de04821ee327883

耳を塞がずに音楽や会話を楽しめる、という特徴から、ソニーは「本機で新しいリスニングスタイル「デュアルリスニング」を提案します」とアピール。モデル名のDuoもそこから来ているものと思われます。

なお本機は、ちょうど1年前のMWC(Mobile World Congress) 2017にて『Xperia Ear Open-style Concept』として、参考展示されていたモデル。1年を経ての製品化となります。

また本機の音導管設計とは、ソニーの技術・研究開発プログラム「Future Lab Program」で開発されたもの。今回の発表では詳細は語られていませんが、同種の技術はWiLとソニービデオ&サウンドプロダクツのジョイントベンチャーであるambieにより製品化されています。

ポイントとしては、同様の結果が得られる骨伝導技術ではない、という点が挙げられます。詳細は下記記事を参照ください。


動画:耳ふさがない「ながらリスニング」イヤホン ambie sound earcuffsインプレ。音楽定額時代の没入しない聴き方

音声アシスタントとの連動およびハンズフリー操作に関しては、初代Earと同様に、音声エージェントを介したコミュニケーションや、頭の角度変更(上下の首振りで「OK」、左右で「NG」など)で操作する「ヘッドジェスチャー」操作に対応。通話やメッセージの送受信といった比較的シンプルな操作であれば、ハンズフリーで行えます。

音声エージェント機能では、LINEやFacebook Messengerのメッセージを音声で読み上げ、そのまま音声で返信できる機能や、「空港までの道を案内して」「Wikipediaでこれを検索して読み上げて」と音声で指示すると対応してくれる、といった機能を備えます。

詳細は初代Earのレビュー記事を参照ください。

待望の「Xperia Ear」が発売。寿美菜子さんが耳元で囁いてくれるだけで幸せいっぱいになったレビュー

このようにXperia Ear Duoは、「屋外の音と音楽をミックスして楽しめる完全ワイヤレスイヤホン」としての機能に加え、音声アシスタントやヘッドジェスチャーによる操作も可能、という欲張りなモデル。初代EarはXperia以外のAndroid機でも使用可能でしたが、本機もXperiaユーザー以外から注目されそうなモデルです。
http://japanese.engadget.com/2018/02/26/xperia-ear-duo/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1519635285

【 ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000X : ハイレゾ/Bluetooth対応 最大10時間連続再生 カナル型 マイク付き 】

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Apple 今年中に高音質のハイエンドヘッドホンを発表するとの噂。全く新しいデザインのヘッドホンがお目見えか

ビーツ Apple ロゴ

1: 音無さん 2018/02/26(月)
Appleは現在、高音質のハイエンドヘッドホンの開発に取り組んでおり、自社ブランド製品として早ければ今年第4四半期の発売を計画しているとのことです。著名アナリストが予測しています。

オーバーザイヤー型ヘッドホンを開発中
Apple関連情報の正確さで知られるKGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏による、新たな調査メモの内容が明らかになりました。

クオ氏によれば、Appleは自社ブランド(AppleなのかBeatsブランドなのかはわかりませんが)で、完全に新しいデザインのオーバーザイヤー型ヘッドホンを開発中で、早ければ2018年第4四半期(10―12月)に出荷開始する見通しです。

AirPodsとHomePodに続くAppleの次なる新製品はハイエンドのオーバーザイヤー型ヘッドホンで、これによって音響アクセサリーのラインナップがより完全なものになる。

すでにAppleのサプライヤーリストに名を連ねている、iPhone向けのデュアルレンズカメラモジュールやHomePod向け部品供給の台湾Primax Electronicsと、金属射出成形(MIM)部品供給の台湾SZSが、新ヘッドホンの製造で大きな役割を果たすと見られています。Primaxが組み立てを担当、SZSが独占的にMIM部品を供給する見込みです。

AirPods充電ケースの製造プロセスが変わる
またクオ氏は完全ワイヤレスイヤホンAirPodsについても、先日のBloombergの報道と同じく、機能アップデートされると予想しています。

次期AirPodsは現行モデルと見た目はそれほど変わらず、最大の違いはワイヤレス充電ケースと、性能向上したW1チップを搭載している点だとクオ氏は述べています。

同氏によれば、ワイヤレス充電時の温度変化に対応するためにヒンジの価格が60~80%上昇し、「外観の変化」のために、充電ケースの製造プロセスが変わるとのことです。

しかし「見た目はそれほど変わらない」と述べていることから、「外観の変化」というのは、以前画像が流出した、AirPodsの充電状態を示すステータスランプが本体外側に移動することを意味しているのかも知れません。

Bloombergは次期AirPodsについて、「Hey, Siri」の呼びかけでSiriが起動でき、W2ワイヤレスチップを搭載し、耐水性能が追加されると報じています。
2018年2月25日 23時34分
https://iphone-mania.jp/news-204020/
anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1519581400

【 Apple AirPods 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 】

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